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後輩のY田くんに見せて触らせて

投稿:2024-12-10 09:26:20

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露出狂の女の子◆JINwN1Y
最初の話

これは私が高校生の時の話です。私は県内でも有名な進学校に通っていました。しかし、進学校というだけで、創立120年の県立高校なのでボロいというレベルではありませんでした。高校2年の時私は生理と水泳の授業が被ったこともあり、水泳の授業の単位が足りなくなってしまいました。そこで、夏休みに水泳の補習…

前回の話

こんにちは前回はK岡とのことを書きました。あの日からK岡は私をみると少しモジモジするようになりました。私はK岡のちんちんを思い出すと、あれが入ったらどうなるんだろうと気になっていました。しばらくたったある日雨が降りました。私はわざと制服の上着を着ずに、Yシャツだけで自転車に乗り学…

こんにちは

ずっと投稿してなかったのですが、昨日久しぶりにサイトを開いたら続きが読みたいというコメントがついていたのでまた書こうと思います。

スーパーで中学生をからかってからしばらく経ちました。

季節は冬、もう朝自転車を漕いで学校に行っても汗はかかないのでトイレで着替えるのもなくなりました。

私はどうにかして誰かに見せたいと思っていました。学校に行けばK岡がいやらしい視線を向けてきます。初めはその視線も気持ちよくてたまりませんでした。

しかし、だんだんと慣れてきて、最近はあまり良さを感じません。

ちなみにこの時私は高校3年生、進学校なので周りのみんなも完全に受験モードでした。

私はというと、一応勉強にも力を入れていました。

2学期が終わり、冬休みになりました。私の家では毎年年末年始に親戚の集まりがあります。

私もそこにいっていたのですが、今年は受験があるからということで、行くのをやめました。

ということで、12月25日から1月6日まで私は家で1人でした。

私の通っていた学校は塾や予備校に行っていない人のために、冬休みも大晦日と1日、2日以外は朝9時から夕方6時まで教室を自習室として開放してくれていました。

家に1人で居ても勉強しないと思った私は毎日学校に行っていました。

教室にはいつも1人、こうなると私の露出願望が高まってきます。

誰かに見られるわけではないけれど、やはり学校でというだけで興奮です。

トイレに向かいました。

制服を脱いで全裸になります。さすがに寒かったです。私はそのまま持ってきたコートを上から着ました。

全裸にコートというスタイルです。ちなみにこのコートは私の膝よりも下まであり全身が隠れる感じです。サッカーのベンチコートをイメージしてもらうとわかりやすいと思います。

ここで私はそのまま廊下に出ました。

廊下には誰もいません。コートを脱ぎます。廊下で全裸になりました。ここで誰かが来たらと思うとドキドキでした。

そのまま裸にコートで教室まで戻りました。窓から外を見ると野球部が練習していました。

ボールが窓の近くに転がってきました。ボール拾いの一年生と思われる子が走ってきました。早くしろよとかゆう声が聞こえました。

その子は何度も取りに来ます。なんだかかわいそうだった私は、今回のターゲットを彼に絞りました。

そのままの格好で教室を出ます。

階段を降りる途中、女性の先生とすれ違いましたが、何も言われませんでした。他人から見ればコートを着ているだけです。

そのまま外に出てグラウンドに向かいました。流石にコートの下が裸なので寒いです。

しかし露出願望が勝ります。

さっきの彼がよくボールを取りに来る場所の近くに草陰がありました。私はそこに隠れました。

ボールが転がってきます。しかも私の目の前に。

彼がボールのところにきました。距離は5メートルくらいです。

「ねえねえ、キミ」声をかけます。

彼が、「ん?」という感じで私を見ました。

私はコートの前をガバッと開けました。

彼は目を見開いていました。5秒くらい見せちゃいました。

「秘密ね、練習終わったら3ー3の教室においで」そう言って彼を練習に戻しました。

あのあと練習に集中できなくなっちゃったかな?

そう思いながら教室に戻りました。

夕方5時半ごろ教室で勉強していたら人が来ました。

「あっあの、」

さっきの彼でした。

来てくれたと思い嬉しかったです。

「あれほんとに来てくれたんだ。そんなにおっぱい見たかった?」

と言いつつ嬉しかった私は彼を教室に入れました。

「名前は?」

「Y田K介です」

「Y田くんかぁ、私はミカ。おっぱいみたの初めて?」

「はい」

私は少し笑ってY田くんの手をおっぱいに持っていきました。このときはもう制服です。

制服の上からおっぱいを揉むY田くんは一生懸命で可愛かったです。

私はY田くんの手を引いて女子トイレに行きました。最初は女子トイレに入るのを躊躇っていましたが、大丈夫だからというと入ってきました。

個室に入ると私は制服を脱ぎました。

この日のブラジャーは薄ピンクです。

Y田くんにキスをしてY田くんの手をおまんこに持っていきました。

「ここを触って//」

Y田くんがだんだん指を速くしてきました。

「んぁ//」恥ずかしい声が漏れました。

「ミカさんおっぱい吸ってもいいですか?」

「何?許可とかいいから、好きにしていいんだよ」

そういうとおっぱいに吸い付いてきました。

さらに私を便器に座らせるとおまんこを舐め始めました。

私にとって初めてされたクンニでした。「んンあぁっ//気持ちいぃ//」

私はY田くんのおちんちんに手を伸ばしました。出すと結構大きい。

K岡のよりは小さいですがなかなか立派でした。

じゅぼ、フェラするとY田くんはすぐにいってしまいました。

私はそのままY田くんに向けて股を開きました。

「挿れてみる?」

「いいんですか?」

「うん、でも初めてだから優しくね?」

Y田くんがおちんちんを私のおまんこに擦り始めた時です。

「誰かいるの?もう学校締めるよ?」先生でした。私はもう出ますと返事をしました。

そのまま制服を着て、Y田くんに「また今度ね」と言って帰りました。

今回はこの辺で終わりにします。

この話の続き

こんにちは、大変お待たせしました。気づけば一年以上経っていますね。続きを書いていきます冬休みに後輩のY田くんに見せてから時間が経って3学期が始まりました3学期は初めの一週間だけ登校でそこからはセンター試験まで自由登校になります前の話にも書いた通り家では勉強しないと思った私は毎日学校に行っ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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