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[創作]教科書を忘れて担任の先生からのお仕置き

投稿:2022-01-11 12:34:29

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名無し◆cwVFGFA(宮城県/30代)

〈登場人物〉

K:〇学校3年先生の男の子。

S:Kのクラス担任の女教師。

Y:3年先生の学年主任の女教師。

〈ストーリー〉

この話は、6月某日の1時間目の出来事であった。

朝の会が終わり、1時間目の準備をしていた。1時間目は算数の授業。

Kは机の中を見たが、算数の教科書がないのに焦りを感じていた。どうせ先生に見つからないだろうと思い、社会の教科書を出した。

キ~コ~ンカ~ンコ~ン

1時間目の開始のチャイムがなった。

日直:「起立。これから1時間目の勉強を始めます。」

クラスメート:「はい」

S:「はい」

日直:「礼!!着席」

S:「はい、教科書30ページを開いて…。皆さん準備は良いですか…?」

(Kの席の前へ来る)

S:「あれ?Kくん教科書はどうしたの?それは社会の教科書だよね?算数の教科書は?」

K:「ごめんなさい。忘れてきました。」

S:「Kくん教科書を忘れたのは何回目?」

K:「初めてです。」

S:「はぁ(´ヘ`;)…3回目!!前回忘れたとき、次はないよと言ったよね?」

K:「はい…」

S:「今日という今日は許しません。」

(Kの腕を掴む)

S:「ちょっと来なさい。あなたは授業を受ける資格はありません!!」

(Kの腕を引っ張って、教室の扉まで連れて行く。)

ガラガラ(扉を開く)

S:「廊下に立っていなさい!!さよなら!!」

ガラガラ、ドン!!(扉をおもいきっり閉める)

S:「皆も気をつけてね!!忘れ物をしたら、K君のように廊下に立たされるからね。授業始まったばかりだけどちょっと待っててね!!」

と言うと、内線電話で職員室にいる学年主任のY先生に連絡をした。

そして、Kの事をお仕置きするので、今日は代わりに授業をして欲しいと伝え、了承を貰った。

また、Y先生は、Kの親御さんに、忘れ物をしたので、しばらくは家に帰さず、お仕置きをする旨の連絡をするので、思う存分やってと伝えられた。

Kが廊下に立たされてから5分後、Y先生が教室へやってきた。

Y:「S先生、お待たせしました。あとはクラスのことは私に任せて。」

S:「分かりました。お願いします。皆、あとはY先生が授業進めてくれるから、ちゃんと授業受けてね」

と言い、廊下に立たされているKの元へ向かい、Kを抱っこして、お仕置き部屋へ連れて行かれた。

お仕置き部屋には、ベッドが1台あり、ベッドに繋がれた手錠が二つ、ベッドの近くの棚には大量のローションとはちみつが置かれている。更に水道やバケツもある。

お仕置き部屋に着くと、S先生はKの服を全部脱がせて全裸にさせて、Kをベッドに放り投げて、両手首に手錠をさせられる。

S:「(エロ声で)ちゃ~んと返事するんだよ~!!これか~らお仕置きの授業を始めま~す。」

K:「はい…」

S:「(エロ声で)よ~く出来ました。因みに、このお仕置き部屋に連れてこられたのは、この学校でKくんが最初です。本来はお仕置きは禁止だけど、この学校ではお仕置きOKだからね。それと、ここに連れてこられたら一生出られないから覚悟し・て・ね!!うふ」

そういうと、S先生はKの乳首をなめ始めた。

S:「どう?気持ちいい?」

K:「(頷く)」

S:「じゃ~、アソコも舐めようかなぁ…」

(アソコを舐め始める)

K:「あ~ぁ」

S:「そうだよね、気持ちいいね!!どんどん声出してね。ここは防音がしっかりしているから、外には聞こえないからね」

それから数十分経った時だった。

S:「先生、トイレに行きたくなった。そうだ、Kくんの体にぶっかけよう」

〇しっこ、しゃ~

S:「すっきりした。折角だから、先生のパンティをKくんの顔に被らせよう」

Kにパンティを被らせる

S:「すご~い、可愛いぃ!!被ってどう?」

K:「臭いです…」

S:「臭い?良い匂いと言いなさい。」

(Kに優しく往復ビンタをする)

K:「良い匂いです…」

S:「それで良い。さて次はこれを使おうっと」

と言って手にしたのは、ローションとはちみつ。

S先生は大きいバケツにローションとはちみつを混ぜて入れて水を追加をした。

そして、〇しっこまみれになったKの体を水で流して、ローションはちみつをKの全身にかけて、アソコを舐め始めた。

すると、Kはこれまで以上のうめき声を上げ、気持ち良さそうにしている。

時間が更に経過して、給食の時間となったが、Kは給食抜き。

すると、S先生は、

S:「先生、お腹空いたからKを食べちゃおうっと…」

(Kの手指をむしゃむしゃ)

S:「美味しい…さてとアソコも食べちゃおうかなぁ…」

(Kのアソコもむしゃむしゃ)

S:「あ~美味しかった。このあともたっぷり、Kくんことを虐めようっと…」

そして、全ての授業が終わり放課後となった。

Kは体力消耗して衰弱し始めていた。

S先生は今日一日Kにしてきたお仕置きに納得したらしく、最後の決断をし、学年主任のY先生に伝え、Y先生も手伝うと言われた

Kを〇に入れて、〇ミとして〇てることだ。

KはS先生とY先生によって、〇に〇てられた。

この話の続き

K(投稿者)が小学校3年生のとき、担任のS先生という女性の先生から受けたお仕置きのストーリーを投稿したいと思います。6月某日のこと。この日の1時間目は、算数のテストが行われた。「キ~コンカンコ~ン」1時間目の開始のチャイムと共に日直が号令をかけた。日直「起立。これから1時…

-終わり-
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