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【超高評価】塾の教え子が苦手なギャル女子高生なのだがセフレ扱いされてます⑤(1/2ページ目)
投稿:2025-03-05 15:49:40
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俺の高校時代は野球に青春を捧げたと言っても過言ではないくらい打ち込んだ。進学校だったので才能がある選手がいたわけじゃないけど、朝から晩までみんな一生懸命練習した。俺は身長が170センチを少し超えるぐらいで細身だがバネがあり、左右打ち分ける打撃と強肩の外野手としてチームに貢献していた。最高成績…
「寛太いる?ちょっと聞いてよ!もう腹が立ってしょうがないんだけど!」#ピンク「なんだよ、毎日明るく楽しくが杏奈のポリシーじゃないのか?」#ブルー「あんなこと言われて楽しくなれるか!」#ピンク部屋に入るなり杏奈は怒り散らした。「何があったんだよ」#ブルー「中間テストが返ってきたんだ…
間違えて飲んだ青りんごサワーで酔った杏奈を抱いてから、セフレらしく?杏奈が部屋に来たときは必ずと言っていいほどエッチをするようになった。
大学では前期試験も終わって、夏休みが始まる直前にゼミの飲み会が開かれることになった。全学年参加の懇親会という名目で毎年開催されているらしい。
夜の7時に駅前の居酒屋に集合だったので、出かけるまで30分ほどの時間をスマホゲームでつぶしていると杏奈がやってきた。
「杏奈、今日はゼミの飲み会があるから、もう少ししたら出かけるぞ」
「ゼミの飲み会って、どこでやるの?」
「えーと確か…駅前のトン太郎って居酒屋だな」
「ふぅん。寛太の元カノも来るの?」
「たぶん来るんじゃないの?」
まだ元カノの七海にはもう一度付き合うかどうかの返事をしていなかった。そのことについて杏奈に何か言われるかと思ったが、何も言わずに背中に抱きついてきた。
背中にたわわな乳房がむにゅうっと押し付けられ、股間に血流が集まる予感がする。
「もうすぐ出かけなくちゃいけないんだけど」
「さっき聞いたから、わかってるって」
そう言いながらも杏奈はTシャツの上から俺の乳首をやさしく撫でわましてくる。さらに指先で引っ掻くようにされると、本格的に感じてしまってチンポがむくむくと頭をもたげてくる。
「男も乳首触ると感じるって、本当だったんだw」
部屋着のハーフパンツをはいていたので、前が大きく盛り上がって勃起してしまったのがバレバレだった。
「そんな情報どこで仕入れたんだよ」
「友達が彼氏の乳首触っただけでイカせちゃったって聞いて、試してみようかなって」
「さすがにそれは…あっあぁ!」
乳首をきゅっとつねられて、チンポがビクビクと震えてしまった。
「おやおや?寛太も乳首でイっちゃうのかな?」
「マジでもう出かける時間だから。一年生が遅刻するわけにいかないだろ」
「そっか、わかった」
杏奈が背中から離れてくれたのでほっとしていると、前にまわって俺の膝の上に座ってキスをしてきた。
「んっふぅん…んちゅっちゅっむちゅう♡」
いきなり俺の口の中を舐めまわして舌を吸いしゃぶってくる。そうしながらもハーフパンツの上からチンポをやさしく撫でまわした。
もう俺も時間のことなどどうでもよくなって、杏奈のおっぱいを制服の上から揉んで乳首を刺激してやる。
「あふっ触りかた、いやらし…んっ感じるっあっはぁん♡」
「杏奈だって、チンコ触るのうますぎだろ…あっ先っぽばっか触られたら、うっうぅ!」
ハーフパンツの上からのもどかしい触り方も気持ちよかったが、我慢できずにハーフパンツを下ろすとバネ仕掛けのようにチンポが飛び出した。
「あはっもうぬるぬるになってるwやらしー♡」
杏奈が先っぽを指で触ると先走りがツーっと糸を引いた。
「むっ杏奈だって…もうめちゃくちゃ濡れてるぞ」
スカートをめくりあげてショーツの中に手を突っ込むと、アソコはもうお漏らしでもしたかのようにびしょ濡れになっている。
そのまま襞粘膜をかき分けるように愛撫して、割れ目に指を突き立てると杏奈の体がビクンッと震えた。
「あっあっあぁ、気持ちいい…んっもっと触って、ぐちゃぐちゃにして!」
「もうぐちゃぐちゃになってるぞ。ほら、こんなに汁が溢れてるwエロすぎだろ」
くちゅくちゅといやらしい水音を立てて手マンをしていると、杏奈が立ち上がっていきなりショーツを脱いだ。
「もう挿れたい…挿れちゃうからね」
反り返ったチンポを逆手につかむと熱く潤ったマンコに擦り付けてから腰を下ろしていった。
「うぁあぁぁ!くっすごい、気持ちいいよっ寛太の奥まで届いてる…あっあはぁ♡」
もう最近では馴染ませなくても杏奈は俺のチンポを受け入れるようになっていた。
杏奈は俺の首に手をまわして腰だけを前後にいやらしく動かした。
「くぅっすごい、杏奈の中がうねって、めちゃくちゃ気持ちいい!」
「んっんっんはぁ…私も気持ちいいよ、寛太の大きくて、硬くて、最高に感じちゃう♡」
制服を着たままの杏奈とするのは初めてですごく興奮した。俺は杏奈の細腰をつかむと下から突き上げてやった。
「やぁんっんあぁ!それヤバいって、激しいっ激しすぎ♡あっあっあぁんっすごい、奥に当たるぅ♡」
「俺も気持ちいいぞ、杏奈の中、めちゃくちゃ締めつけてくる!」
俺の動きの合わせて杏奈も腰を上下に動かすので、阿吽の呼吸で性感が高まって最高に気持ちいい。
杏奈の尻肉が俺のふとももに当たる乾いた音がパンパンと鳴り響き、膣粘膜が精液を求めてチンポを絞り上げてくる。
「くうぅっヤバい!もうイキそうだ、出していいか?」
「いいよ、出して!杏奈の中に精液ちょうだい!!」
「あうぅ!もうイクっ出る!!」
俺は杏奈の華奢な体を抱きしめて、思いっきり腰を突き上げた。
ビュルルッドピュピュッドクンッドクドクッ!!
脈動を繰り返すチンポから杏奈の奥深くに大量の精液が吐き出された。
「あぁん!出てるっ寛太の熱いのがいっぱい出てる♡あぁっ私もイクッイクイクイクッあぁあぁぁ!!」
杏奈も俺に抱き着いて、何度も体をビクンッビクンと痙攣するように震わせた。
その度に膣粘膜がうねって最後の一滴まで精液を搾り取るようにうごめいた。
熱い吐息を漏らしながら抱き合っていたが、ふとスマホを見るとゼミの懇親会の開始まで10分もなかった。
「ヤバい!完全に遅刻だ」
俺は杏奈から離れると適当に抜き取ったティッシュを彼女に股間にあてがって、慌ててジーンズをはいて簡単に身づくろいをした。
「帰りが遅くなると思うから、杏奈も暗くなる前に鍵かけて帰れよ」
「ん、おっけー」
スマホを見ながら生返事をする杏奈を残して俺は駅までダッシュした。
高校以来の全力疾走をした甲斐があり、なんとかギリギリ懇親会の開始に間に合った。
四年生はほとんど参加していなかったが教授を入れて20人ほどの宴会だった。
だいたい学年ごとに固まって座るので七海とは席が離れていたが、目が合うと手を振ってきた。七海と付き合っていた先輩も四年生なので、不参加だったことに少しほっとした。
教授が席を順番に移ってきて話を聞いたり、あまり話したことがない人と飲んだりしてそれなりに楽しかった。
懇親会がお開きになるとほとんどの学生が帰っていったが、俺は七海に呼び止められた。
「寛太、もう一軒くらい付き合ってよ」
「まあ、少しくらいならいいよ」
だいたい七海の用件はわかっている。
保留にしているよりを戻すのかどうかの返事が欲しいのだろう。
「せかすつもりはないんだけど、まだ答えは出ない?」
「いや、そんなことはないよ」
色々考えてみたが、やっぱり七海とは付き合えない。
浮気されて振られたからではなく、元々友達以上の気持ちがなかったことに気づいてしまった。内緒で先輩と付き合っていたと知らされたときもショックだったが「あぁ、そうなんだ」としか思わなかった。
「待って!まだ答えは聞きたくない」
七海は立ち止まると抱きついてきた。
「答えはここに入ってからにしない?」
いつの間にかラブホテルの前まで連れられて来ていた。
「体を重ねてみないと、わからないこともあるよね?付き合っていたとき寛太とは何もなかったから、本当の相性はわからないでしょ?」
「確かにそうだな。抱き合ってみないと合うかどうかってわからないよな」
それからしばらくして部屋に戻ってみると電気が消えていて真っ暗になっていた。
ちゃんと杏奈も帰ったんだなと思って部屋に入って電気を付けると、ベッドの上に膝を抱えた杏奈がいたので飛び上がるほど驚いた。
「おわぁっびっくりした!なんで電気も点けないでいるんだよ」
ん?返事もしないし様子がおかしい。
まだ酔っている勢いで、ふざけて顎クイしてキスしようとしたら、ぷいっと顔をそむけられた。
「なんだよ、俺に怒ってるのか?」
「…他の女とやった後でキスされたくない」
「なんでそんなこと…あっ!七海とラブホの前にいたの見たのか?待てよ、なんであんなとこにいたんだ?」
七海に連れて行かれたラブホテルは繁華街の外れで、女子高生が近寄るような場所じゃない。
「そう言えばゼミの飲み会どこでやるのかとか、七海が来るのかも聞いてたよな?」
「ぎくっ」
「俺が出かける前スマホいじってたけど、飲み屋の場所調べて付いてきたのか?」
「ぎくっぎくっ」
「そういうのをストーカーって言うんだぞ」
「違う!寛太がまた元カノにだまされないように見守ってあげただけ」
「なんでそんなことするんだよ、俺は杏奈のセフレだろ。誰と何しようと勝手だし」
「ヤダったんだもん!寛太があの女とやるのかと思うと胸が苦しくなって…寛太が好きなんだもん!」
「えぇ!だって俺のことセフレだって言ってたじゃん」
「それは照れ隠しだって!好きでもない相手におっぱい触らせたり、フェラしてあげたりしないよ」
俺は杏奈のことをかなり誤解していたようだ。
ヤリマンとまでは思っていなかったが、けっこう奔放というかエッチのハードルが低いタイプだと思っていた。
「あーんっもうサイアク!杏奈から告るなんてありえないんだけど!なんで寛太は好きになってくれないの?なんで元カノとラブホ入っちゃうの?」
「いや、ラブホ入ってないぞ」
「はえ?だって、ラブホの前で抱き合ってたじゃん」
「そのあと、好きな子がいるから七海とはできないって伝えて、きちんと断った」
杏奈が大きな目を見開いて口まであんぐり開けて俺を見つめた。
「俺も杏奈が好きだ」
自分の気持ちに素直で頑張り屋で、何をしでかすかわからない杏奈にいつの間にか惹かれていた。
「寛太!!うれしい!ウチら両想いだね♡好き好き!大好き♡」
ものすごいいきおいで抱きついてきた杏奈にベッドに押し倒され、両手で顔を挟まれてキスされた。
かなり興奮している杏奈が鼻息も荒く舌を挿し入れてきた。情熱的にたっぷりと舌を絡ませて吸いしゃぶりながらも、Tシャツをめくり上げて俺の乳首を指先でもてあそぶ。
「寛太の大きいの、しゃぶってあげる♡」
ジーンズと下着を脱がされると半勃ちのチンポを握られた。
「あれ?あんまり元気がない…そっか!夕方念のため抜いたからか」
「ん?念のためって、何のことだ?」
「いや、あの…元カノが絶対仕掛けてくると思ったから、誘惑されないように、ね♡」
「それであんなに強引に迫ってきたのか」
「だって、結果的にラブホ誘われてるんだから、杏奈としておいてよかったでしょ?」
まあ確かに酔っていて七海に抱き着かれても冷静でいられたのは抜いていたからかもしれない。
そんなことを考えていると杏奈がチンポを咥えて舐めしゃぶり始めた。
「んっんっんふぅ…ちゅるっちゅぽっじゅぷっじゅぷぷ…」
生温かい杏奈の口の中で舌が亀頭を這いまわり、唇がやさしくチンポをこするとムクムクと膨らんで完全に勃起した。
「あはぁっもう大きくなった♡もうこれは杏奈専用だからね、他の女に使っちゃダメだよ」
「当たり前だろ。それにこんなに気持ちよくしてくれる女の子は他にいないし」
「でしょ?じゃあ、寛太も杏奈を気持ちよくして♡」
ショーツを脱いだ杏奈が俺の顔をまたいでお尻を向けてきた。
むあっと発酵した甘酸っぱい匂いが漂って、濡れ光る薄桃色のきれいな割れ目が押し付けられる。
「んっレロレロ…すごい、もうめちゃくちゃ濡れるな」
「あんっ気持ちいい…もっと奥も舐めて、たくさんキスして♡」
襞粘膜をたっぷり舐めまわしながら、ぷりっと引き締まったスベスベのお尻を撫で上げる。
杏奈にしゃぶられているチンポからの快感を堪能しながら、秘割れを舐めしゃぶってお尻の穴を触って少し指を挿れてみる。
「んん?はぁんっもう、そんなとこに指挿れないで…あんっやだぁ、変な感じっんっあんっダメぇ、しゃぶれなくなっちゃう」
「うん?お尻も気持ちいいんじゃないか?もう少し挿れちゃうぞ」
ぬぷっと中指の第一関節までがお尻に入るときゅっと締め付けられる。
指でアヌスを責めながらクリトリスをねぶると杏奈の尻肉がぶるぶると震えた。
「あぁ!それヤバいっ気持ちいい!あっあぁっんんっはぁっはぁっダメ、イっちゃうっイクイクッうあぁん!!」
もうフェラを続けることができずチンポを握りしめたまま、杏奈の体がビクンッと震えて割れ目から白く濁った露がトロっと溢れ出た。
「はぁん…もう挿れたくなっちゃった♡」
杏奈は制服のブラウスとスカートを脱ぎ捨てるとブラだけ着けたエロい姿で、俺に背を向けたままチンポをつかんだ。
割れ目に先っぽを擦り付けて、ぬぷっとハマるとそのまま腰を沈めていった。
「あっあぁ…入って来るぅ、寛太の大きいの、気持ちいい♡」
杏奈の小ぶりなお尻の間に埋め込まれたチンポが飲み込まれていく瞬間にすごく興奮した。
背筋を反らせて突き出したお尻が上下に動き出すと、膣粘膜にチンポがしごかれる快感に酔いしれた。
「あぁ、すごいっ気持ちいい…杏奈の中にちんこが入っているのが丸見えになってる」
「やん♡そんなとこ見ちゃヤダ…あっあっあぁん、これヤバい!気持ち良すぎ」
もう杏奈のマンコからは白濁した本気汁が溢れて俺の股間までびしょびしょになっている。
その汁を指に付けて杏奈のお尻の穴を撫でまわした。
「んあぁ!待って待って!お尻触らないでっあっダメぇ!指挿れちゃ…あっあうぅ!」
「すごい、中指全部入ったぞ。自分のちんこが触れるみたいw」
「あぁん!はぁっはぁっはぁ、ダメぇ、お尻おかしくなるっ変になっちゃう」
杏奈が尻肉を震わせて動きを止めてしまったので、俺の方から腰を突き上げてやる。
「あっあっあんっ激しい!激しいよっヤバい、お尻気持ちいいっもっと触ってぇ♡」
一度放出している余裕がなかったら持たないくらい強く締め付けられる。
「あぁ!もうダメっ許してぇ…イっちゃう、イクイクイクイクっイックぅ!!!」
杏奈が俺の足の上の突っ伏してしまうと、お尻がぶるぶると震えてマンコがうねるように締め付けてきた。
お尻の穴に挿れていた中指を引き抜くと、アヌスがヒクヒクといやらしくうごめいている。しばらく締め付けていた膣粘膜が緩んだのでチンポも引き抜いた。
「うっはぁ…寛太のヘンタイ!お尻に指挿れるなんてありえないんだけど」
「でもめちゃくちゃ感じてたぞ」
「う、うるさい!それより寛太まだイってないでしょ。寛太の顔見てしたい、正常位でして♡」
俺はTシャツを脱いで素裸になると杏奈のブラを片手で外した。ぷるんっとFカップのおっぱいが揺れながらこぼれ落ちる。
舌を絡め合ういやらしいキスをしながらおっぱいを揉んでいると、杏奈もチンポを握ってやさしく撫でまわしてくれる。
「もう欲しくなっちゃった、寛太の大きいの挿れて♡」
「俺の大きい何が欲しいんだ?」
「え?もうっわかるでしょ!寛太のコレが欲しいのっ」
「杏奈って実は育ちがいいだろ?絶対下品な言葉使わないもんな。ちゃんと言わないと挿れてあげないぞ」
「う~いじわる!寛太の…お、おちん…ください」
「え?よく聞こえないんだけどw」
「うぅ…寛太のおちんちんが欲しいのっ!もうヤダっ」
「よく言えましたw」
俺は一気に根元まで杏奈のマンコに突っ込んでやった。
「あっあぁあぁぁぁ!すごいっ奥が感じるっ気持ちいい♡」
「あぁ、杏奈の中、あったかくて気持ちいいぞ」
俺は杏奈を抱きしめると腰をゆっくりと動かした。
ぬるぬるに濡れたマンコが隙間なくチンポを包み込み、絞りながらしごき上げる摩擦刺激に夢中になった。
「んっんっんっふぅん…寛太、もっときつく抱いて、あんっ奥に当たるの、すごく気持ちいい♡」
「杏奈の体、どこも柔らかくて最高に気持ちいいぞ」
ぷるんぷるんと揺れ動くおっぱいを揉んで乳首に吸い付いた。
すぐに硬く尖る乳首を舌で舐め転がしては指でもてあそぶと、杏奈の中がきゅっときつく締まる。
「あっあぁん、乳首気持ちいい、もっと強く吸って…んあぁ!いいよ、すごくいいの」
「うぅ…ヤバい、気持ちよすぎる。もうイきたい、イってもいい?」
「いいよ、寛太が好きなときに出して♡」
俺は体を起こすと杏奈の華奢な腰をつかんで腰を振りまくった。
腰が当たる乾いた音がパンパンと響き、おっぱいがぷるぷると激しく揺れ動く。
「あっあっあっあぁん!すごいっ奥まで届いてるっヤバい、こんなのイっちゃう、イクッイクイクイク!!」
「うっあぁ!そんなに締め付けたら、俺もイク!!」
杏奈が俺にしがみつくように抱きつくと、貪るようにキスをしてきた。
「むっうぅん!!」
舌を激しく絡ませるキスをしながらチンポが杏奈の中で脈動を繰り返した。
ビュルルッドピュピュッビュッビュ!!
うねる膣粘膜にしごかれたチンポから精液が大量にほとばしる。
腰がくだけるような快感に震えながら、俺は最高に気持ちいい射精をした。
「んはぁっ出てる…奥に寛太の精液がたくさん出てる」
俺の腰に足を絡ませるようにして杏奈がすべてを受け止めてくれた。
「寛太、大好き♡寛太になら何されてもいい。中出しも寛太にしかさせてないんだからね」
「元カレには中出しさせてなかったのか?」
「するわけないじゃん。あいつにはゴム着けないと絶対やらせなかったし」
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(2020年05月28日)
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