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美術部の女友達にヌードモデルを頼まれた話

投稿:2023-03-19 15:32:37

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名無し◆EhkZWFk

この話はフィクションとして受け取ってください。

...

20年ほど前のことだ。高校生活の面影が薄れかかっている今、時折思い出すことがある。あの日、美術部の女友達にヌードモデルを頼まれた話だ。

登場人物は、俺と、幼馴染の坂本詩織、そして詩織の友達である市川典江。当時、俺は田舎の高校に通うごく普通の男子高校生で、帰宅部だったため毎日が暇だった。

詩織とは幼い頃からの友達で、彼女は昔から絵がうまかった。活発で元気な性格で、髪型はボブ。彼女は美術部に入っていた。典江は詩織の友達で、同じ美術部に所属していた。清楚な美少女で、髪型はサラサラのロングヘアだった。

ある放課後、普段通り教室で友達と話していると、詩織が駆け寄ってきた。

「ねえ、俺、ちょっといい?」詩織が言った。

「どうしたの?」俺は聞いた。

詩織は少し緊張しながら言葉を続けた。「実はさ、美術部でデッサンの練習をするんだけど、モデルがいなくて…。だから、、、モデルになってくれないかな?」

俺は驚いて答えた。「え、俺がモデル?でも、別にいいけど…」

詩織はホッとしたように笑った。「ありがとう!じゃあ、今度の週末にうちに来てね。典江も一緒にやるからさ、楽しくなるよ!」

そんなわけで、俺は詩織と典江のデッサンモデルになることになった。週末に詩織の家に行くと、そこには典江もいた。二人は学校の制服を着ていた。ブラウンのブレザーとチェックのプリーツスカート。丈は膝くらいだ。

最初は服を着たままモデルになり、詩織と典江は俺のデッサンを始めた。二人は絵を描く合間に楽しそうに話し、時折俺にも声をかける。

「俺、ちょっとポーズ変えていい?」詩織が言った。

「ええ、どんな風に?」俺は答えた。

「うーん、もっとリラックスして、自然な感じでいてほしいな。」詩織は言った。

そんな感じで、詩織と典江は楽しく絵を描き続けていた。しかし、やがて典江が提案をしてきた。

「詩織、あのさ、せっかくだから、もっとリアルなヌードデッサンに挑戦してみない?」典江が言った。

詩織は少し迷った様子で、「うーん、確かにそうだけど、俺はどうかな?」と俺に目を向けた。

俺は緊張した顔で答えた。「いや、まあ、俺はいいけど、お前たちがそんなにしたいなら……。ただ、うーん、恥ずかしいけどな。」

詩織は俺に同情するような表情を浮かべた。「ごめんね、俺。でもさ、これは美術の勉強のためだから、恥ずかしがらないでね。大丈夫?」

俺は頷いて、「わかったよ。じゃあ、どうするんだ?」と尋ねた。

典江が説明を始めた。「まず、服を脱いで、ポーズをとってもらうんだけど、リラックスして自然な感じでね。そして、詩織と私がデッサンを始めるから、その間は動かないでね。」

俺は心の中で覚悟を決め、服を脱ぎ始めた。詩織と典江は恥ずかしそうに顔を背けるが、俺が全裸になると、二人は真剣な表情に切り替えた。

詩織が言った。「じゃあ、俺、あのソファに座って、リラックスした感じでポーズをとってね。」

俺はソファに座り、詩織が指示するポーズを取った。二人はデッサンを始め、時々視線を合わせて笑いあったり、アドバイスを交換したりしていた。俺は恥ずかしさを抑えつつ、なるべく動かずにいた。

俺は緊張感に耐えながら、なるべく動かずにモデルを務めていた。しかし、女の子の部屋にいるという独特の緊張感が俺を襲ってきた。部屋には詩織と典江のいい香りが漂っていて、どこか安心感を覚えると同時に、恥ずかしさが増していった。

そんな状況の中で、俺は自分の意志とは無関係にアソコが大きくなっていくのを感じた。どうしよう、これはまずい。俺は焦りを感じながら、何とかしてこの状況を打開しようと考えたが、結局どうにもならなかった。

詩織と典江は、俺の大きくなったアソコに気付き、恥ずかしさと驚きで少しはしゃいでいた。

「ねえ、大丈夫?」詩織が言った。

俺は赤面して答えた。「う、うん、ごめん。ちょっと緊張してるだけで…」

典江はクスクスと笑いながら言った。「そんなに恥ずかしくないって、さっき言ってたじゃない。」

俺は苦笑いしながら言った。「まあ、それはさっきまでの話で、今はちょっと違うんだけど…」

詩織は笑いながら言った。「大丈夫だよ。これも美術の勉強の一環だからね。」

典江もフォローしてくれた。「そうだよ、俺。だから、恥ずかしがらずにリラックスしてね。」

そう言われても、どうにもリラックスできない状況ではあったが、詩織と典江の言葉に励まされ、俺は何とか恥ずかしさを抑えることができた。二人は再びデッサンを始め、俺はその間もなるべく動かずにモデルを続けた。それでも、時折詩織と典江が顔を見合わせて笑ったりすると、俺の恥ずかしさは募るばかりだった。

俺は緊張や恥ずかしさのせいか、アソコが萎んでしまっていることに気付く。詩織と典江もそれに気づき、今度は顔を見合わせてひそひそ話を始めた。

二人が何を話しているのか少し気になるが、この距離からじゃ聞き取ることはできない。

詩織:「じゃあ、次は立ってるポーズにしてみようか。」

詩織は突然ポーズの変更を提案した。

典江:「そうだね。それなら、ちょっと雰囲気も変わるし。」

俺は言われるがままに立ち上がり、詩織の指示に従ってポーズをとる。詩織はうなずき、典江も笑顔で俺に向かって手を振る。

詩織:「うん、それでいいよ。腕をもう少し上げて、顔はこっちを向いて。」

典江:「そうそう、その感じ。いい感じだよ。」

ポーズの指示を終えると、詩織と典江は床にクッションを敷いて俺の正面に座った。

改めて二人を見ると、詩織は黒髪のロングヘアで、瞳は真っ直ぐで綺麗な形をしていた。制服のブレザーがよく似合っており、スカートの丈もちょうど良い感じだった。一方、典江は茶色のショートヘアで、少し元気な雰囲気が漂っていた。彼女も制服を着こなしていて、特にリボンが可愛らしかった。

俺は二人を見て、改めてその可愛らしさに心を奪われる。緊張も恥ずかしさも少し薄れ、代わりに彼女たちと一緒にいることに喜びを感じるようになる。気になっていたアソコの状態も忘れ、俺は二人の美しい姿に目を奪われていた。

俺(心の中で):詩織も典江も、本当に可愛いな。こんなに近くで見る機会って、そうそうないんだから、ちょっとくらい楽しんでいいよね?

突然、詩織と典江はお互いに顔を見合わせ、「せーの!」という掛け声で同時に膝を立てた。その結果、彼女たちは俺の正面で体育座りのような姿勢になり、彼女たちのスカートの中が見えてしまう。

俺は一瞬何が起こったのか分からず、驚きと困惑で目を見張った。しかし、その驚きはすぐに興奮へと変わり、俺はまたアソコが大きくなってしまうことに気づいた。

「(ああっ、ダメだ、、、)」

興奮が次第に高まり、アソコはじんわりと熱を持ち始め、そのサイズが徐々に大きくなっていく。

俺はたまらず目をそらそうとしたが、詩織から「顔を動かさないで」と注意された。俺は絶対わざとやってるんだろうと思ったが、いずれにしても視線を逸らすことができなくなった。

詩織と典江は体育座りの姿勢で、俺の視線の先に座っていた。

状況が状況だけに、彼女たちのスカートの中がどうしても視界に入ってしまう。

彼女たちのスカートは紺色の膝丈まであるプリーツスカートだったが、体育座りのせいでスカートが持ち上がり、彼女たちの綺麗な太ももがそこに現れる。

彼女たちの太ももは、柔らかそうで整った形をしており、適度な筋肉が感じられた。

詩織のパンツは白でシンプルなもので、典江のパンツは薄いピンク色で可愛らしいデザインだった。

突如始まった奇妙な状況と視界に入る逃れられない光景が俺の感情を揺さぶっていた。

アソコは自分の意志とは無関係に隆起し続け、恥ずかしさと興奮が俺の心を支配していた。

「動いちゃダメだからね」

詩織は改めてくぎを刺す。

二人はそのまま足をさらに広げ、彼女たちの秘密の花園がさらに色を帯びる。

詩織の白いパンツはシンプルだが綺麗に整っていた。下着のレースのようなものが浮かんでおり、その下にはモコモコとしたものが見え隠れしていた。

一方、典江のピンクのパンツは可愛らしいレースやリボンが付いていた。柔らかそうな生地がふくらんでおり、その上にはくぼみが浮かんでいた。

詩織と典江は互いに笑いながら、スカートをさらに持ち上げ始める。

すると、パンツの上にある柔らかい肌が見え始め、パンツのレースの下から漏れる毛が見える。

二人は楽しげな表情で俺を見つめ、スカートを少しずつ持ち上げながらデッサンを続けた。

そこからは時間の感覚は完全になくなっていた。

俺のアソコはその間ずっと勃起を維持しており、絶頂直前のギリギリの状態でお預けを食らっていた。

我慢できずに手を伸ばそうとすると、典江からきつく注意される。

この状態のデッサンは30分程度は続いただろうか。

「はい、おしまい!」

詩織と典江は満足げな表情でデッサンを完了したと宣言した。

詩織は「ありがとう、リアルなデッサンができた。本当に助かった」と言った。

典江も「うん、参考になった。こういうのって実物を見ないと描けないものがあるからね」と笑顔で答える。

そんなことよりも、俺は一刻も早くトイレに駆け込みたい気持ちで一杯だったが、、、

...

後日、詩織にあの時のデッサンを見せてもらう機会があったが、デカデカと隆起した自分のアソコは、自分で見てもとてもグロテスクなものだった。

今となっては薄れゆく高校生活の思い出の一コマとして、これは強烈に印象に残っている出来事として書き留めておきたいと思った。

-終わり-
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