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体験談(約 17 分で読了)

【評価が高め】下校中、駄菓子屋に緊急事態で飛び込んできた女の子(初潮と性教育)(2/3ページ目)

投稿:2025-04-02 18:07:28

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本文(2/3ページ目)

※この話には「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「生理用品とか、自宅には用意してあるのかな?」

「無いです。学校でもらったのが2つありますが、それだけです。」

「そうなんだ。たぶん、それだけだは、1日ももたないと思うよ。」

「そうなのですね。どうしよう......」

「今、時間は夕方の5時だよね。おばさんが帰ってくるのが、たぶん夜の8時頃だから、それまで待てるなら何とかなるよ。」

「待てます。でも、それでは、おじちゃんに迷惑では......」

「それは構わないよ。陽菜ちゃんがその方が、安心できるのだったらね。」

「陽菜は大丈夫です。いいですか?」

「おじさんは全然大丈夫だから。」

「テレビ見るくらいしか、することもないけどね。」

「陽菜、宿題だけしてもいいですか?」

「もちろんだよ。先に済ませないとね。」

陽菜ちゃんは宿題を始めました。

テーブルで前屈みになって陽菜ちゃんは、黙々とノートに何か書いています。

前からみると、期待していた通り、首元から中が丸見えです。

白いTシャツの中に、ほんのりと膨らんだおっぱいと、その先に小豆ほどの小さな乳首まで見えています。

じっくりと見惚れてしまいました。

陽菜ちゃんの宿題も終わったようです。

「終わったの?」

「はい、終わりました。」

「では、少し遅いけど、オヤツタイムにしようか。」

「おじさんとところ、オヤツだけは沢山あるんだよ。」

「やったー。駄菓子屋さんですものね。」

「好きなものを選びに、お店の方に行こうか?」

「構わないんですか?」

「もちろん、今日は食べ放題の取り放題だよ。」

「やったー」

陽菜ちゃんは喜んでお菓子を選んでいるものの、選ぶのは10円から30円くらい迄の駄菓子です。

「もっといいのを選びなよ。値段は気にしないで。」

「そんな......」

「構わないよ。」

「これなんかどう?」

「これも人気だよね。」

「これも食べてみようか」

陽菜ちゃんの持つカゴにどんどん入れてあげました。

「こんな感じでどうかな?」

カゴいっぱいになった陽菜ちゃんは、目をまんまるにしています。

金額では1000円ほどにしかなっていませんが。

「こんなにいいのですか?」

「構わないよ。決まったらリビングに戻ろう。」

陽菜ちゃんを引き連れ、リビングに戻りました。

「ちなみに、今日の夜ごはんはどうする予定だったの?」

「うちに置いてある、冷凍のお弁当をチンして食べる予定です。」

「お父さんとの連絡はどうしているの?」

「晩、寝る前にお父さんの携帯に、毎晩電話するの。」

「そうなんだ。それなら今日はうちで晩夜ご飯、食べて行ったら?」

「たぶん、おばさんが買ってくるお惣菜中心だけどね。おばさんに陽菜ちゃんの分も電話しておくよ。」

「そんなの悪いですよ。」

「子どもは、そんな気を使わなくていいよ。」

「ありがとうございます。」

私は、妻に電話であらすじを伝え、了解を得ました。

お赤飯も買ってきてくれるみたいです。

陽菜ちゃんはテーブルでテレビを見ながら用意したジュースを飲みながらお菓子を食べています。

陽菜ちゃんを見るたびに、可愛い乳首も目に入ります。

陽菜ちゃんに聞いてみました。

「今日の初潮、びっくりした?」

「はい、びっくりしました。」

「今後のことっ分かっているの?」

「今後って......」

「今日からは、女性の体になったんだよ。つまり、体としては、赤ちゃんを産める用に準備が始まっだっていうことだよ。」

「そんなんだ。」

「まわりの子も、たぶん生理が始まっている子もいるよね。」

「クラスだったら半分くらいかなぁ。」

「このあとの話って聞いてる?」

「そんな話、学校ではしないよ。」

「だろうね。うちの子の時もそうだったよ。」

「恥ずかしいこととして、皆んな自分のことを言わないんだよ。」

「そうなんだ。」

「でもね、知っておかないといけない事もたくさんあるんだよ。」

「でも......」

「陽菜ちゃんは一人っ子だよね。」

「うん。」

「お母さんはいないし、お父さんも女の子を育てたことがないから、たぶん知らないよね。」

「たぶん、そうだと思います。」

「このまま、知らないまま大人になっていくのも、陽菜ちゃんが可哀想だなぁ。」

「......」

「そうだ、おばさんが帰ってくるまでまだ時間もあるし、おじさんが教えてあげようか?」

「.....そんな、いいのですか?」

「さっきも言ったけど、娘を2人も育てたんだよ。それなりに分かっているから教えてあげるよ。」

「ちょっと、恥ずかしい内容だけどね。」

「ありがとうございます。教えて下さい。お願いします。」

「よし、それならソファーに移動しよう。教えてあげるから。」

「はい。」

陽菜ちゃんは、何一つ疑う様子もなくソファーに移動していきました。

「まず、陽菜ちゃん、赤ちゃんってどうやってできるか分かっているよね。コウノトリさんが運んで来るなんて思っていないよね。」

「はい。」

「あのね、今日生理が始まったところの中に、赤ちゃんの元となる卵があるんだ。その卵に、男性の精子が中に入って、受精するんだよ。」

「そんなんですね。」

「でも、たとえば、陽菜ちゃんの体の中にある卵にどうやって、他の人の精子がたどり着くのかな?」

「それは分かりません。」

「だよね。そこを教えてあげるよ。」

「はい、お願いします。」

「でもね、こんなの本や紙で教えてもたぶん分からないよね。だから本当の身体で教えてあげようと思うんだ。」

「その方が、陽菜も分かると思います。」

「だよね。じゃあ、早速教えてあげるから、恥ずかしいかもしれないけと、パンツを脱いでくれるかな?」

「でも、血がついてしまわないですか.....」

「そうだよね。そこにあるバスタオルを敷いて、その上に座ってよ。」

「......はい......」

陽菜ちゃんは、恐る恐るって感じでパンツを脱ぎ、バスタオルを敷いたソファーに腰掛けました。

「よし、始めるよ。」

「陽菜ちゃん、Tシャツの裾を捲ってよ。」

「......はい......」

「次に、両足をソファーに上げて、脚をM字にしてくれるかな?」

「......はい......」

「そう、バッチリだよ。」

「そのまま、少しだけ待っててね。」

私は、タオルをお湯で濡らし、よく絞って持ってきました。

「まずは、少しだけ拭くよ。」

「......」

陽菜ちゃんのアソコを、優しく拭いてあげました。

私のペニスは、ズボンの中で完全に勃起状態でした。

綺麗に、綺麗に拭いてあげました。

そして、陽菜ちゃんの脚をしっかりと押し広げました。

「陽菜ちゃん、ここがいわゆる膣の入り口なんだ。この中に膣があって、その奥に子宮や卵巣ってのがあるんだ。」

陽菜ちゃんも前屈みとなって、自身のアソコを眺めています。

「見えるかな、ここの奥だよ。でもね、今は処女膜っていうのがまだあるんだ。だから中まで見えないのだよ。」

「......」

「少し、指で触ってみるね。」

指先で陽菜ちゃんの膣口に触れてみます。

「ここはね、女の子の大切なところだから無闇に見せてはいけないところなんだ。」

「でもね、ここを触ると気持ち良くなるんだよ。」

「......」

少しだけ指先を動かしてみます。

「あれ、もしかして、陽菜ちゃん自分で触ったことがあるんじゃないかな?」

「......」

「正解みたいだね。」

「でもね、綺麗な指で触らないとばい菌が入ったら大変なことになるかもしれないから気をつけてね。」

そう言いがらも、指先を小刻みに動かし続けていました。

陽菜ちゃんからは、深い息が聞こえできます。

「少しは、気持ち良くなったかな?」

「でもね、もっと気持ちいいところもあるんだよ。知っているかな?」

「......」

少しシャツを持ち上げ、割れ目の上の方まで見えるようにしました。

そして、

「ここなんだ。この割れ目の上の方にあるここ。ここは、教科書では陰核と言って、普通にはクリトリスって呼ばれるところなんだよ。」

「......」

「陽菜ちゃんのクリトリスは、これを見て、皮が被っている状態なんだ、これはいわゆる陰核包茎って言う状態なんだよ。」

「......」

「このまま、触ってみるよ。」

指先で皮が被っているままのクリトリスを刺激してみました。

「どう、気持ちいいんじゃない?」

「......」

返事は返ってきませんが、顔には相当気持ちいいと書かれており、息も荒くなってきています。

「気持ちいいよね。返事できなくても分かるよ。でもね、もっと気持ちいい方法もあるんだ。」

「......」

私は指で包茎の皮を剥き、クリトリスを剥き出しにしました。

そのクリトリスに指先で触れてみました。

「ギャ〜」

何度も繰り返し触れていると、陽菜ちゃんは身体を反らせ、ビクビクとしています。

少し待って、陽菜ちゃんを落ち着かせました。

まだ、肩で息をしています。

「どう、相当気持ち良かったんじゃないかな?」

「............」

「でもね、これよりもっと気持ちいいのもあるんだよ。」

まだ、陽菜ちゃんは時折り身体をビクッとさせていました。

「試してみるかな?」

「......」

陽菜ちゃんからの返事はありません。

指先で剥き出しにしたままのクリトリスに、舌で舐めてみました。

「うっ、ギャ〜〜〜」

陽菜ちゃんは悲鳴を上げました。

何度も繰り返し、陽菜ちゃんのクリトリスを舐めてあげました。

そのたびに、腰をうねらせ、悲鳴をあげていました。

この辺りでイタズラを、やめることにしました。

数分間、いや数十分待ったでしょうか、陽菜ちゃんも落ち着きともどしました。

「どこまで説明したかな。少し脱線したね。あっ、膣の奥に卵巣があって子宮の中で精子と出会うって話しまでだったね。」

「で、精子はどうやって、卵子と出会うのでしょうか?」

「......分からない......」

「だろうね。陽菜ちゃんは、男の人の裸って見たことあるかな?」

「お父さんのなら。前は一緒にお風呂に入っていたから。」

「それなら話は早いね。」

「恥ずかしいけど、今日はおじさんの体で話をするね。」

「......お願いします。」

私はおもむろに、ズボンとパンツを脱ぎました。」

陽菜ちゃんは顔を背けてました。

「陽菜ちゃん、恥ずかしいのにおじさんも脱いだのだから見てよ。」

恐る恐る、陽菜ちゃんはこちらを見ました。

「うわー、お父さんのと違う。おじさんのおちんちんっ大きいー。」

「そうだよね、今は勃起した状態だから大きくなっているよね。」

「まずは、今、陽菜ちゃんが大きいと言ったのがいわゆるちんちん。教科書ではペニスって言うんだよ。」

「聞いたことはあります。」

「で、この先っぽから、普段はオシッコをするんだけど、精子もここから出るんだ。」

「えっ、精子ってオシッコと一緒に出るんですか?」

「違うよ。そこは人間の体もよくできていて、オシッコには精子が含まれないんだ。」

「この下の方にシワシワの袋みたいなのがあるでしょ。この袋は陰嚢って言うんだけど、この中に睾丸、いわゆるキンタマがあってその中で、精子と精液が作られれんだ。」

「その精液が、管を通って、ペニスの中も通って、出てくるんだ。」

「そうなのですね。」

陽菜ちゃんは顔を背けてながらも、目を輝かせて見ています。

「一回、触ってみる?」

「えっ、でも......」

「今日は恥ずかしいついでだ。触っておいたら?」

陽菜ちゃんは恐る恐る手を伸ばしてきました。

「優しく触ってごらん。」

陽菜ちゃんはゆっくりとペニスに触れました。

「えっ、硬い。」

「そりゃそうだよ。さっき言ってた女の子の膣の中に入って、その中で精液を出すんだからね。」

「それって、もしかして、犬が他の犬に覆い被さって、腰を動かしいるやっと同じですか?」

「そう、よく知ってるね。犬も人間も同じ動物だから本当基本的には同じなんだよ。」

「そうなんだ......」

そんな話をしながらも陽菜ちゃんの手はまだ、私のペニスを掴んだままです。

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    読ませていただきました

    性教育を実践したのは良いですね

    僕もJSのお尻大好きです

    0

    2025-04-08 05:37:03

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