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真面目で家庭的な母さんが60近いマンションの自治会長とセックスしていた

投稿:2025-02-23 21:27:05

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ケイタ◆OAaAVwg(東京都/10代)

母さんが急にマンションの自治会の役員になると言い出した。

父さんが連日接待という名の飲み歩き、俺も反抗期真っ只中の高校生で、お嬢様育ちの母さんは孤独を感じていたのかもしれない。

そんな折、新しい自治会長の小林さんから「役員になって欲しい」と熱烈に誘われたらしい。普段はおっとりしている母さんだが、自分が必要とされている事に喜びを感じたのか誘いに応じてしまったのだ。

「お前なんかに何が出来るんだ」と、父さんが鼻で笑ったのも母さんの決意をより固くしてしまった。

自治会長の小林さんは50後半、元々消防隊のエリートだったみたいだが奥さんが病気になり亡くなるまで付き添い早期退職したそうだ。

その小林さんが自治会長になってからすぐに消防訓練が実施された。母さんもヘルメット被って訓練用の消火器で放水していた。意外と様になってた。

元消防のエリートだけあって、小林さん主導の消防訓練は住民達が非常に勉強になったらしくて大好評だった。

次にマンションに住む子供達の為に屋台が開かれた。これも大好評で、小林さんが会長になってから自治会が住民達から一目置かれるようになった。奥様方のハートを掴んだらしい。

そんなマダムキラーの小林さんだが、俺が学校から帰ってくると数回家に上がっているのを見た。自治会の打合わせとか言っていたが普通に母さんと談笑している風にしか見えなかった。

(何、勝手に人ん家上がってんの?)と思った。

ある休日、町へ出掛けようと外に出ると小林さんと顔を合わせた。

「やあ、おはよう啓太君、今からお出かけかな?」

「おはようございます、夕方まで遊びに」

「お父さんも仕事だったよね?土日も出勤でサービス業は大変だ、偉いよ」

「ははは…(余計なお世話だっての)」

家を空けるとまた小林さんが図々しく母さんと談笑しに来るのか試してみた。

3時間ほど外出してそっと家に帰ると予想通り小林さんが居た。

居たどころでは済まなかった。

微かに開いていたリビング扉の6枚の小さなガラス隙間から室内を覗くと、下着姿の母さんが小林さんに背後から大きなバストを両手で何度も揉みしだかれ「あん…だめ…はっ…あん」と甘い声を漏らしていた。今まで生きてきて一番の衝撃だった。

「奥さん最高だ。こんな極上の身体を何年もおあずけするなんて、旦那さん大罪だよ。私が数年分取り戻してあげるからね?」

そう言うと小林さんは母さんのバストを尚も揉み続け、薄黄色のブラを剥ぎ取った。母さんの乳房が父さん以外の男の前で露になってしまった。

「奥さんのおっぱい、すごく美味しそうだ」

小林さんが母さんの乳房に口をつけ吸った。信じられない光景が目の前に拡がっていた。あの真面目で貞淑そのものの母さんが父さん以外の男に何度もおっぱいを吸われヨガっていた。

それを見た小林さんは嬉しそうに母さんの乳首に舌を絡ませながら白いパンティの中に手を入れた。

「はぁ、そこ!あっ、だめっ!!」

おっぱいとアソコを同時に攻められ母さんが身体をピクンとさせながら甘い声を漏らしていた。小林さんの手の動きが加速しパンティの中からそれを出すと、母さんに向かって愛液で濡れ光った指先を見せた。

「こんなに濡れて、いけない奥さんだ…」

小林さんは恥じらう母さんのパンティを足首まで素早く脱がし、露になった茂みの中に顔を近づけた。

「あっ!?だめっっ!!」

拒む母さんを横目にピチャピチャとアソコを舐めてる音が、微かに開いていたドア越しからも聞こえてきた。

「あっ!小林さんっ!だめっ!そこはっ!あんっ!だめえ!はっ!あんっ!あんっ!」

拒みながら母さんの声が段々と甘くなった。

「あっ!あっ!はぁん!あっ!そこ噛んじゃだめぇ!あんっ!はぁっ!あんっ!!」

小林さんがクリトリスを指で摘まんで唇で優しく噛んだみたいだった。その技に母さんがスゴく感じてしまったらしく、ほどなくして「あああっ!あなたごめんなさいっ!あああイッちゃうぅぅ!!」と叫び果ててしまった。

小林さんはイッた母さんの唇を奪うと「とうとう奥さんのイキ声を聞けたよ。今まで抱いてきたマンションの奥さんの中でも君が一番だよ」と言い今度は左右の乳房を交互に美味しそうに吸った。

真面目で貞淑、家庭的で父さんと俺だけを見ていたと思っていた母さんが小林さんにクンニでイカされ両方のおっぱいを両手で掴まれながら乳房を吸われていた。絶望と共に俺の股間が膨れ上がっていた。

母さんのおへそを舐め回してから小林さんがブリーフを脱いだ。すると優に20センチは超えたペニスが反り立っていた。

「奥さん、私の自慢のペニスで一緒に気持ち良くなろう」

(やめろっ!小林さんっ!!)と思いながらも何故か声を掛けられず覗き続けてしまった。母さんのオマンコを軽く舐めてから小林さんがゆっくりとペニスをソコに挿入した。

「!?ああっ!!だめえ!!」

我に帰り叫んだ母さんの中に小林さんのペニスが入りきった。

「ああっ!!こんな大きいの無理っ!!」

「奥さん、まずはゆっくり動かすよ」

小林さんがゆっくり腰を動かすたびに母さんが「痛い」と声を出した。「すぐに気持ち良くなるから我慢してな」と小林さんが声を掛け腰を動かし続けた。するとしばらくして母さんが「あっ!?」と叫び感じ始めた。

「ほぅら気持ち良くなってきた。失礼だけど旦那さんのペニスでは知らないままだったよ。私が本当に気持ちいいセックスをこれからたくさん奥さんに教えてあげるからね」

小林さんの腰の動きが加速すると母さんが「あああっ!!」と叫びすぐにイッてしまった。

一息ついて小林さんが再度挿入すると母さんが「痛いっ」とまた声を出した。そしてしばらくしてから喘ぎ声と化した。

結局母さんは3か所性感帯を開発され、その都度イカされてしまった。

「奥さんばかり気持ち良くなってズルいよ。今度は私が気持ち良くなる番だよ」

小林さんが母さんの唇を奪ってから腰を押さえ激しく突き始めた。

「ああ夢にまで見た奥さんのオマンコ最高だよ、もう君のマンコは私のものだ」

腰の動きが加速され母さんが「ああっ!またイッちゃう!!」と絶叫した。

「奥さん、私もイキそうだ!中に出すよ!」と小林さんも叫んだ。イッたばかりの母さんが「だめだめっ!!中にだけは出さないでっ!!」と叫び哀願した。

「ああイクっ、正恵っ!!」

小林さんは素早くペニスを抜き、母さんのおっぱいやおへそまわりに何度も射精した。大きなおっぱいが60近い小林さんの大量の濃い精子でまみれ、放心状態の母さんを見て激しく興奮してしまった。

あの母さんが、小林さんとあんなに激しいセックス…

小林さんがビデオカメラを手に持って母さんのイキ姿を撮り始めた。思わず「あっ!」と声を出してしまった。小林さんがビックリした顔でこっちを見た。目が合った俺は慌てて家を出た。

それから半日外に出て夕方家に帰ると、もう小林さんの姿はなく母さんがいつものように夕飯を作っていた。でも何だかぽぉ~っとしていた。不本意ながらも初めて(?)浮気セックスをして色々考えていたのかもしれない。

数日後顔を合わせた小林さんにあの日の事で詰め寄ると「すまん啓太君、キミのお母さんが余りにも魅力的でつい…」と謝ってきた。

「もう母さんにあんな事しないでくれ!」と言うと「それは無理だ」と答えてきた。

「啓太君も変に声を上げるとお父さんにバレちゃうよ?」と半ば脅しのように言われ黙ってしまうと、小林さんが「君がお母さんの事を黙認してくれたら、イイものをあげるよ」と言ってきた。

「イイもの?」

「ああ、すごくイイものだ。ちょっと待っててくれ」

一旦家に戻った小林さんが4枚のDVDソフトを持ってきて「これをあげるよ」と俺に渡してきた。

それを家に持って帰り、母さんが外出した時ソフトを再生した。

衝撃だった。小林さんの部屋だろうか?同じマンションに住んでいる50前後の清楚な感じの黒髪セミロングの女の人が、少し垂れたおっぱいを揺らせながら小林さんに跨がりヨガっていた。

四つん這いで後ろから小林さんに突かれ、女の人がシーツを掴みながら絶叫しイッた。

最後は正常位で「美佐のオマンコの中に卓造さんの熱い精子いっぱい出してっ!!」

と自ら中出しを求め、小林さんの精子を全て中で受け止めていた。

小林さんに促され、身体を起こしてカメラに向かいM字に股を拡げると美佐さんのオマンコの中から濃い精子がドロ~っと顔を出した。めちゃくちゃ興奮した。

「息子さんもうすぐ結婚するのに、イケナイお母さんだな」と小林さんが意地悪く言うと美佐さんは「うふふ」と笑っていた。

次のソフトには以前子供屋台に来ていた若いお母さんが巨乳を揺らせながら小林さんに跨がり喘いでいた。30過ぎくらいで少しぽちゃだけど黒髪ショートの可愛らしいお母さん。

そんな彼女も既に小林さんの大きなペニスの虜になっていて、あらゆる体位で抱かれ「卓造さんの熱いのを由香のオマンコの中に下さいっ!妊娠させてっ!」と膣内射精を求めていた。

「丈夫な子供を産むんだよ!」と小林さんが遠慮なく由香お母さんの中に子種を送りこんでいた。

次のソフトには家の上階に住んでいる女子大生の沙弥さんが映っていた。ガキの頃秘かに憧れていたお姉さん。そんな知的な眼鏡美人の沙弥さんの裸を、思わぬ形で拝む事になろうとは…

小ぶりながらも綺麗な桃色のおっぱいは既に小林さんの唾液で纏われていて、薄いアンダーヘアの下は小林さんのペニスが何度も出し入れされていた。

最後は小林さんと熱いキスを交わしながら彼の太ももに両足を絡め膣内射精を促していた。ピルを服用したかは分からなかったが、俺の淡い想い出が崩れ去った。

四枚目、最後のソフトには何と友人のアキラの母親の涼子さんが映っていた。

母さんと同じくらい真面目で貞淑そうな涼子おばさんが、これまた大きなおっぱいを揺らしながら小林さんに跨がってヨガっていた。母さんより年上で普通のおばさんなだけに却って興奮してしまった。

小林さんはアキラのお母さんのオマンコの中に遠慮なく射精していた。アキラが知ったら発狂するだろう。

恍惚の笑みを浮かべていた涼子おばさんのオマンコから大量の精子が流れ出ていた。

俺は暇さえあればこの小林さんから貰ったソフトをネタにオナニーした。

「イイものだったろ?誰にも言うなよ?」と小林さんは言い、続けて「今度の休日、外出するの?」と聞いてきた。すぐに察した。母さんとセックスするから時間を空けろと暗に指示してきたのだ。

ソフトを受け止ってしまった俺はそれに従った。でもこっそり家に帰ってリビングを覗いた。

やはり小林さんと母さんはセックスしていた。ソフトの女の人達のように母さんも大きなおっぱいを揺らしながら小林さんに跨がっていた。性感帯に加え、体位も教え込まれていた。

明らかに前のセックスより感じていた母さんだったが中出しだけは拒んだ。最後の貞操砦なのだろう。母さんのおっぱいに再び小林さんの精子が放たれた。それを見届けてからまた家を出た。

翌日の朝、沙弥さんに会ってしまった。60近い男に中出しを許してしまった美人女子大生。「久しぶり」と挨拶を交わし少し話をした。いつもの優しい沙弥さん、そんな彼女の乳首の色やアンダーヘアの生え具合を俺は知っていた。

それから俺が知る限り5回、母さんは小林さんとセックスした。最初のセックスより段違いで感度が上がり、隣の家に聞こえてしまうくらいに喘ぎ声を出してしまっていた。フェラも丁寧に教わったようで上手くなっていた。

そして自ら小林さんにキスをしていた。既に彼のペニスにおとされていた母さん。

かろうじて中出しだけは拒んだが、口内で小林さんの精子を受け止めた。彼の要求でゆっくりゆっくりと精子を飲んでしまった。

それからしばらく経って母さんは自治会の温泉旅行だと言って泊まりがけで出掛けた。旅行から帰ってきた母さんは妙に色っぽかった。

温泉旅行の数日後に小林さんが一枚のソフトをくれた。家で1人になった時、こっそりそれを再生した。

中身は思った通り、母さんと小林さんの温泉不倫旅行が映し出されていた。小林さんの指示で恥じらいながら全裸で客室の露天風呂から外に身体を向けて立った母さん。外の河川敷の対面には何軒もの民家が点在していたみたいで、何人かに見られていた可能性があった。

露天風呂のシャワーを使って小林さんを想いながら母さんがオナニーしていた。「はぁん…卓造さん…好きぃ…好きぃ…ああん」と小林さんに想いを告げながら片手でおっぱいを揉みながらオマンコにシャワーを浴びせていた。

豪華な夕飯後、仲居さんにチップを渡してから母さんと小林さんがセックスを始めた。一から丁寧に本当のセックスを教わり、父さんのペニスでは届かなかった性感帯を小林さんに開発され、母さんのボディは既に小林さん専用仕様になってしまっていた。

全身を舐め回され濡れ光っていた母さんの中に、あらゆる角度から小林さんのペニスが出し入れされた。大きなおっぱいを何度も揺らせながら母さんが喘ぎまくっていた。

恋人が交わすような情熱的なキス。

小林さんが母さんの耳元で「オマンコの中に出していい?」と聞いた。そしてとうとう母さんは顔を赤くしながら首を縦に振った。

「正恵のオマンコの中に卓造さんの精子いっぱい出して妊娠させてって言って?」と小林さんが突きながら要求すると、

「はぁん!正恵の、オマンコの中に、卓造さんの熱い精子いっぱい下さいっ!正恵を妊娠させてっ!」と母さんが応えて言ってしまった。俺は人生で一番絶望した。

「おおお正恵っ!丈夫な私の子を産んでくれっ!」

「ああ、イクぅぅ!!!」

小林さんは母さんの子宮に何度も子種を送り込んだ…

身も心も全て小林さんに捧げ、子宮で彼の子種を受け止め微笑んでいた母さんの全裸を見て、俺はティッシュを箱から数枚抜いた。

明け方まで母さんは小林さんに抱かれた。全て中出しだった。

母さんのソフトを見てから、マンション内の人妻さんが次々と妊娠し始めた。あの子供屋台に来ていた若いお母さんもだ。まさかみんな小林さんに…

憧れていた沙弥さんも妊娠してしまった。彼氏がいたみたいで、小林さんとの子供かは俺には分からない。ただあのセックスが撮られた日から計算すると合致する。沙弥さん含め10人近い団地の女の人が妊娠したのだ。

その種主疑惑の小林さんは心筋梗塞で急に亡くなってしまった。突然の自治会長の死に住民達や母さんが大きな衝撃を受けた。

そしてその母さんにも、とうとう妊娠が発覚してしまったのだ…

-終わり-
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