成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,104話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 2 分で読了)

【評価が高め】小汚い民宿の狭い男湯の浴室で一緒に肩よせ湯舟につかった発育途上の無防備な少女との刺激的な、、、4

投稿:2025-01-03 23:24:15

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆EoOZh4c(大阪府/20代)
最初の話

去年の秋、就職活動と卒業論文の下書きを無事終えて時間に余裕ができた大学4年生である俺は自分自身に対するご褒美として西日本の某県に泊りでバイクツーリングに行った。初日は予約していた個人経営の小さな民宿に泊まった。もともと小さな土建業者が若くて給料が安い社員を住まわせるために低コストで建設した建物な…

前回の話

いくつもの偶然が重なり、宿泊先の民宿の小さな男風呂で中学1年生のかわいい双子姉妹リサちゃん(姉)・ミサちゃん(妹)と混浴することになった大学4年生の俺彼女たちは既におっぱいが膨らみ始め腰もしっかりくびれている年頃の女の子にもかかわらず、手やタオルでおっぱいや無毛で丸見えになっているワレメを隠すこ…

双子姉妹のリサちゃんとミサちゃんと湯船につかりながら今日あったことをお互いに話し合ってると、ミサちゃんがソワソワしだした。

「ミサちゃん、どうしたの?落ち着かない様子だけど?」

ミサ「あのね、、、オシッコしたい、、、」

「なんだ、そんなことか。脱衣所で体を拭いてパンツだけでも履いて共同トイレに行っておいでよ」

ミサ「それがね、もう我慢できそうにないの」

リサ「どうして、お風呂に入る前にすませておかないの?」

ミサ「だって、、、」

「リサちゃんもそんなきつい言い方しないの。昨日みたいに喧嘩になるよ」

ミサ「湯船の中で出しちゃっていい?」

リサ「ふざけないでよ。お湯がミサのオシッコで汚れちゃうでしょ」

「じゃあ、洗い場の丸い排水口の所で出しちゃいなよ。リサちゃんと俺とでじっくり見といてあげるから」

ミサ「そんな、恥ずかしいよ」

「わがままはだめだよ。わがままな子にはもう、オチンチンを見せてあげないよ」

ミサ「わかった、、、」

ミサちゃんはオシッコが漏れそうな尿道口を押さえながら湯船から出るとリサちゃんと俺の方向に向かってしゃがみ込み股を開いた。

次の瞬間、ミサちゃんの尿道口から勢いよく濃い黄色のオシッコが勢いよく飛び出してきた。

リサ「ミサのオシッコすごいよ」

「ミサちゃん、中学生なのにオシッコ姿見られて恥ずかしいね」

ミサ「やだ、あんまり見ないで」

ミサちゃんは恥ずかしそうに顔を手で覆った。

ミサちゃんのオシッコが一通り終わった後も、マ〇コの周辺からはオシッコがしたたり落ちていた。

「ミサちゃん、マ〇コ洗ってあげるからこっちおいで」

俺は洗面器で湯船からお湯をすくうと、ミサちゃんのマ〇コをしっかりと洗ってあげた。

「ミサちゃん、すっきりした?」

ミサ「うん、すっきりした」

「ミサちゃんのオシッコ姿かわいかったよ」

ミサ「やだ、お兄さんのエッチ」

二人でくだらない会話をしていると、リサちゃんが

リサ「あの、、、ミサがオシッコしているのを見てたら私もオシッコしたくなっちゃった」

「じゃあ、リサちゃんもミサちゃんと同じところでしちゃいなよ」

リサ「私はまだ我慢できるから、脱衣所で体拭いてパンツだけはいてトイレに行ってきます」

「だめだよ。双子は一心同体なんだから、ミサちゃんと同じようにしなきゃ」

リサ「でも、、、」

「いうことが聞けない子はお仕置きだね」

そういって俺はリサちゃんの下腹部を手で強く押してみた

リサ「お兄さん、やめて。オシッコ漏れちゃう」

「今漏らしたら、湯船のお湯がリサちゃんのオシッコで汚れちゃうよ」

リサ「それはいや、ミサと同じところでオシッコするから許して」

リサちゃんは覚悟を決めて湯船から上がって排水口のところにしゃがみ込んで大きく股を開いた。

次の瞬間、リサちゃんの尿道口からミサちゃんより強い勢いでオシッコが飛び出してきた。

ミサ「すごい」

「女の子なのに、はしたないぐらいオシッコ出てるね」

リサ「やだ、いじめないで」

ようやく、オシッコが終わるとリサちゃんは安堵の表情を浮かべた

ミサちゃん同様にお股を洗ってあげ、リサちゃんを湯船に迎え入れた

改めて三人で今日あったことの話を始めて、旅行二日目の夜は更けていった。

この話の続き

民宿に来て2日目の夜、ひょんなことから仲良くなった中学1年の双子姉妹リサ・ミサと一緒に入浴した後、自分の部屋で外の景色を眺めながらくつろいでいた。すると、突然ノックもなしにリサちゃんが飛び込んできた。リサ「お兄さん、ミサが高熱を出して倒れちゃったの。どうしよう、、、」俺「リサちゃん、落ち…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:16人
いいね
投票:34人
文章が上手
投票:13人
続編希望
投票:48人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:12人
合計 132ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]