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◯学生の時、実兄にフ◯ラさせられた

投稿:2025-02-17 14:27:19

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名無し◆KWdIlWY

私には四つ上の兄がいます。私がまだ幼い頃、両親はお盛んで、家族全員川の字で寝ている部屋で夫婦の営みを行うことは少なくありませんでした。

「あんっ///もっと…♡もっとおく…!はげしくして〜♡」

「きもちいい?オラっイけ♡♡!!」

パンパンパンッ♡♡♡

ドチュドチュ♡♡♡

母親の喘ぐ声と肌と肌がぶつかり、水がはじける音。幼い頃の私はその行為がどういうものなのか理解はしてませんでしたが、なんとなくよくないことな気がして寝たふりをしてました。

寒い冬の日、学校から帰ってくると兄がこたつに入ってました。

「ただいまー母さんは?」

「買い物」

私たち兄妹の仲は悪くない方だったと思います。兄がテレビを見ていると私も隣で同じものを見ていたからか、女児よりも男児と趣味が合っていました。

すっきない言葉を気にもとめず、先生から出された宿題に取り組んでいると、見ていたテレビを一度止めて兄がこちらを見つめてきました。

「なぁ、ちんこ舐められるのって気持ちいいと思うか?」

突然何を言い出すのか、そのブツは私にはないぞ、と思うのも束の間、私が発言するよりも先に

「俺の舐めてくんね?」

昨夜、良い子は寝静まった時間に

ぐじゅぐじゅ♡♡

じゅるじゅる♡♡

はッー///ハッー♡♡♡///

荒い息遣いと水音。ナニをしているのか暗くてよく見えませんでしたが、隣に寝ていた母がおらず、父の股間に顔を近づけてなにやら美味しそうにしゃぶっていました。

それをみた兄が気になったのでしょう。私は「やだ」と言いましたが、兄に逆らえず

「こたつの中で、ちょっとなめてくれるだけでいいからさ」

と無理やり舐めさせられました。はじめて口の中に入れたそれは今まで味わったことがないもので生臭いようなしょっぱいような

生理的嫌悪感を覚えつつも、口の中で大きくなってくものに興味関心をもち、上下に頬張るだけの拙い奉仕をしました。

んっ〜〜///

ぐぽぐぽッ♡♡♡

じゅぶじゅぶ♡♡♡

真っ暗な中、熱を帯びて硬いそれを、必死に舐めてしゃぶりましたが兄は声ひとつあげることはなく、顔も見ることもできないのでどんな表現だったか、気持ちよかったのかわかりませんでした。

ぐぽぐぽッじゅるじゅるッ♡♡♡♡♡

グチュグチュ♡♡♡♡♡♡♡

はぁ♡♡♡♡はぁ♡♡♡♡んっ♡♡♡///

じゅぽじゅぽ♡♡♡♡♡♡♡♡♡

にちゅにちゅ♡♡♡♡♡♡♡

喉の奥まで届きそうなものをしゃぶるのに夢中ではじめのころ感じていた嫌悪感はいつの間にか消えて、いつぞやの母親と同じく獣のように唾液を垂らしながら奉仕を続けていました。

その行為をどれくらい続けたのか、数分だったような数十分だったような。

◯学生の拙い奉仕では兄をイカせることはできず、私の方が顎に限界を感じてその行為を中断しました。

やめた途端、なんでこんなものを美味しそうしゃぶったのか

興奮が落ち着き、頭が冷静になった頃には私は慌てて洗面台に駆け込み何度も何度も口をゆすぎ、歯を洗いました。

うがいをしていると後から追いかけてきた兄が「もう一度頼む」

嫌悪感を感じてたのにお◯んちんを目の前にした私はお腹の疼きを覚えながら魔法をかけられたようにして目線をお◯んちんにあわせるためにしゃがみ込みました。

明るい場所でみてみると、先端はピンクでカチカチにかたくソリ上がったその先端からは透明な液体がツっーと伝うように溢れており

もったいないとなぜか思った私は先端を口に含み

じゅるじゅる♡♡♡ちゅちゅ♡♡♡♡♡♡

とはしたなく音を立てて吸いました。

これはお兄ちゃんに頼まれたから仕方なく、ほんとはいやなのという建前すら消えて、兄を気持ちよくするよりも自分が味わいたいからと先端から根元まで頬張り、舌でくちゅくちゅ♡♡♡と舐めて、頰肉で扱くようにコリコリって♡♡♡♡お口全体で味わうかのように理性も恥も捨てて、目の前のオスをただひたすらに味わいました。

今まで棒立ちだった兄が当然、私の頭を両手で掴み、喉奥に何度も何度もピストンを繰り返しました。

いきなりのことに驚きと吐き気を感じるのと同時にモノのように扱われる興奮を覚えました。

「ぐッおぉ〜〜!!!」

ごちゅごちゅ〜〜〜ッ♡♡♡♡♡♡♡

「んぐゥ〜〜〜///♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

喉奥に擦り付けるかのようにぐっと押さえ込まれた数秒後、熱い液が注がれたあとはお◯んちんを引っこ抜かれました。

息もできず、その上口に広がる生臭さにクラクラして嗚咽いている私に兄は申し訳なさそうな顔でティッシュと差し出してくれました。

いつのまにか周りを片付け兄は消えており、時を見計ったように母が帰宅してきました。

その後、何事もなかったように過ごし、兄は私にこの件以外に頼むことはありませんでした。

少しギクシャクしてしまいましたが、今でも兄とは仲の良い方だと思います。

私はこの出来事を忘れられずにみんなが寝静まった時に父親のお◯んちんをしゃぶったり、足ピンが癖になるくらいオ◯ニーにハマってしまったり

処◯のくせに乱暴にされたいという願望を持ってしまったりはまた別のお話

-終わり-
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