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体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】上司の女性慣れの為、Dカップの妻を協力させた話⑥(2/3ページ目)

投稿:2025-02-18 14:44:34

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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

ヌニュヌニュヌニュルッとイヤらしく湿った音が聞こえます。

「ダメっ、こんなところで、、やめてください」

「まぁ、そう言うなら辞めてあげるよ」

そう言うと主任は車の外に出て助手席へ回るとドアを開け、妻の手を引き外へ連れ出しました。

「あの、どこへ?」

「いいから、黙ってろよ」

主任は妻をPAのトイレ裏へ連れて行き、ズボンとパンツを下ろしました。

「分かるよな?」

妻は全てを理解し主任のチンポに口を運びました。

「うっ、匂い…キツイ…です」

妻は主任のチンポの匂いを嗅ぎ悶絶してしまいました。

「あぁ、これか?今日は温泉に入るからな、3日は風呂に入ってないからな〜へへへッ」

妻は息を止めて主任のチンポをニュプッと口に含みました。

「あぁ〜、暖かいなぁおまえの口の中は。相変わらず気持ちいいぞ〜」

ヌッポ、ヌッポ、ヌッポ、ヌッポ、ヌッポ

ジュプ、ジュプ、ジュプ、ジュプ、ジュプ

「そうそう、上手だ。俺のチンポ、丁寧に扱えよ」

「は、はひっ、わかひまひたっ」

「ハハハッ、なんて言ってるか分かんねえな」

ヌッポ、ヌッポ、ヌッポと丁寧なフェラチオを10分近く経過した時、突然妻の背後から人の声が聞こえてきました。

妻が主任のチンポから口を離そうとした瞬間、妻の頭を主任が掴み強引に腰を振り始めました。

グボッ、グボッ、グボッ、グボッ、グボッ

主任は硬くなったチンポを妻の喉奥まで押し込みます。

妻は主任に無理矢理チンポを飲み込まされ、苦しさを我慢しながらグボッ、グボッ、グボッ、グボッ、グボッと喉奥を鳴らします。

「お゛、お゛、オォ゛ッ、オゴォッ、ウグゥゥッ」

妻が苦しそうに声を上げ始めた時、2人組の若い女性の声が聞こえました。

「えっ、やば、何アレ?もしかして…」

「わっ、ヤバくないアレ?ちょっ、こんなとこで、何してんの?」

「助けた方が良いんじゃない?」

「でも、もしかしたら…」

「あぁ、コレね?気にしないで、こういうプレイだから。勿論合意の上でしてるんだ」

主任は若い2人の女性に対し簡単に説明しました。

「あっ、はい、なんかすみません」

「ね、行こ、早く」

「う、うん」

若い女性は足早に去って行った様です。

「あ〜ぁ、見られちゃったなぁ〜」

妻は恥ずかしさのあまり目を瞑って奉仕を続けました。

「おし、もういいぞ」

妻は少し驚きましたが、言われた通りチンポから離れました。

その時、喉奥からチンポのカリにより掻き出されたネットリした唾液が糸を引きます。

「ほら、垂らさずにちゃんと飲み込むんだ」

妻は垂れ落ちない様に舌で糸を引いた唾液を舐め取りました。

「おぉ、上手じゃないか」

妻の口の中は主任の臭いチンカスの匂いが充満しています。

「じゃあコレ付けてから車へ戻ろうか」

主任は先端が親指サイズのアナルプラグをポケットから取り出すしました。

「これ、何ですか?」

「何でもいいだろ。それよりこっちにケツ向けて突き出せ」

「はい…痛く、無いですか?」

「それはどうだろうなぁ、奥さん次第かな」

妻を前屈みにさせホットパンツを横にズラすと、溢れた愛液をアナルプラグに馴染ませ、妻のアナルへ当てがいました。

「え?ヤダ、ヤダ恐い」

「いいから、黙ってケツの力抜けよ」

「ハイッ…」

主任はプラグに力を込めるとツプッとアナルの入り口にプラグの先端が入り始めました。

「アァッ、何?何?恐いっ、ダメッ、ダメェェ」

その時、ズプンッとプラグがアナルへ押し込まれました。

プラグの外に出ている部分はT字になっており、アナルに全体を飲み込まれる事はありません。

そして乱れた服を元に戻し車へ戻ります。

車まで歩く最中、トラック運転手や家族連れなど10人くらいにジロジロ見られ、妻はまた赤面しています。

妻は助手席に乗り込んだ際、アナルプラグが押し上げられ「ンン゛ッ」と声を上げてしまいました。

「何だ?もう気持ち良くなったのか?」

「おまえの処女はもう奪えないが、今夜はアナルの処女を俺が奪ってやるからなっ」

「そ、そんな…」

妻は主任の言葉を聞いて絶望しました。

目的地までの道中、SAで露出度の高い格好のまま降ろされ、店舗の外で販売している軽めの食事を買いに行かされました。

その際、3人組の男性にナンパされたそうです。

その際「ねぇ、なんでこんな所でこんな格好してんの?」

「誰かに命令されてるんでしょ?」

「無理矢理させられてるんなら、助けてあげよっか?」

と最初は優しく声をかけられていた様ですが、妻が「あの、えと…いや…」と曖昧にはぐらかしていると次第に「そのデカい乳、揉ませてくれない?」

「ねぇねぇ、俺らの車でどっか行こうよ?」

「あれ?下着つけてないじゃん?」

「マジ?拉致っちゃう?笑」

などと卑猥な言葉を何度も掛けられたそうです。

そして昼過ぎの15時頃、かなり山奥まで入った場所に車を停めました。

「ここ、泊まる所ですか?そんな感じには…」

「誰がここに泊まるって言った?」

「えっ?」

「ここの温泉もある意味有名なんだ」

主任はそう言うと妻を連れて小さな建物に入りました。

入って目の前が狭い脱衣所になっています。

主任はおもむろに服を脱ぎ始めました。

「あの、女性の脱衣所は?」

「そんなもんないぞ、何言ってるんだ」

「えぇ?じゃあココって…」

「あぁ、察しがいいな。混浴だ。」

「そんな…」

妻が言葉を失っていると主任は

「ほら、早くしないと他のお客が来るぞ」

妻は諦めて服を脱ぎ始めました。

主任は妻が服を脱ぐ様子をカメラで撮影し始めました。

Tシャツとパンツを脱いだ妻の身体は、大きなバストが前に突き出ており、白く柔らかいヒップは動くたびにプルンップルンッと弾みます。

主任はカメラを持ったまま一足先に洗い場へ向かいました。

妻は両手で乳首とマンコを隠しながら主任の後を追いかけます。

本当は主任にも裸を見られたくないはずですが、知り合いが主任しかいない為、主任に着いていくしかありませんでした。

妻は洗い場の隅へ行き、そそくさと身体を流した後、主任の姿を探しました。

主任は妻よりも早く身体を流し、先に湯船に浸かっていました。

そこは露天風呂しかなく、残念ながらとても開放的な混浴温泉でした。

妻は湯船の近くまで来た時、ピタッと足が止まってしまいました。

10畳程の湯船には何と10人以上の男性が待ち構えていたんです。

「ほら、どうした?早く入れよ」

「でも…」

「なんだ?入らないのか?じゃあ…」

この後主任が何を言うか悟った妻は「分かりました。入ります」

妻は両手で身体を隠しながら油ぎった中年男性達が待ち構える湯船に浸かりました。

するとすぐさまリーダーの様な50代後半くらいのおじさんに声を掛けられました。

「なぁ、こんな若い子が混浴くるって、相当好きなんだろ?」

「あっ、はい、温泉は凄い好きなんです」

妻は恥ずかしさのあまり適当に相槌を打ちます。

「いやいや、温泉じゃなくってよ、分かるだろ?」

「全く、すっとぼけちゃって」

他の中年男性もすかさず声を掛けてきます。

妻はその意味を理解し「違います、そんなっ」

周りの男性陣はニヤニヤしています。

恥ずかしさで伏せていた顔をあげた妻は驚きました。

中年男性達は皆んな妻の身体を何の遠慮もなく舐め回す様に見つめていました。

更に驚いたのは温泉の縁に座り大きくなったチンポを見せつける様にしている男性までいたんです。

「しかしあんた、良い身体してるなぁ〜」

リーダーの様な男性がしつこく声を掛けてきます。

「そんな事ないです。そんなジロジロ見ないでください」

「そんな事言ったってなぁ〜」

「そうだな、こんな身体を見るなって方が無理な話だ」

「ほらリクエストだ、手をどけろって」

主任が命令します。

「ハイ」と妻は言い、恥ずかしさに耐えながら乳首とアソコを隠していた手をゆっくりどけて、顔を隠しました。

その瞬間「おぉぉ」

「こりゃ堪らん」

「こりゃとんでもない良い身体してるなぁ」

「おい、褒められてるぞ、良かったなぁ」

主任はそう言うと妻の横まで移動して来ました。

そして抵抗する妻の身体を無理矢抱き上げ、露天風呂の縁に座らせました。

そして周りに人が多くいる中、主任は強引に妻のおっぱいにむしゃぶりつきました。

「ちょっ、ちょっと、ダメぇッ」

そう言う妻を無視し主任は夢中になって妻を愛撫します。

周りのギャラリーは「おぉ〜」

「ええなぁ〜美味そうだ」

「こんな綺麗なオッパイ見たのは初めてだ」

口々にそう言い出したかと思えば、妻の身体をじっくりと眺めながら自分のチンポをしごいています。

段々と妻は「アッ、ンンッ、ンンンッ」と言いながら避ける様に身体をくねらせます。

そして主任は妻の足と足の間に潜り込み、クリトリスを舌で転がし始めました。

大勢に見られている事と、敏感なクリトリスを愛撫された刺激で、我慢している声も大きくなってきます。

今度は妻を湯船の中に立たせ、露天風呂の縁に手をつかせ、後ろからマンコを舐め始めました。

「もうヌルヌルだな。こんなに溢れていたら温泉が汚れてしまう」

主任はそう言うと妻の中へ舌を入れました。

「ンンンンッ、、ンンッ、、ングッ、」

妻は声を押し殺して悶えます。

そんな姿に周りのギャラリーは「おおぉっ」という歓声を上げ、チンポを更に硬くした様です。

その時、1人の30代後半くらいの男性が「おっ、この女の人、アナルになんか入れてるぞ?」

その瞬間、お尻を突き出した体勢になっている妻のお尻に視線が集まりました。

「ほんとだ?こりゃ好きもんだな」

「アナルプラグ仕込まれてんのか」

妻のアナルはキュッと締まり、片手でお尻を隠しました。

主任は立ち上がりプラグを隠そうとする妻の手を取り上げると、ギンギンになったチンポをドチュッと妻のマンコへ一気に押し込んでしまいました。

突然の激しい刺激に妻の上半身はビクンッとのけ反り、腰から膝はガクガクガクガクッと痙攣しました。

「おーーー、こりゃいきなり果てたかぁ」

「凄いなこれは、こんな簡単にイクもんかね」

「いやー羨ましい羨ましい」

「おいおい、入れただけでイクなんて、どんだけコレが欲しかったんだよ」

妻は「ハグウウゥッ゛ッッ」と声を我慢する様に喘ぎ、突然襲った強烈な刺激に耐え抗います。

上半身をのけ反った反動で大きく柔らかな乳房は上下に弾み、それを見たギャラリーは一段と大きな歓声を上げて妻の前側へ集まりました。

「これは凄い」

「おいプルンプルン上下に揺れたぞ」

「奥さん気持ち良いだろ?え?気持ち良いのか?」

と次々に卑猥な言葉を浴びせられます。

「さぁ奥さん、俺が集めた皆さんにスケベな身体をもっと見てもらおうじゃないか」

妻はその言葉を聞いて(えっ?集めた?)と驚きました。

後から知ったらしいのですが、主任はある掲示板でこの日に女性を連れてこの混浴温泉に来る事を投稿していました。

そして女性の裸を見る為に混浴で待機するワニと呼ばれる人達を集めていたそうです。

その時、主任がバックの体勢のまま動き始めました。

混浴の湯船はチャプッチャプッと波を立て、妻と主任の濡れた身体がパンッパンッとぶつかる音が夕方の山中に響きます。

「ほらっ、ほらっ、どうだ?気持ち良いだろ?声出せよ」

「ンッ、ンッ、ンッ」妻は首を横に振りながらそれを否定します。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「ンンッ、ンンッ、ンンンッ、ンン゛ン゛ッ」

妻の声は段々と大きく変化していきます。

パンパンパンパンッパンパンパンパンッ

「オラッオラッオラッオラッ!我慢してないで声出せってオラァッ」

妻は硬くなったチンポをマンコに突き刺される度に声が漏れ出します。

妻の足腰は言う事を効かなくなり突如ブルブル震え始め、5秒後にはガクガクガクガクッと激しく痙攣したかと思えば、声を押し殺したまま2度目の絶頂を迎えました。そしてそのまま湯船の中へしゃがみ込んでしまいました。

S気が高まった主任は妻の腰に腕を回し持ち上げると、背面座椅の体勢に変え、ギャラリーが見やすい様にして突き上げ始めました。

時間はまだ17時前。日も沈んでいない為、妻の裸体は10人程の中年男性の前で露わになり、もう隠す術がありません。

ズッチュ、ズッチュ、ズッチュと体液が卑猥な音を立て、周りの興奮は最高潮です。

妻を声だけは出すまいと必死に抗い続けます。

「フグゥッ゛、ングゥ゛、フグッ、フグッ、ンンンッ゛」

「オラッ、オラッ、子宮を突き上げられて気持ち良いか?」

妻は意識も朦朧とするなか首を左右に振り、僅かに抵抗しています。

「フグゥッ、ンンンッ、ンンァ、ンァァ」

「おぉ、ついに我慢できなくなって喘ぎ始めた」

「こりゃチンポに効くなぁ」

「こんな可愛い声してたなんて」

「もっと聞かせてくれよ」

主任は腰の動きを更に強めました。

すると妻の意思とは裏腹に大きく開脚したマンコからビュッ、プシュッ、プシュッ、ブシュッッと中年男性達に向かいハメ潮を吹いてしまったんです。

それに気がついた主任は妻を温泉の外に寝かし、正常位で上から覆い被さりました。

「おい、皆さんになんて事するんだ?こんなに興奮させて、この後どんなことされても文句は言えないぞ?」

そう言うと激しくピストンを始めました。

バチュッッバチュッッバチュッッバチュッッバチュッッバチュッッバチュッッバチュッッ

「んアァン、ハァァン、ンンァン、アァッ」

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