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~星屑の母子遊戯~ 去り行く母へ

投稿:2025-04-14 18:54:50

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ほいんちゃん◆EEFyCUI

最愛の母親が病気の末あの世へと旅立った。

僕はまだ中学二年と若く、そして父親との二人暮らしを余儀なくされた。

葬儀が終わり四十九日が過ぎた。

母親の脱け殻は父方のお墓に埋葬された。

トラックドライバーで愛妻家だった父親は自分の悲しみを余所に僕の事をとても気にかけてくれた。

父親に優しくされればされるほど罪の意識が身に染みた。それは何故か。

僕とそう…母親の君子は…母子関係を越えた親密な間柄になっていたのだ。

この関係は父親には絶対に内緒。お互いに墓場まで持っていこう。夫つ息子、二人の事をとても愛しているのだから。

それが息子であった僕こと和也、そして、君子さんとの一生の約束だった。

君子さんは立派に約束を果たしてくれた。

そしてこの世から居なくなってしまった。

実の母親との歪な関係が始まったのは僕がまだ小学六年生の頃からだった。そう、性欲を覚え始めた高学年。

小学校から帰宅するや否やヒソヒソと母親のタンスから下着を拝借してマスターベーションに明け暮れる毎日。

パート勤めから帰って自宅でシャワーを浴びている母親のシルエットを扉越しに眺めながら震える指でぺニスをしごいた。

母親と父親との夜の営み。愛し合う夫婦。

二人の愛の結晶として生まれてきた僕は二人の単なる息子でしかなく、僕は両親の愛の巣のドアにそっと耳をあてなが嫉妬心を味わう事しか出来なかった。

いつか自分も母親と、いや、君子さんとセックスがしたい。

それが歪な愛と知りながら。

同じ女性を好きになってしまった優しい父親を最大のライバルとして。

ある日の夜、父親が泊まり掛けのドライバー仕事に出て帰らない日を見計らい、僕は母親に入浴を共にしたいのだと告げた。

突然のまじめな申し出に初めはやや戸惑った表情を見せていた母親だったが、無理強いはしないからと先に浴室へと入って行った僕の事をどう思ったのかは知るよしもなかったが、結果遅れて母親が浴室へと入って来たのだった。

久しぶりに母さんの背中を流してあげるよ。

ビンビンになったぺニスを気付かれてはならないと隠すように。

左手にタオルを握り母親の背中を擦った。

母親は僕に体を任せ、自身の髪の毛を洗っている。

右手にはぺニス。今にも爆発してしまいそうな。

石鹸の泡がぺニスの感度を拡張させていた。

直ぐ様むしゃぶり着きたくなるような母親の白い背中。濡れ乱れた君子さんの刹那的うなじ…

けっして美形とは言い切れない、少し崩れた体が悩ましくも美しく見えた。

石鹸の泡に包まれた右手の平がまるで母親の温かい膣の中かであるかのように妄想に暮れながら。

やがて限界に達した僕はそっと腰を上げて母なる背中をめがけて大量の精液をぶっ放してしまうこととなった。

うつ向いたままの母親は頭を下に向けたままシャンプーの泡が着いた髪の毛をシャワーで一生懸命に洗いな流している。

息子からの射精を背中一面に浴びせられた事も知らずに。

そんな事があって以来、父親の不在を狙っては度々僕と母親は入浴を共にするようになった。

母子としての平然を装い、健全な息子としての形は維持させた状態を決して崩さずに、親子のコミュニケーションの一環として。

母子相姦への階段を一歩、また一歩と。

ついに鬼畜の所業は急激にエスカレートしていく。

母親専用のリンスボトルの中に予め溜め込んでいた精液を混入させておいたり、歯ブラシにぺニスを擦り付けて放置したりと。

母親は何も気付かないままそれらを使用していた。

僕はその瞬間の目撃者となり、その様子を思い起こしてはオナニーに没頭する毎日を送っていた。

このままでは母親の事を無理矢理にでも犯してしまうのではないか。力ずくにでも。

そう思うと僕は自分のやっている事が怖くなった。

母親は何も知らない。僕が仕掛けた悪戯を何も。

次の日の夜、この日も父親は深夜ドライバーで不在であると知っていた僕は母親をベッドにへと誘った。

誘ったと言ってもお風呂上がりの延長線、親子の添い寝の範疇に過ぎないからと含みをもたせて。

母親は静かに頷いた。顔をにこりともしがみもせずにただ静かに。

ノックと共に僕の部屋のドアを開けた母親。

薄暗い部屋に影がゆっくりと近づいてくる。

「和也…」

掛布団の中に母親の吐息がこぼれた。

「か、母さん?」

裸の母親。

とても柔らかな胸が僕の頬を伝う。

「お母さんはね…全部知ってたのよ…」

母親の全部の意味を僕はまだ何も知らなかった。

「全部って…母さん…あっ…」

その瞬間をもって僕の頭の中は真っ白になる。

びんびんになっていたぺニスを包む生暖かい感覚。

身を委ねたままの僕の体はぶるぶると震え、瞬く間に絶頂を迎えることとなる。

大量に口に出た精液をゴクリと飲み干した母親…

「もうあんな悪戯はしないと約束しなさい」

「母さん…僕は…」

この時に僕は母親が言う全部の意味をようやく理解した。

「ごめんなさい!」と思わず誤りの言葉を入れた。

そう、母親は全部知っていたのだ。

僕が今までしてきた母親に対する鬼畜の所業を。

曲がったネジだと知りながら僕の母親は。

「か、母さん!」

その後の事は正直何も覚えていない。

気が付けば汗だくになった母親が裸のまま僕に寄り添ったまま眠りに落ちていた。

ベトベトに濡れた僕のベッドシーツ…

恋こがれたであろう母親のお漏らし…

息子の悪行と知りながらも…

全てを知りながら僕を受け入れてくれた。

仔犬のように傍らで眠る母親がとても愛おしい。

ぬいぐるみのように美しく見えた。

僕はそんな母親の唇にそっと指をあてた。

「ううんん…和也…」

母親がゆっくりと目を覚ました。

「き、君子さん…」

初めて母親を名前で呼んだ。

ブルーのカーテンから朝を知らせる太陽の光が漏れた。

君子さんが余命半年と知ったのは父親が帰宅した家族との晩餐の夜のことだった。

母親からのカミングアウトを受けた父親と僕は絶望の縁に立たされた。互いに涙が溢れだした。

僕はそんな母親に何て非道を働いてしまったのか。

お腹を痛めて産んでくれたこれまでの母親の愛情を歪んだ性の対象者として見ていたのだから。

どんなに償っても償いきれない馬鹿息子とは僕の事だ。

あと半年間くらい我慢が出来なかったのか…

母親の誇れる息子としていられなかったのかと。

僕は道を誤ったのだ。立派な母親である君子さんの息子としての道理を、そして理性をも。

でも後悔ばかりしてはいられない。

僕が愛した君子さんには時間がないのだ。

僕は本能のまま君子さんを愛した。

息子としてだけではなくセカンドパートナーとして。

学校のテストで一番をとり、君子さんの一番になろうと躍起になってセックスに励んだ。

「あぁっ…和也っ」

そう、父親が不在で抜けた穴は僕が埋めた。

父親以上に君子さんを満足させることに全集中をかけた。

「すごいよ和也っ…あぁん…いい…」

裸にはエプロン…

口移しでの食卓…

思い出に残そうと動画まで撮影…

「父さんとどっちが気持ちいい??」

意地悪な問い掛けに君子は終始喘ぎ声を上げるだけだった。

母親君子の全てを奪いたかった。勝ち取りたかった。

辞書をくるように生まれたままの君子の裸を隅々まで調べ上げた。

子宮をほじくりクリトリスがふやけるまで舐め回す。

時に海老ぞりになった君子の裸体背中に腕を回して立ちバックを連発した。

唾液交換にトイレでの放尿観察。

父親とや実家のおばあちゃんと電話中にでさえも君子の体を容赦なく抱きに抱きまくった。

君子が腰砕けになった事などお構い無しだ。

冷蔵庫の中にあった茄子をオマンコに入れ、アナルバージンを奪った。

「かっ、和也っ…そこはだけは…いやぁっ!」

何度も君子を鳴かせた…

君子が僕色へと染まっていく…

「また出すぞ君子ぉーーっ!」

「そこだめっ、またイっちゃうのーっ!!」

口調は野獣のように乱暴になり、常に交じり合うそこには雄と牝しかいなかった。

掛かり付けの病院に向かう時には年齢に不釣り合いなミニスカートを履かせ、ノーパンノーブラで同伴した。

予め膣内に仕込んでおいたリモコンローターをタクシーの中で作動させては君子の感度に歪む表情を楽しんだ。

病院内のトイレでローターを外し、君子の体をうんこ座りにしゃがませてフェラチオをさせた。

「ごほっ…あぁ和也…」

授業中や家で父親に抱かれている時だけが僕にとって唯一のブレイクタイムとなっていた。

いや、そんな時にでも君子の一番嫌らしい男でありたいと思考を巡らせてはいたのだが。

学校から帰ったらセックス…

父親との一戦が終わった後には僕の部屋に来るように君子には命じていた。

君子は父親だけには絶対にバレたくはないからと父親が在宅中の時間帯にだけは就寝中であったとしても絶対に僕と愛し合うのは無理だからと泣いて拒んでいた。

それならばしょうがないと諦めるような僕ではもうなかった。

そんな事ではいつまで立っても2番手だ。

15年の夫婦生活の時間を追い越す事などは出到底来ないが、君子の一番の男になるのは僕なのだ。

父親がセックスを終え、眠りに着いた時間帯を慎重に見計らった僕は夫婦の寝室へと静かに潜り込んだ。

「和也…?」

「静かにして…」

僕の侵入に気が付いた君子は戸惑いの表情を見せている。

無理もない、父親がいる時には絶対にしないとの約束を僕は破ってここにいるのだから。

「ガウンを着て町内の公園に来てよ…」

「和也…あなた公園って…一体何をっ…」

「シぃ…来れば分かるから…いい?裸にガウンだからね…僕はそこてずっと待ってるから…」

街灯のない公園に来るように僕は君子を誘った。

時刻は22時を既に回っている。

閑静な住宅地のこのエリアはこの時間帯になると人通りはまずないと言ってもよいだろう。

僕は勝負に出た。君子の一番になるための勝負に。

(僕は父さんを越えるよ…)

「誰よりも君子を愛してるよ…来てくれるよね…?」

「そ、それって…犬の首輪…」

そう最愛の母親に耳打ちをして…

ーーーー

と、一応続けて書いていくつもりですが気分屋のため悪しからず。ぜひ応援して下さい!

-終わり-
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