成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,524話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】隣に住んでいる綺麗なお姉さんの部屋から聞こえたい喘ぎ声のせいで・・・

投稿:2025-02-12 19:40:02

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆QoV1GFA

高校生になって、珍しいかもですが私は親元を離れてマンションで一人暮らしを始めました。

そのマンションは外観は古めですが部屋はきれいで、私はかなり満足していました。

私は角部屋でしたが、隣人にも恵まれて女子大生の高瀬花乃さんという方が住んでいました。

花乃さんは大学3年生でスラっと高い身長が素敵で、まだ子ども体型だった私には憧れの存在です。挨拶に母と一緒に伺ってから花乃さんは私のことを何かと気にかけてくれて、ゴミ出しの日を教えてくれたり、作り過ぎたからとご飯を分けてくださったり、性格も完璧な人でした。

入学してしばらくすると、私には絵梨奈という友達ができました。絵梨奈は誰にでも気さくで、おっぱいも背も大きいです。普段は何も気にしてないようなはつらつとした性格なのに、私が困っているとすぐに助けてくれます。

多分、当時の私はかっこいい女性に憧れていました。

ある日の夜。次の日が休みで絵梨花と夜中まで通話で盛り上がっていた時のことでした。

「ハッ...アアン...ンッいい」

どこからともなく聞こえてくる女性のいやらしい声。声の主はすぐにわかりました。花乃さんしかいません。

かなり盛り上がっているようで、私は絵梨花の話も入ってこないほど花乃さんの声に聞き入っていました。

「アア...ンッハアッ...気持ちいいっ」

なんだか私もうずいてきて、自然と股に手を伸ばします。絵梨花に聞かれてしまうかもしれない。そう思うとさらに興奮して、ショーツの中に手を入れて1番いいところをいじります。

「ねえ綾香?さっきからなんかしてる?」

「ふっあっ...ご、ごめん絵梨花。それでなんだっけ」

急いでショーツから手を抜くと、指が愛液で濡れていました。

「もしかして・・・・・・綾香今、声出してオナってた?」

「そ、そんなわけないよ!」

あまりに声が大きかったのか、花乃さんの声も止んでしまいました。

「いいっていいって。高校生なんだし、そんなの普通だよ」

「絵梨花もその、す、するの?」

「ええっ?!綾香って意外と大胆やね笑そりゃ私もするけど・・・通話中はしないよ?笑」

「し、してないから!」

スマホから聞こえてくる絵梨花の笑い声。

「あ〜笑い過ぎた・・・でも、綾香がしたいなら私の前でしてもいいよ?」

「え、絵梨花?」

「嘘だよ笑ちょっと綾香変態すぎ!もう面白すぎるって・・・明日綾香の家行くんだから、ちゃんと片付けといてね笑」

「も、もう絵梨花!!」

絵梨花の話を間に受けてしまったのが悔しくて、でも絵梨花の前でするのもいいかもって本気で思いました。そのせいで中途半端に濡れそぼった私の股がうずきます。

それからすぐ電話を切って私は壁にそっと耳を当てました。しばらく静かにしていると、物音が聞こえてきます。

「アアアア...やばっ...ンンンン」

私はTシャツとブラをたくし上げて、ショーパンの中に手を突っ込みました。

「......アアッ...聞かれてなかったよね?...こんな時間までッ...アンッ珍しいッンンッ」

花乃さんはやっぱり私が起きていたことを気にしていたみたいです。なんだかそれが嬉しくて、べっとり濡れたショーツの中に指を入れて必死にいじりました。

声が出ないようにTシャツを噛んでいましたが、腫れあがったクリトリスを摘むと口元が緩んで声が漏れ出てしまいます。そのまま私はできるだけ静かにイキました。

「んっふっあっんんっ」

「ハアッ...イクイクイクイク......ッッッッイッ」

私とは対照的に花乃さんは普段から考えられないほどいやらしい声をあげてイキました。私は余韻に浸っている間に寝落ちしてしまいました。

次の日。インターホンの音で目が覚めた私はまだベトベトに濡れたショーツとショーパンを着替えて絵梨花を部屋の中に入れました。

「外観おわってたからどうかと思ったら、案外綺麗な部屋だね」

「でしょ?今度外も工事するらしいから全部綺麗になるよ」

絵梨花は扉という扉をすべて開けて部屋を探索してます。

「お風呂場発見!あ、洗濯物かごあるじゃん」

「ストップ!いくら絵梨花でも洗濯物は」

「可愛い綾香がどんな可愛い下着履いてるのか、チェックしないとね」

かごの中にはさっき脱ぎ捨てたモノが入ってます。絵梨花はそのショーパンを持ち上げて、言葉を失いました。

多分、黒のショーツにべったり付いた白い液体も見られたと思います。

絵梨花に白い目で見られると思った私は、泣き出してしまいました。絵梨花に謝られながら地べたに座ってテーブルにつきます。

「・・・さすがにデリカシーなさ過ぎたわ。ごめんね綾香」

「いいよ...私こそ、本当は隠さないといけなかったのに」

空気が重かったです。穴があったら入りたいくらいに。でも、絵梨花がなんとか話題を変えてくれたおかげで昼過ぎにはいつもの調子に戻ってました。

それからはお昼ご飯をふたりで食べて、しばらくゲームをしたり課題をやったりしてました。

あっという間に16時を過ぎ、絵梨花が急に真剣な表情でこっちを見てきました。

「ねえ綾香。夜の話覚えてる?」

「夜?いろいろ話したからわかんないよ」

「その、綾香がよければなんだけど、オナニー見せてくれない?」

「む、無理だよ!ひとりですることだし」

「私はいないと思っていいから」

「で、でも...」

詰め寄ってくる絵梨花に、私はしどろもどろになりました。

「じゃあ私が触るのは?」

「なんでそうなるの!絵梨花、なんか今日おかしいよ?」

「そりゃおかしくもなるって・・・綾香、気づいてないかもだけど今日ずっと女の子のいやらしい匂いがするんだもん」

絵梨花の可愛い顔が私の20センチほど前まで来て、シャツの上からお腹のあたりを撫でてきました。しばらく撫でられ続け、ショーパンの中に絵梨花の細くて冷たい指が入ってきます。

1番気持ちいいところをさすられて、声があふれてきました。

「はっ...あ......」

はじめは怖かったです。でも、このままどこまでいっちゃうのか、期待せずにはいられませんでした。

「顔、とろけてるよ。綾香って顔も身体も子どもみたいなのに、ほんと変態さんだね」

目線いっぱいに絵梨花の顔が近づいてきて、そのまま開いた唇を奪われました。絵梨花は私の中に舌を入れてきて、逃げ惑う私の舌を絡めてきます。

下では絵梨花の指が中に入ってきて、中から愛液をかき出すような動きをしています。するとだんだん擦られている場所が熱くなってきて、意識してないのに腰が浮いてきてしまいました。

絵梨花は口付けをやめて、私のカラダを舐め回すように見てきます。

「すっごい表情。綾香、本当に可愛いよね」

私の口は絵梨花を求めていました。気持ち良さでよだれが滴って、きっとすごい顔をしていたと思います。

「あっ...えりかぁ...だ、だめだよっあっんっ」

「何もダメじゃなさそうだよ?綾香、イッて?」

絵梨花の指の動きが早くなりました。同じ場所を擦られ続けて、絶頂がもう目の前まで来ていました。

「はっあっあんっえり、か...あっあっんんんん」

最後の瞬間は、絵梨花とキスをしながら迎えました。同時に体が宙に浮かぶような感覚に襲われて、股から脳にびりびりって快感が押し寄せました。

私の身体が私のじゃなくなったように、抑えようと思ってもおさまらない痙攣と太ももとお尻あたりを温かい液体が包み込んでいきました。

遠くで絵梨花のびっくりした声が聞こえます。

私の記憶はそこでいったん途切れました。

次に目が覚めると、絵梨花は台所に立っていました。私が起きたのを確認して、エプロンを解きながら私の方に来ます。

「綾香本当にごめんね。調子乗り過ぎた」

よく見れば、私はショーツこそ履いてますがそれは私が元々履いていたものではありませんでした。

「まさか潮吹いちゃうとは思わなくてさ、カーペットは大丈夫だったんだけど流石に下はどうしようもなかったから。み、見てはない!拭いただけだから」

絵梨花に下を拭かれた。それだけで私の股はキュッと締まり、濡れてしまいます。

「お詫びと言ってはなんだけど、夜ご飯作ったから食べてね!じゃあ私帰るね!」

絵梨花はそれ以上何も言わずに飛び出してしまいました。

用意された夜ご飯は、お味噌汁に焼き鮭、卵焼き。朝ごはんみたいな内容でしたが、美味しかったです。

私はその夜、絵梨花の手を思い出しながら何時間も耽りました。

疲れてしまったので今回はこの辺りで終わりにします。もし続きを読んでくださる方がいらっしゃったらまた書こうと思います。

乱文で読みにくかったらすみません。

この話の続き

絵梨花にイかされてた次の日。私は朝からゴミ捨てに出ていました。「あ!綾香ちゃんおはよう!」#コーラル「花乃さん。おはようございます」#ピンク花乃さんはかなりラフな格好で、私は花乃さんの喘ぎ声も思い出して少しドキッとしました。「ねえ綾香ちゃん。今日、夜に揚げ物をしようかなって思ってるん…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:17人
いいね
投票:41人
文章が上手
投票:11人
続編希望
投票:60人
お気に入り
投票:7人
名作
投票:3人
合計 139ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]