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体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】妻・友里とレイプごっこ。最後は叱られました。

投稿:2024-12-16 12:19:00

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名無し◆QQEXQ4I(40代)
最初の話

コロナが蔓延する前の2020年1月末の日曜日のことになります。当時、私は41歳。妻・友里は38歳で小学校高学年の娘と息子の4人暮らしでした。子供たちが寝て、妻と晩酌をしているときでした。「パパ・・・チョットだけ、聞いてもイイかな?」妻が何か言いづらそうに聞きました。「あぁ。いいよ。ど…

前回の話

それから1カ月経った9月の初め。すっかり元気を取り戻した妻が。「パパ。麻希さんから頼まれごとをされたの」夜、妻と晩酌をしていると、妻から言われました。この1カ月の間に、妻とのセックスは、復活しました。そして、妻は、浮気をしたことを私に話したことを麻希さんに伝えていました。ただ、麻希さんは、浮気を…

ハプニングバーからの帰りのタクシーの中で、麻希さんが、運転手に聞こえないような小さな声で。

「友里さんには、ご主人と私がセックスをしたことを正直に話してください。嘘を言って、バレたとき大変だから。あの3人のセックスを見ていて、私が興奮したことにしましょう。それと、美咲さんは、いなかったことに、その方が、友里さんを安心させられるから」麻希さんとは、細かな部分まで、ハプニングバーでのことを打ち合わせしました。

「麻希さん。一番大事なこと、セックスのときコンドームを着けたことにしてください、妻が、気にするので」私が言うと、麻希さんが私の手を握り頷いていました。

私が、家に帰ったのは、午後11時前でした。

「パパ~!お帰りなさい」家に入ると、妻・友里が私に抱きついて、キスをしてきました。

「ママ。どうしたの?いきなり」私が、驚いていると。

「パパが、帰って来るのが、こんなに待ち遠しかったの、初めて」そして、何度も、私にキスをしました。私は、こんな妻が愛おしくて、ハプニングバーでの麻希さんと美咲さんのことを反省してしまいました。

「ママ。シャワーを浴びてくるよ」私が、風呂に行こうとすると。

「シャワー?・・やっぱりか」急に寂しそうな顔になった妻がポツリと言いました。

私が、シャワーから出てくると。

「パパ。ビールを飲みましょう」妻が、冷蔵庫からビールを出して、グラスに注いでくれました。妻と私は、無言のまま、グラスを空にしました。沈黙の時間が続き、私には、妻の気持ちが痛いほど伝わってきました。

「ママ。そろそろ寝ようか」私が、立ち上がると、妻が頷いて、一緒に寝室へ行きました。

「俺、今日は、そっちのベッドで寝たいけど、いいかな?」私が聞くと、妻が《ハイ》と小さな声で答えました。私が妻のベッドに入ると。

「パパ。やっぱり、麻希さんとセックスをしたのね。私は、何も言う権利はないけど」少し涙声で、妻に言われて。

「あぁ。麻希さん。興奮してしまって、断ることができなかった」私が言うと、妻の目から涙が溢れてきました。私は、妻にキスをしてから、パジャマのボタンを外しました。

「私、パパが大好きだから」そう言った、妻のEカップ揉んで、乳首を舐めると、妻が、きつく抱きしめて、Eカップを押しつけてきました。

「ママ。苦しいよ。アハハ」私は、苦笑いしながら、下のパジャマからパンティの中に手を入れようとすると、妻が何かニヤニヤしていて。

「あれっ。ここっ」あるべきはずの毛がなくツルツルでした。

「エヘヘ。パパの帰りを待っているとき、チョット、イライラしてしまって、さっき剃ってしまったの」妻が照れて言いました。

「ママ。明かりを点けても、いいかな?見てみたい、綺麗になったところ」私は、そう言って、部屋の明かりを点けました。妻のパジャマとパンティを脱がして、脚を拡げました。

「こんなアソコを見ていると、襲いたくなってきたよ。ママ」私は、初めて見る妻の毛のないアソコをみて興奮してきました。

「エェ~?・・でも、イイよ。襲っても。イッパイ、犯して、私を」妻が、私の言ったことに乗ってきました。そして、ジッとアソコを見ていて、考えが思いつきました。

「パパ。ジッと見ないでください。恥ずかしいから」妻が言いましたが。

「今、お前を襲っているのは、パパではなく、知らない男だ。わかったか」私は、別人になりすますことにしました。それから、私は、毛のなくなったアソコのワレメに指を行き来させるように這わせていると。

「アァ~ン。知らない男にアソコを触られている。くすぐったいけど、気持ちイイわ」感じている妻は、お腹の肉を震わせました。

「バカッ。襲われているのに感じている女がいるか!・・どれっ。ここは、よ~く、見ないといけないな」アソコの周りに生えていた毛まで、綺麗に剃ってしまっていました。アソコを拡げると、中がヒクヒクと動いていて、じわじわと濡れてきました。じっくり見ていると。

「知らない男さん。もう見ていないで、何とかして。私、ガマンができないわ」妻が、私を急かすようにお尻を振って言いました。お尻を見ると、穴までヒクヒクとさせていました。

「犯されて感じている。お前は、相当、淫乱女だな。駄目だ。まだまだ、じっくりと見させてもらうよ。ここを」私は、妻をじらしました。

「アァ~。もうダメ。ガマンできないわ」そう言った、妻が、起き上がり、私が着ているものを脱がすと、私をベッドに寝かせて、私と反対向きで私の上になりチンポを口の中に入れ、お尻を私の顔に向けて、脚を拡げて、アソコが見やすいようにしました。

「これで、イッパイ、見えるでしょう!知らない男さん」じらされた妻が、少し怒って言いました。それでも私は、妻の毛のないアソコを拡げたまま、ただ、見ているだけにしていました。チンポをしゃぶっていた妻の顔と手の動きが激しくなってきて。

「お願いします。アソコを触ったり、舐めたりして、犯してください。淫乱な私を」妻が、切羽詰まってきたようでした。

「おい。淫乱女。アソコ?それって、どこのこと?」さらに妻をじらすと。

「そんなこと、わかるでしょう・・・オマンコよ!イヤだ。私、犯されているのに恥ずかしいことを言ってしまったわ」何年振りかに妻から《オマンコ》と言うのを聞きました。私は、1本の指でアソコを撫でることにしました。耐えられないのか、妻がお尻を大きく振って。

「ジラさないでください。お願い。本当にお願い。私、気が変になりそうになってきたの」妻が言ったことを聞いて、そろそろ可哀そうなので、すでに、ベットリと濡れてしまっているアソコを舌で舐めて、クリトリスを指で撫でてやりました。

「アァァ~!・・そう・・そうよ。イッパイ、犯してください。オマンコを。知らない男さん」もう妻は、何の恥じらいもなく《オマンコ》と言うようになっていました。私が、指でアソコの周りを撫ででいると、太腿を震わせて。

「アノ~。スミマセン。オマンコに指を入れて犯してください」私が、指を1本入れると。

「イヤ。イヤ。そんなの・・もう1本、指を入れて、オマンコン中で、イッパイ、動かしてください」妻は、犯されているのを楽しんでいるかのように、私が、アソコの中で指を動かすと、ビチャビチャと音が出るくらい濡れていました。

「よし、そろそろ、こいつで犯すことにしよう。もちろん、生でだ。コンドームは、着けないからな。覚悟しろよ」そう言って、上になっている妻から、身体を抜いて、後ろ向きのままの妻のアソコにチンポを入れようとすると。

「イヤ~!ダメです・・赤ちゃんが出来てしまいます。コンドームを着けていないオチンチンを入れてもイイですけど。中には出さないでください。お願いします」振り向いて、私を見た妻は、さっきまでの淫乱さはなく、顔つきが真顔に変わって言いました。

「襲った男が、わざわざコンドームを着けると思うのか?嫌なら止めようか?」私が、そう言って、妻から離れると。

「ヤメないでください・・・どうしよう・・・お口に出すっていうのでは、ダメですか?」妻が、訴えるような目でお願いをしてきました。私は、返事をせずにチンポを妻のアソコの中に入れて、始めから腰を激しく動かして。

「まぁ。精子を出すときに考えるよ。中にするか、口にするかは」私は、Eカップを後ろから鷲づかみにして、腰を動かすと、妻のアソコがグチョグチョと音を出し始めて。

「アァァ~!・・知らない男の人のオチンチンが、私のオマンコに入っている・・何も着けず・・イイ・・イイ~!」頭をベッドに押しつけて感じている妻に。

「おい。犯されているのに、そんなに感じて、本当に淫乱な女だ!今度は、こうしてやる」私は、そのままベッドに寝て、妻の身体を起こし、後ろ向きのまま私の上に乗せました。妻の腰をつかみ、下から突き上げていると。

「アッ。イヤ・・オチンチンが・・オマンコの奥まで・・イクわ・・イク~!」妻が、イッて、私に背中から倒れこんでしまい、大きな息をして。

「ハァ~。ハァ~・・知らない男さん。お願い。もう、イッてください・・私、イッパイ、イキましたから」私は、この日、麻希さんと美咲さんのアソコの中に精子を出していたことから、なかなか精子を出すことができませんでした。

「まだまだだよ。もっと、犯してから、たっぷりと出して上げるからな」私は、妻をベッドに寝かせて、身体を妻の脚の間に入れ、チンポをアソコに入れました。

「ヒェ~!・・無理、無理です。私・・でも・・また、感じている」何度もイッたはずの妻の腰が、無意識なのか、私の腰の動きに合わせて動かしていました。

「さぁ。そろそろ、俺も限界になってきた。やっぱり、犯した女には、中に出すことにするか」私が、そう言って、腰を激しく動かすと。

「パパッ。いい加減にしてください!」妻が、本気で怒って、私の腰を押して、アソコからチンポを抜くと、起き上がり、チンポを口の中に入れました。

「お口に、イッパイ出してください。精子を」そう言って、手と顔を動かし、私は、そのまま口の中に精子を出すと《ゴクン》喉を鳴らして、精子を飲み込みました。

「もう、ダメですよ。調子に乗っては」妻が、私の横に来てキスをしながら言いました。

「そうね・・知らない男さん。今日は、主人がいないので、朝まで犯してくれますか?」妻が、私を見てニヤリと笑って言って、私は、背筋が凍る思いでした。結局、それから、朝までに、もう2回、精子を出すことになり、妻と付き合い始めた頃、以来、1日に5度も精子を出していました。

翌朝、子供たちと麻希さんの娘さんと一緒に朝食を食べ終わり、子供たちが、それぞれの友だちの家に遊びに行くと、午前10時過ぎに、麻希さんが家に来ました。

「友里さん。ゴメンナサイ。私、謝らなければいけません」麻希さんが、申し訳なさそうな顔でうつむいて言いました。

「エッ。何?謝るって」そんな麻希さんを見て、妻が言うと。

「昨日、見学だけのはずのハプニングバーで、ご主人とセックスをしてしまいました。もちろん、お店のルールでコンドームを着けてです」それを聞いて、妻が、笑って。

「ウフフ。主人から聞きました。あのお店に行くと、雰囲気に飲まれてしまうわ。私も、そうだったから。もう気にしないでイイわよ」妻が言うと、明るい顔になった麻希さんが。

「そうですよね。目の前に2人の男の人と1人の女の人がセックスをしているのを見ていると興奮してしまって、ガマンができなくなってしまって」麻希さんが、頷きながら言い。

「それにしても、ご主人。疲れた顔をしていますね」今度は、私に言いました。

「麻希さん。私、昨日、アソコの毛を剃ったの。主人、それを見て興奮したみたいで、3度もセックスをしたの。エヘヘ」妻が、自慢げに言うと。

「ヘェ~。ご主人、タフですね。私も剃ってみようかしら。アソコの毛を。夫、喜ぶかしら?」麻希さんに上目遣いで言われて、私が照れていると。

「そうね。興奮すると思うわ。男の人って、単純だから」私は、妻に単純と言われてしまいました。ただ、妻は、昨夜の私が見知らぬ男になって、襲ったことにしたセックスのことは、言いませんでした。私は、麻希さんがハプニングバーの話をしているときに、羨ましそうな眼付をしていたのを見逃しませんでした。それで、こんな提案をすると。

「麻希さんの話を聞いて、ママもハプニングバーに、また、行きたくなった?毛のないアソコを見てもらいたくないか?」妻は、身体をビクンと反応させ、少し黙ってしまい、私の顔を覗き込むように見て。

「ウゥ~ン・・そんなことないわよ・・でも、やっぱりダメよ。パパとの約束があるから」妻は、口では、そう言いましたが、かなりハプニングバーに未練があるようでした。

「友里さん。ご主人が、そう言ってくれているのよ。ご主人が、一緒だと安心でしょう。それに、私も、また、行ってみたいわ」麻希さんが、黙ってしまった妻をけしかけるように、肩をポンポンと叩いて言うと。

「麻希さん。ダメよ。私、パパと二度と浮気をしない約束をしたの」そう言った、妻に私は、とどめを刺すように。

「ママ。俺との約束は、俺に黙って、知らない男との浮気はしないってことだよ。俺が、認めたときには、浮気にならないから。それに、知らない男とのセックスが好きだろう」昨夜の妻を思い出して言うと。

「エッ。本当に。行ってみたいかな、ハプニングバーに・・それと、どういう意味よ。知らない男の人とのセックスが好きって」ニッコリ笑って言った妻が、怒った顔で言いました。

「別に意味はないけど。そうかなと思って」私が言うと、麻希さんが、私たちの会話を聞いていて、呆気に取られていました。

「良くわからないけど。友里さん。行きましょうよ。私もアソコの毛を剃ることにするから」麻希さんに言われて、妻がニッコリ笑って、頷きました。

この話の続き

麻希さんが私の家に来て、今度、3人でハプニングバーに行く約束をした3日後。「パパ。今日、麻希さんの家に遊びに行ってきたのよ」私が帰り、寝室で着替えていると、すぐに、妻が駆け寄ってきました。「あの日、麻希さん。アソコの毛を剃って、ご主人に見せると、ご主人が、興奮して、娘さんが、まだ起きていて、…

-終わり-
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