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体験談(約 8 分で読了)

金庫の金が合わない…信頼していた童顔のパートの1ひろみさんに聞いてみた…2

投稿:2025-01-23 12:42:45

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ろくでなし野郎◆EVAHGFk(愛知県/60代)

駐車場でひろみさんを拾い、ひろみさんの家を確認する為に送って行きました。

下を向いたまま、何も話さないひろみさんに哀れな気持ちと欲情とが入り乱れていました。

ひろみさんの家の近くまで送った事があるので前降ろした所で車を停め、

「家に駐車場ある〜?」

「無いです…」

「彼氏はいるの〜?」

「いません…」

家に行って彼氏が出てきてトラブルになったら大変、確認しながら慎重に進めます。

コンビニの看板が見えたのでコンビニの駐車場に車を停めました。

「ここから近いよね〜?」

ひろみさんは首を縦に振ります。

足どりが重そうにダラダラ歩くひろみさん、5分位歩いて古めのワンルームマンションの中に入って行きました。

「ちょっと待っててくれませんか…」

ドアの前でそう言うと、部屋に入って行きました。

3分位待ったでしょうか、ドアが開き私は入ります。

左側に小さな台所、右側はユニットバスでしょうか、よくあるワンルームです。

見渡すと見える範囲は小綺麗に片付けられていました。

奥の部屋はドアが閉まって見えませんでした。

私は財布から1万円取り出し、ひろみさんの前に差し出しました。

「ここで脱ぐ〜?」

私は携帯をカメラモード切り替えました。

下を向いたままひろみさんは動きません。

「早く〜オレも早く帰りたいんだ〜!どうするの〜?貸せないよ~!」

「なんなら…オレが脱がせてあげようか〜?」

泣いているのか身体を震わせながらやっと顔を上げ、

「やっぱり…できません…」

「あ…そう〜帰るね〜!」

私は1万円をポケットに入れ、振り向きドアノブに手を掛けました。

「明日から来なくていいから〜!」

ドアから一歩踏み出すと腕を掴まれ戻されました。

「なんだよ~早く帰りたいんだけど…」

「脱ぐのか、脱がないのか、ハッキリしろよ~!お金が要るんだろ〜!」

「………」

ひろみさんは一瞬こちらを睨むように見てモゾモゾと動き始めました。

私はカメラからビデオに切り替え、携帯をかまえました。

パーカーを腕から抜き取り、ハラリと下に落とし、後ろ向きになりました。

おばさん、貧乳でも目の前の素人ストリップショーはドキドキします。

「こっち向いて…顔を上げろよ~!誰だか分からないだろー!」

Tシャツに手を掛けた所でしゃがみ込んでしまいました。

「もう許してください…」

「許すも許さんも…元々は自分から貸してくださいと言ってきて、脱ぐ事を承諾しただろう〜!」

「休みもなかなか取れずに働いたお金をだぞ〜分かるオレの大変さ〜!」

へたり込んで座っているひろみさんがTシャツを脱ぎ始めてました。

慌てて携帯を構え、ひろみさんをビデオで捕らえます。

「顔を上げろよ~!」

Tシャツを脱ぐと鮮やかな水色の飾りっ気のないブラジャーが現れ、ひろみさんは両腕をクロスして胸を隠します。

返ってこのポーズが卑猥さが増します。

細い鎖骨、浮き上がった肋骨抱いたら折れるくらい痩せています。

前に細いね~と言ったら、

「体重38k位、これ以上太れないんです〜!」

と言ってました。

しかし、身体のバランスでしょうか、ブラジャーのせいでしょうか、胸は想像より膨らみを感じました。

胸を隠しながら前かがみになった姿勢のひろみさんを見て自然に足が動いてしまいました。

肌はキレイ抱きしめたい衝動に駆られましたが、グッと堪え、後ろに回り、ブラジャーのフォックを外しました。

「さわらないで…イヤ…イヤです…ごめんなさい…これ以上許してください…お願いします…」

「わかった…もういいよ…ひろみさんの気持ちは伝わったから…」

私は1万円ひろみさんの前に置き、

「必ず返してくださいね…返してくれたらビデオを消します…」

私は興奮と痩せた身体のひろみさんを哀れみを感じながら家から出ました。

鬼になりきれない小心者の自分、しかし、この以上やると面倒くさい事になるのも嫌なのでこのお宝映像で十分満足でした。

(欲情よりたかが1万円の為にと思う哀れみが勝って私の根気負けです…)

20日になり、今日でひろみさんは退職です。

会社にも連絡済み、ひろみさんの後任者も決まり新しいパートさんも入ってきます。

仕事が終わり、ひろみさんに、

「ご苦労さまでした…後は手続きとか失業保険とかは私では分からないので、会社から連絡があると思います…いろいろありましたが…お互い水に流しませんか…それと…1万円返してくれなくてもいいです…映像は消します…4ヶ月ありがとうございました…」

最後位はちゃんとしなければと思い、建前だけの御礼を言いました。

「こちらこそ…いろいろ御迷惑かけてすみませんでした…店長…御相談がありまして…もう少し…ここで働かさせて貰えませんか…?」

「ひろみさん…会社も手続きしていますし…新しい人も入ってきますし…ハッキリ言ってこれ以上関わりたくないんですよ…!」

(なんて自己中心…!あんな辱めを受けて…まだ…懲りてない…バカか…それとも人として壊れているのか…)

「そうですよね…」

「でも…お金が無くて…次の働く所も決まってません…ここ辞めら生活できないんです…何でもしますからお願いできませんか…」

(何でもする…?)

その時はひろみさんの言っている意味を履き違え、勝手に良い方に解釈しました。

「何でもしますね〜!分かりました…会社に連絡してみます…」

「本当ですか…ありがとうございます…」

洗い場で使うことにしました。

店のみんなは不思議そうでしたが、厨房の仕事を覚えもらう為と言って説明しました。

月末26日後給料日までもう少しの頃、

「店長…お話しが…」

「お金ですか…?」

(またかよ~!)

「すみません…明日までに入金しないといけないんです…」

「サラ金…?」

「………」

「ここでは話し難いでしょうから仕事終わってからひろみさんの家に行きます…それでいいですか…?」

「すみません…ご無理言います…お願いします…」

仕事が終わり、ひろみさんの家に行きました。

ドアを開いて迎えたひろみさんの格好は安っぽいグレーの上下そろいのスウェット。

(もう少しマシな服無いのかよ…)

6畳位の小さな部屋へ通され、ベット、吊るされた服、沢山の化粧品が乗った化粧台、小さなテーブル汚部屋ではありませんが物が溢れていました。

「それで…いくら貸して欲しいの…?」

座る所も無く、私はベットに腰掛け、ひろみさんは手をカーペットに付いて土下座しています。

「5万円…」

「え…5万円…この前の1万円も返して貰ってないのに…確かに返さなくていいと言ったけど…あの時と今とは状況が違うからね〜!あの1万円は返して貰うから〜!」

ちょっと頭にきて、まくし立てました。

「すみません…」

「それはちょっと図々しいんじゃない…ちょっと冷静に話しがでんきないな…」

「すみません…何とかお願いできないでしょうか…入金も遅れがちで…催促の電話がかかってくるので…」

「そんな事は私に関係無い…自業自得だからね…さすがに5万円は無理…!」

「必ず返しますから…借用書も書きます…」

「だから…冷静に話しができる状態じゃないから…帰るね…」

「お願いします…店長しか頼る所がないんです…」

頭を床に擦り付けながら言っています。

(しょうがねえな…この前は許したけど…)

「ひろみさん…賢者タイムて知ってる〜?」

「初めて聞きました…何ですか…賢者タイムって…」

「賢者タイムとはね…男は一発抜くと落ち着いて冷静になれるんだ〜意味わかるよね…」

「わかりません…」

「その歳でカマトト…?プライベートな事聞くけど…男性とエッチ経験何人…?」

「………」

「ねぇ~教えてよ~!ひろみさんの事をもう少し知れば…貸せるも…」

「ふたり…」

「そんなに可愛いのに〜案外少ないね~!」

「ひろみさん…誠意をみせてくれないかな…?1回抜いてよ…!冷静なって考え直したら5万円貸そうかなと気持ちが変わるかも…?」

「………」

「わかるよね…そのかわいい口で咥えて抜いてよ〜!そういえば…この前何でもするって言ってたよね〜!」

「あれは…仕事の事で…変な要求を呑むことではありません…」

「そうか…オレの勘違いだったかな…それで…するの…しないの…?」

「そんな事…できません…」

「そう…残念…ちょっと咥えるて3分で終わるのに…」

私はひろみさんの前で財布から5万円取り出し、目の前でヒラヒラと振って見せ立ち上がりながら、

「おやすみなさい…明日から大変だね〜!」

と言って玄関に向います。

すると、ひろみさんは私の前に立ちはだかり、

「やりますから…」

と小さな声で言いました。

「そう…じゃ〜ズボン脱がせてくれる〜?自分から脱ぐとセクハラとか強制とかしているみたいでイヤなんだ〜ひろみさんが望んで奉仕したいんだったらひろみさんから積極的に行動起こしてくれないかな〜オレは仕方なく〜本当はこんな事されたくないけど…」

「いいよ…始めて…」

ひろみさんの前に仁王立ちになりました。

ひろみさんは諦めたのか、力ない感じで立膝を着いて座りました。

躊躇しながらも手は少しずつ伸びて私のズボンのベルトに手が掛かりバックルを外しました。

ズボンのフォックベルトをさわっている時に自然外れ、ファスナーを下ろしかけたら手が止まってしまいました。

私は痺れを切らし、

「朝になっちゃうよ〜!処女じゃあるまいし…サッサと咥えて抜いてよ〜!」

ひろみさんは顔を上げずに手探りでファスナーを探し、下ろすとベルトの重みでズボンも膝までスルリと落ちました。

「パンツ〜!」

またも、手探りで両手でパンツのゴムの部分に手を掛け少しずつ下ろしていきます。

先程から手探りで探っていたので、アチラコチラに手が動き時折ちょこんとチ◯コにも触れていました。

そのたびにすでに勃起しているチ◯コがピクピク反応していました。

(早く…咥えてくれよ…)

パンツは勃起したチ◯コに引っ掛かかってしまいましたが、ひろみさんは下に下ろすのを止めません。

「痛い…!丁寧に扱ってよ〜!ちゃんと見ながらがらやらないから〜!」

自分で引っ掛かったチ◯コをずらしやっとチ◯コ

が開放されました。

「ひろみさん目を開けて…ズボンとパンツを足から脱がしてよ~!」

言われた通り丁寧にひろみさんが脱がせてくれました。

下半身丸出し、すでに勃起しているチ◯コをひろみさんは見ているのか見ていないのかはわかりませんがどう思っているのだろう…考えただけで今の状況がたまらない優越感に酔っていました。

「立ったままだと疲れるからベットに座るね〜!」

私は足を投げ出し、ひろみさんの手を引っ張り導こうとしましたが、顔を横に振りながら抵抗してこちらに来ませんでした。

「ね~ぇ~もう…3時だよ〜!後6〜7時間もしたら仕事なんだけど…さっきも言ったけど…サッサ早終わらせてくれないかな~!」

私は細い腕をグイっと引っ張りやっとひろみさんを足の間に呼び込むことができました。

ひろみさんは目を瞑り正座の姿勢から動きません。

(しょうがないな…)

私は腰を浮かせながら、チ◯コをひろみさんの口元に当てがいました。

「イヤ…!!」

顔を背け逃げようとするひろみさんを抱き抱えベットの上になだれ込みひろみさんを押さえ付けながら、

「いい加減にしてくれないかな…?やるの…?やらないの…?」

「それとも…」

これは言いかけて止めました。

ひろみさんは涙を流しながら、

「すみません…やりますから…乱暴にしないでください…」

手が掛かる女です。

私はベットに大の字になり、寝転びました。

すると、ひろみさんは足元に来て小さな冷たい手で萎えて小さくなったチ◯コをやっと握りました。

亀頭にちょこんと何かが触れ、ニュルリと包まれる感覚がしたので、私は首を持ち上げ見てみると、ひろみさんが奉仕を始めていました。

(やっとかよ…長かった…でも…こんなに嫌がる女のフェラも人生初めてかも…)

ひろみさんのテクニックよりイヤイヤさせるフェラに満足度、優越感にしたりチ◯コもすぐに勃起しました。

しかし、下手くそ、久しぶりせいなのか?仕込まれていないのか?イキそうになると、詰めが甘く逝かせてくれません…蛇の生殺し状態が続きます。

一心不乱に咥えている、ひろみさんを見ながら、チャンスと思い、私の顔の近くに有った携帯を向け、カメラのシャッターを押しました。

「カシャ〜!」

と音が出ましたが、ひろみさんは気が付かなかったみたいです。

(お宝映像が増えた〜!)

ひろみさんも疲れてきたのか、休み休みになってきたので、

「ひろみさん…手伝ってあげるから…ちょっと見てて…」

私はイク寸前まで自分でシゴキました。

(あっ…そろそろ…)

「ひろみさん…早く咥えて…!」

ひろみさんの頭を押さえ、咥えた瞬間ドクドクドクと放出しました。

口に全部受けとめさせます。

「う…うぅ…イ…ダ…ブブ…」

身体を動かし抵抗し、何か言ってましたが、両手で頭を押さえました。

ひろみさんの頭を離すと唾液と精子が混じった液体を吐き出します。

「ゲボ…ゲボ…エェ…イヤ…イヤだ…」

と言ってベットの隅で丸くなって泣いています。

私はそのまま放置して、身繕いし2万円だけひろみさんに向かって投げ、

「明日、いつもより1時間前に出勤してね…借用書と誓約書を書いたら後の残りのお金を渡すから…」

言い残して帰りました。

この話の続き

昨夜の事を考えながら早く出勤し、ひろみさんを待ちます。(やり過ぎたかな…?ひろみさん来るかな…?別に来なくても…)1/3開けてあるシャッターからガタガタと音がしました。無言でひろみさんが入って来ました。私の前に来て、「お金…」#ピンクひろみさんの態度に私はムカつき、「お金…

-終わり-
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