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体験談(約 17 分で読了)

中年オヤジに好かれる嫁(始まり・・・吉野編)(2/3ページ目)

投稿:2025-02-11 12:10:32

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本文(2/3ページ目)

頭の中で、

(えっ・・・・!?

お尻の匂い嗅いで勃つの?)

とか考えながらも、アソコを舐められてる事もあってか、段々と頭がポォっとしてきてたんです。恥

で、吉野が私の様子に気づいたみたいで、

吉野「ん?

何だ、嫁。ニヤニヤ

勃ったチンコが気になるのか?ニヤニヤ

見せてやろうか?ニヤニヤ」

そう言うと、私の返事を待つ事無く、勢いよくズボンを下げたんです。汗

ものすごい勢いで、(ビョンッ!!)って飛び出てきた初めて見るおチンチンは、太くて、亀頭も大きく、血管が浮き出ていて、想像よりも、グロテスクで何より臭かった・・・・。泣

しかも、我慢汁が先端から滲み出ていて、テカテカしてたし・・・・。苦笑

吉野は、無言で私の手を掴むと、おチンチンの方へ引っ張りました。

私はビックリして、力を入れて拒否しようとしたんですけど、頭がポォっとしているからか、力が入らず私の手はすぐにおチンチンに。汗

そして、おチンチンに手が触れると吉野が、

吉野「ほら、嫁、どうした!笑

早く握ってくれよ!ニヤニヤ

これ、触りたかったんだろ!ニヤニヤ」

と、指先をおチンチンにスリスリさせながら言ってきました。

好きでもない、むしろ嫌いな男の人にアソコを舐められて、お尻の匂いを嗅がれて、頭の中では気持ち悪い

のに、身体は気持ちよくて・・・・。汗

もう深く考える事も出来なくなってた私は、恐る恐るおチンチンを握ってしまいました。汗

竿は太くてカチカチに硬くなってて、ビックリしました。汗

私がおチンチンを握ると吉野が、

吉野「おぉぉ・・・・。喜

お前の手、柔けえなぁ!喜

それを上下に擦るんだ。喜」

吉野に言われるがまま、おチンチンを上下にシゴいてあげると、(おぉ・・・・。)とか、(あぁぁぁ・・・。)って、気持ちよさそうな声を出しながらも、スゥハァってお尻を嗅ぎながら、ペチャペチャってアソコを舐めてました。恥

どれくらいシゴいてたか・・・・。汗

感覚的には、結構長い時間やっていた感じだったんです。汗

もう、シゴく度に先端から汁が滲み出てきていて、吉野のおチンチンも私の手もベタベタ・・・汗

すると急に寝た状態のまま私の頭を両手で押さえつけてきたんです。汗

目の前に段々とイキリ勃ったおチンチンが迫ってきました。汗

私は状況を理解して、(ヤバい!!)って思ったんで頑張って堪えようとはしたんですけど、この時の吉野の腕の力は物すごい力で、あっという間におチンチンが顔の前に・・・。汗

(ムワァァァ・・・)って、ものすごい匂いがしました。汗

しかも、更に吉野は腰を浮かして、亀頭の先端を唇に押し付けて塗りたくってきたんです。苦笑

あっという間に、私の口の周りは、吉野の我慢汁でベタベタ・・・。泣

そして、おチンチンを押し付けながら、

吉野「あぁ・・・嫁ぇ・・・・。喜

お前、唇も柔けえなぁ・・・。喜

おい・・・早くシャブってくれよ!!笑」

って言いながら、更にグイグイおチンチンを押し付けてきました。

しっかりと口を閉じて、拒否してたんですけど、やっぱり私が根負けしてしまって、一瞬口を開いてしまって、その隙に口の中におチンチンをねじこまれてしまいました。・・・。

亀頭が口の中に入ると、匂いが口から鼻に抜けてきて、味が口の中一杯に・・・・。泣

それで、リバースしてしまいそうだったのに、吉野に頭を押さえ付けられたんで、おチンチンが一気に喉の奥まで入ってきたんです・・・。泣

初めての事だったんで、ホントビックリしました・・・。驚

太くて、口は目一杯開けないといけなくて、もう苦しくて苦しくて・・・・泣

しかも、臭くてマズいし・・・。泣

で、ちょっとの間、吉野が私の頭を掴んだまま上下に動かしてたんですけど、しばらくしたら、

吉野「嫁ぇ・・・いいぞぉ・・・。喜

あったかくて、ヌルヌルして・・・。喜

おい、自分で頭動かせ・・・。笑

中でしっかりと舌絡めてシャブれよ!笑」

吉野は、そう言って頭から手を離すと、自分の身体と私の身体の間に手を突っ込んで、おっぱいを掴んで、揉んできたんです・・・。

吉野「おぉぉぉ・・・・!喜

やっぱり、思った通りでっけぇ乳してやがるなぁ!喜

さっきから、押し付けられとるこいつ、授業中ずっと、いつかこうしてやりてぇって思ってたんだ!笑

すげぇ揉み応えだぁ!笑

柔けえが、しっかりとパンパンに肉が詰まってんな!笑」

そこから、おっぱいを揉まれながら、シックスナインの体勢でお互いの性器の舐め合い・・・。恥

ただ自分ではちゃんと舐めてあげていたつもりだったんですけど、やっぱり下手だったみたいで、

吉野「お前、ぎこちねぇな!笑

てっきり、咥えまくって経験豊富だと思ってたわ。笑

まぁ、そのぎこちなさもエロくていいけどな。ニヤニヤ」

そしてしばらくしたら、お尻の方から、(よし、そろそろ・・・・)って呟くのが聞こえて、すぐ吉野に促されて立たされると、私の後ろから体操服を捲り上げられて脱がされ、ブラも取られてしまって、あっという間にマッパにされてしまいました・・・。恥

初めて男の人の前で全裸にされ、あまりにも恥ずかしかったんですけど、それと同時に(初めて裸見られる相手がよりによって吉野なんて・・・。泣)って思うと頭がおかしくなりそうで・・・・。

でも、そんな事は全く関係ない当の吉野は、ビンビンに勃っているおチンチンをお尻にグイグイ押し付けながら、私の後ろ側からおっぱいを揉み上げてきて、その様子を覗き込んで、

吉野「なんだ?ニヤニヤ

お前、乳首も乳輪も、綺麗なピンク色じゃねえか!笑

こりゃあ、驚いた!笑

いろんな男にしっかりと舐められて、黒乳首だと思ってたんだけどな!笑

まぁ、こんなでけぇ乳に綺麗なピンク色した乳首見せられたら、味見しなきゃならんな!笑」

そう言いながら、脇の下から頭を突っ込んできて、パクッと口に含んできて、口の中で舐めたり噛んだり・・・・。恥

もう片方の乳首は、摘んでつねったり、人差し指の爪でカリカリと引っ掻いたり・・・・。恥

吉野は、ジュルジュルって、容赦なくいやらしい音を出して舐めたり吸ったりしてきてて、しかも摘んだり噛んだりされると、乳首から全身に電気が走るみたいな感じがして、その度に吉野のおチンチンが挟まれてるお尻の肉がギュッと締まってしまうんです。汗

そしてついには私思わず、

「ンッ・・・・・。♡

ンフッ・・・・ンッ・・・・♡」

いやらしい声が出てしまいました・・・。恥

私のいやらしい声を聞いたからなのか、挟まれているお尻の割れ目の中で、おチンチンがグッと硬くなると、嬉しそうに吉野が、

吉野「おぉぉぉぉ・・・!喜

ついに気持ちいい声がでちまったな!喜

さっきから人のチンポ、ギュウギュウ尻肉で締め上げてきてるぞ?笑

あぁ、よしよし。笑

今、お前のお望みのもんやるからな!喜」

そう言って、吉野は身体全体を使って私を、奥の方にしまってある平均台まで押して来ました。

平均台に着くと、首を押さえられて前屈みにさせられて、手を突かされると吉野に向けて思い切りお尻を突き出す体勢・・・。恥

そのまま吉野が背中に覆い被さってきました。

お尻に挟んでいるおチンチンを上下に擦り付けながら、下に向かって垂れ下がっていたおっぱいを鷲掴みにして、形が変わるくらい激しくモミモミ・・・。

おっぱいを揉みながら、

吉野「へへへっ・・・。

この垂れ下がった乳もたまんねぇな!笑

ったく、今の中学生はけしからん!笑

乳も尻もしっかりとしたもんぶら下げやがって!笑

よし嫁ぇ、お待ちかねのチンポやるから覚悟しろよ!笑」

そう言って、お尻からおチンチンを離すと、亀頭が私のアソコに押し付けられました。

(挿れられる・・・・!)

って理解した私は、挿れられないように腰を振って逃げようとしたんですけど、一瞬遅く、ガッシリ腰を掴まれてしまいました。

亀頭がゆっくり、膣壁を押し広げながら中に入ってきていて、何とか挿れられまいと手や足もバタバタしてもがいてもみたんですけど、全て無駄で・・・・泣

そして、遂にその瞬間が・・・・。泣

最初はゆっくり挿入してきていた吉野が、いきなり一気に押し込んで来たんです・・・・。

その瞬間、(ブチッ・・・・・!!)みたいな、何かが切れるような感じがして、それと同時に、お腹の奥に(ズンッ・・・・!!)って衝撃・・・。

そして、頭を突き抜けるような激痛が走ったんです。泣

思わず、

「いっ・・・・・!!イッタァァァい!!泣」

って叫んでしまって・・・・。泣

吉野は嬉しそうに、

吉野「おいおい、あんまりデカい声出すと、外に聞こえるぞ!!笑

おぉぉぉぉ・・・・・喜

お前の中に全部入ったぜぇ!喜

それにしても、お前の中キツいなぁ!笑

なんだあんまり使ってないのか?笑

なら、しっかりと先生がほぐしてやるからな!笑」

そう言いながら、しばらくはゆっくり、私の中の感触を確かめるみたいに出し入れしていました。

でも、段々と打ち付けるように、出し入れをしてきて、リズム良く(パンッ・・・パンッ・・・パンッ・・・)と聞こてきた私と吉野の肌がぶつかる音。

バックから突かれている間、激痛と処女をまさか吉野に奪われるなんてっていうショックで、本気で泣いてました・・・・。泣

「いっ・・・・痛い・・・・泣

ンッ・・・♡

先生・・・やめてぇ・・・抜いてぇ・・・!泣

アッ・・・♡

ンフッ・・・・♡」

もちろん、そんな私の言う事が聞いてもらえる訳もなく、吉野は欲望のままに私のお尻に腰を打ち付けてきて、時間が経つにつれて、痛みの中に気持ちいいのが混ざって私からもいやらしい声が・・・・。恥

吉野は腰を打ち付けながら、

吉野「くぅ・・・!ニヤニヤ

狭くて最高だぞ、嫁ぇ・・!笑

絞り上げてきやがる・・・。喜

それにしても、泣いたり喜んだり忙しい奴だな!笑

んっ・・・?笑

もしかして嬉し涙か?笑

待ってるみたいだし、スパートかけてやるから。笑

今、お望みのもんやるからな・・・・おら!!」

そう言うと、スピードを上げてきて、激しく打ち付けて来ました。

(パンッ・・・パンッ・・・パンッ)から(バチンッ・・・バチンッ・・・バチンッ)に変わっていく肌のぶつかる音・・・。

そして、

吉野「へへへっ・・・!喜

本当に中坊の身体じゃねぇな!笑

突く度に、乳も尻もブリンブリン揺らしやがって・・・!喜

おぉぉぉ、来た来た!笑

おら、お望みのもんやるからな!喜

グッ・・・・!」

私もそれが何かを理解して、

「いやぁ・・・・!泣

先生・・・やめてぇ・・・・!泣

ダメェ・・・!泣」

って、手で押して拒否したんですけど、興奮している吉野は止める事は出来なくて、私が言い終わるのと同時に、おチンチンがお腹の中で膨らんでお腹の中に(ビュッ・・・ビュッ・・・)って精液が吐き出されたのを感じました。泣

しかも、よっぽど興奮したのか、かなり長い射精で・・・。泣

そして射精し終わると、私の背中に吉野の大きな身体が覆い被さってきて、出した余韻に浸っているように、中でおチンチンをビクンビクンさせていたんです。

時間が経って、おチンチンが萎えて小さくなると、吉野は私からおチンチンを抜きました。

で、私の股を覗き込んで、相当ビックリした様子・・・。泣

そりゃあそうですよね・・・・。苦笑

私の股は、血で真っ赤・・・!汗

太股にまで血が垂れてたんですもん・・・。泣

大きい声で吉野が、

吉野「あぁぁぁぁ・・・・?!驚

お前、マンコが血で真っ赤だぞ!!驚

何だ?お前初めてだったのか!?

そりゃあ、どおりでキツい訳だ!!驚」

そして、愛おしそうにお尻を優しくナデナデしてから、尻肉を開くとアソコから垂れている血と精液を見ながら、

吉野「そうか・・・・。

俺が嫁の初めての男な訳だ!

何、大丈夫だぞ。心配しないでいい!笑

俺も男だ、その時は責任取ってやるから安心しろ!笑」

そう言って、吉野は処女を奪われたショックと脱力感でぐったりしている私を抱き起こすと、私を抱えて場所を移動・・・。

吉野にされるがままの私は元のマットに連れて行かれました。

ぼぅっとしたまま、ふと吉野を見ると1回戦の時と同じように、ビンビンに起き上がっているおチンチン・・・。汗

そして、マットに着くとそこに仰向けに乱暴に寝かされて、その上に覆い被さって来て、そのまま2回戦・・・・。泣

仰向けに転がされる私の膝の裏に腕を入れていやらしく股を開かされて、今度は躊躇なく一気に奥まで打ち込んできました。泣

興奮気味に荒々しく腰を打ち付けてきて、贅沢に乳首

を交互に吸ってきました。

で、キスをしようとしてきたので、顔を背けて拒否してたんですけど、何度背けても諦めずにしようとしてきて、最後には頭を押さえつけられてしまって、強引に唇を重ねてきました。泣

もう力技で吉野の舌が、しっかりと閉じていた口の中に侵入してきて、口の中でウネウネと動き回り、私の舌に触れると、舌を舐め回してきたんです・・・。泣

そのまま、ディープキスされていると、段々と中でおチンチンがムクムクッと更に硬くなってきて、

(出される・・・!)

って思った私は、吉野の身体を押しながら、

「いやっ・・・!泣

やめてぇ・・・・!泣」

って懇願したんですけど吉野は、

吉野「嫁ぇ・・・大丈夫だ!

そうなったらちゃんと、責任とってやるから・・・。ニヤニヤ

安心して、先生の子を孕むんだぞ・・・・!」

って、いやらしく笑いながら、おっぱいを寄せると両方の乳首を口に含みながら、激しくスパートをかけてきて・・・・。

荒い鼻息で、激しく腰を打ち付けながら、最後に力一杯奥に打ち込んで、2度目のフィニッシュ・・・。泣

この射精もまた長くて・・・・。汗

ビュッ・・・ビュッ・・・・

おチンチンが、精液を吐き出しているのを感じながら、もうぐったりの私・・・・。泣

1回戦の時のように私の上に覆い被さり、乳首を口に含んだまま、射精の余韻に浸っている吉野を見て、ファーストキスも、処女も、初めてが吉野って考えるともう悔しくて・・・・。泣

そんな私の気持ちも知ったこっちゃない吉野は、硬くなっている乳首を堪能しつつ、射精の余韻に浸りながら、萎えてきたおチンチンを、アソコから引き抜きました・・・。

おチンチンが抜けると、決壊したかのように溢れ出す2回分の精液がアソコからお尻の割れ目を流れていくのを感じました。

その様子を見ながら、吉野は何も言わずに無言のまま服を着直して、倉庫の少し奥に歩いて行って、ゴソゴソすると、手に何かを持って私に寄ってきました。

その手に持っていたのは、ビデオカメラ・・・。驚

そして、画面を見せてきて、そこに映し出されたのは、私が体操服に着替え出す所・・・・。恥

私に画面を見せながら吉野が、

吉野「ほれ・・・綺麗に撮れてるだろ!?笑

お前の着替えから、2回目のセックスまで全部撮ってあるぞ!笑

いいか、他の先生や友達には今日の事は内緒にするんだぞ!笑

黙って先生の女になるなら、こいつはしまっておいてやるけど、もし他の先生や友達に言ったら、このビデオを全校生徒の前で流して、そういうところに投稿するからな・・・!ニヤニヤ

まぁ、その前にボテ腹になって先生と夫婦になっちゃうはずだけどな・・・!笑

ハハハハッ・・・・!笑

いいか、先生は先に行くから鍵は閉めていけよ!笑」

そう言って、1人倉庫を出て行きました。

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