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体験談(約 4 分で読了)

小学校で僕に発情させた一つ上のあのお尻

投稿:2024-12-27 19:55:54

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逆さ◆JHBiE4I(大阪府/20代)

これは僕が中学二年生の頃

「自分」「M」「友達」

小学校と中学校、どちらも通学路が同じだった

あまり関わりのない一つ上の先輩の話。

小学校の頃は同じ通学路に仲のいい子があまりおらず、基本1人で学校へ向かっていました。

小学校ですから、まだ性欲やエロを知らない時期で、帰ってから何のゲームをしようとかそればかり考えていました。

でも、いつも前(後ろの時もあるが基本前)

に歩いていた女の子がいました。髪は後ろに束ねていて、赤いランドセルで顔は色白でブスではないけど可愛いわけではない、ちょうどいい感じの顔で、身長は当時の小学生の自分からすればかなり高いほうでした。名前はMとします。

なので

スカートがかなり短くなっていて太ももの後ろあたりまで見えていたと思います。

そこから、自分はMのお尻が見たいと思い始めました。

結論から言うとその時は何もできず、ラッキーなことも起きずにお尻に目覚めた小学四年生から

卒業までの2年間見るだけで終わりました。

そして中学校。

Mももちろん地元の中学校へと上がっていて

中学校へ入ってからは新しい友達や部活、学校行事などいろいろなことがあり、そんなことも忘れていました。(中1でオナニーは覚えましたが。)

中学二年生の文化祭、部活動紹介のコーナーで

美術部があり、その中に見覚えのある顔が。

そう、Mでした。容姿はあまり変わらず

胸は恐らくDぐらい、肝心のお尻はスカート越しでもわかる自分好みのハリのある柔らかそうないいお尻になっていました。

中学生という思春期真っ只中の自分にとっては

あの時とは比にならないくらいの興奮と

あれを手にしたいという欲望が抑えれなくなりました。

しかし、自分からMへ触りたいだなんて言うと

無理に決まっているし、社会的にアウトなことは分かっていたので、何とかしてまず近づきたいと

思い、美術部の友達にMのことを聞きました。

「Mって子美術部にいるよな?どんな子なの?」

「ああ、M先輩ね、すごく真面目で熱心な人だよ。毎日居残りして描いてるもん。」

その瞬間、自分はこれは来た!!と思いました。

その居残りの時に行けばいいじゃないかと。

「その居残りってM先輩だけしてるの?」

「そうだよ、先生も居ないし本当に熱心に1人で描いてるって感じ。」

もうここまで来て自分は自分を止められません。

友達には礼を言い、その日の美術部が終わるタイミングを狙って、先生を探すフリをして美術室

へ向かいました。

そっと教室を覗くと、誰も居ません。

「え?毎日居残りしてるんじゃないのか?」

ぼそっと小声で言ってしまうほどガッカリしました。

しかしその時、教室の中から物音がしました。

自分が隠れることもないのですが、なぜか教室から走って距離をとってしまいました。

数分経った後にまたそろりそろりと覗きに行き、

よく見ると作品棚に隠れた奥の机に人影が見えました。

そっと入って見てみると人が作品の上に顔を突っ伏して寝ていました。

そう、Mでした。

その時は夏ということもあり薄着で、白い

ブラジャーが透けて見えてそこでかなり勃起

したのを覚えています

その寝ているMを見て、興奮で頭が回らなくなり

Mの目の前で棒立ちになってしまっていました。

Mはそんなのも気にせずにスヤスヤ眠っています。

自分は、寝ている今がチャンスだと思い

意を決して触ろうと思いますが、起きたらどうしようや叫ばれたらどうしようなど嫌な気が過ります。

そこで一度、眠りがどこまで深いのかチェックしようと思い、声をかけました。

「あのぉ〜」

微動だにしません

「○○先生どこにいるか分かりますか〜?」

起きる気がしません。

よし!いけると思い、教室のうちから鍵を閉め、

誰にも見られない、入られないようにしました。

美術室の机は前側だけが空いていたタイプの机なので、そこに頭から体を突っ込み、股へと

顔を覗き込ませました。

足を閉じていたので少し開かせました。

ここで起きると思っていましたが、全然大丈夫。

なぜ起きないのか逆に心配です。

足を開くとそこには正面にピンクのリボンのついた黒いパンティーでした。

少し顔を入れて、匂いを嗅ぐと微かにおしっこの匂いがしてものすごく興奮しました。

しかし、座ったまま寝ているので肝心のお尻を

触れません。

ここで自分は意を決して足の両側から

両手を入れて、お尻を触りに行きました。

パンツから少しはみ出ているハミ肉がスベスベで

少し力を入れるとモチモチで一生触っていられる気持ちよさでした。

ここで「んっ...」

Mが声を出しました。やばいと思い手を引き抜き

体を机から出し、何事もなかったかのように美術室の隅へと移動しました。

それでもまだ寝ていたのでもう一度行こうかと思いましたが

Mのところへ向かっている間に、Mがムクッと

起き上がり、こちらを見るなり、

「え、、?すみません、どなたですか?」

と聞いてきたので、さっきのことがバレていないのを安心しつつ、

「すみません、美術部の○○先生を探していて、美術部なので美術室にいるかと思って探しにきていたところなんです。勝手に入って申し訳ないです。」

と返すと

「あー、先生なら体育教官室に行くって言ってた気がするよー寝ててごめんね笑」

、と笑顔を見せました。こちらからすると

あんなことをさせてもらえたのでこっちの方が

ニヤニヤしています。

自分はこれだけでは終わりたくなかったので

その後に何の絵を描いてるのだとか、趣味とか

いろいろ話を弾ませて、インスタ交換まで

行き付きました。

このMとは後々色々あるのですが

この話がご好評なら続きを書こうと思います。

下手な文章で申し訳ないです。

この話の続き

みなさんお待たせしました。Mとの続きです。自分「グリーン」#グリーンM「ピンク」#ピンクあの後、インスタのDMで色々と話をしました。話と言っても一方的にMに合わせた、ただ自分がヤリたいがための会話なのですが笑話の主な内容はMの絵の話で、花の絵を描くのが好きなようです。自分はヤ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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