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体験談(約 4 分で読了)

電車で女性のお尻を触り我慢できず出してしまった話

投稿:2025-04-06 02:33:57

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OKT◆GHdUgRc(愛知県/20代)

これは僕がいつも乗っていた電車の中でのお話です。

私はいつも使っていた電車の中でよく女性のお尻をよく見ていました。

最初は気づかれないようにじっくり眺めたり、女性の後ろに立ってお尻同士が触れ合う距離でお尻の感触を味わっていました。

ある日いつも私と同じ駅、同じ時刻の電車に乗る女性に目がいきました。

真っ白な肌で黒髪のミディアムヘアが似合う綺麗系の女性でした。

ふとした瞬間に彼女のスマホをみてしまい名前を知り中性的な名前だと感じたのですが、何年か前のお話なのでここでは仮名としてつかさと呼びます。

つかさはいつも同じ駅から乗り、私と同じ駅で下車します。

彼女はどうやら社会人らしく勤務先に向かっている道中であったと思われます。

そして服装も大体同じで、白い服の上からピンク色の羽織り、下はいつも白か黒のパンツを履いていました。

このパンツから浮き出るお尻のフォルムとパン線がたまらなくいつも凝視していました。

電車の待ち時間や下車したあとの階段でつかさの後ろに行き、お尻を凝視ししながら登っていました。

つかさのエロいポイントとして160cmほどの背丈で肉付きもほどよく、たまに覗き込んだLINEの情報によるとバレーボールをしているとのことだったので、そこで仕込んだエロい体であることです。

特にお尻はパンツの大きさと比べても大きく、パン線もくっきりと見えており今すぐにでもかぶりつきたいくらいの良いお尻でした。

特に白いパンツを履いているときはお尻のフォルムとムッチリ感が相まって大福のように見えたため、密かに「大福ヒップ」と呼んでいました。

その大福ヒップからおならやうんちなども出ていると考えると僕の想像力をより掻き立てられ、想像しただけで射精したこともありました。

そして彼女は服装だけでなく、電車の中である決まったルーティンがあることに気づきました。

それは電車の座席に座ると必ずウトウトしながら寝るということです。

最初に乗る駅から降りる駅まではある程度時間があり、車内で寝る人も少なくありませんでした。

また時間も早く朝8時よりも前の電車にいつも乗っていました。

なので彼女の癖を把握し実際に大福ヒップを触りたいと考えるようになりました。

そこからは彼女が座った席の隣が空いたらすかさず狙い、頭がウトウトとしている瞬間に密かに手をつかさのお尻に伸ばしました。

はじめは手の甲や手のひらをお尻に当たるように置き、彼女の反応を確かめましたが降りる駅まで一度も起きる気配がありませんでした。

電車の振動によって不意につかさのお尻に触れただけでも柔らかくモチモチなお尻の触感を感じ取れました。

そこから試行錯誤を重ね黒パンツの時よりも白パンツの方がエロいだけでなくよりお尻の感触を感じられることに気が付きました。

そしてある日、事は起こります。

あの日はいつもと同じようにつかさと同じ電車に乗りました。

この日もいつもの服装で白パンツでした。

ですがこの日はいつもと違い電車に乗ったあとすぐにつかさの隣に座ることができました。

一駅過ぎたあと頭をガクンガクンと動かしながら寝ているのを確認できたためお尻を触ろうと考えました。

つかさはよほど寝不足で疲れているのか気づく気配もありません。

僕はいつものように手を差し伸べ手のひらをつかさのお尻に当たるように忍ばせました。

今回は電車の中という空間で長時間触れていたためいつもよりも大きな快楽を感じることができました。

ですがその快楽からあるハプニングが起きました。

しばらくお尻に触れていると股間が伸びきったと同時にもぞもぞと動く感覚がありました。

一瞬の出来事でしたが、この瞬間にズボンの中で射精してしまいました。

ズボンをカバンで隠しながらファスナーを開けると白く濃い精液が飛び出ていました。

すると空けてしばらくすると隣に座っていた男性が突然咳き込みだしました。

僕の精液の匂いに反応して咳き込んでしまったようです。

それでもつかさは寝ていたのでこれは二度とないチャンスだと思い、つかさのお尻にあった手を一度股間に持っていき、出したての精液を付けた状態で再びつかさのお尻に触れました。

つまりつかさの白いパンツ(大福ヒップ)に僕の精液がベットリと付いたということです。

さすがに、バレてもおかしくない状況でしたが、彼女はウトウトしたままでした。

私は左手で触っていたので彼女の右臀部の当たりに精液を付けたことになります。

結局降りる駅に着いたあと、つかさは精液が付けられたことも気づかぬまま席を立ちました。

この日も階段でつかさの後ろでお尻を見ていましたが、白いパンツだったため精液はほとんど気づかず、他の人にも怪しまれることはありませんでした。

これが黒パンツだった場合絶対に気づかれてました。

そしてつかさ自身もズボンが濡れた感覚も無かったのかいつものように大福ヒップを揺らしながら階段を上がっていました。

たった数分の出来事でしたが、今でも情景が思い出せます。

僕の精液が発射してからすぐにつかさのお尻に精液を付けられたことはもう二度とできないでしょう。

あのあとつかさが気づいたのか気づかなかったのかはさっぱりわかりませんが、精液をベッタリと付けた白パンツを履いていたことに変わりはないので、謎の優越感があります。

仮に気づいていたら濡れていることに気づくのか、匂いからなのか、彼女がお尻を見て触れながら戸惑っている姿を想像しただけでも抜けそうです。

その後、私は下車する駅が変わったのでしばらくつかさにはあっていないのですが、今もあの大福ヒップを揺らしていると考えると興奮して夜も眠れません。

つかさと電車の中で出会えたことでお尻と精液が触れ合い最高のエロい空間を密かに作り出せたことは今でも誇りに思います。

つかささん、もしまた会えたらまたお尻をじっくり見たり、寝ている間に柔らかいお尻を堪能したいと思います。

-終わり-
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