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体験談(約 14 分で読了)

大阪SMクラブ体験記!イン梅田(1/3ページ目)

投稿:2019-11-16 03:00:43

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あきんどまさ(奈良県/50代)

恥ずかしながら20代後半から風俗にはまってしまいました。

最初は京都河原町、やがて大阪日本橋でホテルデリヘル、ロリ系、SM系と渡り歩きました。そんな中である店のレビューを体験談として記し残しておく事とします。

それくらい強烈な印象だったのです。

その店を初めて利用したのは3年前。

その時は大したサービスもなくがっかりした記憶があります。

ですので二度と利用しないと決めて3年が経ってました。

そこはいろんな名前の形態の店ですが、在籍してる嬢は同じです。

OL<女子高生デートクラブ<アナル専科<SM

金額も→にいくほど高くなるのです。

もちろん本物の女子高生はいないでしょう。

3年前はOLでしたが、今回は妻と喧嘩をして腹いせからSM系を選択しました。

オプションで撮影できるので、三脚や充電器、ビデオカメラ…もろもろをちょっとずつカバンに入れて職場のロッカーにためていきました。

妻の目が怖いので風俗に行くのは知られたくありません。

いよいよ決行する日を決めて予約。

その日は有給休暇を出してますが、妻には仕事の振りをして家を出ました。

会社に行き、ロッカーからビデオカメラ一式を出してきて大阪まで向かいます。

朝イチで出たので嬢が来る時間までネットカフェで時間つぶし。

やがてホテルがフリータイムになるのを見計らってチェックイン。

早速セッティングに入ります。

ホテルに入る前に購入したメモリーカードをカメラに挿入します。

三脚を立てて高さ調節。

ビデオカメラと部屋の液晶テレビにはHDMIで接続。テレビを外部入力にするとビデオカメラのモニターと同じ映像が撮されています。

12才の娘の小学校入学に合わせて買った古いものなのでリモコンはなし。スマホに連携してBluetooth操作もできないですが仕方ありません。

三脚のみリモコンで高さ調節できるのです。ソファーに向かって三脚とカメラを置いておき充電もしておきます。

呼んだ嬢の名前は

しおり(特定されるので一応偽名表記しておきます。)

胸のサイズはDカップ

スリーサイズも同様の理由で割愛しておきます。

ルックスは制服の似合うロリ系です。

出勤一番に予約したのです。

ホテルから出前を取り食べた後でテレビを見て時間つぶしているとうとうとしてきました。

やがて時間になると「ピンポーン」と部屋のベルが鳴りました。

ドアを開けるとけっこうかわいい女性がいました。

「はじめまして」

中に入ってきて挨拶する彼女を見て「あぁ、やっぱりな。SMなんてできっこない感じの子だな」と思いました。

出来ない、無理、ダメ、ごめんなさい

連呼で結局は普通のヘルスになるんだろなって感じです。

私のSM嬢のイメージって肌は傷んで、性器や乳首は使い込んで、年季の入った顔立ちだったんですが、彼女はまったくそんな感じではありませんでした。

「店に電話するね」

そう言いながら電話してる彼女の傍らには大きな荷物がありました。

連絡が終わりカメラに気がついた彼女は興味深くコードを見ています。

「テレビに映ってるんだぁ」

「うん。古いカメラでズームはリモコンじゃないんだ。左右に動く雲台も欲しいんだけど…それよりカバンの中は何かな?」

彼女はカバンのチャックを開けて中身を出しました。

足枷…手枷…首輪…アイマスク…

道具を見ながら心の中で卑猥な妄想を抱いていました。

「シャワー浴びようか?」

そう言われて二人でバスルームへ。

キレイにカラダを洗いあった後でバスルームを出ました。

私は部屋に備え付けのバスローブ、彼女は持参してきた制服へ着替えたのです。

制服は無料のではなく、別料金のプレミア学生服でした。

「けっこう似合うね。キミ、とてもSMクラブの子には見えないな。女学生専門の風俗に在籍してる方が似合いそうな見た目してるね」

本当にそんな感じでした。

「ありがとう。」嬉しそうでした。

「○○にあるロリ系の店知ってる?そっちの方があってるん違うかな?」

と別の店名を出しました。

「あ~。前はそこで働いてた。人間関係でちょっとあって辞めたんよ。」

なるほどね~。いろいろあるんだなと感心したんです。

「この制服、あたしが昔行きたかった学校のや。着れてちょっと嬉しい」

なかなか上手い事を言うなぁとそこでも感心。

そしていよいよ撮影開始となりました。

カメラの録画を始めてからソファーに私がひとりで座りました。

「今日の撮影は女子高生のしおりちゃんです。こっちに来なさい!しおり」

と私が合図するとニコニコしながらしおりが私の左横に座りました。

「自己紹介してごらん」

撮影を楽しんでいるように笑顔を振りまきながら

「○○しおりです。18才です。」

その後は何を言おうか迷っている感じでした。

「今撮影してるけど大丈夫?」

彼女の髪の毛をなでながら聞きました。

「はい。大丈夫です。」

「えっとね、しおりちゃんは今付き合ってる彼氏はいるの?」

「今は…いないです。」

あらかじめそういう設定で応えるように打ち合わせしてたのです。

その先はアドリブですが。

「じゃあセックスは?彼氏いないんだったら長い事してないんじゃない?」

恥ずかしそうに

「うん。」と頷いてます。

「欲しいでしょ。男の身体が。若い女の子がセックスなしでがまんできなくなる時、あるでしょ?」

「うん、欲しい!抱いて欲しい。」

求めるように見つめてくるのです。

「今日はたっぷりしおりの身体を楽しませてもらうぞ!」

「お願いします。」

私は形に置いた手に力をこめてしおりを引き寄せます。

カメラを見ながら

「まずこの子のキスの味から確認してみます」

そう言い放ちしおりの頭を両手で持ちました。

「まずは優しいキスからだよ」

うなずくしおりに軽くチュッと口づけしました。

映ってるか気になりチラッとテレビを見るとアングルもばっちりでした。

「次は情熱的なキス。舌を出して絡めよう。」

「うん」

お互い舌をからめあい抱き合いました。

「最後は乱暴なキスだよ。もし泣きたくなったら泣いてもいいからな。」

私はしおりがうなずく前に飛び付くように唇を合わせました。

舌を差し込み口の中を乱暴にこねくりまわし、彼女の舌を引っこ抜くつもりで吸いだしました。

しおりが軽く逃げるように頭を引く感じがしたのですが逃がしません。

頭をつかみ引き寄せ

「逃げるな!ちゃんと受け入れろ!」

と言いましたが、ここはきちんとわからせる必要があるなという気になりましたので一度唇を離しました。

髪の毛をつかみ軽く引っ張って顔を上げさせてから言いました。

「逃げちゃダメ。わかった?今日むちゃくちゃにされたくて来たんだろ!ヤられたいんだろ?」

今度は返事しませんがお構い無く唇を合わせて舌を差し入れて出し入れしました。

それから

「口開けてごらん」

アゴをつかみ開かせました。

「ぺっっ」

私はためた唾を彼女の口の中に吐きました。

口を閉じようとした彼女を見て

「まだだ!開けてろ!」

3回くらい唾を吐きましたが、その度にびくっと反応するしおりの表情にどんどん興奮してきました。

「飲み込んで!」

言われるがままゴクリと私の唾を受け入れたのを見て、もう一度唇を合わせました。

貪るように吸ってはなめ回したのです。

おそらく彼女は息すらできないくらいだったと思います。

「く、くるしい…んん」

しおりは両手で私の腕をつかみながら、息が荒くなるばかりです。

私の涎がお互いの唇から滴り落ちてました。

「はぁ…んい…い…いや…いやっ」

やがて乱暴に唇を奪われた苦しさにがまんできなくなり私から逃げるように唇を離したしおり。

「はぁはぁはぁ」

苦しかったのか、荒い呼吸で肩をふるわせながら、右手の甲で唇についた私の涎をぬぐう彼女の姿に私はイヤらしい笑みを浮かべてました。

「その手!邪魔だな!」

険しい表情で私を見つめるしおりの目は、やって来た時とはまったく違ってました。

ニコニコしていた面影はもうどこにもありませんでした。

「立ってごらん」

立たせてカメラにお尻を向けさせてから両手を後ろに組ませました。

テレビにはビデオカメラのレンズの映像が映し出されています。

彼女のお尻辺りにある両手を映した映像です。

私はベッドに置いてある手枷を素早く手首にはめてから前を向けさせました。

「首輪も着けてみようか?」

と言うと、しおりは黙ったまま首を縦にふるのでした。

「じゃあレンズの前に来るんだ!」

私は彼女をビデオカメラのレンズの前に座らせました。

しおりの肩から上のアップ画像がテレビに映されました。

「いいか?このままレンズを見つめているんだ!目を反らしたらダメだぞ!」

言い聞かせるように耳元で指示しました。

「わかり…ました」

テレビに映る自分の姿とレンズを交互に見つめながらしおりは答えました。

私は真っ赤なラバーでできた首輪をちらつかせて彼女の右耳に舌を這わせました。

テレビを見ると頬っぺを赤く染めて目線は少し外してうつむいてるしおりの姿がありました。

「ちゃんとカメラ見て!」

と叱るように言いました。

「は、はずかしい。」

困った表情が私のS気をますます高揚させられてくるのです。

「はずかしい事されに来たんだろ!」

返事はなく首を縦にふる姿にさらに追い打ちの言葉をなげかけました。

「しおりは家族いるのか?お父さんとかお母さん?」

返事はありません。

「お母さんたちは知ってるのか?しおりが首輪つけられて知らない男にオモチャになってるのを。」

「多分…知らないと思う…」

「イヤならやめてもいいんだぞ!」

耳元で囁くように言ってやりました。

「だ…大丈夫です。」

なかなか根性ある子だな。まぁそうでないとSMでは働けんだろうと妙に納得したのを覚えています。

「じゃあ自分からお願いしてみろ!首輪はめてくださいって。」

真っ赤になりながらしゃべろうとするしおりでしたがカメラから目を反らしていたので、私は頭を両手でつかみカメラに向かせました。

「ちゃんとカメラ見て!性奴隷になっていくしおりの姿を撮影してるんだから!」

レンズをキッとにらんでる姿はとても健気でした。

「しおりに…首輪…はめて…ください。」

「首輪はめられたら、奴隷にされてむちゃくちゃされちゃうよ?いいんだね?」

「う…ん。」

不安気な表情でしたし少し考えてから答えていたのです。

首輪を首に回してから最後に

「こんな姿、親には見せられないな。」

と言いましたら、悲しそうに「うん、うん、」と言ってました。

首輪のベルトの穴をきつめにとめました。

「く…くるしい」

細い首に首輪のベルトが食い込んでます。

「目線外しまくりだから罰としてキツメにするぞ!」

首輪にリールを着けながら言いましたが、苦しいのか返事はありません。

まぁそのうち慣れるだろうと考えてリールをひっぱり私は洗面所に行きました。

「こっちに来い!自分の姿見せてやる!」

鏡に写るしおりの後ろに立ち制服の上から胸をわしづかみにしました。

胸を揉みながら胸の形、乳首の色、乳輪の大きさを聞きましたが「わからない。」

ばかりなので制服のボタンを外してはだけさせ、ブラジャーもはぎとりました。

キレイなピンク色の乳首に小さな乳輪、張りのある乳房に興奮がやみません。

ひょっとしたらほんとに18とか19才なんじゃって思い始めてました。

「いいか!自分で気持ちを高ぶらせて、敏感に感じて、イヤらしい自分によいしれて、あそこを濡らせ!わかったか?」と言いました。

でもうつむいたまま返事がありません。

「どうした?しおり!」

と聞いたら

「もう…その…えっと、濡れてるかもしれない」

少し微笑みながら言うんです。

スカートを脱がして白いパンティに手を突っ込むと漏らしたように濡れてました。

私はしおりを鏡の方に向かせて後ろからパンティの両脇に手をいれて、一気にずらしました。

いきなりだったので驚いたんだとおもいます。

「い…いや!」

と両足をよじりしゃがもうとします。

私はしおりをほったらかしにしてソファーに移動。

カメラの位置を調整しました。

そんな姿をしおりは洗面所から不安に見つめていたんです。

「こっちにおいで」

と呼びました。

カメラに向かせてから

「よくみえなかったから開いて見せてもらうぞ!」

と言いましたが、意味がわからないように首をかしげてました。

私が後ろから足を持ち上げ子供がおしっこするように抱えようとした時に彼女は初めて自分が何をされるか気がついたみたいでした。

「いや!それだめ!恥ずかしいから!」と逃げるように離れました。

いい加減恥ずかしいには飽きてましたから、彼女を強く抱き寄せました。

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