体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】出張中に、居酒屋で知り合ったオジサン達とホテルの部屋で王様ゲームするはめに・・・
投稿:2025-04-06 16:34:38
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私は、26歳の共働きをしている人妻です誰にも言えない事をここで暴露したいと思いますちょうど、3ヶ月前の話になります新年の挨拶回りで、遠方のお客様に行くのに出張になって行く事になりました当初は、男性先輩と行く予定でしたけど、先輩がインフルエンザにかかってしまった為に私1人で行くハメにな…
前回は、いやらしいアロママッサージを受けて盗撮までされてから、マッサージ師のオジサン達の精子を身体に塗られてしまいました
マッサージ師のオジサン達が帰った後に、すぐにシャワーを浴びてから、シャワーが身体に当たると凄く感じてしまいました
浴室から出てくるとモヤモヤしていて、喉が渇いていたので下着も着けるのが面倒くさくて、ホテルのパジャマだけでいいやと思ってホテルのパジャマだけ着てから、1階の自販機に行きました
部屋を出てから思いましたけど、私はノーブラノーパンなんだなと大胆になっている私が凄く恥ずかしくなっていて、エレベーターの中の鏡に映し出された私がいやらしく見えました
エレベーターの鏡を見て気が付きましたけど、ホテルのパジャマは白で生地が薄くて、はっきりと乳首が勃起しているのが分かって、更に恥ずかしくなりました
誰にも会わない様にと、エレベーターも途中止まってから、誰も乗って来ないでと祈りながらドキドキしていました
祈りが通じたのかエレベーターは、途中止まらないで1階まで降りる事が出来ました
順調に自販機の所まで来た時の事です
聞き覚えがある声から、呼ばれたのです
オジサンA「あれ、お姉ちゃん、飲み物買いに来たの❔」
振り向くと、やっぱりそうです
居酒屋で強引に私の席に来たオジさんなのです
「あ、さっきはご馳走様でした」
「お世話になりました」
今、一番会いたくない人でした
オジサンA「俺も喉が渇いて飲み足らなかったから買いに来たんだよ」
そう言ってから、オジサンAは私をジロジロとギラギラした目で見ているのです
ヤバい、そんなにジロジロして見られたら、ノーブラだとバレるかも、不安になりました
オジサンA「さっきのスーツ姿も色っぽかったけど、ホテル着も更に色っぽいな、どれを飲むの❔」
そう言うと、自販機にお金を入れました
オジサンA「好きなのを選びなよ」
「さっきもご馳走になっていますから、ここは大丈ですよ」
オジサンA「いいの、いいの、お姉ちゃんは美人だから、遠了しないで選びなよ、オジサンを困らせたらいけないよ」
「それじゃあ、ご馳走になります」
私的には、さっさとこの場から離れたかったので、ご馳走になりました
オジサンAもビールを6本も買っていて、持てなくなっていたので、仕方なしに持ってあげると、更に4本追加して買っているのです
結局、オジサンAの部屋の前まで持っていくハメになってしまいました
そして、オジサンAから一杯だけ部屋飲みに付き合ってと言われたのです
私は、ホテルのパジャマになっているし、このままだと行けないとお断りを
しました
私の心の中で失礼ですけど、こんなオジサンと飲むのは嫌だと思っていました
それに、今はノーブラノーパンなので、到底無理だと思っていましが、居酒屋でご馳走にもなっているし、飲み物も買ってもらっていたので、一杯だけの約束してしまってしまいました
このままの服で行くのはと言って部屋に戻る事を言ったら、俺もこのままだから気にする事ないよ
あなたは、そうかもしれないけど、さすがにノーブラノーパンでは行けないと思って、主人ネタで部屋に戻る作戦を実行しました
ただ、一旦部屋に戻ってスマホを持ってきたいと言って部屋に戻りました
部屋に戻ると、すぐに裸になってから下着を選びました
その時に思いました
私は、どの下着にするか悩んでいました
私は、何を意識して下着を選んでいるんだろう
変な事を意識しているのかと、そんな事は無いよと言い聞かせて下着を着けて部屋を出てから、オジサンAに行きました
さっさと一杯だけ付き合って退散すると言い聞かせて向かったのです
ただ、慌てていたのでホテルのパジャマから、下着の色が透けて見える事までは考えていなくて、後から分かりましたけど、この透けて見える下着がオジサン達のテンションを上げてしまいました
オジサンAの部屋をノックすると、オジサンA化゜迎えてくれましたけど、
予想外の事で、居酒屋にいたオジサン達が集合していたのです
オジサンAの部屋の中はタバコ臭くて、しかもオジサン4人も居たのです
これは、サッサと退散しようと思いました
オジサンAの部屋は広くて、奥に応接セットがあって、私の部屋とは違って
広い部屋くて、ベッドもダブルで広いのです
オジサンA「よく来てくれたね、みんなに話したら一緒に飲みたいというから呼んでいたよ、たくさんいた方が楽しいと思ってな」
何て余計な事をするんだと思いました
それに、異様な空気と言うか、皆さんの目がギラギラした目で私を見ている感じがしている感じでした
「こんばんわ、すみません、皆様の邪魔にならない様に一杯飲んだら退散しますので気にしないでください」
オジサンB「お姉ちゃん、そんな気を使わなくてもいいよ、好きなだけ居ていいからね」
「あ、はい、」
気にしています
早く退散したいのは、正直な気持ちです
オジサンC「お姉ちゃんって言ったら失礼だよ、俺は白石と言うだけど、奥さんと言うのもなんか変だから、名前を教えてよ」
「あ、はい、吉川です」
白石さん「吉川さんって言うだね、下の名前は❔」
「真理子です」
私は、馬鹿正直にフルネームを言ってしまいました
オジサンD「俺は、田口って言うだよ、ターちゃんと呼んでいいよ、だから、真理子ちゃんって呼んでもいいかな❔」
「分かりました、そう呼んでも構いませんよ」
オジサンA「人妻に真理子ちゃんは無いよな、それでいいの❔」
オジサンA「俺は、坂口って言うだけど、サーちゃんと呼んでもいいよ」
「そんな、年上の方にちゃん付で呼ぶ事は失礼ですし、難しいですよ」
オジサンB「真理子ちゃん、いいんだよ、気にしなくても、俺は石川だから、イシちゃんって呼んでよ」
「分かりました」
私の所にもビールが回ってきてからね乾杯をして、始めからセクハラトークが全開でした
石川さん「真理子ちゃんは、本当に美人さんで女優にも似ているから、旦那さんが羨ましいね」
田口さん「本当、本当、真理子ちゃんは美人でスタイルがいいから、本当に
旦那が羨ましいよ、さっきは答えてくれなかったから、オッパイのサイズを
教えてよ」
「駄目です、内緒ですよ、それに会社でそんな事を聞いたらセクハラと言われますよ」
坂口さん「駄目だね、田口はセクハラアウトだね」
白石さん「会話でセクハラなるならゲームでしたらいいでは❔」
坂口さん「さっき居酒屋でやろうとして、お店の人に怒られた王様ゲームだね、言っていたのに出来なかったよな」
石川さん「王様ゲームしたかったのに、出来なかったから、俺は王様ゲームをした事が無いからしてみたい❕」
田口さん「俺は何回かした事あるよ、滅茶苦茶おもろいですよ」
白石さん「俺もしたことがあるけど、盛り上がるし面白いですね」
坂口さん「俺は、王様ゲームした事が無いから、面白くて盛り上がるならやろうよ❕」
4人のオジサン達の見た目は、坂口さんは50代で石川さんは40代で田口さんと白石さんは30代です
王様ゲームの経験者は、やはり若いと言っても私より年上ですけど、30代なら私の同じ世代です
やはり、年配者の方達は王様ゲームをした事が無いんだなと安易に考えていました
私も、王様ゲームはした事がありますけど、場合によったら悪意の下ネタに
なりかねないのです
それを知っている私は、早くこの場所から退散しないといけないと考えていました
それに、ちょうどビールの缶を飲み干す事が出来そうなので、一気に飲み干しました
「すみません、私は明日も早いし飲み干しましたから、そろそろ部屋に戻りますね」
坂口さん「真理子ちゃん、それは無いよ、少しだけでいいから、ゲームをしてからでもいいでしょう」
石川さん「坂口さんがそう言っているし、俺もあと少し真理子ちゃんと話がしたいから、後少しだけでいいから」
白石さん「ご老体たちがそう言っていますので、真理子ちゃんも参加でお願いしますね」
田口さん「あと少しだけいいから、少しゲームに真理子ちゃんも参加すると言う事で決定ですね、もう、ゲームの準備しますね」
「分かりましたけど、少しだけですよ」
わぁ~、流されてしまった、最悪だ
しかも、おかわりのビールを渡されて、しかも、500缶なのです
田口さんが、王様ゲームのルールの説明を始めました
ただ、内容的には問題はありませんでしたけど、1点だけ気になるのが、
王様の言う事を拒否した時には、指定されたお酒の一気飲みをする事が、
私が知らないルールでした
そして、オジサン達との王様ゲームが開始されたのです
田口さんが、王様ゲームの進行役をしていて、引く棒は割り箸を使っていて
順に引いて行きました
「王様は、だ~れ~だ❔」
白石さん「やり、王様です」
田口さん「なら、王様は指令してください」
白石さん「それなら、王様の言う事は絶対と言う事で、一番が三番に質問をすると言う事で、一番はだ~れ~だ」
あれ、悪意があるかもと想像していた私は、かなり警戒していたのに、なんか
普通と言うか、拍子抜けで私は二番でした
坂口さん「俺が一番だ、何でも質問していいの❔」
白石さん「いいですよ、何でも質問してください、では、三番だ~れ~だ」
田口さん「俺です、坂口さん変な質問しないでくださいよ」
坂口さん「なんだ、田口か、お前は新婚だったよな、それなら、カミさんとの最近のセックス時間と結婚してから浮気をしていないかを言ってください」
田口さん「嫁とは、出張に行く前の日に2時間くらいして3回抜いて来ていて、浮気はした事はありません」
え、SEXの時間が、2時間って長いし3回も抜いたと言う事なんだ
私の主人と同じくらいなのに、3回も抜いてきているなんて、しかも2時間も
って長すぎるのではないのかと思いました
主人と比べたらいけないのに、主人とのSEXの時間は、長くて15分で1回
抜いたら終わるのにと思いましたけど、全然エッチな感じなのに気が付きました
白石さん「はい、ここで田口は嘘をついたのでペナルティです」
田口さん「嘘はついていないですよ」
白石さん「それでは、真理子ちゃんにジャッチしてもらいましょう」
え、私❔
白石さん「真理子ちゃん、デリバリーヘルスは浮気ですか❔」
「え~と、デリバリーヘルスは何をするところですか❔」
白石さん「ホテルとか自宅に女の子が来てくれて、チンポを手コキしたり咥えてもらって抜くのが、デリバリーヘルスで、田口は本番まで出来たと自慢していました」
「あ~、それは、浮気ですね」
白石さん「はい、田口はアウトなので、ペナルティの一気飲みです」
田口さんは、渡されたコップに日本酒をつがれて一気飲みをしました
こんな感じで、王様ゲームが始まりました
長くなりましたので、一旦ここまでとさせてください
これからの続きは、思い出したくないようで、思い出しています
この後の続きは、投稿するのがいいのかを考えています
皆様のコメントやご意見で、後押ししてください
王様ゲームがスタートした続きの話をしていきます私からしたら、王様ゲームは初めから悪意がある様なエッチな指令からスタートしましたまだ、ソフトの内に退散しないといけないと思いました坂口さん「なんか、王様ゲームおもろいな、そこそこの指令をしていいだ」#ブルー白石さん「仲間内でしますから…
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