官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
ミレイちゃんとの出会い①山奥で…
投稿:2025-03-23 11:17:36
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ある年の夏休みのお話しです(完全な妄想)。
有給を取り、隣街の山奥にバードウォッチングに出かけました。
そこは、芝生の丘もあり親子連れもよく来る人気の場所なのですが、バードウォッチングも目的なのですが、パンチラウォッチングが一番の目的です。
狙い通り、体育座りや大股開きになってお弁当に夢中な女の子のパンツをたくさん観る事が出来ました。
「白…ピンク…グレー…黒白チェック…パンチラパラダイスだ!今はスパッツ履く子が増えてきたのに、生パンツを惜しげもなく見せてくれるなんて!」と思いながら、勃起していました。
カメラこそ向けませんでしたが、その子達の可愛い顔とパンツをしっかり目に焼き付けトイレでヌいたらいっぱい出ました!
ヌキ終わった後、丘の先へバードウォッチングへ…。
いろんな鳥の写真をスマホのカメラに収め、大きな石に腰掛け一休みしました。
ちょうどその時、麦わら帽子にピンクのワンピースの女の子が1人で虫かごと網をを持っているのを見つけました。
すると、女の子から声を掛けられました。
「お兄ちゃん、虫取り手伝ってくれる?」
「いいよ、何取る?」
「あのおっきい木のカブトムシ!」
「よし、一緒にやろう!」
その子はミレイ(JS3)だと名前を教えてくれましたが、本当に目がパッチリして2つ縛りの似合う可愛い女の子でした(もちろん、自分の名前も伝えました)。
ミレイちゃんは自分の手を引きカブトムシがいる木へ連れて行ってくれました。
「お兄ちゃん、あれ届く?」
「うーん、キツいな…そうだ、ミレイちゃん肩車しよっか?」
「ありがと!」
こうしてミレイちゃんを肩車しましたが、パンツの感触が伝わり激しく勃起しました!
すぐに、「やった!取れた!」と声がしたのでミレイちゃんを下ろすためにしゃがみました。
その時、「お兄ちゃん、ありがと!」と言って頬にキスをしてくれましたが、お返しに唇にキスをしました。
「お兄ちゃんがキスしてくれて、私ドキドキしたよ」
「俺も、ミレイちゃんみたいな可愛い子にキスされたらドキドキしたよ…」
今度は、お互いにディープキス…正直このままヤリたかったけど、我慢しました。
「ミレイちゃん、一緒に虫やお花探さない?」
「いいよ!」
今度は、しっかり手を繋ぎながらお花を探しました。
ミレイちゃんは途中手を離し小さい花や虫を屈んで見ていましたが、こっそりワンピースをめくり覗くと純白のパンツだったので、顔を撮ってからスマホを使い逆さ撮りしました。
さらに撮りたくなり、「ミレイちゃん、そのお花とミレイちゃんを一緒に写真撮りたいな…ミレイちゃん可愛いからさ!何枚か撮りたいけど…いい?」
「うん!」
花を横にしゃがんで笑顔でピースした写真を撮らせてもらいましたが、ミレイちゃんはパンツが見える事を気にせずしゃがんだので、純白パンツが丸見えでした!
(ピンクのリボン…そして、マ○○部分のシワ…たまらん!)
他にも、虫探しに夢中な間にワンピースをめくりパンツ丸出しにして撮ったり逆さ撮りをしたり、何枚もパンチラを撮り興奮を抑える事に必死でした。
(たまらん…ヤリたい…)
こう思った時、ちょうどミレイちゃんが「あ、虫に刺された〜痛いし痒い」と叫びました。
「大丈夫?どこ?」
「足…お股に近い所…」
「どれ、ハチだったら大変だし、お兄ちゃんが毒を吸ってあげる!」
「お股近いよ…恥ずかしい…」
「恥ずかしがらなくていいよ、ハチだと凄く腫れちゃうしお股も心配だから我慢しようね」
「うん」
こうなれば、やるしかありません。
スカートに潜りパンツを下ろし(ポケットに入れました)、赤くなった場所を見つけましたが…足の付け根でした。
(これは、蚊だな…でもいいや、どさくさに紛れてクンニだ!)
「ミレイちゃん、今から毒吸うね!」
「ありがとう!」
蚊に刺された箇所はちょっと吸い付き、無毛のJSマ○○に夢中で吸い付きました。
「あっ、お兄ちゃん!あっ、くすぐったい!だめっ、あんっ、あん!やぁ~ん!」
舐めているうちに、愛液が出てきました。
(JS3は、愛液出るんだ…)
ク○○○○を甜めたり吸ったり指で擦ると、ミレイちゃんは「あっ、あっ、あ〜!お兄ちゃん!」絶叫と共に潮を吹きイキました。
しばらくの沈黙の後、ミレイちゃんが口を開きました。
「お兄ちゃん、虫の毒取れた?」
「うん…ミレイちゃん、今気持ち良かった?」
「うん…お股気持ち良かった…」
「じゃあ、おチ○○○でもっと気持ちいい事やるね…そこの木に手を付いて立ってごらん?」
自分達がいた場所のすぐ横にちょうどいい大きさの石があったので、そこで木に手を付いて立ってもらいました。
ワンピースをめくりお尻丸出しにして、バックから挿入しました。
初めこそ「あ〜!」という叫びこそありましたが、ミレイちゃんはピストンをするうちに小刻みに喘ぎ出しました。
ミレイちゃんの中は温かくて締めつけが良く、すぐに出したくなりました。
「お兄ちゃんのおチ○○○、おっきい!」
「ミレイちゃん、いくよ!」
自分の叫びと共に、ミレイちゃんの中へたくさん出しました。
「ミレイちゃんが気持ち良さそうだったから、お兄ちゃん嬉しかったし気持ち良かったよ!」
「私も、最初は痛かったし今もお腹が熱いけど気持ち良かった…これって、ひょっとしてセッ○○?」
「うん…今さらだけど、最初痛くしてごめん…」
「いいよ、気持ち良かったし。私、学校のお友達とエッチなお話して少し知ってるけど、なんで私とセ○○○したの?」
「初めて見た時に、可愛いなぁと思ったんだ…つまり、ミレイちゃんに惚れちゃった…」
「え…(顔を赤らめる)」
その会話の後、お股を拭きながら「この事は、絶対内緒ね」とお互いに約束しました。
その後も会話をしましたが、ミレイちゃんは民宿の孫娘でお父さんお母さんはいなく、おじいちゃんおばあちゃんとおばさん(お母さんの姉)と暮らし、たまに料理の盛り付けを手伝うそうです。
「ミレイちゃん…お兄ちゃん明日もお仕事お休みだから、お部屋空いてるならミレイちゃんのお家の宿に泊まっていい?」
「いいよ!じゃあ、電話貸して!」
ミレイちゃんに予約をしてもらい、車まで手を繋ぎながら戻りました。
その際、「あ、私パンツどうしたっけ?」と急に言われたのでドキッとしましたが、正直に「ごめん、さっきセ○○○してから返すの忘れてた」と謝りました。
そうしたら、「うーん、いいよ!お兄ちゃんにあげる!」という予期せぬ返答に驚き感激しました。
宿に着き、ミレイちゃんのご家族に挨拶と虫取りとバードウォッチングで仲良くなった事を話しました。
宿でのお話は、後日!
バードウォッチング…いや、パンチラウォッチングを進める中で出会ったミレイちゃんとのセ○○○は、本当に気持ち良かったです。さて、本題に入ります。宿に着いた途端、ミレイちゃんの祖父母やおば様の熱烈な歓迎を受けました。「見ず知らずの貴方に、ミレイが急に話しかけ虫取りまで手伝わせてしまい申し訳あ…
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(2020年05月28日)
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