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体験談(約 7 分で読了)

大学時代に付き合っていた美人でハイスペックな彼女は、見かけによらずエッチな女の子だった

投稿:2025-04-06 22:44:32

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MもM◆ERgGJDg(千葉県/30代)

妻の未華が図書館で知らないオジサンに痴漢された話を投稿した者です。

私のユーザー名の横の【投稿一覧】からご覧頂けますので、未読の方はぜひ読んでいただけると嬉しいです。

今回は大学時代に付き合っていた女の子の話をさせてもらいます。

彼女と出会ったのは私が大学2年生、彼女が大学1年生の時でした。

当時所属していたサークルの新歓で初めて会い、初対面の印象は「上品で綺麗な子だな」でした。

芸人の鳥居みゆきがモデルっぽい表情をしている時の写真(当時ロンハーの企画で出ていた奇跡の一枚みたいなやつ)にそっくりなんです。

画像検索してもらえれば、美人度が伝わると思います。決してヒットエンドラーンしてる鳥居みゆきを想像しないで下さい笑

また、実家はお金持ちで見た目通りのお嬢様育ち、バイリンガルでスポーツ万能、それでいて性格は控えめで、まさにハイスペックな女の子でした。

そんな彼女を一目見た時から「高嶺の花で自分とは住む世界が違う子だ」と判断した私は、彼女のことを異性として意識することはありませんでした。

当初はサークルの溜まり場である学食に行った際に会えば軽く話す程度の仲でしたが、いつの間にかサークル活動後に私たちを含む数人と必ずお茶をするようになり、たまたま取っていた講義が被っていて流れで2人きりで講義を受けるようになったり…

彼女と過ごす時間が増えていき、気付けば彼女のことを異性として意識し始めていました。

前期の講義が終わる頃、めちゃくちゃ勇気を出して私の方から彼女をデートに誘い、告白してめでたく付き合い始めました。

聞くところによると、彼女は私に一目惚れしていて、私のことが好きだと周囲に公言していたとのこと。奥手そうな彼女にしては大胆だなと思いました。

とはいえ、私は容姿が優れているわけでも、特に秀でた能力があるわけでもありません。

そんな私になぜ彼女が一目惚れしたのか、疑問でなりませんでした。

しかし付き合い始めてほどなくして、彼女がショタコンをカミングアウトしてきたことで、全てを理解しました。

私の童顔が性癖に刺さったのか、と笑

綺麗な女性がビジュアル的に釣り合いの取れてない男性を平気で選ぶのは、こういう変な理由もあるのかもなと思ったりしました。

彼女が一人暮らし、私が実家暮らしだったので、付き合ってからほどなく彼女の家に遊びに行くようになりました。

私も彼女も異性との交際は初めてで、彼女の家で初めて迎えた夜はお互いにとても緊張していたと思います。

初めてのセックスは下手くそだったと思いますが、彼女が

「あんまり痛くなくて…気持ちよかったです♡」

と照れくさそうに笑って言ってくれたのを今でもよく覚えています。

化粧を落としたすっぴんの彼女は、キリリとした美人というより、綾瀬はるかのような柔らかく可愛らしい顔をしていました。

妻の未華には悪いですが、あれは可愛すぎたので忘れられません笑

付き合ってしばらくは敬語だったので、そこも余計に萌えました(死語)

ここからは彼女の仮名をハルカとさせてもらいます。

無事に童貞を卒業した私は、ハルカの家に遊びに行った際は生理期間でなければ必ずセックスをしていました。

私もやりたい盛りではあったのですが、むしろハルカの方が性的な欲求が強かったように思います。

今回はそんなハルカのエッチなエピソードを書かせてもらいます。

付き合い始めて初めて迎えた年末頃のことです。

飲み会終わりにハルカの家に泊まりに行った私は、飲むペースを間違えたのか酔いが回り過ぎてきて、とにかく眠かったと記憶しています。

いつも通りなんとかシャワーを浴びたは良いものの、まぶたがとても重たかったです。

「飲み過ぎちゃった」

「大丈夫?私も今からシャワー浴びてくるけど、先に寝ちゃってもいいよ?」

「ううん、ハルカとエッチするまで寝ないよ!」

「そうなの?笑じゃあ待っててね♡」

ハルカはそう言って浴室に向かって行きました。

(ハルカ、可愛くてエッチな顔してたな…今夜は盛り上がりそうだな…)

威勢の良いことを言い、ムラムラもしていた私ですが、やはりアルコール由来の眠気には勝てず、ハルカが浴室から出てくる前にベッドで眠ってしまいました。

------------------

(…うーん…なんか温かくて気持ちいい……グチュグチュしてる…なんだこれ……)

グチュ、グチュ、グチュ…

「アンッ♡…アンッ♡…アンッ♡」

(…ハルカの喘ぎ声…?)

そこからはっきり意識が覚醒して目を開けると、私に跨り、艶やかな声を出して乱れているハルカの姿が…

既に騎乗位で絶賛セックス中なのでした。

何となく、誰かに自分のカラダを弄られて悶える夢を見ていた気がする…ハルカに触られていたってことか?

そんなことを考えつつも私は、ハルカとの結合部に手を這わせました。瞬時にハルカのクリトリスを探し当て、ハルカの腰の動きに合わせて指をクイクイッと動かします。

「ハアンッ!♡ウンッ…♡ウウンッ…♡」

ハルカの喘ぎ声のトーンが上がりました。

腰を打ちつけるパン、パンという音と、愛液が奏でるグチュ、グチュという音が次第に大きくなっていきます。

「アンッ♡アンッ♡アンッ♡…イッちゃう…♡イヤンッ♡アッ、アッ、アッ…ンンー!♡」

ビクビクッとハルカの腰が震え、絶頂に達したようでした。

「ハルカ、イッちゃったの?」

「うん…アッ♡ダメッ♡」

今度は私の方からハルカの腰を掴んでピストン運動を始めました。

「ダメだよっ♡アンッ♡ダメなのに…♡アアンッ♡」

ハルカの切なげな喘ぎ声…ハルカのダメはもっとしてほしいという意味なのです。

もっとハルカのことを責めたかったのですが、寝惚けている間のセックスが思いの外長かったのか、私の方も早々に限界が来てしまいました。

「ウッ…出そう…!」

グチュ、グチュ、グチュ…

「アンッ♡イヤッ♡…だして♡だして♡」

「……ッ…ウッ!…」

「アッ!♡…ン…♡」

射精してもなお、お互いに腰が動いていました。ゆっくりしたストロークで味わうように…

余韻をたっぷり味わってから、ペニスをハルカの膣から引き抜いて…違和感を覚えました。

「出しちゃった…って、あれ?ゴムは…?」

「安全日だから大丈夫だよ♡」

「そ…そうなの?ならいいけど…」

ハルカが断定口調で言うのでその場では納得させられてしまいましたが、安全日なんて確率の問題でしかないのに、、若いとは怖い。。

それからお互いの陰部をティッシュで拭い、ベッドに並んで横になりました。

すると不意にハルカがクスン、クスンと泣き始めてしまいました。

「我慢できなかった…我慢できなかったんだもんっ…」

「いいんだよ、勝手に寝ちゃった俺が悪いんだし…」

私はひたすらハルカを抱きしめ、ハルカが落ち着いて眠りに落ちるまで頭を撫で続けたのでした。

…こんなことがあって以来、私はハルカのことをエッチ中に褒めるときは決まって「可愛くてエッチだよ」と言うようになり、ハルカはいつもはにかみつつ満更ではないようでした。

ハルカの性欲の強さを示すエピソードをもう一つだけ紹介したいと思います。

付き合い初めて一年たった頃、サークル活動終わりに2人で夜に焼肉を食べに行ったときの話になります。

あの日のハルカの服装は、青のサマーニットに膝上くらいの黒スカートだったと思います。

サマーニットで強調された胸が扇情的で、お店のエレベーター内で思わず触ってしまい、怒られた記憶があります。

お互いにお酒は好きだったので、焼肉のお供にマッコリをメインに、ビールやハイボールをちゃんぽんしていました。

たらふく飲んで食べてから焼肉屋を出ると、いつも外ではクールなハルカが

「酔っ払っちゃった〜♪カラオケ行こう!」

とヘラヘラした態度でノリの良いことを言ってきました。

いつもと違うハルカが可愛くて、即カラオケ店へ。

休日前の夜間で空きが大部屋しかないということで、10人くらいは入れそうな大部屋に入室しました。

入室後、私はソフトドリンクを注文しましたが、ハルカはアルコール度強めの酒を頼んでいたと思います。

しばらくは交互に曲を入れて歌っていたのですが、ハルカが

「ふふふ、Mくん歌って良いよ♡」

と言って私に寄りかかってきました。

ハルカの色っぽい雰囲気に少しムラムラしましたが、私はカラオケが好きで歌うときはガチで歌いたい人間なので、歌うことに集中していました。

モニターを凝視しながら歌っていると、私の下半身の方でジジジ…という音が。

ハルカが私のズボンのファスナーを下ろしているようでした。股間を抑えていた衣類が一つ減ってスースーする感覚がします。

イタズラされようが、しっかり歌いきってやるぜ!と私は逆に歌に集中しようとしました。

「ふふふ、酔っ払っちゃった〜♡チューしよ〜♡」

ハルカが私の頬にキスをしてきました。

キスマークがつきそうな、いやらしい吸い付く音。なんなら少し痛い。

しばらく我慢していた私ですが、曲が間奏に入った瞬間にハルカの方に向き直り、ハルカと唇を重ねました。

…唇を重ねるというよりは、いきなり舌を絡めるベロチューでした。

お互いに貪るようなベロチューを20秒くらいしましたが、間奏が終わったので私はまた顔をモニターに向け、マイクを手に歌い始めました。

「もー。チューは?」

無視して歌い続ける私。

おかしな話ですが、さっきまで彼女とイチャついてたとは思えないくらい歌に再集中していました。

ハルカはキスを諦めたようで、私の股間をまさぐりはじめました。

快感に抗いながら私は歌うことをやめません。

不意にハルカが勢いよくパンツをずり下げてきました。

ペニスを露出させられてしまい、思わずハルカの方を見ましたが、ハルカは妖しく笑っています。

フェラでもされたら流石に歌えないかもな、と思っていたのですが、ハルカは私から離れて何やらやっています。

何をするかなのかなと思いつつ歌っていると、ハルカが片足を伸ばして私に向き合うように跨ってきました。

そしてそのまま私の勃起したペニスに腰を沈みこませました。

ペニスが温かいヌメヌメしたものに包み込まれる感触に満たされ…え、入ってる!?

なんとハルカは私のペニスを下の口で迎え入れてしまったのでした。例によって生で…

思わぬ快感に私は「あっ…」と声を漏らしてしまいました。自分の喘ぎ声がマイクに乗ってしまい…とても恥ずかしかったです。

さすがにカラオケでセックスはマズイと思い、ハルカのカラダをどかそうと試みましたが、ハルカは私の後頭部を掴んでより密着してきました。

ほどなくハルカが腰を振り始め、私の膝の上でよがりはじめました。

「アアッン…!♡アンッ♡アンッ♡アンッ♡」

二重の意味でやばい…早くも理性が吹き飛びそうになってしまいました。

(私が射精してしまったら…ティッシュ持ってない…後処理が…)

などとよく分からないことを考えつつ、無意識に自分の腰も動いていたと思います。

幸い、ハルカの感じ方はすぐにイキそうなくらい切迫していたので、腰を動かしたのが功を奏したかもしれません。

「アンッ♡イッちゃう♡ダメッ♡アアンッ♡アッ!♡ンンー!♡」

私のペニスが暴発する前に、ハルカはイッてしまいました。

ハルカにキスをしながらゆっくりと体を離し、ハルカの乱れた着衣を直しました。それからハルカに

「これ以上は本当に危ないから、おうちに帰ってからちゃんとエッチしようね」

と優しく言い聞かせました。

「…うん♡」

その後カラオケ店を出た私たちはハルカの家に帰り、セックス2回戦をした…と思うのですが、ほとんど記憶にありません。

おそらくカラオケセックスがあまりに衝撃で、ハルカが膝の上でイッたシーンばかり脳内でリフレインしていたので、普通のお家セックスが記憶に残っていないのだと思います。

そんな訳で、大学時代付き合っていたハイスペック美人の彼女は、なかなかエッチな女の子だったのでした。

ハルカとのエッチな思い出で、絶対に外せない話があるのですが、当時の感情を思い出すとなかなか筆が進まず…

書きやすかったライトな思い出話から投稿させてもらいました。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

-終わり-
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