体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】美人熟女の鞄を開けた日初めての下着(1/2ページ目)
投稿:2024-09-07 22:31:40
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会社の仲間数人でとある観光地に一泊で出かける事になりました。
僕は車があるので現地集合となったが、車のない女性を乗せて欲しいとのこと。
ちなみに女性と言っても皆オバさんばかりで全く期待はなかったが、1人だけ可愛い女性真佐子さんを僕が乗せることに。
彼女も世間的にはもう熟女と言われる年齢ですしもちろん既婚者。でも、実は何度か夜のオカズにさせてもらいました。
それはある日の仕事中地味な事務服姿ながら小綺麗なポニーテールと可愛らしい顔、そして1度だけタイトスカートからの三角パンチラを目撃した事がありました。
真佐子さんがしゃがんで作業をしていた際足を若干開いていたのを見逃しませんでした。
「これもしかして見えるかも」
淡い期待を寄せながらキャビネットの隙間からチラッと覗くと、熟れた身体に張り付くパンティをバッチリ確認。
遠目にはわかりづらかったが、色は恐らく水色。意外と可愛い色履いてるみたいですね。
もちろんその夜は彼女をオカズに激しいオナニーをしてしまった。
そんな秘密もちろん誰にも言えないが、かなりの気持ちよさだったのは覚えている。
そんな彼女が僕の助手席に‥
もちろん邪心などは全くなかったが、当日の待ち合わせ場所や時間を確認の為話をしていると真佐子に徐々に魅了されてしまった。
さすがに年齢は隠しきれないが、やや童顔で可愛いらしい笑顔。しかし社内1、2を争うしっかり者というのも魅力たっぷり。
話をしているとふとあの日のパンチラが脳裏を過り下半身が熱くなる。
話も終わり真佐子と別れると‥
「今日は真佐子さんでしちゃおうかな‥」と独り言。
その晩は説明不要でしょう。
いつもは社内の若い娘やアダルト動画でオナニーするのが日課ですが、今日の真佐子さんの笑顔と以前見たパンチラを思い出してチンポをシゴくとメチャクチャ興奮し気持ちが良かった。
しかしその時はパンチラ効果もあったし正直言って人妻や熟女でヌイてしまった事に罪悪感や背徳感を覚えてしまった。
その為真佐子には失礼ですが気の迷いだったなぁと自分に言い聞かせた。
だが翌日、真佐子は良い意味で期待を裏切ってくれる。待ち合わせ場所近くに着くとノースリーブ、ロングスカートの清楚な美女がこちらに手を振っている。
まさか‥
近づいてみると真佐子でした。
衝撃的です。
なにしろ昨日オカズにした女があんな可愛い格好でこれから僕の車に乗り込むんですから‥。
もちろんいやらしい目で見られているなんて微塵も思っていないでしょう。
ましてや昨日自分がオカズにされたなんて‥。
真佐子の無防備さは出発した後も続いた。
まずはノースリーブなのに腕を不用意に上げて伸びをする。
脇が丸見え、もちろん毛の処理は完璧で舐め回したくなる様な美しい腋。
さらに腋の横からは形の良いオッパイ。
真佐子には既に成人した娘がいる、旦那との夜があるのかは定かではないがあのオッパイに顔を埋めたり、舐めたり出来るのは旦那だけ。
羨ましい、旦那さんに嫉妬してしまった。
本来熟女に興味なんかなかった僕ですが、パンチラ、エロ腋、横乳で完全に目覚めてしまった。
しかも若い娘ならある程度警戒して無防備になりにくいものですが、そんなことは全く気にしない熟女ならではの無防備さが僕の股間を刺激する。
「ああ〜早くオナニーしたいなぁ」
もう旅行どころではなくすっかり真佐子の虜になっています。
なんとか目的地に到着すると入り口付近は渋滞。どうやら駐車場待ちの様だ。
仲間は一足先に着いているようで急かされたがどうにもならない。
僕は真佐子にいいところを見せようと
「真佐子さん先に降りて下さい。僕車回して来ますんで」と降車を促した。
これには理由がありどうしてもオナニーしたかった僕は真佐子と一旦別れてトイレでヌイてから合流するつもりでした。
これ以上無防備さを見せつけられ不用意に勃起でもしたら大変ですから(笑)
最初は躊躇していた真佐子も最後はお言葉に甘えてと入り口付近で1人で降りました。
申し訳なさそうに降りたが、最後は笑顔で手を振りながら僕を見送ってくれた。
今日イチの可愛い笑顔を見て
「ああ〜真佐子の可愛い笑顔、絶対オカズにするね」
真佐子がいなくなったので軽くチンポを弄りながら駐車場を探していると、おあつらえ向きにトイレが併設された駐車場を発見。
小綺麗で広めの誰でもトイレだったのでオナニーするにもうってつけ。
真佐子の笑顔が新鮮なうちにオナニーしたいと思い、いそいそと降りる準備をしながら何気なく後部座席を見た瞬間。
運命が変わりました。
真佐子のスポーツバックがちょこんと置いてある。
後部座席に移り確認するが、勿論鍵などない普通のバック。
真佐子に悪いと思ったがちょっとした悪戯で鞄をあらためてしまった。
開けた瞬間、まずは衣類が目に付いた。
畳み方を忘れないように慎重に広げてみると
明日着用予定のブラウスに細身のジーンズ、とっても彼女に似合いそう。
明日はどんな可愛い格好で僕を興奮させてくれるんだろう?
個人的には今日の腋出しもたまりませんでしたが、やはり真佐子は清純系の格好の方が似合いそうだね。
あとはポーチが1つこれは化粧品みたいです。
あまり漁るとバレたり怪しまれたりしそうなのでそろそろ元に戻そうと考えていると奥にディズニーランドの袋を発見。
1番奥に隠すように入っていたのでもう少しで見落とすところでした。
手を突っ込んで見ると柔らかいが妙にザラザラしているところもある。
袋を取り出し覗くとグリーン色の小さな塊が‥
「これは‥下着」
一瞬頭がパニックになりました。
頭をよぎったのは下着泥棒、犯罪
真佐子を裏切ってしまった。
早く元に戻さないと。
しかし僕の中に悪い考えがよぎった。
「あの真佐子の下着」
「大好きな真佐子の下着」
そして心の中で悪魔が囁く
「今なら真佐子の秘密、恥ずかしい下着でオナニー出来るぞ」
「こんなチャンス2度とないぞ」
パンチラを見たあの日
最後の悪魔の声が僕の背中を押しました。
「真佐子の事好きなんだろ?」
「大好きな真佐子のパンティが見れるぞ、嗅げるぞ、舐められるぞ。」
「誰も見てないし元に戻せばオナニーしたって今ならバレない」
僕の頭の中では真佐子の胸、腋、そして1番のチャームポイントであるお尻がフラッシュバックしている。
最後はに先程の真佐子の笑顔が鮮明に脳内に写る。
その後小さな声で懺悔
「真佐子さんごめんなさい、やっぱり好きです。諦められません」
次の瞬間
「真佐子、真佐子」
「ハァハァ真佐子のパンティ」
誘惑に負けて下着を袋から取りだしてしまった。
下着泥棒変態オナニー男誕生の瞬間でした。
初めての下着観察やはりあの可愛い真佐子のアソコを包んでいるパンティがやっぱり気になってしまう。
震える手でパンティを広げると喜びが爆発した。
「これが、夢にまで見た真佐子のパンティ」
「真佐子、こんなパンティ履いてるんだね」
「可愛いよ、君を思うとチンポがこんなになっちゃうよ」
トイレに下着を持ち込みズボンを下ろすとガチガチになったチンポからは我慢汁がダラダラと溢れている。
「真佐子ゴメンもう我慢できないよ」
懺悔の言葉を吐くが理性はもう崩壊している。
パンティを夢中で匂い、顔を埋め興奮はピークになる、さらに真佐子のアソコが直接当たる裏側に目をやると白い当て布があるが、丁度アソコが当たる部分から広範囲にわたって黄色くなっている。
「真佐子〜おしっこかな〜オリモノかな〜あんな可愛い顔してしかもしっかり者の美女がこんな失敗を見せてくれるなんて」
チンポをゆっくりシゴく、本当は今すぐ全力でオナニーしたかったが美女のパンティをたっぷり堪能したい。
「ああっ真佐子、真佐子っイクっイクッ真佐子の恥ずかしいシミを舐めながらイキたいよ〜」
真佐子のパンティのシミ、黄ばみ、可愛い真佐子の秘密は僕だけのものだ。
シミにそっと舌を這わせながらビンビンのチンポをしごく。
「真佐子もうダメだよ、ああっ好きっ好きっ」
「真佐子っ愛してる」
凄まじい快楽と共に大量の精液が飛び出した。
バレるのはまずいのでパンティは汚せないが最後に出てきたとびきり濃い〜精子を軽くパンティに塗りたくりオナニー終了。
後は夢中でブラジャーとパンティを写真におさめまくった。
「真佐子のパンティは一生モノのオカズにするからね、ありがとう」
バックに全てを戻し車を停めると皆の元へ向かう、すると僕の到着に気づいた真佐子が笑顔で近づいてきてお礼を言われた。
「◯◯君ありがとう〜すごい助かったよ」
真佐子は目の前の男がつい数分前まで自分のバックから下着を取り出しスッキリしていたこと、明日履くパンティの写真を取られた事。
パンティに黄ばみをつけた恥ずかしい秘密まで見られた事なんて夢にも思っていない可愛らしい笑みで僕を迎えてくれた。
「真佐子、君のパンティでオナニーしちゃってゴメンね、でも君が無防備に鞄を僕に預けるからいけないんだよ」
「可愛い下着つけてるんだね、こんなのが好みなのかなぁ?」
「あと男の人と旅行行く時は黄ばみ付きパンティは恥ずかしいよ(笑)僕みたいな変態の餌食になっちゃうよ」
パンティフェチ最高の瞬間を感じていました。
やっぱり可愛い子のパンティをたっぷり悪戯した後の会話これが本当に気持ちいいです。
結局その日は観光どころではなく、真佐子を目で追いながパンティの写真をこっそり確認すると我慢汁が飛び出てきて大変な事に。
観光はほぼ屋外だったので臭いは気にならないが僕のトランクスは我慢汁まみれ(笑)
最後に記念と称して満遍の笑みの真佐子の写真を(しかもどさくさに紛れてソロも)何枚か撮る事に成功した。
何とか勃起をおさめながら観光終了。
皆で夕飯を食べてホテルへ、真佐子におやすみをして部屋に入った瞬間全裸になりすぐにチンポを解放。
やっぱりすぐにビンビンになり我慢汁が溢れ出す。
だってさっきまで普通に話していた美女の下着を好きに出来たんですから‥。
ベッドに横たわり今日撮影した写真を確認しながらチンポをシゴく。
タブレットには今日撮影した真佐子の笑顔を、ケータイでは真佐子の下着やシミを映しながらシコシコ。
本当は時間をかけてゆっくりしたかったが、あまりにも我慢しすぎた事が災いしすぐに射精感が込み上げてくる。
ダメだ、興奮しすぎて我慢出来ない。
それもそのはず、絶対に手が届かない人妻、美人、可愛い、清楚、知的全てをかけ備えた女性のパンティを悪戯したんですから。
「真佐子、僕の精子付きパンティを履いてくれたかな?」
「僕の精子が真佐子のアソコにちょっとだけど付くかもしれない」
絶対に見れない真佐子のアソコに僕の愛が‥。
その時、ふと思いついた。
今頃真佐子はシャワーを済ませてあのグリーンパンティを履いている。
という事は今日履いていたパンティはどうなるのか?
当たり前だが鞄にしまっておき帰宅後洗濯するに決まっている。
じゃあもし今日と同じ事が明日出来たら‥。
真佐子が1日履いて汚したパンティでオナニー出来る。
今日悪戯したパンティを思い出す、アソコが当たる部分には大きな黄色いシミ。
洗濯済みだったので洗剤の匂いしかなかったが、もし未洗濯ならあれだけのシミ、かなり匂うはずだ。
真佐子のアソコの生の匂い、恥ずかしい匂い。
絶対嗅ぎたい。
あの可愛い顔からは想像も出来なかったパンティの黄ばみ、そのホンモノを手にしたい。
早速明日向かう観光地を調べると、まずまず人気があり、真佐子を入り口で降ろす事も十分に考えられる、成功すれば晴れて汚れパンティでシコシコできる算段です。
翌朝、ロビーに立つ真佐子の手にはバックそして昨日こっそり見たブラウスにデニム姿がめちゃくちゃ可愛い。
こちらに気がつくと笑顔で手を振ってくれたが真佐子も今履いているパンティに昨日僕が愛を注ぎ込んだなんて夢に思っていないでしょう。
さらにジーンズはちょっと細めなのでパンティもぴっちり身体に張り付くでしょう。
パンティから染み出る僕の精子を真佐子のアソコに注ぎ込める、いや今まさに注ぎ込んでいる。
「ああ〜真佐子可愛いなぁ」
「グリーンのパンティの履き心地どう?僕の愛も一緒に受け止めてね」
でも‥メインは‥
真佐子の顔を見る。
「可愛い君が履いて、洗濯してないパンティだよ」
洗濯済みのパンティを見るからに、汚れにはかなり期待が出来そう。
洗濯済みであの黄ばみ、もし未洗濯だったらどうなっちゃうんだろう。
可愛い顔して、なにも疑う事のない真佐子。
罠にかかるまでもうすぐ、昨日考えた作戦もあります。
その名も「仲間と一緒なら油断する」作戦。
内容は至ってシンプル。
僕の車に真佐子と仲の良い女性を2人あえて同乗させる。
1番恐れているのは真佐子が遠慮して先に車を降りずに駐車場まで乗車してしまう事、その場合無理矢理抜け出して下着を悪戯するという事になるがそれが出来なかった場合、仮に出来たとしても。
時間的余裕が足りず不完全燃焼になる恐れがある。
鞄を漁る、下着の撮影、匂い味の堪能、オナニー。
出来れば動画に残したいし、フィニッシュはたっぷり黄ばんだ真佐子のクロッチを舐めながらする予定だったので余裕が欲しい。
僕が選んだ女性は若干押しが強く、おそらく僕の提案に乗って入口付近で降車し真佐子も連れ出してくれるだろうと踏んだのです。
真佐子を含む3人を乗せて観光地に到着、やはり入り口付近は混んでおり、同乗者だけ降りていく車が多々見られる。
ここまでは計画通り、後は‥なんて思いながら平静を装いながら話しかける。
「結構混んでますねー、僕車回すんで先降りちゃって下さい」
昨日練習したおかげで震える事なく喋れたが、内心は心臓バクバク、下半身は震えている。恐らく脳がこの後に備えて精子をたくさん作る命令を出しているのがわかった。
真佐子は昨日に引き続きなので
「◯◯君に悪いからいいよ」と遠慮気味。
しかしここで作戦発動、同乗させた2人が真佐子を説得し降りる事になった。
もし真佐子1人だったら成功しなかったかもしれない、ここは僕の作戦勝ち、心の中でつぶやく。
「さぁ真佐子、君は何も知らず疑わず降りていいんだよ」
「降りちゃえ〜降りちゃえ〜」
僕の心の叫びなんて聞こえるはずもなく、真佐子は僕に誤りながら小さいバックのみを肩に掛け降車。
恥ずかしい汚れた下着が入ったスポーツバッグには目もくれず‥
最後に
「ありがとう◯◯君ゴメンね先に入ってるよ」
車で走り去る時も笑顔で手を振ってくれた。
その笑顔はまさに天使
こんな天使のような女性が1日履いて汚した下着でオナニー出来るんだ。幸せ‥
そんな野望には全く気が付かず可愛い天使真佐子は昨晩脱いだパンティーを鞄に残したまま‥。降車!
真佐子達を降ろし見えなくなると車の中でチンポを激しく弄りながら開口一番
「ヤッター真佐子の洗ってないパンティゲット〜」
誰もいないので思わず声が出てしまう。
「上手く行った、完璧だ、後はとろけるようなオナニータイムが待っている。」
既に我慢汁がダラダラ出ているチンポを抑えながら駐車場に到着。
下調べ通りそこそこ綺麗なトイレが併設された駐車場に車を停め、後部座席に潜り込む。
「ああっ真佐子〜真佐子〜」
変態な声で呟きながら
トランクから真佐子のバックを引き寄せ動画撮影開始。
「さぁ今から真佐子さんのバックを開封しまーす。、昨日も開けたけど‥今日は未洗濯悪戯しまーす。
おっ清楚なロングスカート、やっぱ美人にはとっても似合ってたよ、ウエストはゴムなんだ〜時間あったら履いてみようかな?
あっと、昨日着てたノースリーブ発見、脇の部分は‥やったーちょっと湿ってる。
真佐子の脇汗、ペロペロしちゃえー。凄い、全然臭くない。
やっぱり美人は匂い対策も万全なんだ真佐子好き好き〜」
後から見返すとめちゃくちゃ気持ち悪い独り言でしたが興奮がピークでどうでも良くなっていた。
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