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体験談(約 7 分で読了)

【高評価】小汚い民宿の狭い男湯の浴室で一緒に肩よせ湯舟につかった発育途上の無防備な少女との刺激的な

投稿:2024-12-18 20:39:31

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名無し◆EoOZh4c(大阪府/20代)

去年の秋、就職活動と卒業論文の下書きを無事終えて時間に余裕ができた大学4年生である俺は自分自身に対するご褒美として西日本の某県に泊りでバイクツーリングに行った。

初日は予約していた個人経営の小さな民宿に泊まった。もともと小さな土建業者が若くて給料が安い社員を住まわせるために低コストで建設した建物なので、設備は一般家庭に毛の生えたようなレベルだが、そのぶん宿泊費は自分みたいな貧乏学生にも優しかった。

特に、今回は旅行客がほとんど来ない時期で繁忙期の半分以下の宿泊料金だった。今夜の予約客も俺を含めて二組しかいないと民宿仲介サイトの担当者がメールで教えてくれた。

民宿に到着すると腰の低い女性オーナーが出迎えてくれ、民宿に来る途中の道のりでゲリラ豪雨に遭遇してしまい体が冷えて震えている俺に入浴をすすめてくれた。俺は感謝してお言葉に甘えた。

脱衣所で入浴の準備をし木製の引き戸を開けて浴場の中を見ると、お世辞にもリラックスできる空間とは言えなかった。

広さは湯舟も洗い場も一般家庭の浴室とほとんど同じだった。床や天井・壁にはカビのような黒ずみの汚れがあちこちにあった。湯舟のタイルづくりの内壁はまだマシだったが、キレイとまでは言えなかった。

不平不満を考えても意味がないので、とりあえず洗い場で備え付けのボディーソープを使い体を洗って湯舟に入った。湯舟のお湯はちょうどいい温度で見た目の汚さを忘れたら、なんとかリラックスできた。

湯船につかりながらまったりしていると浴室の引き戸の向こうから女性オーナーの声がしてきた。

オーナー「〇〇様、今は湯舟につかっておられますか?」

「はい、いい湯をいただいています」

オーナー「それでは失礼かとは思いますが、引き戸を開けさせていただきます」

「何かありましたか?」

オーナー「実は、〇〇様ともう一組の予約のお客様がおられるのですが、その件について誠に勝手ながらご相談があるのです」

「なんでしょう?」

オーナー「はい、お母さんと小学生の女の子の親子連れなのですが、、、今回の旅行はご当地温泉巡りで来ている関係で当館での入浴は不要だと聞いておりましたので、女湯の用意をしいませんでした」

「ところが、〇〇様同様にゲリラ豪雨にあってしまい、全身びっしょりでお体が冷え切ってしまっているご様子なのです」

「今は、服と下着を脱いでいただいてバスタオルを体に巻いていただいているのですが、お母さんから『私は寒くてもかまいませんので、娘だけでもすぐにでも男湯の方に入れさせてもらえないでしょうか?風邪をひいてはかわいそうなので』と申し出をいただいたのです」

「そこで、ご相談なのですが、もしお嫌でなければ小学生の女の子との相席、、、というか譲り合ってお使いいただけないかと、、、」

「子供に風邪をひかせてはかわいそうですね。もちろん、結構ですよ」

オーナー「ありがとうございます。早速、先方さんに伝えてきます」

オーナーとの会話が終わって1分もしないうちにオーナーが戻ってきた。

オーナー「たびたび失礼します。今からお子さんに入っていただきますので、少し窮屈になるかとは思いますが、よろしくお願いします」

オーナーがそう言うと引き戸が大きく開き、目に飛び込んできた光景に俺は驚いた。

そこにいたのは、とてもではないが自ら進んで男湯に入るとは思えないような大きな女の子だった。

しかも、手にタオルをもっているのに隠すそぶりはなかった。

身長はおそらく140センチ台後半ぐらい、おっぱいは成人女性には程遠い大きさだったがテニスボールぐらいのふくらみはあった。

腰は小学生とは思えないほど綺麗にくびれており、そして、ワレメは長く、そして堅く閉じられており完全に無毛だったのでクッキリと見えた。ワレメの上の方からはクリトリスが恥ずかしそうに顔を出していた。

中学生と言われても疑わないほどだ。

若さゆえに肌も綺麗で浴室の汚い天井や壁とは対照的だった。髪型はセミロングで顔の輪郭もアイドル並みにかわいかった。

少女「こんばんは。民宿のおばさんに話を聞いてもらったとは思うんですけど、お邪魔させていただきます、、、本当はよその女の子と一緒にお風呂になんて嫌ですよね?男の子ならともかく、、、」

「そんなことないよ、一人旅だから正直寂しかったんだ」

少女「ありがとうございます。ちょっと待ってくださいね。ミサ(仮名)、早く入ってきて、ご挨拶しなさい」

俺は女の子一人だと思っていたが、もう一人いたようだ

ミサ「ちょっと待って、リサ(仮名)。今やっとヘアゴムがとれた。今行く」

(少女改め)リサ「本当にごめんなさい。マイペースな性格で、、、」

ミサ「お待たせ。おじさん、こんばんわ、お邪魔します」

そう言いながら引き戸の向こうから入ってきた女の子を見て、2つのことにびっくりした。

1つは、一人目の女の子同様に男湯に入ってくるには大きい女の子だということだ。

正確に言えば、一人目の女の子と同様に背が高めで、腰にクビレがあって、しかもワレメが無毛のクッキリでクリトリスがワレメの上から少し出ているところまで同じだった。もちろん、タオルは隠すのに使わず手に持っているだけ、、、

もう1つは、髪型こそちがう(この子は腰上までのロングヘア)が顔のラインがそっくりなことだ。おそらく、一卵性の双子だ

リサ「おじさんじゃないでしょ、お兄さんでしょ。お兄さんが女の子が入って来てもかまわないって言ってくれたから、私達あったかいお風呂にありっつけたんだよ」

それを聞いてミサちゃんは泣きそうな顔をして

ミサ「お兄さん、ごめんなさい。許してもらえますか?」

「いや、おじさんで大丈夫だよ。ところで二人は双子?」

リサ「はい、一卵性の双子なんです。でも性格は全然違いますけど」

ミサ「リサ、説明は後にして早く湯舟につかろう、寒いよ」

ミサちゃんは、湯舟に入るために右足を上げた。このとき、ミサちゃんのマ〇コがパックリ見え、クリトリスと膣口がはっきり見えた。

リサ「ミサ、湯舟につかるときはかけ湯をしてからでしょ。ちゃんとオシッコの穴とお尻の穴にお湯をかけてゴシゴシ洗って汚れを落とさないとダメでしょ。お湯が汚れたらお兄さんに迷惑でしょ」

ミサ「はーい」

二人は和式トイレ座りのような姿勢にしゃがみこんだ。二人とも股を大きく開いていたので、マ〇コがパックリして中身が丸見えになっていた。

さらに二人は洗面器で湯舟のお湯をすくいワレメの方にかけながらゴシゴシしていた。さらに、お尻にもお湯をかけながらゴシゴシ洗っていた。

一通り洗い終わると、ミサちゃんは俺の方を向いて

ミサ「お兄さん、しっかり洗えてるか見て確認してもらっていいですか?」

そう言って、右足を上げてマ〇コを見せてきた。そんなミサちゃんがこけないようにリサちゃんが体を支えてあげていた。

「うん、オシッコの穴はしっかり洗えてるね」

ミサ「じゃあ、次はお尻の穴を確認して」

そう言って、後ろを向いて中腰になってお尻を突き出してきた。プリンとした可愛いお尻だった。お尻の穴を見えやすくするために両手で尻肉を左右に広げてみた。お尻の穴にはトイレットペーパーの拭きカスが少し残っていた。

「お尻の穴には少しトイレットペーパーの拭きカスが残ているね」

ミサ「やだ、とれてなかった。お兄さん洗って」

俺は洗面器で湯舟のお湯を救うと、お湯をミサちゃんのお尻にかけながら中指の腹の部分を使ってしっかり洗った。念には念を入れて中指の第一関節を半分くらい穴に入れて汚れをほじくりだすように洗った。

ミサ「お兄さん、ありがとう」

「どういたしまして」

リサ「次は私もお願いします」

そういうと、リサちゃんも右足を上げマ〇コを見せてきて、そんなリサちゃんをミサちゃんが体だを支えてあげていた。

「リサちゃんもオシッコの穴はきれいだよ」

リサ「じゃあ、次はお尻の穴を確認してください」

リサちゃんはミサちゃん同様に後ろを向いて中腰になってお尻を突き出してきた。さすが双子でミサちゃんと同じく可愛いお尻だった。

ミサちゃんと同じ手順でお尻の穴を広げると、リサちゃんも少しだけトイレットペーパーの残りかすが少し残っていたので洗ってあげた。

「これで二人ともヨシ」

リサ「ありがとうございます」

ミサ「これで湯舟に入って温まれる」

この時、俺は狭い湯舟の真ん中でふんぞりがえっていることに気づいた。

「あっ、俺が真ん中にいたら邪魔だね。端っこに寄るよ」

ミサ「お兄さん、そこで大丈夫だよ。私はお兄さんの左側に行く~」

リサ「じゃあ、私はお兄さんの右側~」

こうして俺は二人に挟まれる形になった。湯舟が小さいから三人の体が密着した。

ミサ「お湯もあったかいけど、お兄さんの体もあったかい。さっきまで寒さで震えてたから幸せ」

リサ「ほんとだね~」

「でも、民宿のおばさんが雨で濡れて寒がっている小学生の女の子も入れてあげて欲しいと言ってきたときは、どんな子が入ってくるんだろうと思ってたけど、リサちゃんとミサちゃんはすごくいい子だからよかったよ」

俺がこういうと二人は顔を見合わせた。

「どうかした?」

ミサ「お兄さん、実はね、、、私たち本当は中学1年生なんです」

「そうなの?わからなかった」

リサ「民宿のおばさんに正直に中学生だと言ってしまうと、男湯での混浴はダメですって言われるかもしれないと思って、お母さんが機転をきかせて小学6年生ということにしたんです」

「そうなんだ。なんにせよ、二人が風邪をひかなくてよかったよ」

数分経って二人は充分体が温まってきたみたいなので、いったん湯舟をでて体を洗うといった。二人は湯舟から出るとき脚を大きく広げるものだから、マ〇コとお尻の穴が丸見えだった。

二人は体を洗い終わり、シャンプー・リンスも済ませると俺の方を向いて

ミサ「お兄さんは体は洗ったの?」

リサ「髪の毛は濡れてないみたいだけど」

「湯舟につかる前に体は洗ったけど、まだシャンプーはしてない」

ミサ「じゃあ、私たちが洗ってあげるよ」

リサ「今回は助けてもらって風邪をひかなくてすんだので、少しでもお礼がしたいです」

「じゃあ、お言葉に甘えて」

俺は湯舟から出るために立ち上がった。

その瞬間、二人の視線は明らかに俺の股間に向いていた

ミサ「大人のオチンチンってすごい、、、大きいし、毛が生えてるし、皮もむけててカメさんの頭みたい」

リサ「ミサ、そんないやらしいこと言わないの。失礼でしょ」

ミサ「リサだって、さっきお兄さんのオチンチンを興味津々に見てたじゃない。私だけいやらしいみたいに言わないでよ。私、知ってるんだからね、家のパソコン使って男の人のオチンチンが無修正で見れるエッチなサイトみてることを」

リサ「やめてよ、お兄さんの前でそんなこと言わなくていいじゃない」

リサちゃんは恥をかかされたショックで泣き出して、その場でうずくまってしまった。

俺はこの険悪な空気をなんとかしようと、人肌脱ぐことにした。

俺はうずくまって泣いているリサちゃんの前に行き、オチンチンの根本を持ちリサちゃんの顔の前でプルプル振り回した。そして言った。

「リサちゃん、僕オチンチンだよ~、もう泣かないで。一緒に遊んでよ~」

リサ「やだ、オチンチンがしゃべってる~。かわいい」

ミサ「ほんとだ、かわいい」

空気が少し和んできたところで、二人にちょっとした性教育を施すことにした

「二人とも中学生だから、男の人のオチンチンやエッチなことに興味を持って当然なんだよ。だから、これからは二人だけでいるときは好きなだけエッチな話をしてもいいんだよ」

リサ、ミサ「はーい」

「ちゃんと仲直りできたご褒美として、お風呂に入っている途中は好きなだけ俺のオチンチン見ていいから、もうケンカしないこと」

リサ、ミサ「はーい」

この後、二人に頭を洗ってもらい、三人で仲良く湯舟につかって温まりなおしてから浴室を出た。

脱衣所では三人で体の拭きあいっこをした。

一通り拭けたのでパンツを履こうとしたら

リサ「お兄さん、ちょっと待って、今日のお礼」

そう言って。右のほっぺにキスをしてくれた。

ミサ「リサ、抜け駆けずるいよ」

そう言って、ミサちゃんは左のほっぺにキスしてくれた。

さらにリサちゃんは

リサ「オチンチン君もありがとう」

そう言って先っちょにキスしてくれた。

ミサ「オチンチン君、また会おうね」

そう言って、ミサちゃんも先っちょにキスしてくれた。

一時は険悪な空気になりなしたが、平和な状態に戻って一安心した。

こうして俺のバイク旅初日は無事に終わった。

この話の続き

いくつもの偶然が重なり、宿泊先の民宿の狭い男湯で中学1年生の可愛いい双子姉妹リサちゃん(姉)・ミサちゃん(妹)と混浴することになった大学4年生の俺彼女たちは既におっぱいが膨らみ始め腰もしっかりくびれている年頃の女の子にも関わらず、手やタオルでおっぱいや無毛のワレメを隠すことなく、初対面の俺に対し…

-終わり-
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