体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】イオンの駐車場での自慰を見られ、弱みに付け込み、口内射精と中出しで美人を貪る無職(1/2ページ目)
投稿:2019-08-07 03:46:18
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※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
無職の俺は、イオンショッピングモールで女を物色するのが楽しみ。
女子◯生のパンチラ、ギャルの脇横から見えるブラ、しゃがんだ女性店員のはみ尻・・・今日は何が拝めるか。股間が熱い。
雨の昼過ぎ、まだ車もまばら。
イオンモール立体駐車場の4階、郊外を見渡せる位置にポツンと軽自動車。
流行りの白いハイトワゴンだ。フロントを外側つまり郊外に向け止められた車。中はスモークガラスでほぼ見えない。
注意して見ると助手席側のドア下部から茶色い布が垂れさがっている。
スカートだ。
ピンとくるものがあり、持ち主に知らせにいく。
後ろから近ずくと助手席にはもちろん女性が座っている。不思議と車内には助手席に女性1人。俄然面白くなってきた。まだ、女の頭と肩しか見えない。
さらに近ずくと、なんと期待通りオナニーの最中っぽいではないか。
茶色のスカートを腿の中場までたぐし上げ両手が股間に伸びている。肩までの長さの栗色の髪、グレーのブラウスの着こなしから30歳前後と判断。顔は見えないが、間違いなくナニをしてるのだ、たまらんほど色っぽい。
俺は興奮で心臓が高鳴る。
焦るな、焦るな俺。
しばらく見ていたいが、車の横で禿おやじが、じっと立ってるのは明らかに不審者であり
人の目が気になる。善は急げ。行くしかない。
コンコン
「どうされました。」
窓を叩き心配そうに声をかける俺。
驚きで固まりゆっくり振り向く女。
いい女だが、ガチャ目で焦点の合いづらい視線が付け込まれそうなタイプに思える。
森高千里似のちょとトロそうな美人。
チャンスか?どうにかできるか?
俺はこんなにいい女のオナニーを見れたんだ。はい、もう勃起してます。
中年男を見つめ明らかに動揺し目が泳ぐ女。スカートを慌てて戻し、エンジンキーを探してるのか挙動不審。パニックで今自分が助手席にいることも忘れてる森高千里似の美人。
コンコンと再度車の窓ガラスをノックする俺
「ドアを開けてください大変です、大変です」
動揺した時「大変です」は効果的。
ガチャ、
ドアを引くと簡単に開いた。
どうやら、このおバカさんはロックもせずに自慰にふけっていたようだ。
ドアを開けられ明らかに動転し目が泳ぐ女。
しかしそれは親切心から善意で男がしたことであり、強く拒むわけにいかない。
シッカリ化粧していて綺麗なのだが、世間知らずでちょっとアホッぽい女。
俺はさらにドアを大きく開けて話しかける。
「スカートがドアに挟まってました、そのままだと危なかったですよ」
「・・あ、そうですか、教えてくれてありがとうござる。・・・」
動揺し目が泳ぐ女が、武士言葉になったことなど意に返さず、
「奥さんどうされました、顔が赤いです。なんか汗もスゴイ、救急車呼びます!」
声を強め、携帯を取り出すふりをし、女が冷静にならない様に追い込む。
肉欲の為迫真の演技を続ける俺。
「えっ、えっ、違うんです。違うんです。・・えっ、困ります」
動揺の真っ只中、カーラジオをつけてる訳でもないのに何やら音が鳴っていた。
ブー、ブー、ブー。
振動音が車内に響く。
明らかにバイブの振動音がスカートの中からするが、俺はワザと慌てて見せる
「奥さん危ない、車内から異音が、何の音だろう」
真っ赤になってうつむく、森高千里似の女。柔らかな耳も赤く染まり可愛らしい。
ブラウンのスカートを白い指で握りしめて、どうしていいかパニック状態の美人。
更に緊迫を演じながら俺は攻めに出る
「わたし、たまたま車の整備士なんで見てみます。」
もちろん嘘である。
ブー、ブー、ブー、
女の股間からスカート越しに振動音が漏れている。
日頃の怠惰な俺とは思えない、目にも止まらぬ俊敏な動作で運転席に乗り込む。
流れ的に不法侵入ではない。
動揺している女はとりあえず助手席のドアを閉めた。
改めて二人きりの車内で女を観察する。
女は電源を切るタイミングもなく。両膝に手をグーにして固まったままだ。
色気のにじみ出る綺麗な小顔美人だ。
そのシャープな横顔は知的に整っていて、最初のとろい印象とは別の印象を与える。
細くて華奢だが太もも周りとたわわなオッパイがスカートとブラウス越しにハッキリわかる。俺は聞こえない様に生唾を飲み込んだ。
(むしゃぶりつきたくなる、いい女だ)
「音の原因すぐに探します。危険だからじっとしてて」
運転席側に入り込んだ俺は、結構緊張していて心臓がバクバクだ。
何とかこのいい女をモノにできないか・・股間はすっかり膨らんですぐにでも、チンポを
刺激したいが、当然まだ我慢。
すぐ隣の助手席の女がうつむきイヤイヤと首を振る、それに合わせて茶色い髪がたなびきいい香りが鼻腔をくすぐる。この熟れごろの若い女を抱きしめたい・・そのあらゆる穴に精液を流し込みたい・・・。
ブーン、ブー、ブー
静かな車内に響く振動音。
「どこで鳴ってるのかな・・ええーと」
俺はキョロキョロしながらハンドルの下や変速機周りなど適当に探すふりを続ける
「おかしいな・・・こっちか」
助手席のダッシュボードの下を見るため上半身を奥さんの足元に寄せる。
「気になる音ですね・・、危険が無いといいのですが・・」
引き締まった足首とスカートから延びる、すらっと細く白い脛を見ながら探す演技を続ける。
スカートの中の股間付近で明らかに鳴っているが
「おっ、この辺だ、シート横の隙間ですね、きっと。ちょっとご無礼」
千里の腹部に顔が軽く当たり柔らかさと匂いを楽しみながら、シートを倒し、後ろにずらす。倒したシートに仰向けの森高千里似。エロい、エロ過ぎる。
もう既に俺のチンポは固く勃起しジャージを大きく膨らましていた
「おかしいな。・・・・・あなたのシートの下かな、この手の音は、ほっとくと摩擦発火の恐れがあります。任せてください、絶対見つけますよ。」
あくまで善意の第三者の行動、非はないはず。
ブー、ブー、ブーン・・・。
その間もずっと鳴ってる。
キョロキョロ車内を探すふりをする俺。
「・・・バイブです」
森高千里似の女の消え入るよう声。
口元を押さえる右手の白く細い指が淫靡だ。
「す、すいません・・バイブです。」
右手が小さく震えている。
「あ、あのう・・狭いマンションで義母義父がいて落ちついた場所がないんです。夫はストレスからか頼りないので、仕方なかったの。すいません。
あのあの、この場所は大好きよ、生まれた町だから・・この街を見渡して、ツイしてしまったの。すいません」
「奥さん何言ってんですか。・・バイブって言いましたか。」
「はい・・・」
今、初めて会った美人との会話をねちねちと楽しむ。
「あの陰部を濡らして挿入する自慰行為のための太い太い医療機具ですか」
医学用語なのでセクハラではない。
「・・・そんなに太くありません。」
(そこか、問題点は)
ブー、ブー、ブーン・・・。
「え、なぜ皆のイオン駐車場でそんなものが、猥褻物陳列罪って犯罪ですよ。通報しましょうか、ココは私有地でもトイレでもないんですよ。犯罪事ですよ奥さん」
お前が犯罪だ。
仰向けのままの奥さんが色っぽい。
ウエストは深くくびれ、スカ―トの上からでもムッチリした柔らかな腰から太腿が淫靡に匂い立つ。上向けながら、ブラウスの胸周りにずっしりとした量感が巨乳を主張している。揉みしだきたい。
ブー、ブー、ブーン・・・。
「とっとにかく、落ち着いて奥さん。ここは私にまかせて・・」
「あっ、いいです、あとは自分でします。」
もはやズボンの膨らみを隠さない、俺。
二人共、異様な空気の中動揺して訳の分からない会話が続く。
「自分でしますって、奥さんココは皆のイオン駐車場ですよ、子供たちもいるんですよ、」
「ええ、だから謝りますから・・なっ、何なんですアナタ」
「見回ってるんです、近頃変な人多いので・・。あんたがやってる事警備員にいいつけようか。わいせつ行為はモラルある社会人として断固阻止しっ・・・・・あっ奥さん」
奥さんの手が股間の膨らみに触れる。
なんと、奥さん自らその白魚のような細い手で俺の股間を触ってきたのだ。
「す、すいません。スッキリしたらこの事忘れてくれます?」
「秒で忘れます。いいんですね。奥さんの提案ですね。」
俺のパンツの中はガマン汁でべとべと。秒でジャージとパンツを膝まで下げ、もうビンビンで痛く苦しくなってた自慢の肉棒を開放する。
「奥さん」
仰向けの森高千里似に覆いかぶさる、思った以上に柔らかく線が細い。
「あっ 主人に悪いわ。手で手で勘弁して下さい。」
その甘い声に更に欲情する俺。服越しだが女の柔らかさ、温かさが伝わり、後先忘れ一気に犯したくなり、そのサクランボの様な唇にキスしようとしたとき
「・・・・警察呼びますよ」
言いつつ細い手が肉棒と金玉袋にそっと触れる。
警察の一言で今度は俺が固まるも、肉棒はビンビンで鈴口からは我慢汁が垂れだしている。
シートに仰向けの奥さんの上で胸はぴったり密着させ顔は耳元にそわし、下半身は奥さんの腰をまたぐ体勢。
「少しでも動いたら、警察どころか自衛隊ですからね」
発する声の息すら甘く色っぽい。
(自衛隊って)
車内での手淫が始まった。
ヌチャヌチャ・・。
奥さんの指が肉棒を強く握りだす。徐々にしごく速度を上げていく。同時に金玉を揉み解す握力も強まる。慣れた手つきが色っぽい。綺麗な細い女の指は俺の愛液で汚れてるはず。
チンポと睾丸、同時に刺激されジンジンして気持ちいい。しびれる快感。
車のシートに仰向けの女に身を預ける体勢で手コキされている。
身体で感じる女の体温と柔らかさ・・。呼吸と心臓の音までも感じ取れた。
ヌッチャ、ヌッチャ、‥モミ、モミ、ヌッチャ・・・。
約束通り動かずに胸をオッパイに押し付け弾力を堪能。
動かず耳に息を吹きかける。
「あ、あんっ・・動いちゃダメ・・もう早くいってください」
「動いてませんよ」
しごいている右手の握力が上がり奥さんの動きが荒々しくなる。
俺の自慰の握力並みでゴリゴリしごく。
早く終わらせたいのだろう、イカせに来てます。
ゴリゴリ、ヌチャヌチャ・・。(いやらしい音)
ブー、ブー、ブーン・・・。(モーター音)
肉棒が破裂しそうに高ぶって来た。
チンポの裏側が痺れてくる、陰嚢がせり上がる。
いつもの暗い部屋での自慰とは別次元の快感の爆発の予感
「ハァハァ・・・奥さんイキそうです。」
「はい、イッてください・・・・あっ、車内は汚さないで、家族に匂いで・・」
「どうします。服もイヤでしょう」
「どうしましょう」
「どうしよう、どこに出そう」
「どうしましょう」
ゴリゴリ、ヌチャヌチャ・・。
ブー、ブー、ブーン・・・。(モーター音)
精子が金玉からせり上がる感覚が、もう限界。
「ああ、・・・出る、出します。」
暗黙の一致、チームプレイ。
俺は素早く腰を奥さんの顔上に移動して、亀頭を小さな口もとにあてる。
焦げ茶色の肉胴は太ミミズの様な静脈が浮き上がり、肉傘もパンパンに開き切り
今にも精液を吐き出さんばかりだ。
黒光りした狂暴なグロイ男性器が、ピンクの口紅のひかれたみずみずしいサクランボの様な唇に押し付けられた。
俺は片手で後部座席の肩を掴み体勢を安定さえる。
次の瞬間、ぱくっと千里が咥えた、と同時に、
ドピュ!ドピュ!ドックン!ドピュ!・・・・。
「う゛ー」
唸りながら女の口腔内に溜まりに溜まった精子を吐き出し続ける。
(俺は今こんないい女の色っぽい口に精液を流し込んでいるんだ、)
遠慮して亀頭以上は押し込まない。
綺麗なお口に、不釣り合いな太く黒い肉径の裏筋が脈打ち、ドクン、ドクンと精液を吐き出す。
長い長い射精発射を終えた。
射精し終わると説得する余裕が生まれ、女の顔に跨ったまま命令する。
「飲むんだ、飲まないと、精液が少しでも垂れると、匂いで全部ばれてしまう。 奥さんの為だ、さあ飲んで」
健気にも、口いっぱいの青臭い精液を、奥さんは幾度もノドを鳴らして夢中で飲み下す。
動揺で、車外に吐き出すことも浮かばないらしい。
たるんだチンポを咥えたまま、眉間に皺をよせ緊張感のある鋭い視線を俺の目に浴びせている。
仰向けのままゴクリ、ゴクリとノドを鳴らし俺の精液を飲み込む奥様に、興奮と満足を覚える。(森高千里似の美人が俺の精液を飲んでいる。…昼間の車内で、・・さっ最高だ)
「ふーすっきりしました。千里」
思い込みの名を言ってみる。俺は柔らかくなったチンポを抜き去った。
ブー、ブー、ブーン・・・。
チンポの先から糸を引く透明の粘液が女の服に垂れ落ちる。
口元をテカらせ横を向いてぐったりしている女。
事が終わり、二人だけの車内にバイブの振動音が響いている。
男が精を放ち少し安心している女ではあるが、悔しそうな表情が色っぽい。
口を汚された綺麗な女の顔を改めて眺める。
森高千里似の女はイオンで見つけた天使だ。
俺はこんな千載一遇のチャンスを口内発射だけで終わらすのはもったいないと思えてきた。
ここまでやったんだ・・・ならば最後まで。
助手席で仰向けの女体をなぶる様に視線を添わす。
セックスを思わせる肉感的な身体のラインは服を着ていても欲情を誘う。
ムクムクと肉棒に血が集まりさっき出したばかりだがもう硬さを取り戻しつつあった。
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(2020年05月28日)
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