体験談(約 10 分で読了)
【高評価】とデリヘル嬢にガチ恋をしてしまった同級生の(1/2ページ目)
投稿:2025-03-07 17:34:42
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俺の名前は鳴海将也。
20歳の大学2年生です。
高校の時の彼女と初体験は済ませていたが、卒業と同時に別れた。
大学に入ってからは彼女もいなく男友達と過ごす事が多かったのだが、仮にも大学生であり女友達もそこそこはいた。
自分では健全な男子だと思っているから、当然好きとまではいかなくても、気になる女子の存在があった。
たまに講義が一緒になる佐伯真白という女子だ。
真白という名前なだけあって、肌も白くロングヘアーで笑顔が可愛くスタイルも良い。
テニスサークルに所属しているらしいが、見た目と運動神経それに性格も良く色んなサークルに引っ張りだこになっていたようだった。
お淑やかな雰囲気でファッションにも気を使っている。
俺には高嶺の花……
その言葉しか出てこないため、好きというよりも気になる存在であった。
「これ、講義で使うプリントだって」
「ありがとう!」
プリントを渡す時は向きを揃えてしっかり渡す...
「開けてくれてありがとう!」
佐伯さんがいたら、先にドアを開けて通してあげる...
話しかける勇気はないけど、印象を良くしたいという男心くらいはしていた。
それが幸をそうした……なんて1ミリも思ってないし、単なる自己満に過ぎなかった。
そして何も無いまま大学2年生の冬になっていた。
「将也はクリスマスどうするんだ?」
「どうするもこうするも何も無いよ。純樹はどうするん?」
「俺?彼女と過ごすに決まってるだろ。」
「ハイハイ、聞いた俺が馬鹿だったわ」
「ははっ!お前も早く彼女作れよ?それかデリヘルでも呼んで女っ気のチャージくらいしてもいいんじゃないか?」
大学から仲良くなった純樹という友達は最近彼女が出来て、若干マウントを取ってくるようになった。友達としては良い奴だし、冗談で言ってるのは分かるから、そこまでムカつくことは無い。
でも、確かに言ってる事は一理あるな……
SNSのエロ画像や動画を見て、一人暮らしの家で夜な夜なシコるだけの生活。
「はぁ...たまには女の身体を触りてぇな……」
そしてクリスマスイブ……
俺は決意して数駅離れた街までやって来た!
リア充どもがラブホに来て満室になってしまう前に1人でラブホへと入っていった。
見知らぬ街の見知らぬラブホで……
「60分1万8千円か...ホテル代も考えると高いよな...」
下調べもせずに来てしまって、後戻りは出来ない...
安い所もあるけど、周りの相場に合わせないと、なんか怖いし……
「おっ?割引クーポン...2万5千円が5千円引きで2万か……」
不思議なもので、最初に見た所よりも高いのに割引で5千円と書かれていると、お得感を感じてしまった。
「はい!ありがとうございます。60分コースですね。チェンジは出来ませんが、新人の可愛い子を送りますのでよろしいですか?」
「はい...お願いします」
呼んでしまった……
来るまで30分……
シャワーに入ってチンポを洗ってガウンに着替えてドキドキしながら待っていた……
コンコン...
ドアを開けるとおじさんが立っていた……
「お待たせしました!お先に精算をよろしいですか?」
「あ、はい!」
緊張のせいか、自分でも手が震えてるのがわかる。
「お客様が緊張なされてるから、ギュッとしてあげてね」
女の子「はい!」
「それではごゆっくり!」
普通ならその場で出迎えるんだろうけど、お釣りもあったし、1人で振り返って部屋の中に入った。
ふわっと良い香りが漂ったと思うと、後ろから女の子に抱き着かれた。
女の子「緊張しちゃいますよね。私も一緒です!でも置いていかないで下さいね!」
「あ、ごめんなさい」
振り返ると同時にキスをされた。
緊張を解そうと思ってくれたんだろう。
歯磨きをしておいて良かったと思うと、舌を入れてきてディープキス……
チュッチュッ...クチュッ...♡
唾液の糸がお互いの唇を繋ぎ、糸が切れる所でお互いの顔を見た...
「……」
「あっ……」
「だよね?」
「うそ……」
俺が見間違えるはずがない。
佐伯真白……
嬉しい?いや、ショック?ショック?
とりあえず訳が分からない思考回路……
「い...嫌だよね?特別にチェンジ出来るかな...?」
「チェンジ出来ないって言ってたし……佐伯さんが嫌じゃ無かったら」
「私は...あの、仕事だし...」
「な...なら」
「あ、うん...近くで見たら背が高いんだね」
「背伸びさせちゃってごめんね」
「ううん、屈んでくれたし。鳴海くんってやっぱり気が利くよね。ねぇ屈んで?」
「ん?」
「チュッ♡」
お互い、かなりテンパっていたけど、やはり仕事なのだろう
「うん!仕事モードに入らなきゃね!ベッドに座って!」
「うん」
「上に失礼しますね!」
ミニスカートで跨いで座ってきた。
膝を立ててる事もあり、スカートは捲れて赤いパンツが見えたため、何故かスカートを直してしまった。
「ふふっ♡せっかく仕事モードに入ったのに、めっちゃ鳴海くんだよ」
「ごめん」
「ううん!ガウン脱がすね?」
「あ、うん」
「私の事も脱がせてくれる?」
「え、うん」
ニットとスカートを脱がせると、思った通り良いスタイルをしていた。
「ブラも外して?」
震える手でブラを外すと、Eカップ位の白いおっぱいにピンクの乳首。
しかも片方立ってる……
「また座るね!」
ビンビンに勃起したチンポの上にマンコを当てるように座り、キスをされた。
「腕を回してきて?」
「うん」
「身体暖かい」
「外、寒かったでしょ」
「うん、寒かったから、暖かくて幸せ♡」
抱き合いながらキスをして……
立って無い方のおっぱいをこっそり触ってるのは見て見ぬふりの方が良いのかな?
「ああん♡」
性器を擦り合わすように動くと、少しわざとらしい声を発した。
チラッとおっぱいを見ると、両方とも乳首が立っていた。
最初に立たせてきたのかな?
このイレギュラーで治まったのかな?
「パンティーも脱がせて?」
赤いTバックを脱がせると、パイパンで綺麗な割れ目がしっかりと見えた。
「几帳面?」
「全然?」
「服も畳んでくれたし、下着も畳んで服の下に入れてくれるって、気が利きすぎるし!」
「なんとなくかな」
「ねぇ、脱がせてもい?」
「うん」
「えっ、大きい……」
「そお……かな?」
大きいとか比較対象を見た事ないし、身長も180cmあるからだと思うけど。
立って向かい合うと改めて真白ちゃんが小柄だとわかる。
「まだ、心臓ドキドキしてるね?」
「そりゃ」
「私の胸も触って?」
「え、うん」
とても柔らかかった
「どお?」
「柔らかい……」
「違うよー私もドキドキしてるよって!」
たしかにドキドキしてる。
でも、きっとこのドキドキは俺が誰かに言わないか不安がってるんだと思う。
「安心して。誰にも言わないから」
「え?」
「ドキドキしてるみたいだし、佐伯さんがデリヘルで働いてるって言いふらしたりしないから安心してよ」
「んー?鳴海君は絶対に言わないでしょ!何となくそう思う。」
「えっ?」
「なんかさぁ、苗字呼びって変だよね?私は一応お店では真白って名前しかだしてないし」
「じゃあ……真白ちゃん……」
「うん!将也くん!」
「えっ?」
「ん?」
「俺の名前知ってたんだ?」
「うん、まぁ……それよりシャワー入らなきゃ!」
ラブホの広めのお風呂でも近くでお湯の調整をしてくれている。
「熱くない?磨いてくれてたけど、もう1回歯磨きしてくれる?その後にこのコップでうがいしてね!」
歯ブラシを渡され、イソジン入りのコップを置いていた。
同じコップで真白ちゃんもうがいをして口に含んだままうがい薬を作り、俺が歯磨きをしてるのを確認しそのまま、フェラをした。
「ん!」
「チュポッチュポッ♡」
まだチンポを洗ってないのに……
いや、洗う前に消毒??
でもこれって即尺とかってオプションじゃ?
いや、お風呂前にされた訳じゃないし……
それにすぐ終わって、スポンジにボディソープを付けていた。
まっいっか!
そして、何も気にせずに排水溝に向かってうがいをした。
「やっぱり気が利くよね!」
「えっ?何が?」
「ほとんどの人はその辺にペってするのに!それに洗いやすいように屈んでくれるとか優しいよね!」
「洗いにくいだろうから当たり前じゃない?」
「ありがと♡おちんちんも洗うね」
「あ、うん」
身体を洗って軽く拭いて貰った後にお風呂から先に出た。
すぐに真白ちゃんも出てきたのだが、身体はタオルを巻いて、髪の毛は纏めてるが、顔を手で覆っていた。
「なんか恥ずかしくなってきた...」
「お互い様じゃない?」
「それもそうだね」
「てか、手に持ってるの注射??」
「あっ、これ?使う必要が無かったんだけど、仕込みローションだよ!」
「仕込む必要あるの?その場で使ったらいいのに」
「それも使うけどさぁ。濡れてると思われた方がお客さん喜ぶでしょ?」
「たしかに!でも必要ないって?」
「将也くんに持ってるのバレちゃったらダメだよね...」
すると、顔を赤くしてモジモジしながら
「濡れてるから...もぉ!私は仕事モードになるからね!将也くん♡」
「あ、うん」
バスタオルを取ると綺麗な身体を押し当てて、ベッドに横になった。
「んふぅ♡チュッ...ちゅぱちゅぱ♡♡」
濡れてると言われ、嬉しくないはずもなく。
キスをされた唇が離れた時に少し寂しさを感じたが乳首や身体のリップサービスが始まった。
「大きいのに硬いね!」
玉を揉みながら裏筋を舐められて気持ちよさにビクビクさせていた
「そ、そうなの?」
「うん!ぺろぺろっ♡♡」
ギュッとチンポを握って、出てきた我慢汁を舐めて微笑む……
それはずるいだろ〜
「チュッ♡ズズッ...」
先端にキスをして我慢汁を吸い取ってくれた。
久しぶりにされてるからか、もうイきそうなのを我慢して誤魔化してチンポから離そうと必死になった。
どうせなら咥えてくれてる時にイキたい!!
「こっちに来て?」
「うん♡」
横に並んだのにチンポは変わらずに握られたままだった。
このままだと、身体にぶっ掛けて終わってしまう……
思考を巡らせて、真白ちゃんの顔を見ていた。
「かわいいな……」
思考をフル回転させた結果……
素の言葉が出てしまったが、相手は仕事モードのデリヘル嬢だ。言われ慣れてるだろうし、そこまで恥ずかしさはなかった。
「えっ……」
「嫌っ、可愛いなって思って」
「……」
何故か真白ちゃんの耳から徐々に頬を赤くしていった。
「ずるいよ……」
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(2020年05月28日)
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