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【高評価】塾の教え子が苦手なギャル女子高生なのだがセフレ扱いされてます②

投稿:2025-02-21 21:46:58

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雪割草◆JzNUgpI(20代)
前回の話

俺の高校時代は野球に青春を捧げたと言っても過言ではないくらい打ち込んだ。進学校だったので才能がある選手がいたわけじゃないけど、朝から晩までみんな一生懸命練習した。俺は身長が170センチを少し超えるぐらいで細身だがバネがあり、左右打ち分ける打撃と強肩の外野手としてチームに貢献していた。最高成績…

桜田杏奈のせいでゼミの課題が再提出になってしまった。

いや人のせいにするのはよくない。しかし杏奈が送ってきた自撮りエロ画像のせいで集中力を奪われたのは事実だ。

再提出になっただけでなく同じゼミの先輩から指導を受けることになり、ゼミ室と呼ばれる狭い教室で居残りになってしまった。

「寛太、ひさしぶり」

「七海?担当の先輩って、まさか」

「そうだよ、私が寛太の課題を見直してあげる」

高校のとき付き合っていた佐々木七海ときちんと話をしたのは久しぶりだった。

髪を短く切ってピアスも着けて、化粧を覚えた七海はすごく大人びてきれいに見えた。

「悪いけど誰か他の先輩に代わってもらえないかな」

俺は大学で七海を見かけても気まずくて避けていた。二股かけられて振られた相手とどんな顔して会えばいいのかわからなかった。

「…やっぱり、まだ怒ってるよね」

「別に怒ってはないけど。一応元彼なんで、一緒にいたら今付き合っている先輩が気を悪くするんじゃかないかと思って」

「そういうことなら気を使わなくていいよ。もう別れたから」

「え?なんでだよ。まだ付き合って一年も経ってないだろ」

「なんかね、彼氏持ちの女を寝とるのが趣味みたいな人で。私も浪人している彼がいるって言ったら、すっごく迫ってきたくせに、付き合うことになったら急に冷めたような態度になってさ」

それでつい最近別れたということだった。

気まずいことには変わりはないが、断る理由がなくなったので七海に指導してもらうことになった。

早速七海に問題点を指摘してもらい、課題に取り組もうと帰ってきたら部屋の前に杏奈が座り込んでいた。

「おい桜田、何してんだよ」

「塾の外では杏奈って呼んでくれない?苗字で呼ばれるの好きじゃない」

「じゃあ杏奈、なんで俺の部屋に来たんだよ」

部屋の鍵を開けると当然のように杏奈が入って来る。

「だって、あのコンビニもう行けないし、寛太の部屋しか思いつかなかった」

ギャル仲間とたまり場にしていたコンビニで元カレと揉めていたところを助けてやったのだが、さすがにまた同じ店で鉢合わせしたくないのだろう。

「ちょっと待て。なんで俺のこと呼び捨てになってんだよ」

「私のこと杏奈って呼んでるから、こっちも先生から寛太にしただけだけど」

「俺、いちおう杏奈の先生だし年上なんだけど」

「塾ではちゃんと先生って呼ぶからいいじゃん。何ごちゃごちゃ言ってんだか」

なんだがもやもやするが不毛な議論は打ち切ることにした。

「まあ、なんて呼ばれてもいいけど。俺は課題があるから相手してられないからな」

「いいよ。私も好きなことしてるし」

早速ノートパソコンで課題に取り組んでいると、杏奈が向かい側に座って俺が出した塾の宿題を始めた。

「おっえらいじゃん、ちゃんと宿題やってんだな」

「まあね、こう見えてけっこうマジメなんだよね」

しばらく無言で集中していたのだが、一区切りついたらしい杏奈が話しかけてきた。

「寛太って野球やってたんだよね。そのわりにスタイルいいし、顔も悪くないよね」

「なんだよ、その野球やっているヤツに対する偏見の根拠は」

「身長どのくらい?」

「俺の質問には答えないのかよ。今175くらいかな」

「ふーん。塾の女子たちが、坂本先生かっこいいって言ってたよ」

「まじ?どの子?」

「必死すぎだってw童貞かよ」

「童貞じゃねえし。高校のとき彼女いたし」

「ほほお。現在過去進行形ですな。なんで振られたの?」

「なんで俺が振られたって決めつけてんだよ。付き合っているときは野球ばっかやってて放っておいたし、浪人している間に大学で彼氏できたって」

「はいっ童貞確定!ウケるw今日だって私の胸見過ぎだし」

「くっばれてたのか。でもそんなカッコしてたら誰だって目がいくわ」

制服姿でブラウスの胸元を大きく広げているので、豊かな胸の谷間が丸見えなのだ。しかも黒いブラがチラ見えしているので誘っているとしか思えない。

「なんでそんなに意地張るかな?素直に童貞だって認めるなら、おっぱい触らせてもいいのになぁ」

杏奈がにじり寄ってくると腕を寄せて胸の谷間を強調して見せてくる。

「大学生にもなって童貞だったら寛太がかわいそうだから、杏奈ちゃんのFカップを触らせてあげるのに」

Fカップをゆさゆさ揺らして見せつけてくる杏奈に俺の理性とプライドは弾け飛んだ。

「すみんせん!童貞ですっ見栄を張ってました」

遠慮なく両手でむんずと大きなおっぱいをつかんだ。

「うぉっこんなに柔らかいのか…なんて気持ちいい触り心地なんだ」

「よかったねwおっぱいに触れて。痛くしなかったら好きにしていいよ」

指が沈み込むほど柔らかいのに押し返す弾力が素晴らしく、俺は初めて触るおっぱいの感触に感動した。

「触られて気持ちよくならないのか?」

「おっぱい自体はそんなにかなぁ。でも男が夢中になってるとかわいいと思うし気分はいいよね」

下から持ち上げるようするとずっしりと重みが感じられる。揺らしてみたり揉んでみたりとどんな触り方をしても杏奈のおっぱいは最高だった。

パイズリのときは真ん中に寄せて挟むのかとやってみた拍子に親指が乳首のあたりに当たった。

「あん♡」

「おっなんかかわいい声が出たなw」

胸の中心のあたりを指で触ると杏奈が急に腰を揺すって悶えだした。

「あっちょっと、ダメぇ…あぁんっ乳首触るの禁止!」

「好きにしていいって言っただろ?乳首もおっぱいの一部だ」

「やぁっあぁん、マジで感じちゃうから…うぁっヤバい、気持ちいい♡」

次第に体から力が抜けていった杏奈が床に仰向けになった。

俺は杏奈に覆いかぶさると指先で乳首をカリカリと引っ掻き、さらにはグリグリと押し込むようにした。

「もう許してぇ…十分触ったじゃん、もう終わり!あっちょっと本当にダメぇ」

「いつも生意気なのに、こんなにかわいい顔されたらやめられないなw」

蕩けた顔で切ない吐息を漏らす杏奈は本当にかわいかった。

制服のブラウス越しでもわかるほど乳首が硬くなっていたので、つまみあげるようにして愛撫すると杏奈の顔がほんのり上気して唇を噛みしめた。

「あっあぁ、ヤバい!イっちゃうっ乳首だけでイかされちゃうっイクイクッあぁん!」

ぐっと背筋を反らせて杏奈の体がビクビク痙攣すると、自分で胸を抱えるようにして荒い呼吸を繰り返した。

「うぅっ童貞にイカされた…悔しい」

「ごめん、なんか調子に乗ってやりすぎたか」

「そうだよ!寛太も恥ずかしい思いしてもらうからね」

髪をかき上げながら体を起こした杏奈が迫ってくると、俺の股間を握りしめた。

「めっちゃ勃起してるじゃん。おっぱいに興奮しすぎw」

初めて女子に股間を触られて硬直しているうちに、杏奈にジーパンを下着ごと抜き取られた。

「えっウソ!寛太のデカくない?」

人差し指と親指を広げて長さを測ると杏奈がため息をついた。

「元カレのがちょうどこのくらいだったから…倍くらいあるんだけど。指が回りきらないくらい太いし、頭もでかいし段差がエグいわ」

雁首を確認するように杏奈が親指をすべらせると鋭い快感がチンポを貫いた。

「うっあぁ!ヤバい、気持ちいい」

「あはっいい反応!さすが童貞、敏感だね♡」

杏奈が指先で撫でるように先端をなぞるだけで先走りが溢れた。

「もう濡れてきた…ペロ♡」

杏奈の小さな舌が先端部分を舐めまわす。

たっぷりとねぶってからチンポ中にキスをして、とうとう亀頭を咥え込んだ。

「あぁ、すごい…ちんこ蕩けそう」

杏奈がどうだと言わんばかりに微笑んだ。

柔らかい唇でチンポに吸い付いている杏奈の顔は最高にエロくてかわいかった。

「んっふぅん…んっうんっんはぁ、どう?初めてのフェラは気持ちいい?」

一度チンポを吐き出すと唾液に濡れた先端を指先で撫でまわす。

「うっくぅ、気持ちよすぎ!あっそれヤバいって」

「かわいい声出しすぎでしょwもっと感じさせてあげる♡」

再び杏奈がチンポを咥え込むとそのまま喉の奥まで飲み込んだ。

ほとんど根元まで杏奈の口の中に消えると、ゆっくりと吐き出された。亀頭が喉に挟まれるのが気持ちよく、さらに唇がちんぽをこするのでうっとりしてしまう。

「すごい!杏奈、気持ちいい…うぅっあう!」

チンポが蕩けるようなフェラに恥ずかしい声が漏れてしまうが、杏奈は苦しそうにしゃぶりながらも頬が緩んでいる。エッチでも褒められるのが好きなようだ。

「寛太の反応、かわいすぎるんだけど。もっと感じさせたくなっちゃう♡」

チンポを吐き出した杏奈は唾液でぬるぬるになった亀頭をてのひらで包んでこすりあげる。

「おっうわぁ!ちょっと、気持ちよすぎて苦しいっ待て待て、あおぉ!」

「あははっ敏感過ぎるってwもっと鍛えないと初エッチのときすぐ出ちゃうよ」

射精に導くような心地いい感じではなく、鋭く響くような快感に腰が引けてしまう。

俺のそんな反応が楽しいらしく、杏奈はニヤニヤしながらチンポをもてあそんだ。

「はぁ、はぁ、ほんとに許してくれ、おかしくなるぅ」

「情けないなぁw今日はこのくらいにしてイカせてあげる♡」

ぱんぱんに膨らんだ亀頭にキスをすると再び口の中に迎え入れてくれた。

生温かくつややかな感触にうっとりとしていると、舌がやさしく舐め上げてくれる。

ゆっくりと柔らかい唇が先端の段差を往復すると痺れるような快感がわき起こる。

「あぁ…気持ちいい、最高だ」

「ちゅぷ、ちゅぷ、じゅぷぷ…んちゅるる、んふぅ…ちゅぷっちゅぷ」

あふれる唾液をすすりながら杏奈がゆっくりと首を振ると、チンポを唇にしごかれる快感に溺れて腰を揺すってしまう。

杏奈のような美少女に初めてフェラをされて童貞の俺が長く我慢できるはずもない。

「ヤバい、もうすぐイキそう」

上目遣いで俺をちらっと見ると杏奈はそのままチンポをしゃぶり続けている。

腰の奥から切ない快感がせり上げってきて、今にも精液を漏らしそうになってきた。

「杏奈、もう終わりにしないとヤバいから」

「んっんーん、ふんふぅん」

何を言っているのかチンポを咥えたままではわからない。

もう括約筋に力を入れて踏ん張っていないと出そうになってきた。

「ちょっとマジで、口の中に出ちまうから放せって」

まさか教え子の口に射精するわけにもいかず、俺は本当に焦ってきた。

杏奈の頭をつかんで引き離そうとするとタマを絶妙な力加減で揉みしだかれた。

思わず手の力が抜けると同時に括約筋まで緩んでしまった。

「うぅ!くっう~ダメだ!杏奈ごめん!で、出るぅ」

どぴゅっどぴゅっびゅるる!

俺は情けなく腰を震わせながら杏奈の口の中に精液をほとばしらせてしまった。

「んっくぅん…んんっ」

子犬が鼻を鳴らすような声を上げながら、杏奈がダメ押しのようにチンポをしごいた。

チンポがしゃくりあげるたびに精液が杏奈の口の中に流し込まれた。

「はぁ、はぁ、すごかった…気持ちよすぎる」

「かんたぁ、見れ見れぇ」

杏奈が口の中を開けて見せると、俺が出した白濁した液体がたっぷりと舌に残っている。

「んっこくん…けふっ飲んじゃいました♡」

「おいおい、大丈夫か?すごくまずいって言うけど」

「まあ、確かにおいしくはないなぁ。初めて飲んだけど」

「マジか?あいつのも飲んでたのかと思った」

「海人のこと?あいつはいつも飲めってうるさいから飲んだことないよ。イク直前でやめると泣きそうな顔になるのが面白くてw」

海人というには杏奈の元カレのことだが、なんだか不憫に思えてきた。

「男がイキそうになるのってわかるのか」

「だって出る直前って最高に硬くなるし、液がたくさん出て味が変わるからすぐわかるって」

「ふぅん、なんで俺のは飲んでくれたんだよ」

「だって口の中に出ちゃう~て泣きそうな顔するから、飲んだらどんな顔するかなって思ってw」

「本当に天邪鬼なやつだな。でもなんかうれしかったな、ありがと」

「えっそう?へへ、ほめられちゃったよ」

なぜが急に照れくさそうに顔を赤くした杏奈はとてもかわいく思えた。

それからというものの杏奈が俺の部屋に居つくようになってしまった。

俺の生活はますます杏奈にかき乱されるのだった。

この話の続き

ゼミが週一であるので、その後に七海に教わって課題を進めて一か月。ようやく教授から合格をもらえて課題が終わった。「七海のおかげでやっと終わったよ。ありがとう」#ブルー「いえいえ。寛太が頑張ったからでしょ。ごほうびにちょっと飲みにいかない?」#オレンジ「七海先輩のおごりならw」#ブルー「…

-終わり-
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