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体験談(約 4 分で読了)

セフレに会えるから同い年大学生彼氏との予定ドタキャンしちゃった。

投稿:2025-03-16 15:51:07

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潮騒◆mHlAaYA(京都府/30代)

いま現在もそうなんですけど、私には彼氏に内緒でセフレがいます。

彼氏は同じ学年の大学生で、彼は専攻のかたわら教職もとる真面目な男の子。

いい人だし安泰な感じがよくて、ひとまず彼氏ポジションに置いてます。

でも大学で会うのもあって、わざわざデートとか月1しないくらいだし、お泊まりも2ヶ月くらいしてない。

でもまあ私も、恋愛として好きかって微妙なところだからちょうどいいな、って思ってました。

セフレくんはそんな彼とは正反対で、セフレっていいけどいわゆる沼なのかな。めっちゃ好き。

ちょっと年上の人で、社会人。この人とは週3回でうちでお泊まりしてます。

この前彼氏とデートの予定だったんだけど、セフくんから当日の朝に連絡が来て会えることになったから、デートドタキャンしちゃいました。

彼氏には「ごめん、急に熱出ちゃった。今日は無理かも…」と連絡。

セフレの存在なんか知らない彼氏だから、まじめに心配してキャンセルを了承してくれました。

「今日会えるとか言うから、予定断った。」

来てくれたセフレに抱きつくと開口一番そう告げました。

「あ、彼氏?ごめんね、でも会えそうだったし」

全然悪びれる感じのない謝罪をこぼしながら服を脱がしていく彼に私も抵抗できません。

ていうかむしろ期待して自分でも脱いじゃう…。

「彼氏が味わえるはずだったのにね」そう言いながら私の胸をゆったり揉むと乳首に吸いつきます。

「んっ…ばか。しないから、あの人とは。」

「本当?こんなにかわいい胸なのに?」

「ん…えっちしたい人、私決めてるから。」

「かわいそうだなあ、彼氏泣いちゃうね。」

思ってないくせに。

軽く睨むけど、もう私の下は期待でびちゃびちゃでした。

ベッドの前で、すっかり全裸の私とまだ少しも脱いでない彼。ベルトを外すと彼のものを取り出し跪きながら奉仕しました。

「あ〜かわいい…っ。すげえ上手。」

腰を身勝手に振りながら私の頭を押さえつける乱暴さに、苦しいのに子宮が疼きます。じゅぽじゅぽ、ときたない音を立てて彼のものにしゃぶりつき喉奥で先っぽをしごきました。

「はあ…っ、これ好き…んっ、おちんぽ大きい…。」

ぴちゃぴちゃと玉袋まで舌を這わせ、夢中で匂いを嗅いでいるとどうしようもなく欲情して、愛液が太ももをつたっていきました。

「うわ、ちんぽくわえてるだけでびちゃびちゃじゃん。エロい女だね。」

呆れた顔で見下ろされるけどそれもたまりません。

「ごめんなさい…でも、えっちしたくて…ここ…、そのおっきいおちんぽ、ここいれて。…っ」

もう彼の匂いだけでぐしょぐしょになったまんこをベッドに腰掛け自分で押し広げて見せつけます。M字のやらしいポーズ。こんなの普段絶対しない…。

「しょうがないなあ。全然我慢できないね…はい、好きなちんぽだ、よっ」

言い終わると同時にさっきまで咥え込んでたものが私を突き上げました。

「ああっ!…だめぇ、っ、あっ…!」

あごを逸らせてびくびく、私、挿入されただけでイっちゃいました…。ナマで私の膣を犯したそれは、すごくいいところをくちゅくちゅと刺激するのです。

ぎりぎりまで引き抜かれると、先っぽで入り口あたりを焦らすようにいじめます。

「あ〜もうイった?かわいい。ナカがきゅんきゅんしてひくついてる。」

「んあ、だって…きもちくてっ…。んっ、ね、それやだぁ…ちゃんと奥、きて…っ!」

じれったい刺激につい自分で腰をへこへこと動かしちゃいます。胸がそれに合わせてぽよぽよ揺れて恥ずかしいけど、何よりめちゃくちゃにしてほしいのです。

そんな私の様子に興奮してようやく彼も本気になってくれました。足をつかみ、腰を容赦なく押し付けてきます。

「あっ、あっ!…んう、おっきい…っ、きもちいっ…!」

ぱんぱんと部屋に響く音、結合してる部分からはじゅぷじゅぷとやらしい音が立ち、何より私の口からはあられもない喘ぎが漏れます。

「んっ、ああ、…だめ、ぇっ…んあ、」

「っ、あーやべっ。いっかいだす…っ」

ずるっと引き抜かれると彼も一度果てて、私のお腹を精子で汚しました。

ねっとりしたそれを指ですりつけながら、火照った体を起こして彼のものをお掃除します。まだまだいけそう。

精子のにおいがむんむんとしたそれに丁寧に舌を絡めてきれいにしていくのは私のお仕事。

まだガチガチの彼に嬉しくなり、自分から四つん這いになり誘惑するようにおしりをふりふりとさせました。彼もすっかり服を脱ぎ、密着するように私に覆い被さってきます。

ぬぷ…といやらしい音を立てて挿入され…

そんな時インターホンが鳴りました。

「具合どう?お見舞い持ってきたけど。」

ドア越しに聞こえてきたのは彼氏の声です。

「えっ…ちょっと待っ、…」あわてるものの、彼の腰は止まらず奥まで一気にきました。

必死に声を殺すとスマホに手を伸ばして彼にラインしました。

「ありがとう。うつすといけないから、ドアの前に置いといて。」

状況が分かってるのに、律動は止まず、びくつきながら必死にそれを打つと送信します。

「彼氏くん、心配で来てくれたんだ。っ、優しいね、他の男とえっちしてるなんて知らず。」

耳をちろちろと舐めながら、いじわるを囁くも、私は余裕がなく喘ぎをおさえるのに精一杯です。

「っ…ん、ん…うご、かないで…ん、ふっ…」

「だめ…かわいい声聞かせてあげよ?…ほら、」

そう言うと私の腕を掴み、より一層激しく腰を動かしてきました。

「んあっ、!…ぁ、だめ…ほんと、…んんっ」

こんなに気持ちいいところを、大きなちんぽでぐりぐりされて声が我慢できるはずありません。胸は律動に合わせてたぷたぷと揺れ、感じすぎているから、乳首は恥ずかしいほどとがっています。

「そっか…。じゃあそうする。また夜電話してもいいかな?」

鈍感な彼氏は立ち去りがたいのかまだドアの前に突っ立ってるみたいです。

そういうとこだよ。セフレのちんぽで喘ぎながら残酷な思いがよぎりました。

「すげえ締めつけてる…これに興奮してるんだ、かわいい。…彼氏いるとこで、このままナカに出しちゃおうか。」

「あっ、ん、ばか…っだめ。ほんと、私、…ぁ、声がまん、できなくなっちゃうっ…!」

押し殺した声で必死に抵抗するも、腰をがっつり掴まれてもう逃げようがありません。

そのくせ、私の体は子宮に精子が注がれると想像しただけではしたなく悦び、締めつけをさらに強めてしまいました。痛いほどに下腹が疼き、膣内はちんぽを奥へ奥へとするようにうねります。

「ん?ほら、俺の欲しいだろ?…彼氏にごめんなさい、しな。浮気ちんぽに中出しされちゃうんだから。」

嘲るような笑いを含んだ声で、彼は優しく囁きながら、おしりをぱしっと叩きます。もう限界です。

「ひゃん、はあっ…あ、ご、めんなさいっ…!ごめんね、ああっ、でもこの浮気ちんぽじゃないと、イけない、のっ…ナカに出して…っ。」

彼氏の前では出したことないほどの、はしたなくやらしいメスの鳴き声を響かせ、最後は自ら中出しを懇願し、突かれるちんぽに、ぷしっと潮をふいてしまいました。

「はい、よくできたね…っいっぱい出してあげる。」

彼はぱちゅぱちゅ、と腰を動かし最奥に先っぽを押し付けるとどぷっ、とたくさんの精子を子宮に吐き出しました。

こぼれていく白濁が、私の愛液とまざり半透明になりながら太ももをつたっていきます。

ドア越しにはまだ彼氏の気配がするけれど、今はどうでもいいです。部屋に充満する交尾の気配と女の悦びの余韻にもう少し浸りたいから。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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