体験談(約 3 分で読了)
大学生の彼女と彼女の妹(JS)との話 4
投稿:2025-01-04 18:50:54
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昔の話です。今回は大学生のときの彼女Yとの話です。妹はまだでてきません。Yは同い年で高校は別でしたがグループで遊ぶ中の1人。たまたま2人とも大学は違うけれど東京に進学して1人暮しを始めたので、部屋に誘って飲んでからHした流れでYは明るくて可愛いし付き合い始めた。自分は高校時代に経験あったが、…
昼間久しぶりのラブラブデートから、Yには月曜日の朝に帰ればいいだろともう1日俺のアパートに泊まらせた。思えばこの日が純粋に明るいYを見た最後だったかもしれない。夜になり、昨日と同じような流れでベッドに入る。もちろん俺は中出しする気満々だ。Yの綺麗なパイパンまんこに挿入する。しばら…
その週のお泊まりはYが生理中だったので、口で抜いてもらった。
Yも妊娠回避出来たのと、今週は中出しされないので(俺は基本生理中は挿入しない)メンタルが割と安定しているように見えた。
Yが少し言いにくそうに、来週妹が連休を利用して遊びに来たいと言ってると伝えてきた。
Yの妹はSちゃんと言って5年生なのだが、以前にも何度か俺とYが東京近郊の某テーマパークや遊園地などに連れて行ってあげたことがあり、今回も三連休を利用してYのアパートに泊まりながら多摩のほうにあるテーマパークに行きたいとのことだった。
Yが言いにくそうだったのは今週は生理で、来週はSが泊まりにくるので2週連続でセックスできなくて俺が不機嫌になるんじゃないかと危惧してだ。
俺「別にいいじゃん。連れて行ってあげようよ。」
Y「ありがとう」
俺「俺もYのとこ泊まるから」
Y「え?」
俺「来週俺もYのアパート泊まるよ」
Y「えっでも...来週はSがいるよ...」
俺「Sちゃんがいるとなに?」
Y「Sがいるから...Hはできない...かなって...」
Yの声がだんだんとトーンダウンしていく。
俺「なに?Sちゃんいるとしちゃダメなの?ただYが中出しされたくないだけなんじゃないの?」
Y「ちがっそんなことないよ」
俺「どうせ小学生なんて昼間思いっきり遊んだら夜はすぐ寝ちゃうし大丈夫だよ」
Y「うん...わかった」
と言ったが俺はSちゃんに見せつけながらセックスしてやろうと思っていたし、ワンチャンSちゃんもやってやろうと心の中では決めていた。
翌週の土曜日、午前中に駅でSちゃんと合流してそのままテーマパークへと電車でむかった。
ちなみにYはおっとりとしたところもある清純箱入り娘だが、Sちゃんはやや勝ち気な今で言う一軍女子って感じの美少女だ。
Sちゃんは前回までですでに俺に懐いていて、俺の腕に腕を絡ませて一緒に歩くので、まさに「小さな恋人」状態だ。
おそらくお姉ちゃんのカレシを自分が独占することに優越感を感じているのだろう。
前回までもSちゃんにはその気があったが、俺が分別を見せていたのでYも子供のすることだからと微笑ましく見ていた。
しかし、今回終始俺はSちゃんを女の子として扱って2人の世界をつくり、Yは除け者状態になっていた。
3人掛けできないところでは常に俺とSちゃんが並んで座ってYは1人。
そんな状態がSちゃんの優越感を刺激してますます俺に甘えてくる。
ややふざけたトーンを含みながら
俺「まるで俺とSちゃんが恋人同士みたいだね、Sちゃん俺と付き合っちゃおうか?」
S「いいのー?俺くんやさしくてかっこいいからS付き合いたいよー」
俺「じゃあこっちにいるときはSちゃんと俺恋人同士ねー」
と笑いながら言う。
Yは渋い顔をしながらも、俺の声が冗談を含んだトーンなのでなにも言えないでいた。
ほぼ俺とのテーマパークデートを満喫したSちゃんは帰りの電車では寝てしまったが、ここで少し寝たことでSちゃんの体力がだいぶ回復したようだった。
駅からアパートまでの道では今回は俺も一緒にお泊まりなことを知り、SちゃんのテンションがMAXになっていた。
Yのアパートにつくと俺とSちゃんはお風呂に入り(別々に)その間にYが夕飯を作ってくれている。
風呂上がりの可愛いパジャマに着替えたSちゃんの髪を俺がドライヤーで乾かす。
Sちゃんの髪はサラサラのきめ細かくて柔らかくて、乾かしていると手にさわさわと触れる髪が気持ちがいい。
夕飯の準備ができて、3人で食べる。
食べ終わると、
俺「俺片付けとくからYお風呂入っちゃいなよ」
Y「うん、ありがとう」
俺「Sちゃん一緒にお皿洗おう」
S「うんっ」
と俺とSちゃんは並んで食器を洗う。
すぐに洗い終わり、部屋で並んで座ってテレビを見る。
Sちゃんが俺にもたれかかってくるので、俺もSちゃんの肩を抱く。
Sちゃんが上目遣いでイタズラっぽく見上げてくる。
俺もSちゃんを笑いながら見つめかえす。
Sちゃんもイタズラな笑みを浮かべる。
俺はまだYが風呂から出ていないことをチラッと確認すると、Sちゃんのほっぺにチュッとキスをする。
Sちゃんがえへへっと笑う。
俺は小声で「恋人同士だもんね」
Sも「そうだよね!」とひそひそ声で答える。
俺はさらにSちゃんを引き寄せて今度はその小さなくちびるにキスをする。
Sちゃんは少し驚きながらも嬉しそうな表情を浮かべる。
俺「初めて?」
S「初めて」
すこし見つめあってから、もう一度くちびるにキス、今度はさっきよりも少し長めに。
俺「大人のキスしてもいい?」
S「うん...して」
だがここでYがお風呂から出てくる気配がする。
俺「ここまでかな。またあとでね」
とほっぺにチュッとキスをしてから、何事もなくテレビを見ていた風を2人で装う。秘密を共有したことで2人の親密度がグッと増した感じがした。
しばらく3人でテレビを見ていたが、Sがウトウトし始めたので、少し早い時間だがベッドに入ることにした。
Yのベッドはシングルなので、2人がベッドで1人は床に布団を敷いて寝るかたちになるのだが、Sが俺くんと寝ると言い張るので
俺が「一緒に寝たら襲っちゃうぞー」と冗談ぽく言うと
Sも「どうぞー」
と首を可愛くコテンと横にしながら手を広げるのでSを抱っこしてベッドに運んだ。
Yが諦めて俺とSは一緒のベッドに入る。
今回も俺は1週間オナ禁をして来てるので、バレてもYならなんとかなるだろうと、Sとセックスすることを決めた。
電気を消して俺もベッドに入り、Sちゃんに腕まくらして抱き寄せる。パジャマ越しに女の子特有の柔らかさと体温を感じる。あんなに細くて華奢なのに、女の子らしい柔らかさがはちゃんとある。密着したことでパジャマ代わりのジャージを押し上げるギンギンに勃起した俺のちんぽが自然とSちゃんに押しつけられる。…
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