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体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】同じマンションの天然むすの家庭教師を引き受けたおかげで...5新学期編

投稿:2022-02-12 11:12:04

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名無し◆IYFHFzk
最初の話

俺の名前は清水まさし(仮)大学1年生の時の話しですまだコロナが広がる少し前俺は実家のマンションに住んでいて、朝大学に行く時にゴミステーションまで、ゴミを捨ててから行くのが日課でした。マンションは200戸程あり、ゴミ捨てに行くと住人と顔をよく合わせた。「あっ、清水さん家…

前回の話

前回、同じマンションに住んでいる若妻あいさんと身体の関係になり、これからは俺の言う事を何でも聞くセフレ何に。高校受験を控え勉強を教えているあゆみを誘い初めてを奪う一歩手前まできた。そして、あゆみの受験はやっと終わり、電話してテストの出来を確認、解らなかった所もかなりあったみたいだが後は結…

前回、同じマンションの受験生あゆみの初めてを奪いその後、同マンションの若妻あいさんから何度も連絡が来ていた。

明日行くと返信、次の日、大学から15時頃帰って来た為、あいさんの部屋には16時前に行った。

ピンポーン

「いらっしゃい、上がって」

「お邪魔します」

あいさんは白い毛足の長いニットと膝下ぐらいの紺色のスカートで迎えてくれた。

「何か飲む?それとも向こうに行く?」

あいさんの方から初めて寝室に行こうかと言ってきた、オナニーを禁止したから溜まっている筈だ。

「そんな向こうの部屋行きたいんですか?」

「…良かったらって事よ」

「あいさんが我慢出来ないんじゃないですか?」

「もう、まさし君の、意地悪...ぁんっ♡」

俺はスカートの中に手を入れパンツの上から刺激してあげると、直ぐに指先に湿りを感じた。

「あっ...ん...っ...あぁ...っ...はぁ...っ...」

パンツの中に手を忍ばせると濡れたあいさんのまんこがお出迎え。

「もう、びしょびしょですよ、ちゃんとオナニー我慢してたんですね!」

「んん...っ...だって...はっ...ん...ぁんっ...」

「また自分だけ、俺のも気持ち良くして下さいよ!」

「だって...止めて...くれないと...」

「もう、あいさんは止めて欲しくないくせに、すぐにそう言う」

「あっ...んっ...そこっ...ダメぇ...ぁん...ぁんっ...」

「知ってますよ、あいさんはここが気持ちいいんですよね♡」

「ぁっ...イッちゃう...イッちゃう...ぁぁああぁぁ...っ...」

俺はイッてしまった、あいさんの口にベトベトの指をキレイにする様にと突っ込んだ。

あいさんはエロい舌使いで指を舐め回した。

俺はリビングのソファにズボンを脱いで座ると、あいさんは俺の股の前に座り無言でパンツを脱がしフェラをしだした。

「気持ちいいよ、もっと裏舐めてよ!」

人妻のテクによってあっと言う間に大きくなった。

「あいさんゴムいるなら持って来てよ!」

あいさんはサッと寝室に行きコンドームを持って帰ってきて装着させてくれた。

「あいさん上に乗ってよ」

あいさんはスカートとパンツを、脱ぐと俺にお尻を向けて座って開いている足より開けて背面座位の体位で跨りチンコを掴み自分の中に入れた。

「ぅんっ...あぁぁぁ...っ...」

俺はニット中に手を入れおっぱいを後ろから強く揉みながら突いた、ソファが柔らかかった為、良く弾んだ。

「あっ...あっ...あっ...ぁん...んんっ...」

背もたれに寄りかかり、服を捲りあげ横から揉みしだいている、おっぱいにしゃぶりつく既にビンビンの乳首を甘噛みしてやると

「ぁぅっ...ん〜...っ...あぁぁ...っ...まさし君...優しくして...痛いっ...」

あいさんの服を脱がして全裸にし

「入れたままで寝室に行こう」

あいさんはゆっくり立って俺の言う通りに前屈みになりながら寝室に。

俺は寝室の壁に手をつかせて、バックで突き上げた。

パンパンパン!

「ぁんっ...あん...ぁん...ぁあっ...んっっ...」

我慢してた分気持ちいいのか、膝をガクガクとさせていた。

入れたまま、あいさんをベッドうつ伏せに、寝バックで突きまくった。

「あぁ〜気持ちいぃ...イキそう!あいさんは?」

「んっ...んん...っ...んふぅ...あぁ...っ...あんっ♡」

「あれ、聞こえないの?イッちゃうよ、イク...よイクッ...ぁぁぁ...はぁ〜〜っ」

「あっ...あっ...ダメぇ...で...でちゃうっ...あぁぁぁ〜っ!」

俺がチンコを抜くとお尻を少し突き出し、腰をヒクヒクとさせた、イッてしまった。

何やら香ってきた。

俺はあいさんの股に手を...やっぱり、またシーツをに小さな水溜りが出来ていた、水溜りはスーッと染み込んでいった。

「んっ...ハァ...んっ...ハァ〜っハァ〜!」

俺はあいさんから取り上げていた、ディルドを使う事に

突き出したお尻の下のまんこに突っ込む、あいさんのヌルヌルまんこは抵抗無く受け入れる。

「あつ...ダメ...イッた所なの...んんっ...んぅ...」

クネクネと暴れるお尻を持ち上げる様に膝を立たせて見えやすくして、攻め立てた。

「あぁぁ...っ...んっ...ダメ...っ...またイッちゃう」

「あいさん何回イッてもいいですよ!」

「あぁぁぁぁ〜〜〜っ...んんっ...はぁん!!!」

「おぉぉ!またいっぱい出しましたね♡」

俺はあいさんを仰向けにして、股を開かせまんこを指で開きローターをクリに押し付けその下を舐めやる

流石にあいさん股はふわっと匂いしょっぱかった。

「んん〜っ...あぁぁ〜っ...ダ...ダメ...っ...でちゃう...あぁんっ...あっ...あっ...あっ...あっ...」

あいさんはイッた後、あっあっと言いなからピュッピュッと腰をビクビクさせて潮を噴いた、足の指をギュッして俺の顔に股を突き出した。

「もう顔に掛かったじゃ無いですか!」

「ぁっん...ご...ゴメンなさ...んっ...んっ...」

「後であいさんの、身体で返して貰いますからね」

「...はぃ...」

「じゃぁ、少し休憩して、水分補給しましょうねたくさん出たんで!」

あっ!いい物があいさんのベットの棚に。

「ハァハァ...は...はい...後で飲み物用意するね」

休憩後、風呂場に連れて行き、手マンやクンニであいさんは大潮噴き、そこにローターやディルドでまんこを攻めまくった。

身体を流し、軽く拭き寝室へ!

ぐったりしているあいさんに

「これ付けてよ」

ベットの棚に置いてあった、ホットアイマスクを付ける様に言う。

「ぇっ!まさし君...もう...今日は終わろ...」

「いいから、いいから!」

渋々あいさんは目隠しをすると身体を硬らせる。

俺は耳に息を吹き掛けるとピクっとする。

「ぁっ♡」

乳首を摘むとビクンと大きく痙攣。

「あぁんっ♡」

腰からお腹に指を走らせると。

「んんっ...んっ♡」

お風呂でイキまくった為か目隠しでかは分からないがあいさんの身体は何処を触っても感じている。

そんなあいさんをローターで乳首から股まで当てながら走らせたりディルドをまんこに突っ込みパンツを穿かせ落ちない様にして乳首を徹底的に攻めた。

「あん...もうダメ...ぁんっ...まさし君...許して...」

「何を許すんですか?何度も痙攣しながらお漏らしした事ですか?」

「んっ...っ...あっ...んっ...あい壊れちゃう!」

「あいさん余りに気持ち良くなったら自分の事あいって言うんですね、可愛いです!」

「あぁぁっ...んんっ...ぅぅんっ...あぁぁ〜っあんっ......ふぅハァハァ...」

「またイッちゃいましたね、次最後ですからアイマスク取っていいですよ!」

俺は息をきらし小刻みに痙攣しているあいさんに挿入全力で腰を振った。

「あぅ、ハァ〜っ...うっ...ぁん...ぁん...あいの...あいの中に...まさし君のちょうだい〜っ!」

「あぁイキそう、あぁぁイクよあっ...イッく...ハァ〜っ...あぁぁハァハァハァ」

「あぁ...きて...あいの中に...イッちゃうイッちゃうイッ......あぁぁぁ...っ」

あいさんに中出し、お腹をヒクヒクとさせ股から精子がたらりとシーツに落ちる。

「あぁ、まさし君に出されちゃった♡」

「気持ち良かったですよ、これから俺と居る時はあいさんはわたしじゃなくて、自分の事あいって言って下さい、その方が可愛いから!」

「ぅん...」

「目隠しの時興奮しました?今までで1番感じているようにみえましたよ!」

「目隠しは見えないから暗い中、何処触られるのかドキドキして感じちゃった♡」

「じゃぁまたしてあげるね」

「...ぅん...次まさし君いつ来れる?」

完全にあいさんは落ちたと勝利を確信して

「またしたくなったらLINEします。」

「今週の金曜日あい空いてるから...」

「考えときます」

俺はちゃんと約束せずに帰った。

数日後、あゆみの志望校の合格発表があり、無事通っていた。

そしてあゆみのお母さんさんからの紹介でもう一件家庭教師を引き受ける。

同じマンションの江口さん、あゆみの一つ年下の今年高校受験の子だ、あゆみと違い狙ってる高校は、偏差値の高い学校だ。

塾に行かして、コロナ禍で密になるなら家で家庭教師を雇って学力を伸ばしたいらしい。

江口さんの家に初めて教えに行く

ピンポーン

「はーい」

「岡下さんからの紹介で来ました、清水です。」

「清水さん所のまさし君ね、これからウチの子よろしくね」

「はい」

「ありさです宜しくお願いします」

パッと見、あゆみと違い一言でいうと地味、背は150あるか無いか髪の長さは背中の真ん中くらいで1つに纏めている明るい性格じゃ無い上に眼鏡を掛けているせいで暗くみえる。

クラスで人気者になるタイプでは全然ないが、大人から見たら顔立ちが整っていて痩せ型、かなりの美人だ、それを眼鏡と性格が良さを全て隠してしまっていた。

「じゃぁどっから初めようか?」

「先生ここ解りにくいので...」

ありさちゃんは、既にかなり成績が良かったので、解らない所をまとめていて教えやすかった。

あゆみはローテーブルで教えていたが、ありさちゃんは机だったので教える時後ろから覗き込む様に教える。

初日から教える時、ありさちゃんの首下が少し開いていて中が見える、当然覗き込んでも後ろからなので気づかないし、そんな経験も全く無さそうなタイプなので無防備だった。

俺が教えるように指を問題集に持って行くとありさちゃんの目線も指先を追う。

おぉぉ!初日からありさちゃんの白に赤の水玉のブラが見え、その先にちょこんとした乳首まで見えた。

明らかにありさちゃんはAカップでつるぺただったのでブラは直ぐ浮いて中まで毎回見えた。

「じゃぁ今日はここまでね!」

「はい先生ありがとうございました。」

とても真面目な子で教えるのには何も問題は無かった。

「まさし君今日はありがとうね!」

「江口さんまた来週同じ時間に来ます」

「あっ清水君ですよね!」

「覚えてませんか?あかりです小学生の時マンションの班で一緒に集団登校してた!」

「ん〜居たような気はするけどゴメン覚えて無いわ!」

「そうですよね1年の時6年だったと思うし」

ありさちゃんとは違って遊びまくってる様な感じだった。

「ありさの勉強お願いします、私はバカですけどありさは昔から頭良かったんで行きたい高校行ってほしいし!」

「ありさちゃんなら自分だけで通りそうだけどね」

「これからお願いします」

「はい」

そして新たにありさちゃんを教えるよいになり数ヶ月後あかりちゃんの勉強も少し見るようになった。

あゆみからのLINEがあり家庭教師以外で会う約束をした。

同じ金曜日にあいさんから誘われていたが却下、すると次の日でいいから部屋に来て欲しいと直ぐ返信があった。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

この話の続き

前回、江口さんの家のありさちゃんの家庭教師を引き受けていくらかたったが、相変わらずありさちゃんは真面目で仲良くしようにも距離は縮まらず、毎回首元から覗くブラと小さなおっぱいだけしか収穫は無かった。春から教え夏になろうとしている頃には、ありさちゃんのお母さんは、俺1人に任せ用事や買い物に出て行…

-終わり-
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  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    突然あかりという子が現れるが、江口さんちの中での会話?ありさとの関係は?よく分かりませんでした。

    詳しい説明入れてませんでしたね
    あかりはありさの2つ上の姉です。
     
    これからの2人の関係についても書いていきたいと思っているので、続きも読んで頂けたら嬉しいです。

    0

    2022-02-14 08:30:49

  • 1: 名無しさん#FwCSQAQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    突然あかりという子が現れるが、江口さんちの中での会話?
    ありさとの関係は?
    よく分かりませんでした。

    0

    2022-02-13 06:30:21

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