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【高評価】カフェ店員のお姉さんが彼女になった話

投稿:2025-04-06 18:19:04

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ゆうや◆ERVRGBA

こんにちはゆうやと言います。

これは僕が大学受験のために浪人していた時の話です。

予備校に通いながら、バイトもして受験のための費用を稼ぐ生活でした。

昼間の時間は勉強していたかったので、バイトは深夜遅くにやっていました。

月、水、金週の3日、23:00〜2:00の3時間と日曜日の17:00〜20:00までのコンビニバイトでした。

これで一ヶ月大体7-8万円くらいの稼ぎです。

この生活はすごくきつくて、心が折れそうな時もたくさんありましたが、僕には心の支えになる人がいました。

朝予備校の会館前に、1時間ほど勉強する某カフェチェーン店の店員さんでした。

その店員のお姉さんは僕よりは少し歳上くらいで、大学生のバイトなのかそれとも社員さんなのかもわかりません。

見た目はすごい美人というわけではなく、素朴な感じ、ショートカットで時折見せる笑顔が可愛い人でした。

毎日笑顔でおはようございます!と言ってくれて、それがビジネススマイルとわかっていても嬉しくなりました。

浪人が始まって三ヶ月ほど、7月の暑い日のことです。

その店員さんに話しかけられました。

「おはようございます。今日も勉強ですか?」

「そうですね」

「何かの資格とかですか?それとも受験?」

「受験です。浪人してまして、、、」

僕は内心びっくりして、飛び上がりそうでしたが、抑えました。

それからというもの、お姉さんがお休みだと思われる土曜日と水曜日以外は毎日のように話をするようになりました。

お姉さんの名前は「あかねさん」と言って今は24歳、近くにある国立大学の院生だとわかりました。

そして毎回、会話の最後に「今日も頑張ってください」と言ってくれて、毎日の元気が出ていました。

2月、ついに受験の日、第一志望の大学です。

県外の受験会場へ前乗りで行くために、キャリーケースを持っていつもの店へ行きます。

あかねさんもそれに気づいて、「いよいよですね、頑張って!」

と言ってくれました。

その後無事受験が終わり、僕は晴れて合格しました。

受験後にどうしても報告がしたくてお店に行ってみたものも、あかねさんの姿が見えなくなっていて、やめてしまったのかと思っていました。

僕の大学は地元からは新幹線と電車で6時間半ほどかかる場所で、春から大学の近くのアパートに住むことになっていました。

引越しの少し前、地元の友人たちと遊びに行った時のことです。

深夜1時ごろまで友人たちと遊び歩き、さすがに朝帰りはまずいだろうと言って別れた直後でした。

少し離れたところで男の大声が聞こえました。

男は何やら喚いていましたがだんだん「殺してやる」とか「俺のものになれとか」なかなかすごいことを言い始めていました。

何事かと見に行くと、、、

「いやぁ、やだ、離して」

そこにいたのは服をはだけさせられて色白の肌とおっぱいがあらわになり、さらにスカートをたくし上げられ、パンツを脱がされたあかねさん。そして、下半身を露出させ、あかねさんのおっぱいにしゃぶりつく中年の男でした。

「あかねさん!?」

僕は思わず声が出ました。

あかねさんは一瞬こっちを向くと何か言おうとしましたが聞き取れませんでした。

その直後男があかねさんの中に入れようとしました。

「やだ、やだ、それだけはやだぁーーー」

ジタバタするあかねさんを押さえつけて男はちんこを擦り付け始めます。

「うるさい、お前俺のこと好きじゃないのかよ、えぇ!」

男は声を荒げます。

僕は持っていた肩掛けのバックを思いっきり振りかぶって男にぶつけました。

高校時代野球部(超弱小)のエースとして鍛えた肩は健在でした。

男の後頭部に見事命中し、男が頭を押さえます。

その隙にあかねさんは男のところから抜け出し、僕の方へ走ってきました。

あかねさんの目には涙が滲んでいました。

ほぼ全裸の格好で僕の腕に抱きつくあかねさんを見て不謹慎ながら可愛いと思いました。

あかねさんのおっぱいは綺麗でした。

下半身は意外にもジャングル状態です。

男が起き上がりこっちに向かってきました。

僕は着ていた上着をあかねさんに羽織らせて男の方を向きます。

男はちんこを勃起させたまま向かってきました。

おじさんに肩を掴まれて倒されました。

ここがチャンスだと思い右足で男のちんこを思いっきり蹴り上げました。

痛みで悶え苦しむ男は誰かの通報を受けて到着した警察に連れて行かれました。

ちなみになかなか長めの事情聴取を受けました。

その一件であかねさんと連絡先を交換した僕は店内ではできなかった長時間の話をSNS上でするようになりました。

ちなみにあかねさんをレイプしようとした中年の男は、店の常連で、いつもセクハラ発言をする人だったようです。

あかねさんはその男に対しても、いつも優しく接客していたので、勘違いしたのだそうです。

あかねさんと話をする中で、あかねさんの大学院を卒業後の就職先と、僕の大学のキャンパスが近いことがわかりました。

それからと言うもの、あかねさんと時々会うようになりました。

ある日のこと2人でご飯を食べていた時です。

机の上の伝票が落ちてそれをあかねさんが拾いました。

その時少し開いたTシャツの胸元から、白い谷間と水色のブラジャーが見えました。

僕はドキッとしつつ、ガン見してしまいました。

「ねえ、ゆうやくん今見てたでしょ?私のおっぱい」

「え、、いやぁ、、、」

「えっちぃ」

あかねさんはケラケラ笑っています。

そして急に真面目な顔になって言いました。

「ねえ、いいかげんあたしの気持ちに気づいてもいいんじゃない?」

僕は、少し残ったパスタを一気に食べました。

それを見てかあかねさんも残ったスープパスタをすぐに食べます。

そのあとあかねさんの手を引いて店を後にしました。

近くの公園まで行きました。

「あかねさん好きです。俺の彼女になってください」

「あたしでいいの?5歳も年上だよ?」

「そんなの知りません。」

そのままあかねさんにキスをしておっぱいに手を伸ばしました。

「ここじゃダメ」

そう言ったあかねさんは近くのホテルに入るように看板を指差しました。

ホテルに入ると僕は我慢できずにあかねさんに覆い被さりました。

「キャ!//」

「あかねさん、すいません、理性が飛びました」

僕は夢中であかねさんの服を脱がせ、匂いを嗅ぎました。

汗の匂いがつんと鼻をつきます。

でも不思議と嫌ではありませんでした。

「ちょっと、、まだ、シャワー、、、浴びて、んン、、ない」

そう言うのをよそにどんどん脱がせました。

その日のあかねさんはTシャツと白のロングスカートと言う格好で、脱がしやすかったです。

下着は上下が揃いの水色の下着、明らかに新しい感じでした。

僕は姉がいますが家ではいつも上下揃っていないヨレヨレの毛玉のついた下着を着ていました。

ただ、彼氏とデートの時は上下しっかりした下着を着ると言っていたのを思い出しました。

「あかねさん、もしかして、俺のために今日下着揃えてきました?」

あかねさんは顔を真っ赤にして言いました。

「もう!そうゆーのは言っちゃダメなんだよ」

「かわいいです」

あかねさんは両手で顔を覆ってしまいました。

そのまま下着の上からあかねさんの白い肌を眺めます。

匂いを嗅ぎつつ首元にキスをしました。

そしてブラジャーを脱がせます。

おっぱいはDカップ。服の上からはわからない豊満な白い綺麗なおっぱいの真ん中にピンク色の小さい乳首がツンと存在感を放っています。

以前、中年のストーカー男に吸われていた乳首を舐めます。

今度は僕のものになったと思いながら舐める背徳感はたまりません。

「んんン、、あっ」

あかねさんが感じ始めたようです。

パンツを脱がせるとそこは以前と変わらずジャングルでした。

ジャングルをかき分けてまんこを舐めます。

「あっ、そんな汚いよ、、」

ツンとした尿の匂いと、蒸れた感じのムワッとした匂い、普通なら少し臭く感じるかもしれませんが、愛しい人の匂いは気になりませんでした。

僕は夢中で舐め続けました。

ある程度濡れたところで、僕はちんこをあかねさんにあてがいました。

「待って!」

あかねさんが大声を出しました。

「あっ、痛かったですか?」

「違うの、えっと、その、、」

少し間をおいて

「私ね、初めてなの、、、」

えぇぇぇぇぇぇぇぇ

驚き、そして喜び、

「優しくします」

そう言ってから挿入しました。

あかねさんは初め少しだけ顔を歪めましたが、その後は大丈夫そうでした。

処女だっただけあって、締まりが良く、気持ち良すぎました。

突くたびにあかねさんのおっぱいがプルプルと揺れます。

「ゆうやくん、、チューして、」

こんなことを言ってくるあかねさんは天使か何かでしょうか?

その日は3回戦ほど頑張りました。

僕とあかねさんの初エッチでした。

では続きはまたこんど。

-終わり-
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