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【評価が高め】小6の息子と日常的にセックスするシングルマザー

投稿:2025-04-15 18:00:57

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ユキナ◆OAUTAhg
前回の話

私は現在3人の子を育てる母親です。キャバクラで働いていたハタチの時に、当時客で来ていた元旦那とデキ婚をしました。ですが、元旦那はDV癖があり、私はしょっちゅう子供たちの前で暴力を受けていました。離婚したのは長男のハヤトが10歳、双子の娘のリナとセナが9歳の時です。それ以降はシングルマ…

息子のハヤトは私と初めてセックスして以降、双子の妹たちの目を盗んでは度々私の身体を求めてきていた。

私もまんざらでもなく、あれからより一層ハヤトの事を愛おしく感じ、誰にも渡したくないとさえ思っている。

双子の娘であるリナとセナとも暮らすなかで、さすがにその機会は限られてしまうが、だからそこセックスの時はお互いに溜まった性欲を受け止め合い、イケナイ事をしているという背徳感も相俟って燃えるような時間を過ごす。

こうしてたまにセックスするくらいの方が、飽きられなくてちょうど良いのだろう。

ハヤトが修学旅行でいない夜、私はあろうことかハヤトのパンツ拝借し、それを握り締めこっそり仕入れたローターでオナニーをした。

なぜそんな事をしたかというと、ハヤトが私の下着をこっそりと持ち出しトイレでオナニーしているからだ。

息子の行為を知り、興味本位で私もこっそり同じようにしてみたのだ。

私はなるべくハヤトの欲求を満たす為に、セックスする時間がない時は、リナとセナが一緒にお風呂に入っている間にフェラチオをし発散させていた。

ある日のこと…

夕食を済ませたリナとセナがお風呂に入っている。

夕食前にお風呂を済ましていたハヤトは、キッチンで食事の後片付けをしている私のもとへ来た。

ハヤトはおもむろに私の背後に回り込み、胸を揉み始める。

さらに勃起したペニスを私のお尻に押し付けてくる。

抜いて欲しい時の合図だ。

私は手を洗ってからハヤトの方を振り向く。

「フフ…抜いて欲しいの♡?」

ハヤト「うん……いい?」

「じゃあ…」

私はハヤトの手をとり2階の寝室へと行く。

部屋に入り、ハヤトと向き合いキスをした。

そして、ハヤトのズボンとパンツをいっぺんに脱がす。

勃起したペニスがボロンっと跳ね上がる。

私はハヤトの太腿を両手で抑え、ペニスを咥えた。

ヂュルヂュル…チュポン…ヂュプヂュプヂュプヂュプ…

いかんせん時間がないのでイカすのを最優先で激しめに舐め回す。

ハヤト「うぐぅぅっ…はうぅっ…ママ…気持ち良いぃ…」

ハヤトは私の胸を揉みながら感じている。

可愛い息子が感じている姿が本当に愛おしい。

その姿を見ると私も興奮していつも濡れてしまう。

ゴップゴップゴップゴップ…ヂュッヂュッヂュッヂュッヂュッ…

ハヤト「うぅぅんっ…出そうっ…ママ…」

ヂュッヂュッヂュッヂュッヂュッヂュッ……

ハヤト「うぅ出る…出すよっっ…」

ドピュッドピュッドピュッ…

ねっとりとしたハヤトの精子が私の口の中に放たれた。

ゴクッ……ゴクッ…

ハヤト「出たぁ……」

「フフフ…はい終わり♡」

ハヤト「ごめんね…いつも…俺だけ…」

「え…?」

ハヤト「いや、ママにも気持ち良くなって貰いたいのに、俺だけだから…」

「ううん、大丈夫よっ…ハヤトが気持ち良くなってくれるならっ」

ハヤト「俺も舐めたい…ママのマンコ…今度こそ舐めたいな…」

ハヤトはこれまでもクンニをしたがっていた。

でも私がずっと断っていた。

流石に息子に恥部を舐められるのはなんとなく恥ずかしいし、息子に舐めさせるような綺麗な場所ではないからだ。

「ダメよ…ママのは…汚いよ…」

ハヤト「汚くないよ!ママのマンコ綺麗だよ!」

「シーーッ!そんな恥ずかしいこと言わないでっ」

ハヤト「もーお……」

それから数日…

この日は日曜日。

リナとセナは友達と遊びに出掛けていた。

家には私とハヤトの2人。

そう、セックスの日だ。

私はリナとセナが出掛けるのを事前に知っていたので、朝シャワーを浴び身体を流していた。

ハヤトも朝食後にこっそりシャワーを浴びていたようだ。

ソファーに座る私のもとへハヤトがやってくる。

そして少しニヤけながら、私の膝の上に跨った。

キスをしたあと、ハヤトは一旦立ち上がり、私の着ていたワンピースパジャマの裾を腰の辺りまでめくり上げ再び私の膝の上に座る。

ハヤト「フフフ…」

ハヤトは私のパジャマの中に手を入るとノーブラであることに驚く。

ハヤト「あれ?」

「フフフ…」

そして私の胸を揉みしだく。

ハヤト「はぁ…柔らかい…(笑)」

「ハヤトはママのおっぱい好き?」

ハヤト「うんっ」

「なんでそんなにおっぱい好きなの?」

ハヤト「ママのおっぱいだから♡」

純粋無垢な息子の言葉に私はキュンとしてしまう。

私はもっと堪能してもらおうと、自らパジャマを脱いだ。

そして、ハヤトを抱きしめ、顔を胸に押しつけた。

ハヤトは私の胸に顔をスリスリとし、その流れで乳首をしゃぶる。

ビクンッ

「んんっ…」

チュパっチュパっチュパっ…レロレロ

「んんーっ…んはっ……はあんっ…」

口と指で左右それぞれの乳首を刺激され思わず声が溢れる。

ハヤトは一心不乱に乳首を愛撫する。

毎回こんな事して飽きないものなのだろうか…

しばらく舐めていると、ハヤトは「ママ、パンツ脱いで」と言う。

ハヤトが立ち上がり、私も立ち上がる。

ハヤトは足元でしゃがみ、私のパンツをずり下げる。

ハヤト「フフフ…」

不敵な笑みを浮かべ、私をソファーに座らせた。

私の両足を広げて間に入り込み、手マンを始めた。

クチュクチュクチュクチュ

既に濡れたアソコからイヤらしい音が立つ。

「ああん…んん…あん…ああん…」

私は顔を仰け反らせながら感じていた。

すると不意にハヤトは私のアソコめがけ顔を突っ込む。

「イヤっ!」

思わず股を閉じてしまい、ハヤトの頭が挟まる。

ハヤト「うううっ…」

「ごめんっ…でもヤメて!」

ハヤトは手で私の脚を広げようとしている。

「ね?やめよ?ハヤト?!」

ハヤトはなんとか舌を伸ばして私のアソコをペロっと舐めた。

「いやんっダメッッ」

グイグイと顔を押し込み、ベロンベロンと舐め回す。

「んはっ…ダメ…ダメだってばぁっ…ああんっ」

なんとか止めさせようと、私はハヤトの頭を手で押し退けようとするも、ハヤトはガッチリと私の太腿にしがみつき離れない。

その間もベロンベロン舐め回され、さらにクリの場所を探り当てられてしまう。

「イヤーっ…そこはダメーっ」

ハヤトに以前、クリの場所を教えてしまっていたからだ。

ハヤトはここを愛撫すれば私がイク事を知っている。

ジュルジュル…チュチュチュー

ハヤトにクリを吸われ悶える私。

もはやハヤトの頭を押し退けている場合ではなく、ガクガクと震える自分の身体を支えるのでいっぱいいっぱいだった。

「んあああんっ…イヤっ…ダメっイッちゃうううぅ…」

私はハヤトに無理矢理クンニされイカされてしまう。

その瞬間、ハヤトは私の両脚をガバっと広げ、再び舐め回す。

とても恥ずかしい格好にさせられた私はハヤトに成す術なく丁寧にアソコを舐め回されている。

まだ小さくて薄いハヤトの舌先がピンポイントで私のクリを刺激している。

チュルチュルチュルチュル…ジュルルルル…

「あああんっハヤトおぉ…凄いまたイッちゃうぅぅっ」

身体がガクンガクンと痙攣し、バランスを崩した私はソファーから滑り落ちた。

そこでようやくハヤトはクンニを止めた。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

全身がジンジンと痺れ動けない私に、ハヤトが覆い被さってきた。

ハヤト「ママのマンコ…美味しい…」

そう耳ともで囁かれ、ついビクンッと身体が反応。

「もう…美味しいわけないでしょぉ…はぁ…はぁ…」

ハヤト「美味しかったよ…ママの反応も凄く可愛くって…大好きだよ…」

尚も耳元で囁くハヤトに対し、「(可愛いのはハヤトだよ…なんでそんなエッチな言うの…)」と心の中で呟く。

ハヤトは私をギュッと抱きしめた。

それに応えるように私も抱きしめ返す。

ようやく呼吸が整った私は、ハヤトのズボンを脱がせてフェラチオをしようとした。

しかしハヤトは「ダメ、今日は俺がママを襲いたい…」

といい、私の身体を起こし、ソファーにもたれ掛からせた。

そして、ハヤトはバックで挿入してきた。

「え?ダメ…ゴムしてない…」

ハヤト「いいじゃん…ママのマンコに…いっぱい溜めた精子出させてよ…」

不気味なような、可愛いような…なんともいえない口調で私を襲う。

ズンッ

挿入してすぐに激しく腰を振り始めた。

パンッパンッパンッパンッ

「イヤんっ激しいっっ…ハヤトぉ…ああんっ」

ハヤトはしっかりと私の腰を掴んでいる。

本当にハヤトに犯されているよう…。

「ああんっハヤトっ…いつから…そんなに…エッチな子になっちゃったのっ…ああんッッッ」

ハヤトは私の問いには答えず、ただ「はぁ…はぁ…」と息を切らし無言で腰を振る。

「んんーっ…凄い…ハヤトぉ…気持ち良い…ハヤトに犯されちゃってるぅぅ…ああっ…」

ハヤト「はぁ…はぁ…ママ…もうすぐ出すよっ、中にいっぱい出すからねッッッ」

「ダメェッ…妊娠しちゃうぅぅ…ああんあんっあんっ…ダメイクっ…イッちゃうぅ♡」

そう言いつつ私はハヤトの精子を受け止める覚悟だ。

私のダメなところ……ハヤトを授かった時も勢いで中出しさせた。

高校の時には中絶経験もある…

中出しされた回数の割には、実際に妊娠した事は中絶した時の1回と、産んだ2回(子は3人だが下の子は双子なので実質2回)のみで、もしかしたら妊娠しにくい体質なのかもしれないけど、いつも生で挿れられる時点で断ればいいのに断れず、いざ「(最後は外で出してもらおう)」と思っても、こうして興奮してしまうと私はいつも……

ハヤト「うぅ…出るっっ…」

「ダメぇええっ…はあんっ……あはっ……あうっ…」

ドピュンドピュンドピュン…

ハヤトの精子が久々に私の中へと注ぎ込まれる。

生温い液体が中で広がって行くのを感じる。

「はぁ…はぁ…」

ハヤト「凄いドクドクしてる…僕のチンコ…いっぱい出たかな…?」

そう言ってハヤトはペニスを抜いた。

腰が抜けたようにその場でソファーにひれ伏す私。

ハヤトはティッシュを取りに一旦離れた。

当然、終わったあとは罪悪感を感じる。

このままだとハヤトに妊娠させられてしまう。

でも反面、ハヤトの精子を受け止めたいと思う自分もいる。

ダメな母親だとは重々分かっている。

ハヤト「はい、ティッシュ…」

渡されたティッシュで溢れ出てきた精子を拭う。

こんなにたくさん出ていたのかと実感。

ハヤト「ママ…気持ちよかった?」

「うん、すっごい気持ちよかったよ♡」

ハヤト「良かった…俺も気持ちよかった…」

「でもね、中で出すのはもうやめない?」

ハヤト「え?あ、うん…」

「もし妊娠しちゃったらさ…しばらくエッチ出来なくなるし、それに…ハヤトとエッチしてることがみんなにバレちゃう…」

ハヤト「そうだね…それはヤバいね…」

「中で出すほうが気持ち良いかもしれないけど、これからもハヤトと内緒でエッチしたいからさ、ママも…」

ハヤト「うん…分かった…でもね、パパがママに中出ししてる時、ママ…凄い興奮してて気持ち良さそうだったから…」

私は耳を疑った。

「え?もしかして…パパとママがエッチしてるところ…見ちゃったの?」

ハヤト「うん…パパが《中に出すぞ…いっぱい出すからな!》って言って、ママは《うんっいっぱい出してー》って言ってた…。ママ…凄く気持ち良さそうにしてたよ?」

「あちゃー…そうだったんだ…」

ハヤト「ママさ、いつもパパにイジメられてたのに、エッチの時は凄く仲良よしだったし、中に出された方が嬉しいのかなって……それにママが興奮した時のエッチな声がずっと忘れられなかったんだ…」

これはまずい所を見られていたなと恥ずかしく思った。

それにしても全然気が付かなかった…

「そうだったのね…」

ハヤト「でも俺、もっとママとエッチしたいし、バレたらママが大変だから、これからはゴム着けるよ!」

「うん、ありがとう…大丈夫、ゴムしてても気持ち良いから。ママね、ハヤトとするエッチが一番好きなの♡」

ハヤトはコクリと頷き笑みを浮かべた。

「あ、もし他の女の子とエッチする時も、ちゃんとゴム着けないとダメだからね?」

ハヤト「うん、分かってる。でも俺、ママとしかエッチするつもりないから!」

私は内心とても嬉しかった。

私だってハヤトとしかエッチするつもりしかないし、ハヤトにもそうであってほしいと思ってたから。

でもそれは母親としてとても大きな過ちであり、ふと我に返った時に私はとんでも無い事をしてしまっていると感じ、ハヤトの言葉に何も言い返せずにいた。

そんなは私をハヤトはソっと抱き締めてくれた。

ハヤト以上に私を想ってくれている人、いない…本当に大好き。

息子としても、一人の男としても。

でもどこかで歯止めをかけないといけない。

そう思ってはいるものの、欲が勝り私とハヤトが身体を重ねる日々は続くのでした。

続く…

この話の続き

あれから数ヶ月。ハヤトは小学校を卒業し、中学生となった。ハヤトとはあれから十数回くらい?身体を重ねただろうか。すっかりセックスも上手になり、ペニスのサイズも少しずつ大きくなってきているのも相俟ってか、私はハヤトとのセックスで毎回のように激しくイカされている。身体を重ねる度にハヤトへの…

-終わり-
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