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DT上りでOK娘を横取りした件(2)駅で見つけた2,「迷ったのが間違い⁉」

投稿:2025-01-06 10:53:51

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MARI◆iEaDeQA(東京都/40代)
前回の話

DT線の○○駅から彼女は乗ってきました。真ん中くらいの車両です。そこはかなり混雑が激しく私と同様の痴漢が何名か、その予備軍ともいえる男たちが多数いるのが判ります。わたしは○○駅で開閉する側のドアーの前に立っていました。JKを狙っていたのですが、短いスカートの中に手を入れて綿のパンティのお尻を左手…

わたしは目の前のJKの事も瞬間忘れて羨ましくなりました。

それが間違いでした。

彼女と学生服の様に気を取られたその時に乗車が始まったのでした。

ドッ、と押されて人波が車内に殺到します。「アッ!」と思ったのも束の間お目当てのJKは右の奥の方に押しながされました。

JKの後ろにはやはり、例のサラリーマンが張りついています。JKの後ろに附くのはもう無理でした。

せめてものことに、わたしも後を追うように右手を伸ばしてJKのスカートを一気に捲りあげてお尻を掴みました。

やはりブルマでした。

押される流れが強くてJKを掴んで離れるのを防ぐ事は出来ませんでしたので思い切ってブルマの股の部分を絞るように握ってぐい、と引きました。

「きゃ!」と言う声をJKが上げます。

その時ブルマの股部分を掴んだわたしの手に何かが当たりました。JKの後ろに附いたサラリーマンの指のようでした。

(されてる)と思ったとき既にわたしの手からブルマは離れていました。サラリーマンはJKを抱えるようにして奥に流れていきました。

わたしの右手は人の流れに挟まれて身体は入り口ドアーに斜に向けたまま押されて押し込まれたのでした。

正面にはちょうど見惚れてJKを逃した原因となった彼女と痴漢の学生服がいました。

引きずられるような体勢のわたしの視線は低く彼女の下半身がよく見えました。

彼女の紺のタイトミニは押し込まれるどさくさに紛れてお尻の丸みの所までたくし上げられていました。たくし上げているのは、勿論あの学生服でした。

パンティストッキングの濃いパンティ部分までしっかり見えます。

学生服は恍惚とした至福の表情をしています。

ビンビンに勃起した勃起を押しつけながら触り捲っているのでしょう。さっきのJKも奥の方でサラリーマンに触られているみたいです。俯いて嫌がる素振りが見えません。

完全に出遅れたと悔しがってもとてもそこまではたどり着けそうにありません。

わたしのモノも納まりがつかないほどになっています。

JKが無理ならと、彼女の方に参加することにしました。

余りにも気持ち良さ添うに触っている高校生に嫉妬したと言うこともあります。

学生服がわたしの方に向いて彼女の背中に密着しています。

彼女の正面に向き合ってわたしが立っている状態です。それでは、とちょうど向き合う形になっていた彼女の下腹部に手のひらを伸ばしました。

彼女の俯いた顔がわたしの胸に埋められるような体勢です。

お腹から焦らすように徐々に股間に向けて掌を這わせていきます。

彼女は既に痴漢されているのが判っていましたので最初から遠慮なしでした。下腹部に押しつけられたわたしの指が股間に向かってそろそろと移動し始めたとき、ハッと彼女は小さく顔を上げました。

前後から痴漢されることに驚いたようです。

「やばいかな?」そんな思いに反して彼女はまた、顔を伏せました。

指があそこに届いたとき今度はわたしがハッとしました。

タイトミニはほとんど腰まで完全にたくし上げられていました。パンティ丸出しの状態でした。下は暗く、パンストのお陰でパンティの色まではよく判りませんが白っぽいパンティなのは無理して首を埋めるようにして下を覗き込んだわたしの視界に入り、確認できました。

そして、土手の部分からクリトリス辺りに指が届いた時わたしはもう一度驚きました。

パンストの外までそこはグッショリと愛液が染み出ていました。

乗り込む前からタイトミニ越しとはいえ学生服がネットリと触り続けてきた成果でしょうか。かなり感じているようでした。

ヌルヌルと濡れたパンストのあそこの部分にわたしが気付いたのに彼女も気付いたのでしょう。

ちら、と上目づかいにわたしの目を見ました。困ったような、羞恥に満ちた、それでいて恍惚としたようなそそる目線でした。

後ろから触り捲っている学生は彼女の髪に背を丸めて顔を埋めて匂いを吸い込んでいます。前から触っている私の存在にすら気付いていないようです。

人差し指をパンストの中心線沿いにクリトリス付近と膣口の入り口の間をゆっくりと上下させました。

後ろからぐいぐいと突っ込む学生の指の圧力がゆっくりと上下さすわたしの指に感じられます。

パンストの中心線はクリトリスの辺りでコースを変えて太股の付け根の方にずれています。

お陰で硬い中心線をはずして柔らかいパンストのナイロン地の部分越しにクリトリス付近のグニュっと沈み込む湿った感触を楽しめました。

どうやら、学生はおまんこ部分よりもお尻の穴の方に興味があるみたいです。

パンスト越しにパンティの二重部分は湿りっ気を溢れるように増してきたように感じられました。

彼女のおっぱいがわたしの左の二の腕に押しつけられ、たわむように押しつぶされました。

すがるように彼女はわたしのジャケットの胸の辺りを握ります。彼女の小さい手がわたしの服を掴んで小さく肩を上下させて周りに気付かれ無いように一生懸命快感を押しつぶそうと荒い息を押さえようとしていました。

学生服はぴったりと彼女の背後にくっつき、微妙に電車の揺れとずれて身体を小刻みに揺らしています。

勃起したモノを押しつけているのは一目瞭然です。

目を固く瞑って彼女の頭の左側に顔を埋めています。そのために学生服の上半身は大きく左に反って、彼女の右側に立つわたしとちょっと離れています。

学生服からとちょうど彼女の頭を挟んで、ほぼ真横に近い位置のわたしは死角になっています。

学生服は上半身を彼女の左に反らせて更に彼女の耳を舐めるように前屈みになっています。

その様を見てわたしも彼女のお尻に押しつけたくってしょうがなくなりました。

電車に乗り込む前に少し垣間見たプクッとしたお尻が脳裏に浮かんだからです。

続く「」

この話の続き

チャンスはすぐに来ました。▲▲駅に電車が止まったのです。ほとんど人は降りませんが何人かが降り、かなりの乗客が乗り込むために人の波が起きました。学生服は▲▲駅に電車が止まったことにすら気付いていないようです。時折、彼女の髪に顔をなすり付けるようにして首筋や耳の後ろの匂いを吸い込んでいました…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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