体験談(約 17 分で読了)
【高評価】クラブでナンパしたアイドル顔の18歳とラブホ行ったら経験人数1人だったので俺とのSEXにハマらせた(2/3ページ目)
投稿:2025-04-11 21:47:12
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本文(2/3ページ目)
そこには、水色と白のチェック柄のブラ。さっきクラブでチラ見えしてたやつだ。
「……やっぱ、今日見えてたのって…これだったんだな」
「う、うん……見えてた?」
「うん、見えた。しかも、めっちゃそそられた」
「……ゃだぁ…///」
そう言って、結菜は顔を逸らす。
でもその耳まで真っ赤なのが、たまらなく可愛い。
ブラのホックを外すと、Cカップくらいの柔らかそうな胸がこぼれる。
控えめだけど、形が良くて、肌も白い。
小さなピンク色乳首にそっと舌を這わせると――
「っ…やっ…だめっ…そこ、…んぁっ…はぁ…///」
結菜の身体がビクッと跳ねる。
まだ序盤なのに、腰が落ち着かない様子。
「可愛い声、出るじゃん」
「そ、そんなの……だって……んぅ、あっ…んっ///」
ゆっくりと胸を愛撫しながら、もう片方の手で太ももに触れる。
ミニスカの裾をまくり上げると、下着の上からでも熱が伝わってくる。
胸を舐めている間も、結菜の太ももに触れた指が、スカートの中をゆっくり撫でていく。
水色のショーツ越しに感じる熱と湿り気。
そこに、そっと指を這わせる。
「……んっ、やっ、そこ…///」
「すごい、もう濡れてるよ」
「ち、違うの…なんか……さっきから、変で…」
「変じゃない。むしろ、すごく素直な反応してる」
そのままショーツの上から人差し指でくちゅっとなぞると、
「ぁ…んぅっ…だ、めっ……」
って、小さな悲鳴みたいな声が漏れる。
ショーツの中に指を滑り込ませると、あたたかくて、とろけるように濡れた割れ目がすぐに見つかった。
「……指、入れるよ」
「う、うん……ゆっくり、ね?」
濡れた割れ目をなぞりながら、ゆっくりと第一関節まで挿れる。
「ふぁっ……んっ、んん…///」
「痛くない?」
「……ちょっとだけ、ぞくってする…けど、大丈夫…」
指を曲げて、中の壁をなぞると――
「ひゃっ…!やっ、そこ…っ、くすぐったいのっ…!」
ビクビクと腰を揺らす結菜の反応が、完全に快感を感じてる証拠だった。
「ここ、気持ちいいんだ?」
「そ、そんな…っ、言わせないで……ぁっ、あっ、ふぁあ…///」
ゆっくりと指を出し入れすると、下半身がピクピク震えてる。
「すごいな…こんなにトロトロになって」
「だって…だってぇ……ぅんっ、やだ…そんな、言わないでぇ…///」
「恥ずかしい?でも、もっと気持ちよくしてあげるよ」
ショーツをゆっくり脱がせていくと、湿った布地がくっついて、ぬちっと音を立てて剥がれる。
その下には、きちんと手入れされたアンダーヘアの元に濡れた秘部がひくひくと脈打っていた。
「……結菜のココ、、見えちゃってるよ?」
「もう、見ないでってば……やだぁ……///」
顔をそむけながらも、脚はちゃんと開いてる。
無意識に、受け入れる準備ができてる証拠だった。
俺もパンツを脱いでいくと股間に彼女の視線が落ちる。
「…大翔くんって…大きい…?」
「元カレと比べて?」
「……うん…元カレのしか見たことないけど」
「無理はしない。でも……入れたい」
しばらく沈黙。
それでも結菜は、静かに頷いた。
「……うん、いいよ。…入れて」
俺も経験の浅い結菜のおまんこに挿れたくて我慢できなかったので備え付けのゴムを無理やりちんぽにねじ込み脚を開かせて、腰の下に枕を入れて角度を調整しながら、ゆっくりと先端を押し当てる。
「結菜、力抜いて…」
「う、うん……」
結菜は緊張でピンと伸びていた背中を、少しだけベッドに沈めた。
吐息が白くなるほど浅くて、唇が小さく震えてる。
けど、脚はちゃんと俺の腰に絡められていた。
「…いくよ」
「うん……ゆっくり、ね…?」
「もちろん」
先端を押し込む。
じゅぷっ……と、生々しい音が部屋に広がる。
「んんっ……ぁ、くっ…ふぅ……っ」
入口がキツく締まり、ゆっくりと包み込んでくる。
(うわ、やば…めっちゃ狭い)
中の熱さと柔らかさが、ゴム越しでもしっかり伝わってきて、腰に力が入る。
けど、ここで焦ったらダメだ。
「大丈夫?」
「んっ…ちょっと……くるしい、けど……もう少し…」
「わかった。ちょっとずつ、ね」
「……うん」
数ミリずつ、ゆっくり、慎重に進める。
ぬちゅ…っ、ぬぷ…っ
音もいやらしく、身体の奥を繋げていく。
「ぁっ……っ、あ…ふぅ…っ、入って…きてる…///」
「うん、もうちょっとで…奥まで届くから」
「……こんな、奥まで……っ、んんっ……」
「ああ……結菜、すごい締めつけてるよ」
「だって…だってぇ……ふぁっ、あっ…///」
一番深いところに、ゆっくり、静かに到達すると
結菜の身体がピクッと震えた。
「……っ、はぁっ、んぅ……」
「全部入ったよ。……痛くない?」
「うん……ちょっとだけ……でも、大丈夫……」
結菜のオマンコがチンポに馴染むまでしばらくそのまま動かずにいると
中がぎゅっと絡みついて脈打つようにきゅんきゅんと締まってくる。
「少し、動くよ」
「うん……やさしく、して……」
ゆっくりと腰を引く。
生々しい抜ける音――ぬちゅっ…
そして、浅く突き戻す。
「んんっ…ふぅっ、あっ……ん、ぁ…///」
「どう?気持ちいい?」
「わかんない…でも……変な感じ…でも……んぁっ、すごい…///」
また、浅く抜いて、浅く入れる。
焦らすように、ゆっくり、何度も繰り返す。
そのたびに結菜の声が甘く崩れていく。
「んん…っ、ふあ…っ、んっ、もっと……」
「もっとって、どこが?」
「もっと……奥……して、ほしい…///」
「自分から言えるじゃん」
「やだ……言わないで……///」
脚をさらに腰に絡めてきた結菜。
自分から求めてきてるのが、何よりも興奮する。
「奥すごい…///」
「なんの奥?」
「やだ……そんなの……///」
「言わなきゃ、してあげないよ」
「んっ……おまんこ、の…奥……///」
そう言った瞬間、結菜の目が潤んで、顔を手で隠そうとした。
けど、俺はその手をそっと外して、目を見ながらゆっくりと腰を打ち込む。
「んんっ……あっ……ぁ、んっ!ふぁあっ……///」
「ほら、結菜のおまんこ、奥まで……おちんちん入ってる」
「だ、だめぇ…そ、そんなえっちなこと……っ、言わないでぇ……///」
どうやら結菜はM気質でエッチなこと言わされると興奮するタイプのようだ。
それならこっちもそれに合わせて
「でも、おまんこがギュッて締めつけてきて、すごく気持ちいいよ」
「っ……そ、そんなの……しらない……っ、んあっ…ぁあっ……///」
ぬちゅっ、ぬぷっ、じゅぷっ……
いやらしい水音が響く中、腰をゆっくり、でもしっかりと動かす。
「ほら、聞こえる?おまんこの音…」
「うぅっ、やだ……聞こえちゃうの……っ、はぁっ、あっ、あっ…///」
ゆっくり→少し深く→またゆっくり
焦らすようにピストンしていくと、結菜の瞳がとろんとして、甘く崩れていく。
「結菜、おまんこで感じてる?」
「か、感じて…っ、る…かも……おちんちん、あったかくて……ふぁあっ……///」
少しずつだが自ら興奮する言葉を発するようになってきていた。
「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげる」
グッと腰を押し込み、奥をぐりぐりと擦る。
「ぁああっ…あっ、あっ!だめっ、そこ、奥っ…当たってるっ……おちんちん…っ///」
「どこに当たってるの?」
「おまんこの…奥ぅ……っ、んぁあっ…イクっ、イクぅっ……!」
結菜の身体がビクビクッと震えて、ぎゅっと中が締まる。どうやら中イキしたようだ。
快感に溺れて、すがるように腰を絡めてきた。
「んっ……はぁっ…ああっ……中で、おちんちん…擦れて……///」
「結菜、締まりすごい……イッたんだろ?」
「ぅん……っ、イッちゃったの……おまんこ感じて……///」
結菜の中でビクビク震える感覚が、まだ俺の腰に伝わっていた。
おまんこはトロトロに溶けて、ぬちゅぬちゅといやらしい音を立てながら俺のものを咥えこんでいる。
「……すごい。おまんこ、まだヒクヒクしてる」
「んぅっ……っ、だって……だめって思ってたのに……気持ちよくて……///」
「初めてじゃないでしょ?」
「……前は……こんなの、なかった……っ」
「やっぱ、俺のチンポが合ってたんだな」
「……そんな言い方……やだぁ……///」
でも、そう言いながらも、結菜の脚は俺の腰に絡みついたまま、離れようとしない。
(完全にハマったな、この子…)
俺はゆっくりとチンポを引き抜いた。
じゅぷっ…と粘ついた音と一緒に、透明な愛液がとろりと糸を引いた。
「……ほら、ベッドびしょびしょ」
「……うそ……やだぁ……」
「結菜のおまんこ、こんなにぐちょぐちょになってた」
「……恥ずかし……ぃ……///」
その恥じらう姿もまた、そそる。
「……じゃ、今度は体勢変えてみようか」
「えっ……も、もう一回するの……?」
「ダメ?」
「……だめじゃないよ」
「ほら…俺まだイッてないよ?」
そう言ってビンビンに勃起してるチンポを見せつけるようにしても結菜は目線逸らすことなく
何か言いかけた結菜の腰をくるりと掴み、四つん這いの姿勢にさせる。
華奢な腰、細くて柔らかい背中、少し出っ張ったお尻
まだ18歳という未熟さの残る若い身体が、照明の下でいやらしく震えていた。
「や、やだ……こんな格好……っ、恥ずかしすぎ……」
「おまんこ丸見えだよ。濡れててピンク色してる」
「い、言わないでっ……///」
「触るよ。こんな細い身体なのに……すごくいやらしいおまんこしてる」
「この格好初めて…」
「元カレとはしてないんだ?」
「うん…いつも前からだったから」
「もったいねー、こんなエロい結菜を知らずに別れたなんて」
指で割れ目をなぞると、すぐにくちゅっ、と水音が響いた。
「ほら、また濡れてきた。身体は正直だね」
「んっ、んぅっ……だめ、あっ、やぁ……///」
今度は後ろから、チンポの先を押しあてる。
そして――ゆっくり、ねじ込んでいく。
「ぁあっ……あっ、ふぁっ、やっ……深いっ……っ」
「もう、おまんこ俺のに慣れてきてるよね?奥まで行くよ?」
「ふぁあっ…っ、や、やだ…っ、おまんこ…またっ、勝手に…///」
細い腰をしっかり両手で掴んで、ぐっと奥まで突き込む。
ぬちゅっ…じゅぷっ…じゅぷっ…
水音が部屋に響いて、結菜の小さな喘ぎがその間を縫うように漏れていく。
「ぁっ…あっ、あっ、んっ…んぁぁっ…!///」
「結菜のおまんこ、さっきイッたばっかなのに……また締まってきた」
「やだっ、そんなこと……言わないで……ぅんっ、んっ…///」
「恥ずかしい?でも、本当のことでしょ。ほら、どこにおちんちんが入ってる?」
「ぅぅっ……おまんこの…奥ぅ……っ、んっ…ふぁあっ…///」
恐らくおまんこなんて言葉使ったことなかった結菜がすっかり言うようになってきていて
俺の腰がぶつかるたびに、細い身体が前に揺れて、ベッドの上で小さな乳房がぷるぷると震える。
そのまま手を伸ばして、背中から胸元へ。
片手で乳首をきゅっと摘まむと――
「ひゃっ!やっ、あっ、そこダメっ……っ」
「乳首も弱いんだな。可愛い声、もっと聞かせて」
「ぁんっ……だ、だめぇ……全部…全部気持ちよくなっちゃう…っ///」
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