体験談(約 9 分で読了)
【高評価】同級生のデリヘル嬢にガチ恋してしまった(1/2ページ目)
投稿:2025-03-09 11:06:21
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俺の名前は鳴海将也。20歳の大学2年生です。高校の時の彼女と初体験は済ませていたが、卒業と同時に別れた。大学に入ってからは彼女もいなく男友達と過ごす事が多かったのだが、仮にも大学生であり女友達もそこそこはいた。自分では健全な男子だと思っているから、当然好きとまではいかなくても、気にな…
前回はタイトルがおかしな事になっていたから直しました。
「将也くんおはよ!今日も頑張ろうね♡」
最近は目覚ましではなく、真白ちゃんからのLINEの音で目が覚める。
「真白ちゃんおはよう!」
「起きれたみたいだね!良かった!」
朝起きるのが苦手という話をした時から、起きる時間にLINEをくれるようになったのだ。
なんとなく…ベッドの引き出しに入れてるプレゼントされた赤いTバックに挨拶を返してる姿は人に見せられないヤバい人間になってると思う。
もちろん、大学でも挨拶はする。
「ねぇねぇ、今日も学食?」
「そうだよ?」
「今日はさぁ、いつもお昼を一緒に食べてる子が休みだから一緒にどうかな?」
「もちろん!」
LINEでは話をするけど、学校で挨拶くらいしか直接の会話はしていないから、嬉しい気持ちになった。
この数日は毎日LINEをしてるし、朝の目覚めも真白ちゃんのLINEから始まる。
すでに俺の生活の一部になっているわけで、俺の中で真白ちゃんという存在が大きくなってきていた。
「将也くんって食券を買う時に悩まないんだぁ?」
「俺は生姜焼き一択だしね」
「偏食?」
「偏食ではないよ。唐揚げとラーメンも食べたことはあるけど、あまり美味しくなくて。安くて安定の生姜焼き一択になったかな。」
「もしかして、週5で??」
「たまにカツ定食も食べるけど、値段が違うし週5の時もある!てか、真白ちゃんはお弁当なの?」
「うん!冷凍食品が多いけど作ってるんだよ」
食堂を見渡すとお弁当を食べてる生徒も意外といる。真白ちゃんも自分で作っていると言われると好感度しか上がらない。
実際に食べている時も、お弁当のウインナーを食べてる姿に、あの時のフェラを想像してしまうのは100%俺だけだと思う。
ちゃんと半分に切ってるし、そんな思考には普通ならないと思うのもある。
「ん?まだウインナーもあるから食べる?」
「あっ……」
ついつい見てたから食べたいと思われたのかな?
お皿に置かれるのではなく、箸で口元にもってきて、食べさせてくれたのだが、なかなかに恥ずかしい。
しかもその一部始終を友達の純樹が彼女と見ていたらしく、後で質問攻めと茶化されて誤魔化す事に必死だった。
そして、次に一緒に食べる日のこと。
「お弁当を作ってきたから一緒に食べない?」
「えっ?」
「好き嫌いが分からないから、私と同じ感じだけど」
朝に起こしてくれて、お弁当まで作ってくれる。
そんな真白ちゃんを好きになるなと言われる方が難しい。
それから2週間が経過し週に2回は一緒に食べる事になりお弁当を作ってきてくれるようになった。
そして週末になると……
「これから仕事に行ってくるね〜」
日に日に心を締め付ける言葉になっていた。
そしてバイトが休みだった俺はあの時のラブホにやってきた。
エロい事をしたいというより、会いたくなったからだ。
真白ちゃんが働くデリヘルのホームページを見て、2000円の割引期間であることを確認。
「指名料も合わせると結局2万5千円か……」
意を決して電話番号の所をタップした。
「あの...真白ちゃんを指名したいんですが」
「すみません、今日は真白さん予約でいっぱいなんです」
「そうですか...」
「他の女の子なら直ぐにお遊び頂けますよ?」
「いえ、大丈夫です」
「指名でいっぱいか...人気あるんだな。」
想像すると更に胸が締め付けられる。
「そうだ。実際はどんな感じなんだろうな。」
気になった俺は同じような金額で割引クーポンのあるデリヘルに電話をした。
前回と同じように身体を洗ってガウン姿で待っていた。
コンコンッ
「お待たせしました!ナツキです。先に支払いを良いですか?」
歳が同じくらいの女の子だった、大学生のデリヘル嬢って多いのかもしれない。
このお店は男の人じゃなく女の子にお金を渡して、男の人は女の子からお金を受け取るだけで姿を見せないようだ。
「改めて、ナツキです。よろしくお願いします」
ハグからのキス...
「えへ♡」
チュッチュと唇を重ねてから、照れ笑いのような仕草をしたあとに舌を絡めてきた。
初回のハグとディープキスはデフォルトなのか。
「ごめんなさい、舌を入れるの嫌じゃなかった?」
「いや、別に...入れない事もあるの?」
「歯磨き粉の匂いがしなかったら入れないよ〜」
「なるほど」
「ベッドに座ってて?」
ナツメの場合は脱がせることはなく、パンティー以外は自分で脱いでいた。
俺もガウンは自分で脱いだ。
「上に乗るね」
「うん」
「暖かい!」
「寒かった?」
「生足出し、めっちゃね。寒いの嫌い!」
Eカップの真白ちゃんと比べて、ナツメはBカップくらいの小さめのおっぱいだったが、大き目の乳首はちゃんと立っていた。
当たり障りのない会話をし同い年と分った。
「大きくなってるしパンツ脱ごっか!」
パンツは脱がせてくれるらしい。
「大きいね!私のも脱がせて!」
Tバックは基本なのか。
真白ちゃんと同じくパイパンの割れ目はクリの被覆が大きくデカクリなのかな?
「シャワーにはいりますよ!」
そのままお風呂へと向かった。
「熱くない?」
「大丈夫」
「もう1回歯磨きをしてもらっていいです?」
「うん」
歯磨き中にイソジンでうがいをしているが、それを吐き出した。
「先にチンチン洗うね!」
洗った後にイソジンの消毒をされた。
真白ちゃんは洗う工程を飛ばしたのか。
それは俺だからだといいな
「お兄さんもうがいしてね。」
排水溝で吐き出したが、反応はなし。
「身体を洗いますね!」
ナツメはスポンジで泡を身体につけてから、おっぱいで身体を洗ってる。
大き目の乳首だし、当てられてるのがよく分かる。
「チンチン大きくなってる♡」
チンポは手で洗って、洗い流して軽く拭かれた後に、やはり先にお風呂から出された。
髪の毛を纏めて、タオルを巻いて出てくると、チンポを掴んで俺の上に跨った。
目の前に乳首...
舐めても良いよ?ということか。
「あんっ♡気持ちいい♡」
演技な事はわかってるけど、雰囲気を出してくれてるから、ベッドに寝かせた。
びしょ濡れのマンコ……仕込みローションか。
次にキスをしようと、身体を移動させると、股の間に入っていたがスルリと股の外に身体を出された。
「んふっ♡」
少しだけ手マンをして全身リップサービスに移った
チュッとエロい音をたてながら、ジュポジュポと音をたてながらバキュームフェラ...
雰囲気作りも、全身リップも...フェラも真白ちゃんよりレベルが高い。
だけど、真白ちゃんだからイキそうになったのかな?めっちゃ上手いけど耐えられる。
それに真白ちゃんは、あざといのかとも思っていたが、あの時は俺に当たった事でテンパりながらも一生懸命してくれてたんだと思う。
「溜まってた?」
「え?」
「カウパー液がたくさん!……ジュルル♡」
プレイ中の会話は少なく、アナルを見せつけてくるように自らシックスナインの体制になって、触らせてくれたり。
「いやんっ♡♡気持ちいい♡♡」
人生初のアナル舐めでこんな反応って...
「もぉー!お返しっ!!」
体制を変えて俺のアナルも舐められたけど...
その反応も分かる気持ちよさだった。
「素股とフェラどっちにする?」
「フェラで!」
「うん!でもまだちょっと時間あるよ!」
「じゃあ少し!」
「あっ、待って!ローション付けるね」
「その前に舐めてもいい?」
「うん、いいよ!」
少し酸味の効いたマンコを舐めて、クリの被覆を剥いた。
そこには真白ちゃんの2倍...元カノよりも大きなクリトリス。
舌で弾くとぷるんと震えるクリトリス
「あぁっ♡あんっ♡」
ん?今までと声質が違う?
唇でクリを挟み吸い込むと、足で顔を挟まれ喘ぎ、俺の手を見つけて強く握った。
もちろん辞めるつもりはなく。
吸って、舐めて……息をふきかけて、吸って……
顎にあたるマンコからジワジワと愛液が滲み出て……
「あっ……♡」
痙攣する足とピクピクするマンコ……
人生初イかせた女はデリヘル嬢だったという肩書きを得た!!
おっぱいも舐めて、キスをしようとすると、やはりスルリと足を抜いてまたの中には入れさせてくれなかった。
入れようとはしてないんだが。
「次は...私ね...時間ないし」
余裕ぶっていたが、ナツメの本気モードのバキュームフェラと高速の手コキで簡単にイカされた...
ナツメは口の中の精子をティッシュに出して
「うがいして来るね」
残りを飲み干した真白ちゃんとは違った。
「おまたせっ!」
添い寝かと思ったが、俺の上に乗ってイソジンの香りがするキスをされた。
「イかされちゃった♡」
「イキやすいの?」
「そんな事ないのに」
甘えられると可愛く見えてしまう...
ピピッピピッ
「あっ、時間だ!服着なきゃね」
最後もキスで見送った。
疑似恋愛としてはデリヘルも悪くないのかな?
彼女が働いてるのは別だけど、ひと時でも不安は解消されるのかも。
俺の場合は常に真白ちゃんが頭の中にいたけど。
その後は1人でラブホのお風呂に入ったけど、広く雰囲気のあるお風呂で1人って結構寂しい...
風呂から出るとスマホにLINEの通知が来ていた。
「24時なのに誰だ?……あっ真白ちゃん??」
5分前か……
「まだこっちにいるのー?」
えっ?
「えっ、いるけど...?」
「この前のところ?」
「うん……」
「仕事終わったし、行ってもいい?」
「えっ?いいけど」
10分後……
コンコンコンコンッ
結構激しくドアを叩いてるな。
ドアを開けると、ワンピースにコートを着た真白ちゃんが部屋に入ってきた。
「将也くん!」
「お疲れ様!」
「うん!」
コートを脱いで、ソファに座った。
大学ではスカートはあまり履いていないし、雰囲気がちょっと違う。
「ごめんね、今日は...」
「えっ?てか何で分かったの?」
「あっ、一応将也くんとか知り合いの番号は登録してるから!あの時は知らなかったけど。知ってる人に当たらないように登録してるの!」
「なるほど!」
「将也くんから連絡があったって聞いたけど予約で埋まってて……」
「人気あるんだね」
「せっかく来てくれたのに...お詫びもしたくて来ちゃった!」
「そんな、わざわざ。LINEでいいのに」
「駅まで送って貰ってたけど、ここ近いからさぁ」
「たしかに!」
「最後の人がここの隣だったんだよ!出てきちゃったらどうしようかと思ってた」
「それで激しく叩いてたんだ?」
「激しかった?ごめんね」
隣の人と……か。
「てか、終電なくない?」
「うん、気がついたらね。会いたくて来たら終電いっちゃった。ここで寝てもいい?」
「えっ...はい」
「ふふっ♡いきなり改まってるよ!」
「会いたくてなんて言ってくれたら」
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