前回の続きになります。
妻は私の会社の童貞主任から夜のウォーキングに誘われました。
その日私は飲み会がある為、2人で会わせる事になってしまいました。
主任の今までの行動や発言から、もしかしたら何か行動してくる可能性が高いと思います。
妻が主任とウォーキングの約束をしている日、私は18時に家を出て、電車に乗り街中へ向かいました。
私達の家は割と田舎の方にあり、周りは静かな住宅街です。
住宅街は徒歩10分程で抜ける事ができ、夜は人通りが少なく、町工場や小さな会社が点々としている所に出られます。
住宅街の外れにはとても大きな公園があり、休日は家族連れで賑わっています。
公園内にはウォーキングコースが整備されており、涼しくなってくる夕方にはそれなりに利用している人が多いと思います。
妻は主任が19時頃来ると言い、主任が選んだ露出度の高いジム用のトレーニングウェアを着て、その上にTシャツとショート丈のランニングパンツという格好をしています。
私は今日、妻にどんな事が起こるのか心配と興奮と期待が入り混じった気持ちのまま飲み会へ参加します。
飲み会ではそれを忘れる為に少し強めのお酒を飲み、その事をなるべく考えない様にしていました。
22時、1次会が終わり、2次会はどこへ行く?などの話題になりましたが、私は妻の事が気になり2次会を断ると電車で家に向かいました。
23時前には家に着き「ただいまー」と声かけますが返事はありません。
妻はウォーキングに出掛けて4時間も経つのにまだ妻は帰っていませんでした。
覚悟していたとはいえ、心配になり動悸も激しくなります。
「大丈夫か?」とLINEを送ると直ぐに「大丈夫もつすぐ帰るかは」っと誤字の多い返信が返ってきました。
その20分後に妻は戻りました。
妻は手にTシャツとショート丈のランニングパンツを持っており、ジムで来ているウェアの格好でした。
「ただいまー。あぁ疲れたぁ、汗だくだからシャワー浴びてくるね」と言いながらそそくさと風呂場へ行こうとします。
私は妻が心配で近づくと「あっ、近寄らないで、汗で臭いと思うから」
と風呂場へ行ってしまいました。
そして妻が出てきてから私もシャワーを浴びました。
シャワーを浴びている時、色々な想像が頭を巡り、お酒を飲んでいるにも関わらずチンポはガチガチに固くなっています。
妻が風呂から出ると恐る恐る聞きました。
「なぁ、ウォーキングは…どうだったんだ?」
「聞いちゃうの?」
「あぁ、聞かせてくれよ。なるべく詳しく」
「落ち着いて聞いてくれる?」
「あぁ、わかった」
「どこから話せばいいかな?えーと、主任さんから家に着いたってLINEが来たから、ランニングシューズ履いて外出たのね。そしたらやる気まんまんって感じでさー」
「え?」
「あっ、もちろんウォーキングね。庭で20分くらいストレッチしたんだけど、主任さんが私の身体をジロジロ見てくるの」
「ちょっとぉ〜、なんか視線がイヤらしいんですけどって言ったらさ」
「今日もしかするとって思って期待してます」
「とか言われて、、私も覚悟はしてたんだけど…」
「覚悟って?」
「そういう事になっちゃったら、ちゃんと受け入れる覚悟」
「覚悟…か、そうか、それでどうしたんだ?」
「今日はウォーキングを楽しむんですって、意地悪な言い方して、ストレッチを続けたの」
「主任がこんなにガツガツくるとは思ってなかったよ汗」
「そしたらね、背中合わせで伸ばしたりとか触れ合う感じのストレッチを沢山されてね、それでウォーキングに出掛けたんだ」
「しばらく歩くと大きな公園あるじゃない?そこのコースを回って向こう側の細い田舎道を通ったの」
「公園の先にそんな道があったんだ?」
「そうなの、それでね、夏だから虫とかも多くて、耳元で虫の羽音が聞こえてビックリして逃げたんだけど、逃げた方向に主任さんが居たから軽くぶつかっちゃって…」
妻は嬉しそうに話します。
「その時に手が触れたから、なんか雰囲気で主任さんが繋いできたの。なんかあなたとは昔よく手を繋いでデートしたでしょ?それを思い出して気分が高揚してきちゃったんだ」
「確かに昔はよく手を繋いでデートしたよな?映画館とかでも」
最近妻と手を繋いでデートなんてしていない事に少し後悔しました。
それに主任はまだまだポッチャリ体型だが、妻をドキドキさせられた事にも嫉妬してしまいました。
(ここから暫く会話形式になります)
「このまま田舎道を抜けると古い材木加工場があるんです。今日はそこまで行きますよー」
「わかりました。道案内お願いしますね」
「ここ、日中も働いている人が1人か2人くらいしかいなくて、夜は誰も居ないはずなんです。それと、あっちには林や畑があるくらいなんで本当に田舎なんですよ〜」
「そうなんですね。静かなところで良いですね」
妻は迂闊にもこの周辺には人がほとんど住んでいない事を説明してしまった様です。
「そういえば、彼女さんとはもう色々としたんですか?」
「いや、何からどうしていいか分からなくて…だから奥さんに教えてもらいたいんです」
「え、う〜ん…じゃあ、今からこんな感じ?みたいに説明しますね?」
「はい、お願いします」
「そうしたら、まずはキスからですね。主任さんはキスした事ありますか?」
「いや、恥ずかしながら初めてです」
「恥ずかしがらなくて大丈夫ですよ。女性と正面で向き合ったら、男性が顔を少しだけ傾けて近づけるんです」
「こんな感じでしょうか?」
「フフフ、主任さん、それだと傾けすぎです。このくらいでいいんですよ?」
「はは、すみません、全然分からなくて…」
「じゃあ、雰囲気を覚える為に少しだけ近づいてみましょうか?」
妻はそう言うと主任の大きな顔に自分の顔を近づけました。主任の顔はウォーキングで汗をかいている為、迫力があったそうです。
2人の顔が30センチくらいの距離になると
「女性が受け入れてくれれば多分このくらいで目を閉じてくれると思います」
こんな感じ…と妻が一瞬目を閉じて開けた時には、主任の顔が目の前まで来ており、ビックリした妻は「えっ?」と言い後ろに下がりました。
「あっ、あ、ごめんなさい、つい、雰囲気でキスキスしたくなっちゃいました汗」
「もー、彼女さんに怒られますよ?キスしちゃったら浮気ですからね?」
「でも、、あの、彼女に怒られても、浮気になってもいいんです。奥さんとキスの練習したいんです。お願いします」
「えっ?だって、ほら、私結婚しているし、旦那の事は裏切れないよ汗」
その後長い時間を掛けて主任は妻を説得し悲願しました。
流石に根負けした妻は「じゃあ、少しだけですよ?」
そう言うと目を閉じました。
そうしたらニチャッ、ヌルンっと突然主任は妻の口に舌を入れてきたんです。
「ぷはっ、ダメですよ、いきなりそんなキスしたら。最初は軽いフレンチキスとか、、分かりますか?」
「すみません、ほんとすみません。フレンチきすって、どんな感じですか?」
「チュッてやつです照」
「はぁ、分かりました。」
「ふふっ、、何だか照れますね」
そして妻は主任に「こう?こうですか?出来てますか?もう1回、もう1回」と何度も何度もキスをされてしまいました。
終いには興奮した主任がまた舌をしれてきてしまい、妻はここで拒否すると主任がまた女性にコンプレックスを持ってしまうと思い、我慢して受け入れてしまったのです。
それが良くなかったのか、主任はどんどん強引に要求してきます。
「こ、これはエッチな感じですね。次は、次は何を覚えたらいいんですか?もっと奥さんと練習したいです」
妻も主任の勢いに押されて、断りきれなくなってしまいました。
「えと、その後は、腰に手を回したり手を握ったりするんです」
すると主任は力強く強引に妻の身体をだきよせ、また覚えたての下手くそなディープキスをしてきました。
妻はクチュッ、ニュルッと音が聞こえるくらい激しいキスをされ続けました。
「ぷはっ、ちょ、、ちょっと、落ち着いてください、ダメっ、ダメですってば」
「ハァ、ハァ、ハァ、どうですか?私、ハァ、ハァ、下手くそですか?」
グチュッ、ネチョッ、ネチョッ、、
主任は強引なキスをしながら妻のしなやかな身体を弄ります。
手は豊満なバストを下から揉み上げ、身体を押し付けながら夢中で舌を妻の口の中へ送り込みます。
きっと多くの唾液も妻の口内へ流し込まれたのしょう。
「ッハッ、ハァッ、こんな、、激しく求めないでッ、ください、ハァッ、ハァッ、あのひとに、言いますよッ」
妻は私の名前を出しましたが、主任は極度の興奮状態の為、全く冷静にならなかったそうです。
妻は住宅街の外れの田舎道で、なんと10分近く続けてディープキスをされました。
そこで主任はやっと落ち着くと、一旦妻から離れ「すみません、つい興奮してしまい…本当にすみません。私、もう…」
と辛そうにも泣きそうにも見える顔で落ち込んでいくのが分かったそうです。
妻はポッチャリ体型の40を過ぎたおじさんから、ムードもない強引なキスを延々とされ、不覚に激しく求められた事に喜びを感じてしまいました。
主任の事を、ほんの少し可愛いとまで思ってしまったそうです。
「主任さん、そんな怖がらなくても大丈夫ですよ」
妻はそう言うと主任を落ち着かせる様に両腕を広げ、抱きしめてしまいました。
「許して、、くれるんですか?」
「はい、ビックリしましたけど、怒ってないです。積極的なキスをされて、なんか10代の頃を思い出したと言うか、少し、、嬉しかったです、フフフ」
「じゃあ、せっかくなんで続きしてみましょうか?」
「は、はい、ありがとうございます。でも、良いんですか?これ以上の事をお願いしても」
「大丈夫です。私もなんか主任さんに激しく求められたら、なんか、少し嬉しくて…」
「そんな事ってあるんですか?」
「フフフッ、あるんです照」
「この続き、どうしますか?」
「お、お願いします」
妻は見た目も良くない不衛生な主任の強引さに、何故か母性をくすぐられてしまいました。
「じゃあ、服の上から胸を優しく触って気持ち良くしてください」
主任は妻のオッパイを不慣れな手つきでゆっくりと揉みはじめました。
「こうですか?間違ってないですか?」
「大丈夫です。不正解なんてありませんから」
「ッ、、」ビク
主任の指が妻の乳首を擦った瞬間微かに声が漏れ、身体が反応しました。
「あっ、痛かったですか?」
妻は首を横に振り小さな声で「ううん、違うんです。気持ち良かった声です照」と教えてあげました。
その後、妻は両手をあげてTシャツを脱がしてもらい、下は立ったまま下ろしてもらったそうです。
「えへへ、今日は中に主任さんにプレゼントしていただいたウェア着てきちゃいました。これとても気に入ってて大切にしてるんです。だから大事に脱がせてくださいね」
主任に上を脱がされた時、小さめのウェアに押さえつけられていた妻の大きなオッパイが片方ずつプルン、プルンと飛び出し、勢いで弾んだのを見た主任は、我慢できなくなり妻の乳首に吸い付いたそうです。
「あっ、ちょと、待って、んっ、ンン、待って下さいっ、」
「あっ、すみません、つい…」
「いえ、大丈夫ですよー。ただ、主任さんに襲われちゃうかもって思ってなんか興奮しました照」
ランニングパンツとジム用のウェアを流された妻は、ラインが目立たない様にTバックを履いて行ったそうです。
それに気づいた主任さんは「この後ろの紐、上に引っ張ってもいいですか?」
と言い後ろからTバックをグイっと上に引っ張り上げられTバックが喰い込んでしまいました。
その時、Tバックがクリトリスに一瞬触れ「アンッ」と妻は声をあげました。
「こらぁ、も〜ダメでしょ乱暴したら!彼女さんに嫌われちゃいますよ?」
結局そのまま全部脱がせてもらった様で、妻は全裸、主任は上下着たままの状態です。
「あぁ〜困ったな汗、私今凄い格好してます」
「いや、凄い綺麗で美しいです」
「もう、美しいなんて大袈裟ですよっ。私はもう28歳になるんですから汗」
「そういえば、今困ったって…どうしたんですか?」
「あっ、それは、あれです、私も興奮して来ちゃって困ったなぁ〜って恥」
「それに誰か通るんじゃないかってドキドキしてます」
「そうですよね、すみませんこんな所で全部脱がしてしまって…」
「いえ、でも涼しくて気持ちいいです!それに、主任さんに恥ずかしい格好見られちゃってるのもあってドキドキしてるんですよ?」
その時人の足音と小さな話し声が聞こえた妻は「あっ、、…」と言い主任の手を引き、倉庫の影まで走り隠れたそうです。
「人が通ったのか?」
「そうなの、私達みたいにウォーキングしてる人が通ったの」
「バレなかったのか?」
「多分バレてないと思う」
「その後はどうなったんだ?」
「それでね、じゃあここで続きしてみますか?って聞いてみたの」
「そしたら、オッパイを吸ってみたいって言われたから、どうやったら女の人が気持ちよくなるかを丁寧に教えたの」
私は妻からとんでもない話を聞きながらも、余裕を見せようと必死に冷静を装って言いました。
「それでどうしたんだ?」
「主任が下も触りたいって言うから、ここ、優しく触って濡れているのが分かったらゆっくり指を入れるんですって言って、手を取って場所を教えたの。そしたら優しい手つきでクチュクチュしてくれたら、私も長いキスと全裸にされたドキドキで興奮してたみたいで、声我慢出来なくなっちゃって」
「童貞に弄られて喘いだのか?」
「うん、時間掛かったけど、イっちゃった照」
「童貞にイカされたのか…」
「でもアレだよ?最後は私が主任さんにここ、ここをこうしてってお願いして、私が気持ち良い所教えてあげたから…恥」
「私がイッた事気づかない主任さん、そのまま続けるんだもん、また直ぐにイっちゃって、流石に今ダメです、イったばっかりだから敏感になってるからダメですよって言ったらやっと辞めてくれて汗」
「童貞じゃ分かんないか、大変だったな」
「でも主任さん、私をイカせたことでなんか自信ついちゃったみたいでね、急に男らしくチンポ舐めて欲しいってお願いしてきたの」
「ハハ、童貞は単純で困るな…」
私は苦し紛れに言いました。今思えば凄い惨めでダサかったと思います。
「じゃあ主任さん、女性慣れ克服のご褒美ですよ?って言ってズボンとパンツ下ろしたのね。そしたらパンツの一部が凄い事になってたんだよ」
「もしかして、何にもしてないのに出ちゃったのか?」
「そうみたい。出ちゃいましたか?って冗談で聞いたら、ハイ、我慢したけど半分くらい出ちゃいましたって」
「童貞には刺激が強すぎたんだな笑」
ここでも少しでも余裕ぶった発言をしてしまいました。
「主任さんのね、あなたと同じくらい大きかったから、口に入りきらないと思って、まずは下の方からすーって舌で撫でたら、ムワッとした臭いがして、一瞬うっ、てなっちゃった汗」
「おいおい、ちゃんと洗ってこいよ。そういう所が」「そういう所が童貞の可愛い所だよねー」と妻が被せて言いました。
妻はもう主任に嫌悪感はなく、むしろ可愛いとまで思っている様で驚きました。
「じゃあ今回は私が綺麗にしてあげますから、彼女さんとする時は気をつけるんですよ?って言ってカリの部分の汚れを舌で舐め取って、先端からパクって咥えたら、主任さん、ウゥッて言って腰が引けちゃって…」
「主任さんね、こんな気持ち良いのは初めてですって言うんだもん」
「私が大丈夫ですか?痛かったですか?って聞いたら首を横に振るから、そのままもう一度先端を咥えて、ズロロって音出しながら根元まで飲み込んで…」
「サービスし過ぎじゃないか?」
「あなた、妬いてるの?」
「まぁ、自分の嫁が40過ぎたおっさんにそんな事してあげたなんて聞いたら、そりゃ嫉妬するよ」
「フフフ、あなたも可愛いとこあるのね」
「それで?続きを話してくれよ」
「あ、うん、それでね、ズリュって奥まで咥えてあげたら」
「あぁ、やばい、やばい、すみません、あぁッ」
「ん?ろうひたんれすかっ?」
ビュルッ、ビュルッッ、ビュル、ビュル
妻は主任のチンポを根元まで咥えていた為、喉に直接射精されてしまったのです。
妻はチンポをゆっくり抜くと「うん、んんっ」と飲み込んでしまい、「ゔっ、ゴホッ、ゴホッ、ンンッ、、、、主任さんの、喉に絡むくらい濃いの出ましたね」
「すみません、本当に申し訳なかった。我慢できなくて…」
「もう、相手が私で良かったですね。次からは気をつけてくださいねっ」
「いや、それって口内射精して、それを飲まされたのか?あいつ人の妻になんてことすんだよ」
私は怒りで主任の事はあいつ呼ばわりになってました。
「飲んだのはしょうがなかったの…怒らないでよ汗」
「その後どうなったんだ?」
「そしたらね、最後までしたいって言い出しちゃって、一回出したから落ち着くかなって思ったら、全然柔らかくならないの。なんでだろ?男の人ってみんなそうなの?昔の彼氏はみんな小さくなっちゃってたけど…」
「まぁ、俺も2回くらいは連続でできるからなぁ、主任もそういうタイプなんじゃない?」と私は張り合います。
「それでね、彼女さんにバレたら大変な事になりますよ?大丈夫なんですか?って何度も念押しして聞いたんだけど、主任さんがどうしても初めては私がいいって聞かなくて、結婚している事とか、あなたの事裏切りたくないって言っても聞き入れてくれなくてさー」
「既にフェラと口内射精までしてるけどな…結局、しちゃったのか?」
私は心臓がバクバクしながら聞いていました。
「されちゃった…本当にごめんなさい。主任さん、どうしてもって少し強引に後ろからお尻にチンポを挿そうとしてきたから、ズラして逃げようとしたらズルんって一回入っちゃった」
「相手が同意してないんだから強姦と同じじゃないか」