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僕の推しコスプレイヤーが、配信していると急にエロくなってしまった件

投稿:2025-03-03 22:38:51

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DanDan◆JQVIRGE

また今夜も、僕の推しコスプレーヤーのライブ配信が始まった。

彼女はいつものように、谷間を強調したキャミソールを着て、その上からパーカーを羽織っている。

僕はいつも、それに欲情するというよりも、まるで女神をあがめるように配信を視聴していたのだ。

今夜も彼女は、オープンチャットから話題を拾いながら、とりとめのない雑談を始めた。

しかし実を言うと、僕は彼女の個人的な弱みをひとつ握っていた、

それは、彼女が高校生だった頃のある出来事だった。

彼女は、僕の前で自由を奪われて、失禁してしまったのだ。

そして当然のように、その動画がしっかりと収められていた。

いま僕の手元の動画の中にいる彼女は、僕だけに視線を向けながら脚をガバッと開いてしゃがみ込んでいる。

そして、はっきりと映像に映り込んだ美しいおまんこから、チョロチョロと虹のような放物線を描くオシッコをお漏らししてしまうのだ。

それはもちろん顔出しで撮影されていて、彼女が赤くなって羞恥に耐える表情が見事に残されていた。

そしてついに僕は、彼女を独占してしまいたくなったのだった。

配信を見ている全ての人たちの彼女というだけではなく、僕の思い通りに彼女を操りたかったのだ。

僕は、キーボードを叩いて、チャットに書き込みをした。

「10年前のあの終業式の冬の日♪~・・キミは校舎の屋上で♪~・・しゃがみこんで僕を見ていたね♪~」

僕は、まるで古い歌の歌詞に乗せたように、メッセージに音符をつけて書き込んだ。

配信の中の彼女は、モニター画面を見ていて目を見開き、眉毛をピクンと動かした。

そして、一瞬会話が止まって固まってしまったのだ。

おそらく僕の書き込みに気づいたのだ。

「は・・はい。それではですねー・・あれ?、何の話だったっけな?」

彼女は、明らかに動揺している。

僕は、さらに書き込みを続けた。

「キミは恥ずかしそうに♪~・・そう、僕を恥ずかしそうに正面から見つめながら♪~・・僕の目の前に放物線の虹がかかったのさ♪~」

彼女は絶句してしまった。

目が泳いで、画面からもわかるほどに汗が噴き出している。

「あ・・あっ、ちょっと待って。き、緊急事態なの。い、いったん配信切るね。すぐに再開するから待ってて・・」

彼女は顔を真っ青にして、あわてて待機画面に切り替えた。

視聴者たちは、おそらく急な便意にでも襲われたんじゃないか、などと想像するチャットを書き込み続けていた。

「う、ウンコかな・・?」

「バカ。アイドルはウンコなんてしないからー(笑)」

やがてすぐに、僕のアカウントに個別チャットが送られてきた。

彼女だった。

「ひょっとして田島君?」

勘のいい彼女は、一発で僕を特定した。

なぜなら、あの日その場で録画していたのは僕一人だったからだ。

「おひさしぶりー」

僕は彼女と会話を始めた。

「どういうつもりかな?」

「いや、あの動画をアップしようかと・・」

「なに言ってんの?。お願い。何でもするからそれだけはやめてちょうだい」

僕はこれからどうしようかと考えながら、配信とは別に個別チャットをスマホで続けるようにと、彼女に指示した。

そして、彼女が配信を再開した。

「み、みんなごめんなさいねー。ちょっとしたトラブルだったの・・ハハ・・」

彼女は雑談を再開したが、明らかに上の空で会話の内容がつながっていない。

「どうしたのー」

「大丈夫ー?」

書き込みが心配を含んだコメントに書き換えられていく。

そして僕は、彼女にキャミソールのひもを下ろすようにと指示した。

「えっ、はうう・・」

彼女は思わず変な声を出した。

そして、彼女は数秒間のあいだ、じっと画面を見据えたまま会話を止めてしまった。

つぎに、顔を真っ赤にして涙ぐみながら、胸を手で押さえて、キャミソールのひもを片方ずつ下ろしたのだ。

支持を失ったキャミソールが下にずれ落ちて、もう少しで乳首が見えるところまで下がってしまった。

「あ、あの・・なんか暑くなっちゃった」

彼女が苦しい言い訳をした。

そして、コメントはすでに大荒れだった。

さらに僕は、続けて彼女に次の指示を出した。

「そのままスウェットパンツを脱いで。そして、椅子を引いたあと、全景を映しながら足をM字に開いて」

彼女が、目を見開いたまま絶句した。

そして驚きのあまり腕が少し下がってしまって、ほんのわずか一瞬だけ彼女の乳輪の端っこが画面に映りこんでしまった。

「あっ、だめっ・・ハハハ!、ズレちゃった」

しかし本番はこれからだった。

彼女が画面の下のほうで、なにやらゴソゴソと動き始めた。

そして彼女のナマ足が画面に映し出された。

続いて椅子が引かれると、M字に開いた股間と、その中心にある薄いグレーのショーツが画面に公開されてしまった。

いま彼女は両手で胸を隠しながら、ショーツ1枚で股間をM字に開脚しているのだ。

背徳的な姿をした彼女を見て、コメントはさらに大騒ぎとなった。

「ああっ・・見ないで」

彼女は自分から配信しておいて、なぜだか見ないで、と声に出してつぶやいている。

次に僕は、ショーツの上からクリトリスを指で押すように、彼女へ指示したのだ。

しかも、僕がやめろという指示を出すまでは、何回も続けさせる。

彼女はさりげなく手で股間を隠しながら、もう片方の手の指でクリトリスを押さえ始めた。

配信なので、あまり露骨なおっぴろげ行為をさせるわけにはいかない。

「それでね、次の書き込みに・・ああっ、はあっ・・どうしよう」

彼女の話す声に、つやのある喘ぎ声が混ざって配信されてしまった。

「どうしたんだ!」

「何か急にエロくなってきたよ!」

彼女は股間をM字に開脚して、ショーツを丸出しにして配信を続ける。

ありえない状況に、コメント欄は大騒ぎだ。

おそらくあと少しで、運営管理者から配信を切断されるだろう。

「はあっ、はあっ・・だめ。濡れてる。ああもう・・」

隠していた手をどけると、彼女のグレーショーツの股間に、濃い色の縦のシミが広がっていた。

おまんこの形が丸わかりだ。

僕は彼女に、ブラを外してキャミソールをもう一度着るように指示した。

「そ、そんなことしたら乳首が・・」

しかし、彼女は僕の指示に従った。

見えないようにブラを抜き取ると、薄いキャミソールを着用したのだ。

「ああっ、だめ。見えてる・・」

布地から、彼女の胸のポッチが全国に配信されてしまった。

すると、彼女が暴走し始めたのだ。

「ああっ、だめよ。わたし見られてる。コスプレとは違うの。恥ずかしいところ全部・・」

彼女は胸を揉み上げ、乳首をつまんだ、

「あうっ!」

小さく声を漏らす、

そして、クリトリスに指を伸ばすと、右手の人差し指でグリグリと押し込み始めたのだ。

「ああっ、だめっ・・!」

そして彼女はアソコを左手で覆い隠すと、ショーツの隙間からおまんこに2本の指を入れた。

「ああっ、クリとおまんこ。わたし配信中なの。ダメになるわ。見られて逝きそうなの・・」

もう彼女は絶頂に達しそうだ。

「ああっ、わたし恥をかきます。まるで囲みの撮影みたい。わたしの恥ずかしい姿を見てっ!」

ひょっとして彼女は、イベントの囲み撮影でもひそかに絶頂していたのか。

「ああっ、くううーっ。ダメえーっ!」

彼女のカラダが大きく反り返り、椅子が後ろ向きに転倒してしまった。

画面からは誰もいなくなった。

そしてそのタイミングと同時に、配信画面が管理者から切断されてしまったのだった。

チャットでは大騒ぎが収まらなかった。

「あーあ!逝っちゃったよ」

「すごい逝き方したな!」

「大丈夫なの?コレ」

こうして彼女が全世界に生き恥をさらしたあと、間を置かずに僕のスマホにビデオ通話がかかってきた。

「ねえ、見て。我慢できないの」

彼女はすでに素っ裸になっていて、大きく脚を開いて股間に大きなバイブを挿入しようとしていた。

僕はすかさず動画録画を始めた。

「あううっ、大きい。ねえ、おまんこ見て。わたしいつも、コスプレで何回もカメラマンさん達に見られちゃってるの」

確かに、彼女はまだ駆け出しの頃に、自作の衣装からいろんな部分が見えてしまっていた事があった。

「ああっ、全部見られたいっ。わたしの恥ずかしいとこ。もっと見て欲しいの。世界中の男性たちに、丸出しのおまんこ見られたいのよーっ!」

彼女がコスプレーヤーの本音を叫んだ。

「ああっ、また逝くっ、すごいの来るっ!はあっ、またイクッ。逝くうーっ!」

彼女はもう自分を見失っていた。

「だめっ、はみ出しオッパイで逝くっ。丸出しおまんこで逝くっ!ああっ、またまたっ、またイグあーっ・・おおおうっ!」

彼女の股間から、愛液が潮のように吹き上げたのだった。

俗に、多くのコスプレーヤーには露出願望があると言う。

トッププレーヤーの彼女も、またその1人だったと言うことだ。

ふと思えば、高校時代のあの日も、彼女は僕に見せつけるために露出して放尿したのかも知れない。

そのあと結局彼女は、同時配信の世界から出入り禁止を喰らってしまった。

あの透明感のある美しくて可愛い笑顔は、記録の世界でしか見られなくなってしまったのだ。

しかし、僕だけは違った。

いつでも彼女を呼び出して、好きにすることが出来るのだ。

けれども僕は後悔していた。

彼女の魅力は、あくまでコスプレ会場や、配信の中にあった事が初めて分かったのだ。

そして僕は今でも思い出す。

確かにその時配信の中にいた、推しの彼女が本当に大好きだった。

けれども僕は、取り返しのつかない事をしてしまったことを後悔しながらも、今日もまた彼女を自宅に呼び出すのであった。

-終わり-
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