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大学生の彼女と彼女の妹(JS)との話 6

投稿:2025-01-08 17:13:34

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らいち◆M3OTcGE(栃木県/40代)
最初の話

昔の話です。今回は大学生のときの彼女Yとの話です。妹はまだでてきません。Yは同い年で高校は別でしたがグループで遊ぶ中の1人。たまたま2人とも大学は違うけれど東京に進学して1人暮しを始めたので、部屋に誘って飲んでからHした流れでYは明るくて可愛いし付き合い始めた。自分は高校時代に経験あったが、…

前回の話

電気を消して俺もベッドに入り、Sちゃんに腕まくらして抱き寄せる。パジャマ越しに女の子特有の柔らかさと体温を感じる。あんなに細くて華奢なのに、女の子らしい柔らかさがはちゃんとある。密着したことでパジャマ代わりのジャージを押し上げるギンギンに勃起した俺のちんぽが自然とSちゃんに押しつけられる。…

そうしているうちにSちゃんは寝息をたてていた。

俺も昼間の疲れから寝入りそうになっていたが、ふいに背中をつつかれた。

寝入りばなの気持ちのいいところを引き戻されて少しイラついたが、Yは気がついているが何も言えないでいると思っていたのにアクションがあったので、解いていた警戒心がMAXになる。

いったいYは何と言ってくるのだろうと警戒しながら、寝坊けている体を装いながら、Yのいるほうに寝返り

「ん?」

と言うと、

無言でYが俺の手をひいてくる。

自分のいる布団へこいということだろう。

俺はYの行動を、Sちゃんに聞かれないように近くで話そうということか、それとも本当に寝ていて俺たちの行為に気がついてなかったのか?と推理をしながらYがいる布団へと潜り込む。

「どうした?」

とあくまで何もなかったかのように普通な声でYに聞く。

Yは聞こえるかどうかくらいの小声で

Y「……して欲しい」

「ん?」

今度ははっきりと

Y「私にもして欲しい」

「……」

今、”私にも”って言ったな…

これは絶対しなくちゃいけないやつだと思った。

「いいよ」

内心Yの行動に少しひいたが、元々Sちゃんの寝ている横でYとしようとも思っていたのだ。これはこれで良いだろう。

だが、この日のYは変に積極的でそれが俺を萎えさせた。

Hを楽しむ感じで積極的なら良いのだが、Yのは追い詰められて必死って感じの積極性で、前に感じた健気さを通り越して精神的に危うい雰囲気が漂っていた。

そんな感じで挿入してもなかなかいけないでいたが、俺はなんとかさっきのSちゃんとの行為を頭の中に思い浮かべて、Sちゃんへの中出しをイメージしながらYの中へと射精した。

行為が終わるとYも少し落ち着いたようだったが、俺はYとはもうそろそろ潮時かなと思い始めていた。

YからはSちゃんとの行為自体には直接言及されず、シャワーを浴びた後は俺はベッドのほうに戻り、眠っているSちゃんを抱いて眠りについた。

翌朝、目が覚めて腕の中のまだ寝ているSちゃんを観察していた。

全体的に小さな顔のパーツ、長いまつ毛とほんと可愛いなと見ていると、目を覚ましたSちゃんが、

「おはよ」

とはにかみながら恥ずかしそうに言う。

俺もSちゃんの髪を撫でて

「おはよ」

とやさしく言ってからキスをした。

しばらく布団の中でいちゃいちゃしていたが、Yが起きたので朝食にする。

朝食後、今日は俺のアパートのほうに泊まろうと言った。

俺のベッドはセミダブルなので行為もしやすいし、うちならビデオカメラやローターもあるからいろいろ出来る。

Sちゃんはすぐに「行きたい!」と盛り上がり、Yからも特に反対はなかった。

この日はお台場に遊びに行ったのだが、昨日以上にSちゃんは恋人オーラ全開で俺にくっついて来たのだが、今日はYが張り合ってきた。

歩道で3人並ぶとちょっと狭いところなんかは昨日なら俺とSちゃんの後ろにYだったが、俺の横を離れようとしない。

イスやテーブルでもSちゃんに譲ることなく俺の横を取ろうとするので、Sちゃんが終始怒っていた。

1度軽く注意したが、この日のYは引かなかった。

俺はもうこれは長くないなと思い、どうせならやりたいことやってやろうと考えながら、アパートへの帰路についた。

この話の続き

部屋に入るとSちゃんが物珍しそうにあちこちを見て回る。俺はコーヒーをいれて一息いれてから、風呂にお湯を張った。俺「Sちゃん一緒にお風呂入ろうか」S「えっ、うん!」と少し驚きながらも嬉しそうにこたえる。Y「私も入る!」S「えー、3人は入れなくない?」俺「湯船には2人しか入れ…

-終わり-
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