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【評価が高め】妻・友里にハプニングバーで仕掛けた罠

投稿:2024-12-27 14:07:22

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名無し◆QQEXQ4I(40代)
最初の話

コロナが蔓延する前の2020年1月末の日曜日のことになります。当時、私は41歳。妻・友里は38歳で小学校高学年の娘と息子の4人暮らしでした。子供たちが寝て、妻と晩酌をしているときでした。「パパ・・・チョットだけ、聞いてもイイかな?」妻が何か言いづらそうに聞きました。「あぁ。いいよ。ど…

前回の話

麻希さん、妻、私が家に帰ると午前0時近くなっていて、子供たちは、寝ていました。「パパ。お風呂に入りますか?シャワーにしますか?」妻が、やっと口を開きました。私がシャワーから出てくると、麻希さんと妻がウイスキーの水割りを飲んでいました。「ママ。飲みすぎるなよ。もう、遅い時間だから」私が言う…

麻希さんと私たち夫婦の都合がつかなかったことで、次にハプニングバーに行くことになったのは、麻希さんのご主人が、休日とその前の日に出張になった年が明けた3月になりました。前回と同じように、その日、麻希さんの娘さんを私の家に泊めることにしました。

その日、私は、仕事を終えてから、麻希さんと妻と合流して、ハプニングバーに行くことにしていました。ただ、このとき私には、ある思いがありました。《私のある思い。妻が、私が、もし、その場にいなければ、他の男の人と、セックスをしてしまうのか。そうであれば、それを見てみたい》以前、私の心を躍らせた思いでした。

そのためにある作戦を立てることにしました。《麻希さんと妻と待ち合わせをする。しかし、急な仕事でドタキャンして、私がいけないことにする。私には、私がハプニングバーに行けなくなったとしても、麻希さんが楽しみにしていたので、妻たちは、必ずハプニングバーに行くはずだ。そして、妻たちが見えないところから、その様子を伺う》こんなものでした。

そして、私は《妻の性格からして、雰囲気に飲まれて、必ず私の知らない男の人とセックスをするはずだ》そんな確信がありました。

前日、マスターに、そのことを話すと快く引き受けてくれました。そして、その日のマスターとのやり取りは、スマホのショートメールで行うことにしました。

当日。妻たちと午後6時過ぎには、居酒屋で腹ごしらえをすることになっていました。そして、タイミングを見計らった、7時に妻に連絡をしました。

「ごめん。急な仕事が入ってしまった。店には、行けそうにないよ」私が妻に言うと。

「エェ~!遅くなるの、あとからでもイイので、お店に来てください。麻希さんと先に行っていますから」妻が驚いた声で言いました。

「いや。トラブルで、かなり遅くなりそうだ。店には行けないと思うよ。ごめん・・もし良ければ、二人で行くといいよ。麻希さん。楽しみにしていたから」私が言うと、麻希さんと何やら話をし始めました。

「麻希さん。お店に行きたいって。この日を逃すと、今度は、いつ行けるかわからないから。一人で行くのは、イヤなので、私に一緒に行こうって、お願いされているの。どうしようかしら?」困っているような話の内容でしたが、妻の声が弾んでいることがわかり。

「せっかくだから。二人で行くといいよ。楽しんでおいでよ。俺に気を使わなくても良いからね」私は、切羽詰まった声で言い、自分でも感心するほどの迫真の演技でした。

「わかったわ。パパとの約束、パパが認めない他の男の人とは、セックスをしないことを守るから安心して、今日は、私、見学だけにするね。もし、来ることができそうなときは、連絡をくださいね。お仕事、ガンバって」妻が、そう言って、電話を切りました。

私は、すぐにマスターにショートメールを入れて、このことを伝えました。《了解。店に着いたとき、また、ショートメールをください。奥さんたちにわからないように店に入れるから、そのあとは、任せてください》返信が着ました。

私は、このショートメールを確認してから、一人で居酒屋に入りました。

9時に《奥さんたち。10分前に来ました。今日は、カップルが2組。単独男性が2人。それと奥さんたちで合計8人。まだ、みんな来たばかり。1時間後くらいに店に来ると雰囲気が良くなっているはず》マスターから連絡が着て、その指示に従うことにしました。

マスターの言ったタイミングで、店の前で連絡をしました。店のカギが開けられて、マスターに手招きされて、店の中に入り、マスターの陰に隠れるようにして、カウンターの中に入りました。客たちの声が聞こえ、そっと、立ち上がり客たちの方を見ました。私から見て、正面に座っていた麻希さんと妻。その横には、単独の男の人が二人座っていました。

36歳、155センチでポッチャリの麻希さんが見えて、身体にピッタリのニットのミニワンピで、Gカップが強調されていました。その横に160センチ、少しふくよかな妻が座っていて、麻希さんと同じく、Eカップだとわかる身体にピッタリのセーターにタイトミニでした。私は、二人とも気合の入った服を着てきていたことがわかりました。

私のところから見えない5人掛けのソファーに2組のカップルがいるようでした。

私は、マスターからもらった酎ハイを妻たちに見つからないように、屈んで飲んでいると。

「おっ。そろそろ、良い雰囲気になってきましたよ」マスターに肩を叩かれて言われ、立ち上げり妻のいるソファーを見ました。麻希さんは、横の男の人と舌を絡めたキスをして、ワンピの上からGカップを触られていて、妻は、少し嫌がりながらも横の男の人から頬にキスをされ、セーターの上から身体を触られていました。

その4人は、お互いがしていることに夢中なのか、マスターと私がいるカウンターの方を見ることがありませんでした。私は、また、屈んで酎ハイを飲んでいると。

「アァ~ン。アナタ。私。オチンチンを入れられちゃったわ」女の人の大き目の声が聞こえて、思わず立ち上がり、そちらを見ましたが、私のところからは死角になっていて見えず、正面の麻希さんと妻と二人の男の人を見ると、女の人の声が聞こえた方をジッと見ていました。そのとき、麻希さんが横の男の人の方を見ようとしたとき、私と目が合ってしまい。

《シィ~》私は、人差し指を立てて口の前に持っていきました。麻希さんが、頷くと立ち上がりトイレの方に向かいました。そして、戻ってくると、マスターと話をするようなふりをして、カウンターの中の私に。

「ご主人。お仕事で遅くなるって聞いたけど。どうして、ここにいるの?」麻希さんに聞かれて《ママが、俺に隠れて、もし、知らない男とセックスするのなら、それを見たくて。俺がいることを黙っていて、お願いだから》小声で答えました。

「フ~ン。そうなの。友里さんが、他の男の人とセックスをすると、また、ご主人とセックスができるわね・・・任せておいて。楽しみになってきたわ。ウフフ」イジワルそうな目に変わった麻希さんが、マスターから酎ハイを受け取ると、ソファーに戻りました。

麻希さんが、ソファーに座ると、グラスの酎ハイを半分くらい飲んで、《フゥ~》と息を吐くと、ニットのミニのワンピを脱いでしまい、横の男の人たちと妻が驚いていました。

麻希さんが、パンストを脱ぐと、横の男の人が、ブラジャーの上からGカップ触り、ニンマリして、麻希さんは、私の方を見て片目を瞑りました。これを見ていた、妻の横の男の人が、妻のセーターの中に手を入れると、器用にセーターを脱がしてしまいました。

「ダメです。私、今日は、見学だけですから」腕で胸を隠して言いました。

「いいじゃないですか。せっかくですから、楽しみましょうよ」横の男の人に言われて。

「友里さん。そうよ。ご主人がいないのよ。私、秘密にするから。大丈夫よ」妻は、これを聞いて、安心したのか、横の男の人と舌を絡めました。

「お望みどおりになりそうですね」マスターが、私の肩を叩きました。

奥の5人掛けのソファーから、女の人の感じている声が大きくなってくると、妻は、下着だけにされ、男の人に身体中を触られ、麻希さんは、ブラジャーを胸の上まで上げられて、Gカップの乳首を吸われていました。そして、麻希さんの横にいた男の人が、ベッドがある部屋を指差すと、麻希さんと何かを話して、2人がソファーから立ち上がりました。

妻の横の男の人が妻の手を引いて立ち上がらせようとしましたが、首を横に何度も振って嫌がっていましたが、男の人に強引に両手をつかまれて、少し腰が引けていましたが、立ち上がらされました。私は、それを見て、また、カウンターの中に身を潜めました。

4人がベッドのある部屋の方に歩く音がしてから、少しして戸が閉まる音がしたので、私は、立ち上がり、まず、奥の5人掛けのソファーにいる2組のカップルを妻たちが座っていたソファーに座り見ることにしました。

50歳くらいの小太りの男の人が、40代半ばくらいのポッチャリの女の人の手をソファーの背に乗せさせて、後ろからパチンパチンと女の人のお尻を鳴らして腰を打ち突けていて、その横で、40代半ばの痩せ気味の男の人が、50歳くらいのスレンダーな女の人と抱き合う格好になってチンポをアソコに入れていました。

そんな4人を見ていると、マスターから手招きをされて、ベッドのある部屋を覗くことができる小部屋に入るように言われました。小部屋に入り、妻からは死角になるように小さなベンチに座り中を覗きました。

「アァ~ン。気持ちイイわ」私から見て、ベッドの手前で麻希さんが、シックスナインになって、男の人のチンポをしゃぶり、アソコに指を2本、入れられていました。ベッドの奥にいる妻は、脚を拡げられて、男の人にアソコを舐められていて、声が漏れないように片手で口を塞いでいました。それから、男の人にチンポをしゃぶるように言われていましたが、首を横に大きく振って断りました。

「イヤです。オチンチンを入れないでください」妻が、男の人がコンドームを着けて、ベッドに寝ている妻の脚を拡げて身体をその間に入れると、アソコを手で隠して言いました。

「アァ~。オチンチンが、オマンコに入ってきたわ・・ウゥ~ン」横にいた麻希さんが、男の人にチンポをアソコに入れられると、感じている声を上げました。それを横目で見た妻のアソコを隠す手の力が抜けたようで。

「ウッ・・ウッ。ダメ、ダメです。オチンチンを入れちゃあ」そんな妻を無視して、男の人が腰を動かしました。そして、5分もしないうちに。

「エェ~!もう、出ちゃったの」麻希さんにチンポを入れていた男の人の動きが止まり、精子をコンドームの中に出したようでした。男の人が、麻希さんから離れると、頭を掻いて照れていました。妻の方の男の人は、余裕があるようで、Eカップを揉み、乳首を吸いながら、腰を動かしていて、妻は、口を片手で塞いでいましたが、その表情が変わってきました。

「イヤ・・ウッ・・ダメ、ダメ~!」ついに妻が、シーツを両手でつかみ、お尻を浮かせて、感じている声を上げました。その様子を麻希さんとその相手をした男の人が、裸の麻希さんのGカップを揉んでニヤニヤして見ていました。妻が、男の人に両手、両膝をベッドにつくようにされ、後ろ向きになって、チンポをアソコに入れられました。

妻のアソコに入れたチンポの動きが激しくなってきて、妻のお尻がパンパンと鳴りだすと。

「イヤ・・イヤ~!・・私・・ダメよ・・アァァ~!」妻が、シーツをガッチリと握りしめて、Eカップとお尻を震わせてイキました。そして、男の人の動きも止まり、コンドームの中に精子を出したようでした。

4人が、下着を着け始めたので、私は、小部屋を出て、妻たちがいた5人掛けのソファーに座り、酎ハイを一気に飲み干しました。あまりにも私が立てた作戦が思い通りにいきすぎ、妻が男の人とセックスをして、しかも、イカされたことがショックでした。

そして、麻希さんが、下着姿で一番先にベッドのある部屋から出てくると。

「アラッ。ご主人。来ていたのね」少しわざとらしく言いました。それを聞いた妻が。

「ヒィ~!・・パパ~・・どうして、ここにいるの?」悲鳴を上げて、男の人の後ろに隠れて言いました。私は、酎ハイを一口飲んで。

「ママに電話をしたけど出てくれなくて、それにLINEも入れたよ。早く仕事が終わったので、もう、そっちに着くからって」下着だけの妻が、慌ててテーブルに置いてあったスマホを見ました。私は、妻たちがベッドのある部屋に入るとすぐに妻に電話をし、LINEを入れてありました。妻を相手した男の人が、麻希さんに私のことを聞いたようで。

「友里さんのご主人よ」これを聞いて、バツが悪そうにソファーにあった自分の服を持って、麻希さんの相手をした男の人と2人掛けのソファーへ行きました。

「服を着たほうがいいと思うよ」私は、冷たく妻に言うと。

「ハ・・イ・・」震えた声で答えると、服を着始めました。麻希さんもワンピを着て。

「ご主人。いつお店に来たの?」また、麻希さんがわざとらしく私に聞きました。

「15分くらい前。店に入ると麻希さんとママの姿が見えなくて、マスターに聞くと、ベッドの部屋に入っていると聞いて、小部屋から中を見ていたよ。最後までね」私が、言ったことを聞いた妻の唇がブルブルと震えていました。

「帰ろう。もう、楽しんだみたいだから」そう言って、私は、立ち上がりマスターに《今日は、ありがとうございます》お礼を言うと、私の背中を叩いて。

「こんなことは、しない方がいいよ。あなたと奥さんのためにも」マスターに言われて、苦笑いをして、店を出ました。

帰りのタクシーの中で、3人は無言でした。気まずさを察したのか、麻希さんが。

「今日は、私、家に帰りますね。明日の朝、娘を迎えに行きます」そう言って、麻希さんを家に送ってから家に帰りました。家の中に入ると、妻が、私の前に土下座をしました。

「パパ。ゴメンナサイ。私、約束を破ってしまいました。許しては、もらえませんよね」妻が、目に涙を溜めて言いました。私は、答えずにウイスキーの水割りを飲むことにしました。

「私、ダメって言ったのに、男の人が強引に・・・」そこまで言った妻から、私は、顔を背けました。泣いて土下座をしたままの妻に。

「俺、シャワーを浴びてくる」そう言って、熱めのシャワーを浴び、出てきて、ウイスキーをストレートで飲んでいると、妻が、私に何か言いたそうでしたが、そのままトボトボと歩いて、シャワーを浴びに行きました。

その夜は、なかなか寝付くことができず気づくと朝方になっていました。隣を見ると妻がそこにはいなくて、リビングへ行くと、ソファーに座る妻がいました。

妻を見ると、目が真っ赤で、その周りが腫れていて、昨夜は、一睡もしていないことがわかりました。私は、マスターに言われたことを思い出しました。

《こんなことは、しない方がいいよ。あなたと奥さんのためにも》私は、昨夜のことを猛反省しました。そして、黙って妻の肩を抱き。

「少し寝た方がいいよ。まだ、早い時間だから」そう言ってからキスをしました。

少しして、寝室へ行くと、妻が軽い寝息をたてて寝ていました。その妻の顔を見て。

《こんな妻でも俺は、愛している。いや、こんな妻だからこそ愛している》そんなことを考えて、もう一眠りすることにしました。

-終わり-
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