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体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】上司の女性慣れの為、Dカップの妻を協力させた話④(1/2ページ目)

投稿:2024-09-29 06:15:26

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本文(1/2ページ目)

栃木県30代男性◆NTgpl5I(栃木県/30代)
最初の話

当時私は26歳、妻が28歳の時の体験談になります。付き合っている時や夫婦となってからも、アブノーマルなプレイを多くしてきました。その為、過激なプレイをし過ぎた為か色々なハプニングにもあってきました。そんな体験の中の1つを投稿致します。私の妻は身長153センチ程、胸はDカップと少し大き…

前回の話

前回の続きになります。妻は私の会社の童貞主任から夜のウォーキングに誘われました。その日私は飲み会がある為、2人で会わせる事になってしまいました。主任の今までの行動や発言から、もしかしたら何か行動してくる可能性が高いと思います。妻が主任とウォーキングの約束をしている日、私は18時に家を…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回の続きになります。

私の上司にあたる主任と、私の妻が夜のウォーキングをした日から数週間が経過しました。

相変わらず私も妻もジムに通っています。

そして主任も。

主任は今でも妻がトレーニングをしている所を視姦しているようで、あの日以降その露骨さは以前にも増し、隙あらば妻の身体に触れようとしてくるそうで、妻は若干悩んでいる様です。

主任は初めて真剣に人を好きになったと妻に言っており、主任の妻へ対する気持ちは日に日に大きくなっているように感じます。

「今日もジム行くか?」

「うん、あと少しで目標の45キロだから気合い入ってるよ〜」

妻は以前主任にプレゼントされた露出度の高いウェアを着て行きます。

妻は身体が締まってきた事で、人に見られる事が増え、ジムでも男性客達に見られている事も自覚してきており、更にダイエットが捗るようです。

時にはワザと前屈みになり谷間を強調してみたり、後ろに男性客がいる時は前屈をしてお尻を強調してみたりしており、それにやられた男性客から何度も声を掛けられています。

私はそれを眺めて優越感と嫉妬心で勃起させている始末です。

一緒に通い始めた私の同僚の奥さん2人も若くスタイルが良い為、人妻3人組はジムでも人気者となっています。

その中でも私の妻は低身長で巨乳、愛想も良い為、話しかけやすいキャラになっている様に思います。

同僚2人の奥さんも、妻がウェアを新調したのをきっかけに、スポーツブラの様な面積の少ないトップスに、ショート丈のスパッツを着用しています。

下着のラインが浮き上がっていない事から、Tバックを履いているのだと思います。

妻達の年代は肌を見せる事にあまり抵抗がない様です。

以前、私達含む3夫婦がジムで揃った時に、男性陣から聞いてみましたが「恥ずかしくないですよ?だってビキニよりは布面積ありますし」

「見られるのは少しだけ恥ずかしいけど、見られても恥ずかしくない様な身体にしなきゃって思うから、更にやる気が出るんです」

「それに見られているうちが華だしね」

と女性陣が言っていました。

周りの男性客は、その3人の事を人妻だと思っていない様で、食事や遊びに誘われたりする事も頻繁にあります。

そんな事もあり、最近寝取られ耐性が着き始めた私は、旦那だとバレないようにジムでは妻と喋る事をせず、遠くから眺めているイチ男性を装っています。

その日は妻が他の男性客に声を掛けられ、マシンを使い太ももを両外へ開くトレーニングをしています。

それを私は遠めから眺めていました。

妻はマシンに座り太ももを開閉する動きを何度もしています。

妻の前に立つ30代後半くらいの男性客は、妻に教えながらも、胸の谷間を覗き込み凝視しています。

そして妻の前で膝をつき、太ももを軽く触りながらワレメの部分に視線を送ります。

そこに主任がやってきました。

妻に教えるフリをしてエロい視線を送る男性客を無視し、私の妻に声を掛けています。

男性客は気まずくなりその場を離れてしました。

主任は何やら妻に声をかけ、妻も笑いながら答えています。

すると主任は妻の内ももを摩りマッサージ風な事を始めました。

そして持ってきていたペットボトルの飲み物を渡すと、妻はそれを飲み始めました。

その後2人はプールへ向かいました。

主任は妻の後ろを歩いており、お尻をジーっと見ながら歩きます。

1時間後、妻と出入り口で合流しましたが、妻の持っていた主任から貰ったであろう飲み物は殆ど空の状態でした。

「これ、ジムの中で買ったのか?今度まとめ買いしておかなきゃな」

「あぁ、う〜ん、なんかね、コレね、主任さんから頂いたの。キャップ開ける時、キャップが緩んでね、いたからね、アレ?って思ったけど、中身減ってなかったのからね、飲みかけとかではね、ないと思ってね、いただいたの」

喋り方がおかしい妻に直ぐに気がつきました。

「そうなんだ、なんか顔赤いけど、頑張りすぎたか?」

「分かる?ちょっとね、身体が熱くてね、なんかフワフワする」

妻は得体の知れない飲み物を飲み、喋り方もおかしく意識も少し朦朧としています。

妻を軽く支えながら聞きました。

「主任に、なんかされたか?」

「えぇ?わかんない…でもプール入る前に着替えてる時から、身体がなんか熱くてね、そこからあんまり覚えてないかも…」

私は動悸が激しくなりました。

「でも、プールで溺れ掛けた私を、主任さんが助けてくれた気がする…その時、なんか胸の辺りとね、アソコとかお尻をサワサワされたと思う」

「そうか…主任にイタズラされたんだな…?」

「うん、多分。でも、あんまり覚えて、ない。今は早く帰って、ゆっくりしたい、かな…」

私はフラフラしながら歩く妻に肩を貸して車まで向かいました。

その時私達を追い越す様にジムでよく見かける同い年くらいの男性会員の方から声を掛けられました。

「最近よく見かけますね。お連れさん、大丈夫ですか?」

「あ、あぁ、ちょっとジャグジーに浸かり過ぎて軽くのぼせたみたいで…」

「そ、そうですか。あの、失礼かも知れませんが…」

その人は言いにくそうに話します。

「その女性、プールで40代くらいの男性が妙にくっついていたので、あのぉ、少し気にしていたんですが、何やら身体を触られていたみたいで…」

「そうなんですか?」

私は(やっぱり)と思いました。

「そんなハッキリと言うか、ずっと見ていた訳じゃないんですが、はい、あのぉ、水着の上を着ていなかった様な感じがしまして…」

妻は人がそこそこいるジムの屋内プールで、意識が朦朧とする中、水着の上を剥ぎ取られ、男女数人の会員さんにバストを見られていた様なんです。

「そ、そうだったんですか?」

数秒変な間があり「すみません、教えていただきありがとうございます。これからは気をつける様に言い聞かせます」

他の会員さんからの報告を聞き、私は少しの怒りと強い興奮を覚えました。

その日の夜、妻のスマホから主任にLINEを送らせました。

「今日もトレーニングお疲れ様でした。私、なんだか今日の事を覚えていない時間帯があって…ご迷惑をお掛けしてしまったみたいですみません」

「え?そうなんですか?何故か今日は凄いくっついてきてくださったので、私としては好意があるものだと思って嬉しく思っていました。体調はいかがですか?お大事にして下さい」

そう1通返事が来て、上手い事はぐらかされてしまいました。

主任はとぼけて変な事まで言い出しました。

妻が主任に好意を持っている訳がありません。

数日後

妻のスマホに主任からLINEが届きました。

「今度の土曜日、サイクリングに行きませんか?まだ紅葉には早いですが、9月になり涼しくなってきたので、トレーニングがてらいかがでしょうか?」との内容です。

妻には「その日は旦那も休みなので行けそうにありません。お誘いはありがたいですが、申し訳ありません」と返信させました。

すると主任からは「その日、旦那さんは出張終わりで九州から移動だと思いますよ」と返って来ました。

確かに私はその週、九州へ出張に行っており、帰りは土曜日の午後便です。

主任は敢えてその日を狙って妻を誘い出そうとしてきました。

その返信をどう返そうか考えていると、続けて「あの時の写真、まだ残ってるからね」とLINEが届きました。

妻はドキッとした様子で私の顔を見て、首を横に何度も振ります。

「写真、撮られてた…かも」

「心当たりないのか?」

「うん、全く」

「もしかしたら主任の嘘でそんな写真ないけど、それをネタにおまえを連れ出そうとしてるんじゃないか?」

「そ、そうだよね?だって写真撮られたら気づくはずだし、カメラ向けられたりなんかしてないよ」

その瞬間、妻のスマホに画像が届きました。

それはジムの屋上駐車場で、妻が上半身裸になり、走らさせた時の画像でした。

妻の上半身と顔がハッキリ写っています。

画像は躍動感があり、妻の大きなDカップのバストは走っている勢いで上に跳ね上がった瞬間をとらえた物でした。

「これ、あの時の…冗談かと思ってた…」

妻は焦りを隠しきれません。

「この写真、どうするつもりですか?」と送ると、露出投稿掲示板とやらに自分の妻として投稿すると脅しをかけてきました。

そして「これ、そろそろ消したいからさ、今度の土曜日、消しにきてくれない?」と返信が来ました。

こうなると妻も行かないわけにはいかず「分かりました。約束して下さい」と返事を送り、落ち込んだ顔を見せました。

妻は善意で主任に協力してきたにも関わらず、脅迫の様な感じで連れ出されてしまう事になってしまいました。

私は月曜日から飛行機で九州へ出張に行き、何とか金曜日のうちに帰って来れる様に調整しましたが、飛行機が遅れた影響で、結局土曜日のフライトになってしまいました。

もう帰りの移動中は妻の心配ばかりで生きた心地がしませんでした。

時間が経つのがとても長く感じられ、ずっと嫌な汗をかきながら、家に近づくにつれ動悸が激しくなっていました。

土曜日の夕方に帰宅すると、玄関の鍵は閉まっており、ダメ元で「おーい」と大きな声で私が帰宅した事を知らせる様に声を掛けました。

しかし家の中からは返事が返ってきません。

妻はまだ帰っていない様です。

妻は10時からサイクリングに出掛け、13時からはLINEが帰ってきていません。

「今帰ってきた。どこにいるんだ?何時に帰ってくるんだ?コレ読んだら直ぐに返信して」

私はもう一度妻にLINEを送りました。

そして1時間後、妻から返信が来ました。

「お帰りなさい。お疲れ様」それだけでした。

私は何度か妻に電話をしましたが、一向に出る事は無く、ひたすら待つしかありませんでした。

そして21時をすぎた頃、妻は帰ってきました。

「ごめんなさい、遅くなって…直ぐに汗を流して夕飯を作るから」

そう言うと妻はシャワーを浴びに行きました。

夫婦間に変な空気が漂い、私は今日の事を聞くに聞けずにいました。

食事も終わり一息ついた頃

「あなた、何も聞かないの?」

「い、、いや、何を聞いていいか分からなくてな…」

「今日は10時に主任さんがうちに来ると連絡があったんだけど、30分も早く来てしまって…」

妻は少しずつ話し始めました。

「もう来られたんですか?」

「あぁ、すまない、まだ着替える前だったかな?」

主任は昔から憧れだった妻を抱いた事で、何やら自信がついたのか、喋り方や雰囲気が変わった様です。

「は、はい、これから着替えますので、玄関先で待っていていただかますか?」

「分かりました。では今日はコレを着てください」

妻は主任から紙袋を渡されました。

中に入っていたのは黒いビキニで、しかも下はTバックになっていました。

上はパットが抜き取られており、普通に着ると乳首の位置が分かってしまう様な代物です。

「似合うと思って準備したんですよ。是非着てくださいね」

「えぇ〜…主任さん冗談ですよね?」

「ハハハ、冗談ですよ冗談。Tシャツも用意しましたから」

そう言い妻にポケットに入っていた白いTシャツを渡しました。

妻は写真の事もあり、言う事を聞くしない状況でした。

脱衣所で着替えると黒いビキニはワンサイズ小さく、Tシャツは丈は長くお尻まで隠れるが、身幅はとても小さい物で、生地も黒いビキニが若干透けるほど薄い物でした。

しかしTシャツがあるだけマシだと思い、その格好のまま家を出ました。

妻は3年前に買ったクロスバイクに、主任は自前の50万以上するロードバイクに乗り、出発しました。

主任は人の少ない田舎方面へ向かってくれた為、妻は少しだけ安心して後ろから着いて行きます。

妻は近所の人にこんな格好を見られたら噂になってしまう為、キャップを深く被り下を向きながらクロスバイクを漕ぎます。

10キロほど漕ぐと緩い傾斜の林へ入って行きます。

主任もトレーニングの成果なのか、ロードバイクの性能なのか軽快に進んでいきます。

「ほらほら、早くしないと後ろから来た車にこんな格好見られてしまいますよ?」

「やだ…そんな事言わないでください」

「いやしかし、改めて見るととんでもない格好してますよ?」

「主任さんが着させたんでしょ?本当に今日で写真消してくれるんですよね?」

「もちろんです。あの時の写真は必ず消しますよ。だから今日はサイクリングを楽しみましょう」

客観的に見ればとんでもない事を主任は言っています。

妻は側から見ればTシャツ1枚で自転車を漕ぐ露出狂の女性に見えるでしょう。

白いTシャツは汗で肌に張り付き、中に着ているビキニは目を凝らさなくても見えるでしょう。

お尻やアソコを隠したい為、Tシャツをグイグイ下に引っ張ると、今度は前に突き出たバストが強調されてしまいます。

上を隠すか、下を隠すか、どちらを取っても結局エロい格好になってしまいます。

途中信号機で停止した際、隣に停まったワンボックスの男性2人組に声を掛けられました。

「おぉ、この人ヤバいエロい格好してんじゃん。何かの撮影?」

「夫婦なの?俺らとも遊んでよ?」

「写真撮っていい?いいよね?」カシャッ、カシャカシャッ

「え?勝手に、やめてください!困ります」

妻は下を向きながら拒否しますがお構いなしにスマホで写真を撮られてしまいました。

信号機が青になると自転車を漕ぎ出しますが、ワンボックスはゆっくりついてきます。

男性は動画を撮影しているようで「今◯◯当たりをドライブ中ですが〜、何と奥さんに凄い格好をさせて露出サイクリングしているご夫婦に遭遇しましたぁ〜」などと実況をしています。

タイヤが段差を越えるたび、妻の大きく育ったDカップのバストがプルっ、プルっと揺れてしまいます。

「おぉ、奥さんのおっぱいが揺れましたぁ〜」

「おい、ちゃんと撮れてるか?後で見せろよ?俺運転して見れねぇんだから」

妻は顔を真っ赤にして下を向いたままペダルを漕ぎます。

ワンボックスの人達は5分程並走し、後ろから車が来るとスピードを上げて追い越して行きました。

主任はその間助けてくれるわけでも無く、ニヤニヤしながら後ろから着いてくるだけです。

最初は先頭を走っていた主任ですが、中盤からずっと後ろにいて妻の直ぐ後ろを走っています。

「おい、止まれ。ここで休憩するから」

主任は以前までの優しい言葉遣いは一変、命令口調で妻に言います。

妻に筆下ろしをして貰ってから、主任の態度は自信に溢れ、女性を苦手と語っていたのが嘘の様でした。

「ここ、高速道路の上ですよ?ベンチとかもないですし…」

そこは山の中を通っている高速道路の上を跨ぐ様に通っている道路の上でした。

「はいこれ、買ってきたから」

主任はサイクリング用のバックパックからペットボトルのスポーツドリンクを渡してきました。

「あ、ありがとうございます。でも自分もボトルに入れてきたので大丈夫ですよ」

「いやいや、まだ距離も乗るし熱中症や脱水も心配だから、飲み物は多いに越した事ないから」

そう言って強引に進めてきました。

妻はジムで主任に貰った飲み物を飲んで、身体が火照り、記憶が所々なくなった事を思い出し、警戒しながらドリンクを受け取り、まずは自分の持ってきたドリンクを飲みました。

「あれ?せっかく持ってきたのに飲んでくれないんですか?」

「あの、後でいただきます。先に自分の持ってきたドリンクを…」

明らかに警戒している感じで誤魔化しきれません。

主任は高速道路を指差しながら話始めました。

「ここ、下り坂で結構スピードが出やすいんですよ。だから今ここに奥さんがこんな格好で立っていても、誰も気づかないんだ」

「そう、なんですか…」

妻は嫌な予感がしました。

そして案の定

「ここでTシャツ、脱ぎましょうか」

「えぇ?こんな所で…見られちゃいますよ」

「何言ってるんですか?見せるんですよ、そのいやらしい身体を皆んなに見せびらかすんです」

「何をおかしな事言ってるんですか?」

「ハハハ、あの日はセックスしている所を人に見られたんですよ?今日は上下とも隠れていますし問題ないでしょ?」

「でも、このままだと大勢の人に見られてしまう…そんなの恥ずかしくて」

「じゃあ、あの時の恥ずかしい画像は、今夜のうちに露出投稿掲示板にでも投稿しておきますよ。いいんですね?」

「そんな、サイトあるわけないでしょ?」

「嘘だと思うんですか?ほら、あと一回スマホをタップするだけで、奥さんがオッパイをブルンブルン揺らしながら走っている画像がネット上で拡散されてしまいますよ?」

そう言うと主任はスマホの画面を見せてきました。

主任の言う通り、画面には妻の画像が添付されており、投稿のボタンをタップするだけになっていました。

妻はその事実を目の当たりにし、諦めた様に主任に確認します。

「今は、まだ拡散されていないんですよね?今日主任さんの言う事を聞けば、全て消してくれるんですよね?」

「勿論です。この写真は消しますよ。約束します」

妻は自分の裸の写真がネットに拡散されるとこを恐れ、従うしかありませんでした。

黙ってTシャツを脱ぐと、黒いビキニが現れ、乳首は小さな突起として目立っています。

「こ、これでいいんですよね?」

「いやいや、、何言ってるの?高速道路を走るドライバーが見上げれば見えてしまう所まで来なさい」

「…」

妻は黙って主任がいる所まで歩きます。

大きなバストは支えるものが少ない為、一歩動くたびにプルン、プルンと揺れてしまいます。

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