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【高評価】【1〜2日目】電車内で連日イカされ、彼氏とのデートを途中でバックれてまでその痴漢魔に抱かれに行った私の6日間の記録

投稿:2025-03-24 11:05:37

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アイ◆F2iRQkc(東京都/10代)

はじめまして

アイ(仮名/19歳)と申します。

バストサイズはGカップあり、たまにですが顔はグラビアアイドルの篠崎愛さんに似ていると言われることもあります。

もちろんご本人ほど可愛くないのはもちろんですが、篠崎愛さんは、女性の私から見てもとても可愛いくスタイルも良いと思いますので、似てると言われると素直に嬉しく思います。

私にはついこの間まで彼氏がいました。

高校の同級生でとても優しい人です。

高3のときに彼から3回も告白されたのですがすべて断り、卒業間際の4回目の告白で彼の熱意に負けて、昨年の今頃から交際を始めました。

お互い高校卒業後に上京し、電車で45分ほど離れたところでそれぞれ一人暮らしをしています。

彼は都内の某有名私立大学へ、私は都内の某業種の専門学校に通っています。

彼の性格は優しく実直そのもので、身体目当てでなく真剣に好きでいてくれているといつも感ていました。

実際に初めてセックスしたのも交際から8ヶ月だった頃で、周りの友達からは遅いとか言われましたが、童貞と処女だった私たちにはベストなタイミングだったと思います。

半年過ぎ頃からそういった機会はあったのですが、私の膣が濡れにくいみたいで、上手くできるまで2ヶ月かかりました。

それでも彼は決して私を責めず、「一緒にいれるだけで嬉しい」と優しい言葉をかけてくれていました。

実際にこの投稿の出来事がなければ、今でも仲良く交際を続けて居られたと思います。

あの痴漢魔に出会ってさえいなければ。。。

【1日目】月曜日

私は毎日通学の満員電車に乗っています。

男女関係なく満員電車はストレスだと思いますが、やはり女性特有のストレスや恐怖があることもご理解いただければと思います。

その典型的な例として私の友達には、同じ路線で痴漢被害に遭った子が何人かいます。

怖くて顔を上げることすらできなかったとみんな言っています。世の中には、痴漢相手を警察に突き出せる女性もいるようですが、すごい勇気を持ったほんの一握りの人だと思います。

実際には、私の友達たちのように泣き寝入りしてしまう方がほとんどなのでしょう。

彼氏はとても優しかったので、私が1人で通学していることを心配し、家も大学も全然別方向なのにも関わらず、時間が合うときはよく家の近くまで送ってくれていました。

彼の気遣いは私にはもちろん嬉しかったのですが、時折無理に気を使わせてしまっているような申し訳無さや、言い方は悪いですが過保護っぽさを感じることもありました。

その日は先月のとある月曜日でした。

私がいつものように1人で満員電車に乗り専門へ向かっていると、お尻に人の手が触れる感覚がありました。

はじめのうちは、カバンから何かが当たっているのだと、特に気にはならなかったのですが、それが男性の手だと気づいた頃には、手のひらをスカートに密着させ、お尻を撫で回されていました。

私が痴漢に遭ったのはこれが初めてで、驚いたのと同時に、いざとなるとどうすれば良いのかわからなくなり、動揺を隠すためにじっと足元を見つめていました。

男の手は、スカートの上をゆっくりと移動し、お尻の割れ目を優しくなぞるように触ってきました。

下を向いたままじっと我慢するだけの私を都合の良い獲物と思ったのでしょう、反対の手はコートの上から私のおっぱいを触ってきました。

電車の中でこんなにも大胆なことをしてくるとは思ってもいなかったので、このときはまだ恐怖よりも戸惑いの方が大きかったと思います。

そして痴漢されている姿を周りに見られたくないという羞恥心もあり、下を向いて黙って触られ続けることしかできませんでした。

でもまだそれは序の口で、お尻の方を触っていた手が離れたと思ったら、ゆっくりとスカートの中へ侵入してきました。

しかも今度はお尻を撫でるだけでなく、お尻と秘部の間のあたりまで指を進めてきたのです。

おっぱいを触っていた手は、その大きさや形を確かめるようにコートの上から膨らみを撫で回します。

私は依然戸惑いつつも、このままどこまでされるのだろうと言う恐怖の気持ちが急に大きくなり、膝がガクガクと震えてきました。

すぐにでも逃げ出したい恐怖感から目には涙も溢れてきましたが、触られているところを見られないよう、とにかく目立たないように、必死に鳴き声を我慢しました。

全身に鳥肌が立ち、泣きながら吐きそうなほどの嫌悪感を耐え続け3駅ほど経った頃、やっと男が下車したことで私は苦痛から開放されました。

私は思い出すだけでも怖くて悔しくて、実家の親や警察には相談できませんでした。

唯一彼氏には相談できるというか、苦しかった思いを慰めてほしかったのですが、優しすぎる彼がまた私のために過剰に気を使ってしまうのではないかと思い、結局その日は悩んだまま彼に言い出せず終いとなりました。

後ろめたい気持ちがあったことも事実です。私、、、濡れていたんです。

生物は恐怖や命の危機を感じると生殖本能が強く働くということは、知識としては知っていました。でもまさか、あんなに怖い思いをしたのに、そのことで、そのせいで、股間を濡らしてしまうなんて。。。

しかも、彼とのセックスでは濡れなくて困っていた私が。。。

彼に悪いことをしてしまったようで、もし仮に痴漢被害を打ち明けていたとしても、そのことだけは言えるはずありませんでした。

【2日目】火曜日

昨日は夜にまた泣いてしまい27時過ぎまで寝付けず、今朝は少し寝坊してしまいました。

起床時間そのものはいつも通りだったのですが、昨日のことがあったため早い時間の電車に乗りたかったのに、結局いつもと同じ電車に乗ることになりました。

重い足取りで駅に着いた私は不自然なほど周囲を警戒しながら、ゴクリと唾を飲み込み、乗り慣れたはずの通学電車に恐れながら足を踏み入れました。

乗車するなり私は車内中央付近まで人波に押し流され、いつものように通勤中の男性たちと押しくら饅頭の状態になりました。

恐怖を感じながら電車が走り出した途端、またも身体に戦慄が走りました。

胸と股間に覚えのある違和感を感じたからです。この触り方、間違いなく昨日の痴漢です。

まるで昨日の続きと言わんばかりに、スカートの中でタイツ越しに股間に指を這わせ、コートの上からおっぱいを撫でてきます。

(、、また、、この男!!?、、、)

(まだっ、、乗ったばかりなのにっ、、)

そして私は今日も、無抵抗な獲物になることしかできません。

怖い。しかも昨日男が降りた駅までまだ30分以上もかかります。私は今日も目を瞑り下を向き苦痛に耐え続けることになりますが、まだ1駅も進んでいません。いつものと同じ電車なのに、一駅がこんなに遠いなんて。。

涙を我慢し、苦痛の重さなら既に触られてから数十分も経ったほどに感じるのに、実はまだ1駅も進んでいないなんて。。。

気が遠くなるほどの無限地獄が待っているという事実に私は絶望しました。

そしてそんな私の心をさらに折ってくるのが私自身、私の身体です。

まだ1駅も進んでいないのに、昨日のように濡れてきていたのです。

男からすれば私は、抵抗しないだけでなく目立たないように振る舞い、それでいて股間は濡れてしまいという、痴漢として絶好の獲物なのだと思います。

自分の身体を恨み、彼への罪悪感を募らせたところで、やっと1駅目に到着しました。

私はそのまま耐え続け、乗車から10分ほど経ちました。感覚的には数時間の苦痛に感じましたが、やっと10分でした。

彼はこの間も指のリズムひとつ変えず、機械のように股間を撫で続けていました。

すると次第に私の身体もそのリズムに順応してきてしまったのか、触られることへの違和感が薄れてしまうような感じでした。

ここで男がおそらく意図的に指のリズムを少しずらしたのですが、体内にはなんとも言えない不快感が生まれました。

それは触られることへの不快感ではなく、リズムがズレたことへの不快感なのです。

認めたくありませんでしたが、今の私の身体が求めているのは触られないことではなく、快適なリズムで触られることなのだと、身体が認めたかのような瞬間でした。

そして太ももに垂れ始めた愛液も、そんな私の不都合な真実を肯定しているのです。

次第に私の中での嫌悪感はこの男に対するものでなく、痴漢行為に順応し始めた自分自身に向いてきていました。

そして順応した身体には、じっくりじっくりと快感が蓄積されてゆきます。

男がリズムを戻し、優しくフェザータッチで愛撫を続ける度に、私の意識の中で無視できないほどの大きさまで快感が成長してきました。

いつの間にか私は涙が止まり、口を噛み締める理由は苦痛に耐えるためでなく吐息を漏らさないために変わっていました。

下半身への愛撫はそのまま、胸を揉む手はコートのボタンを数個外し、厚手のニットとその下の肌着をするりとパスして一気に中まで到達しました。

「、、!!」

手のひら全体が素肌を感触を確かめるようにゆっくりと上半身を這い、大きさを確かめるかのように、持ち上げるような動作でブラ越しにおっぱいを優しく揉んできます。

ブラにこすれる感覚の鋭さから、乳首も固くなってきていることを感じました。

男がブラ越しに指で軽く乳首を突ついてきました。

「っっっ、!、、」

私は思わず声を上げそうになりましたが必死で飲み込みました。

そして男の手が背中側へスライドし、慣れた手つきでブラのホックを外されてしまいました。

私は反射的に脇を締めて手の侵入を拒みましたが、腕ごと抱きしめるような格好で正面に手を回され、緩んだブラの隙間からGカップバストを直接揉まれてしまいました。

荒々しく乳房を揉みしだく手とは対象的に、まるで別人のように優しく、あくまで一定のリスムで割れ目を撫で続けるもう一方の手。

双方の快感は確実に私の身体を蝕んでいます。

転がり続ける雪だるまのように、いきなり大きくなることは無いものの、でも確実に大きくなり続ける快感が、私の意識の大部分を占めるようになってきました。

愛液は膝まで垂れてきており、膝はガクガクと震えてきました。

快感の雪だるまは私の視界を覆い尽くすほどの大きさになっています。

そのまましばらく上下を触られ続け、私は歯を食いしばりながら長い長い時間をひたすら耐え、乗車時間は残り10分というところまで来ました。

胸を揉む手は4本指で鷲掴みにしながら、人差し指で乳首をこねくり回し始めました。

同時に割れ目を優しく往復する指も、引っ掻くような動作に変わりました。

一気にスピードアップし上下の性感帯から刺激が寄せられ、私は口に手を当てて必死に快感に抵抗しました。

そんな私の弱りきった意思など無視しながら、身体はまるでジェットコースターの上り坂を猛スピードで駆け上がるような気分でした。

そして次の瞬間、宙に浮くような感覚と同時に全身の神経が活性化され血が沸き立ち、体内に稲妻が走るような感覚が私を襲いました。

眼の前に広がっていた快感の雪だるまが一瞬で溶け全身に纏わりつくような、味わったことのない強烈な快感でした。

全身の力が抜けてしまい膝は大きくカクカクと震え、つり革にしがみつかなければ立っていることすらままならない状態でした。

私の人生で初めて味わった絶頂、つまりイくという感覚。

正直言って、初めてを彼と迎えたセックスよりも、何倍も強烈な感覚でした。

ただ、そんな経験を痴漢男にさせられてしまうなんて。。。

必死に呼吸を整える私に対して男は痴漢の手を緩めません。

蒸れたパンティの中へ手を滑り込ませ、先程までのように割れ目を指先で優しくひっかくような動作でリズミカルに刺激を与えてきます。

痴漢されて嫌なはずなのに、快感は感情を無視して再びどんどん膨らんできます。

濡れにくかったはずの私の膣口からは太ももに垂れるほど大量の愛液が分泌されており、男の指の動きをなめらかにアシストします。

指が膣内に入ってくると、第一関節を曲げお腹側を押すように刺激を与えられ、このとき尿意に近い不思議な感覚を初めて覚えました。

膀胱に排泄物が溜まっているような感覚で、おしっこのそれとはまた別の感じたことのないものでしたが、既に限界に近い事はなんとなくわかりました。

そして快感の上り坂も既に頂上付近にまで達しています。

男がお腹側を小刻みに擦り出すとあっけなく2度目の絶頂に達し、同時に不思議なおしっこのような排泄物がパンティとタイツの中にジョボジョボと溢れてきました。

私は叫び声を必死に殺し、腰を折り背中を反らせて、全身をプルプル震わせながら快感の大波に飲まれてしまいました。

身体から初めて排泄されるこの汁はジョボジョボピュッピュと次々に漏れ出てしまい、自分の意思では止めることができません。

「潮吹きながらイっちゃうなんてエッチな体だね」

満足そうにおっぱいを揉みながら、私の耳元で男が囁いてきました。

「、、、。」

私は返事をすることはおろか、依然顔を上げることすらできずに目をつぶってうつむいていました。

(?、、潮を吹いた、、!!?)

私にとって未経験の事続きで全く理解が追いついていませんが、私は潮を吹いてしまったようです。

パンティとタイツがぐっしょり濡れており、隙間から漏れてた汁が電車の床にも飛び散っています。

泣くほど怖い思いをし、嫌で嫌で仕方なかった痴漢魔に人生で初めてイかされ、さらに潮まで吹かされてしまったのです。

私は彼氏に対してものすごく悪いことをしてしまったと言う気持ちでいっぱいでした。

私だって痴漢の被害者ですし、男に無理矢理されたことなのに、彼氏を裏切ってしまったような。。。

心では彼氏への罪悪感を感じながらも、吊り革を掴むだけの余力すら失っていた私はもはや自力では立っていることすらできず、昨日と同じ駅で男が降りるまでの間、背後からおっぱいを揉まれながらぐったりと身体を預けてしまいました。

ここまでが2日目までの出来事です。拙い文章ですがお読みいただきありがとうございました。

3日目以降のことは、後日改めて投稿させていただきたいと思います。

-終わり-
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