体験談(約 7 分で読了)
高2で私物ぶっかけに目覚めてから靴下、体操服、バッシュにもぶっかける日
投稿:2025-03-02 23:25:28
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当時高校2年だった俺はごく普通のテニス部員だった。理系クラスというのもあり、クラスの女子は32人中6人と、他クラスより少なかったが、それなりに可愛い子が多いクラスに恵まれて最高だった。特に転校生の美人Rや、話題になっていたマドンナYは他の女子より際立ったかわいさだった。ある日、教室に忘れ…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
前回書いた通り、俺は私物ぶっかけに目覚めてしまった。
特に可愛い子の靴が大好物になったのだ。
以前までなんとも思っていなかった下駄箱が今では性欲の捌け口になっている。
手軽に普段のオナニーより数倍気持ちいい方法を知ってしまった俺は、この頃からほぼ毎回女子の靴や私物を使ってオナニーをし、ぶっかけていた。
前回の続きから書いていく。
家にYの体育館シューズを持ち帰り、足汗が染み付き足跡がくっきり黒くついた中敷きに精子をぶっかけた後、俺はティッシュで拭き取り翌日の朝もとあった場所に戻そうと早く登校した。
だれもいないタイミングで戻さないといけないので朝早く学校に行くしかなかった。
学校につき、下駄箱に向かうと、、、
Yの下駄箱に靴下が入れてあるのが見えた。
おそらく前日の雨で履き替えたまま持ち帰るのを忘れたのだろう。触ってみるとまだ湿っているのがわかった。
まわりにだれもいないのを確認してから俺は靴下を鼻に当てて深く深呼吸した。
なんと前日嗅いだ体育館シューズの匂いよりも数倍汗臭く、鼻の奥をツンと刺激するような匂いだった。
一瞬で俺は勃起してしまい、いますぐYの靴下を使ってオナニーしたかったが、さすがに学校ではできない。
俺はもっていた袋にYの靴下を入れ、袋をきつく縛り、盗むことにした。
そのまま教室に戻り、無事体育館シューズを元に戻せた。
学校が終わり、家に帰ってすることは1つ。
もちろんYの靴下を使ってオナニーすることだ。
きつく縛った袋を開けるとYの臭い靴下の匂いが広がる。
どこか女の子のいい香りがする気もするが、それよりも汗臭い。雨で蒸れたのだろう。
一瞬で勃起したちんこをしごきながら、片手でYの靴下の匂いを嗅いでいた。
そこで思い付く名案。
「Yの靴下にちんこをいれてみよう」
俺は靴下をちんこにかぶせようとしたが、Yの靴下はとても小さく、うまく入らなかった。
「こんなに臭いのに足のサイズはやっぱり女の子だな」と思いながら、なんとか無理やり被せることができた。
すぐさまちんこに被せた靴下を上下に擦ると、意識が飛ぶほど気持ちよかった。
きついYの靴下の中でちんこと靴下が密着し、まるでオナホのようになっていた。
すぐいってしまいそうになった俺は、このまま靴下に出してしまうとYの匂いが消えてしまうと思った。
というのも、靴下なんてそうそう手に入るものでなく、もしかしたら今回が最初で最後かもしれないと感じたのだ。
そうするとこの先貴重なおかずになるYの靴下を汚すことはできないと思った俺は、友達とふざけてかったコンドームをちんこにつけ、Yの靴下のなかで射精しようと思い付いた。
コンドームをつけ、きつきつのYの靴下をちんこにかぶせ、片手でYの靴下をかぎながらもう片方の手でちんこをしごきまくった。
「女の子とは思えないYの臭い靴下でいくよっ…!」と呟き、限界までしこり続けた。
刺激がつよすぎてすぐいってしまった。
本当に靴下に直接射精してるようで背徳感に溢れた。
おれはいまでもYの靴下を袋にいれ、たまにおかずとしてつかっている。
まさかYは自分が脱ぎ捨てた臭い蒸れた靴下が盗まれ、おかずとして保管されてるとは思わないだろう。
ある別の日、
休日に部活で学校にいたおれは部活がおわった後、宿題をとりに校舎に入った。
三年生が補修を受けていたので、校舎があいていたのだ。
校舎にいるのは三年生だけであり、しかも三年生の教室は二年生の教室と離れている。
そう、今なら教室でなにしてもばれないのだ。
そう考えたらすぐ勃起してしまった。
ただここでいつものYで終わらせるのはもったいないと感じた俺は、
ちんこをしごきながら二年生の教室をまわり、幼なじみや知り合いの女子の私物を堪能することにした。
ズボンとパンツを脱ぎ、見られたらおしまいの姿になったが、だれも見る者はいない。
うちの学校は1学年7クラスあり、まずは自分のクラスからいちばん遠いクラスから順に漁っていくことにした。
7組の教室に入る。
このクラスには一年生のころいっしょのクラスだった女子が多くいた。
中でも特にかわいいと思っていた子のロッカーを漁ろうとしたが、なんと体育館シューズがなかった。
恐らく部活で使っているのだろう。是非使いたかったのだが残念。
6組の教室に入る。
このクラスは同じく去年いっしょのクラスの清楚系で可愛いT、保育園から一緒の幼なじみRがいるクラスだ。
まずTのロッカーを漁ると、体育館シューズ袋があった。
それをTの机に置き、袋から体育館シューズを取り出し、しこりながら匂いを嗅いだ。
想像できるような、the清楚系という柔軟剤のいい香りがした。
ちんこをTの体育館シューズのなかに入れて擦り付けた後、中敷きが気になり中敷きを取り出すと、
そこには足跡が中敷きいっぱいについていた。いい匂いとは裏腹によごれた中敷きを見て、
「Tの中敷きもこんなに汚いんだ」と思うと興奮が高まった。
恐らく汗をかいたあと匂いを消すために消臭剤を使っているのだろう。
臭い匂いを嗅いでみたかったが充分満足した。
次に幼なじみのRのロッカーから体育館シューズを取り出し、同じようにRの机にひろげた。
Rは女子テニス部に所属しており、スポーツ万能なので、匂いに期待を寄せながらRの体育館シューズの匂いを嗅いでみた。
期待どおりに少し汗臭い!Tの綺麗な匂いとは全然違う期待どおりのメス臭さに興奮しまくった。
Rの中敷きに鼻やちんこを擦りつけたり、中敷きを舐めてちょっとしょっぱい汗を堪能できた。
次は5組の教室だが、あまり知り合いがいなかった。
しいていうなら体操部の女子がいたが、やはり部活で使っているようで体育館シューズはなかった。が、
膝掛けが椅子にかかっているのをみつけた。
まずはその膝掛けの匂いをしっかり嗅ぐ。柔軟剤のいいかおりがした。
机の上に膝掛けをたたみ、そこにちんこをいれて腰を振った。
予想以上にきもちよかった。Yの靴下のときと同じ感触だった。
いきそうになったが、まだ他のクラスの女子も使いたかったので我慢した。
4組はこれといった気になる子がおらず、
3組の教室に入る。
うちの学校では体育を他クラスと合同で行うのだが、その時に気になっていたSの体育館シューズを見つけた。
Sは女子バレー部であり、クラスのマドンナ的存在だということをしっている。
Sの体育館シューズを嗅いでみると…
いままでかいだ靴でいちばん汗臭かった。
本当にクラスのマドンナSから出ている匂いなのか!?と感じながら中敷きを取り出すと誰よりもくっきり足跡が残っていた。
足跡の親指あたりの匂いを嗅いでみると、
納豆のような信じられない匂いがした。
想像以上の臭さに興奮がとまらず、ちんこを擦りつけまくった。
Sのロッカーには体育館シューズ以外に、部活で使っているであろうバッシュがあった。
嗅いでみると体育館シューズよりも匂いが濃く、圧倒的な臭さに驚いた。
これは家に持ち帰るしかない…!と思い、Sのバッシュを持ち帰ることにした。
2組の教室に入る。
2組は、元カノがいるクラスで、なんとなく元カノの体育館シューズが気になり、嗅いだ。
付き合ってた頃のいい柔軟剤の匂いがそのまま靴についており、悔しくもフルボッキした。
体育館シューズにちんこをいれて擦るのをいちばん長く続けたあと、1組に行くことにした。
1組の教室に入る。
ここは自分のクラスで、可愛いYや転校生Rを狙うことを決めていたので、まずRから狙うことにした。
当時5月で、春から転校してきたRの中敷きは、そんなに時間がたっていないのもありあまり汚れていなかった。
匂いも少なく、残念に感じながらもこれからどう汚れていくか楽しみにしていた。
うっすら中敷きには足跡がついており、
これは期待できると思いながらRの体育館シューズをしまった。
Yのロッカーを開けてみるとなんと、
Yの体操服があったのだ。
7クラスまわって体操服があったのはYだけだった。それもそのはず、今は休日なので使った体操服を家で洗うべきだからだ。
なのにも関わらずYは、体操服にいい香りのする汗拭きシートを包んだだけであり、洗っていない。
つまりこの体操服はYが体育で汗をかき、その汗をしっかり吸収した体操服なのだとすぐにわかった。
今まで靴で満足していたおれは、思いもしないYの体操服の登場にフルボッキしていた。
本当はせっかくの休日なのでY以外の女子の私物にぶっかけようと思っていたが、体操服を見たらそうはいかなかった。
我慢できずにYの体操服を両手に持ち、近くの女子トイレに駆け込んだ。
なにげに女子トイレに入るのも初だった。
個室に入り、Yの体操服のシャツを便座の蓋の上に広げ、ズボンを片手にしこっていた。
ズボンに対してやることはひとつだろう。
股の部分の匂いを嗅ぐ。
思ったより匂いはなく、残念だったが俺はYのパンツが当たっていた体操服の匂いをかぎ、ちんこをそこに擦り付けている事に興奮しまくった。
つぎはYの体操服のシャツを手に取り、脇の部分の匂いを嗅いだ。
さっきまで汗拭きシートが当たっていた部分的だったので少しいい匂いがしたが、やはりほんのり汗臭さが残っていた。
うちの高校の体操服は胸の部分に高校名と名字が刺繍されている。
Yの体操服を再び便器の蓋に広げ、おれはそこに跨がった。
いろんな教室を周りしこり続けた俺は正直もう限界で、いつでもいける状態だった。
Yの体操服の胸の部分にぶっかけることをきめた俺は、Yの体操服にまたがりながら、
「Yの汗染み付いた体操服にぶっかけるよ…」とか「名前の部分にぶっかけてやるからな…」とか小声で呟きながらしこりまくる。
ついに限界が来たおれは、ちんこをYの体操服の胸元にあわせて、射精することにした。
「あぁぁ、Y、いくよ…!」と呟き、
溜めまくった精子をYの名前が刺繍された胸元にぶっかけた。
いままででいちばん気持ちよくて、射精が止まらなかった。
精子が飛び散り、女子トイレの壁や流すボタンにまでついてしまった。
しっかりYの胸元が俺の濃い精子で汚されたのをみておれは背徳感でたまらなくなった。
壁に飛び散った精子はあえてそのままにして、Yの服についた精子を拭き取り、再び汗拭きシートとともにロッカーにしまった。
きっと汗拭きシートの匂いが精子の匂いをかきけしてくれるだろうと信じながら俺は家に帰った。
家に帰ってから、おれはSのバッシュをカバンからとりだし、またしこり始めた。
くっさい中敷きにちんこを擦り付けて、足コキされてる気分だった。
片手で匂いを嗅ぎながら、片手でSのバッシュにちんこをいれてしこっていた。
Sのバッシュはきつく紐が結ばれており、ちんこをいれると中がキツキツだったのだ。
想像より早く限界が来て、そのままSのバッシュのなかで射精してしまった。
俺は今まで中敷きを取り出してぶっかけたりしかしてなかったので、靴にちんこをいれてそのまま射精するのは最高の気分だった。
まるで靴をオナホにしているような気分だった。
1日に2回も、それも別々の女子の私物でオナニーしたという最高の1日だった。
翌日ちゃんとSの靴を返した。
体育で何事もなかったかのように俺がぶっかけた体操服を来ているYを見て興奮がとまらなかった。
こんな最高のオナニーライフ止めれるわけもなく、いろんな女子の物に手を出すのだった。
続きは好評だったら書きます。
前回かいたように、俺は私物ぶっかけにドハマリした。ほぼ毎日女子の体育館シューズや内履き(スリッパ)、グラウンドシューズを持ち帰ってオナニーし、ぶっかけていた。翌日朝早く学校に来てこっそり戻しておく必要があったのでずっと家に置くことができなかったが、それでも女子の匂いを嗅ぎながらちんこを擦…
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