官能小説・エロ小説(約 17 分で読了)
【超高評価】訳ありご近所さんとの嬉しい話!(2/3ページ目)
投稿:2024-12-04 16:26:19
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「皮めくるけど、痛かったら言ってね」
勃っても皮を被ったままなので、そこを読み取りゆっくり下に剥いてくれる。
痛みはない。それどころかゆっくり上下に動かして声が出てしまう。
「すみませんこれすぐに出ちゃいます。」
「初めてだもんね。」
「・・優斗くんはこのままでもいいなら続けるけど・・セックスで最初はしたいとかあるならそっちで」
「セックスでお願いします」
即答。
「ちょっと待ってね。脱ぐね」
久野さんは目の前で脱ぎ始めた。
上から順に下着だけ残して
「マジマジ見られると恥ずかしいね。」
「優斗くんも上脱いで待ってて」
お利口さんに待つ俺。
下着だけ残した久野さんだがそれも目の前でホックを外し、ボロンっ!
パンツも脱いで、ベッドにきた。
「おっぱいも初めてだよね?触る?」
サイズはわからないが、決して貧乳ではないのはわかる。
初めて触った感想は、
すご!!!柔らか!!!!
ダメだコリャ!理性飛ぶわ!
ずっと触っていたいし、乳首もまだだったが
「久野さんそろそろ下が限界で・・」
「全然恥ずかしがらなくていいよ!じゃあ・・ベッドに寝転ぼっか!」
「ほんとは前戯とかしてだけど・・今回は限界だからね」
最初は、正常位やバックでしたい気持ちがあったが、年上で初めてならこれも悪くない。
俺が寝転んで待つと、ベッドに乗り、俺に跨ってきた。
あの久野さんが俺の上に全裸で・・。
「優斗くん」
「はい」
「ゴム付けたいとかあるかな?」
「できるのであればですけど・・生で」
「こんな時にごめんね。私酔った時に言ったと思うけど、不妊なの。出しても妊娠はしないと思うの。」
「それって絶対なんですか?」
「絶対では無いと思う・・もしかしたらできるかもしれないの。」
「だけどね!優斗くんはそうなっても責任感じなくて大丈夫。もしできたら私としたら念願の赤ちゃんだしうちの両親も喜ぶと思うの。」
「でも・・」
「だから気にせず出してね。お願い!」
「わかりました。全てぶつけます。あともし妊娠したら僕久野さんと結婚しますね」
「えっ!?そこまでは!?」
「そろそろ我慢できないので挿れてください!」
「うん。ごめんね。」
膝を上げ、屈伸するように下がる。
俺のムスコを捕まれ
「すごい。ほんとガチガチ。」
亀頭が久野さんの性器に当たり、そのまま暖かいものに包まれていく。
痛いなんてとんでもない。99%気持ちいい〜
「ちょっと動くけど、大丈夫?」
「大丈夫です・・だけどすみません。すぐにでもでちゃいそうです・・。」
「すぐ?」
「はい。ちょっと動いてみてください。」
久野さんが腰を少し上げ、速やかに下げる。
「でそう?」
「でます!・・やばい!」
頭は真っシロ・・・・〜〜〜。
「優斗くん!大丈夫?優斗くん!!」
「・・はぃ・・。」
「大丈夫?」
「凄すぎて」
起き上がって久野さんいや由美さんにハグし感謝の一言。
「私も優斗くんの初めてで嬉しかったよ」
「俺まだしたいです。もっとします。」
由美さんに近づき、キス。
これが一応ファーストキス。
「じゃあ続きしよっか♡」
我慢できず、由美さんを押し倒し
「挿れますね。」
とにかくM字に開かせ、半勃起状態だったが挿入。
既に中はグチャグチャ。
さっきよりかは落ち着いてできそう。
あっという間に中で回復し、脳からの脊髄反射で腰を振っていた。
とにかく奥に奥に。
「優斗くん♡・・あっっ!」
自然に体が前に折れてキスをする。次はおっぱい。次は腰振りを重点的に。
いち早く中に出したい。をメインに腰を振るためすぐに奥から込み上がってきて
「また・・でます!」
「うん♡きて♡」
前に体を倒し由美さんにハグされながら、発射。
2回目とはいえこれはかなりでた自信がある。
肩で息をしながら、ムスコを抜く。
糸が伸びて、白い液体はすぐに少しでてきた。
これが俺の精子でこれが由美さんの最奥に広がったと思うと、これまでにない高揚感と興奮がまた込み上げてきて、もう一回戦!と行きたいが流石にすぐには勃たない。
由美さんも出された箇所を確認する。
「いっぱい出てきた」
「どうしよっか・・優斗くんはまだする?」
「流石に今日はこのくらいにしておきます。」
「そうだよね。今日が初めてで休憩なしで2回だもんね!」
「先にシャワー使っていいよ」
「流石にここは女性に譲りますよ」
「ふっ♡ふっ♡ありがとね!」
このタイミングで俺にめまいが突然くる。
「大丈夫!!??」
「流石にハッスルしすぎたんですかね・・ここはお言葉に甘えて先に失礼します・・。はっはっ(笑)」
シャワーを一人で浴びる。
短時間で2回も出したのが初めてでちんこの上の当たりがなんか痛い。
「優斗くん〜〜着替え私のブカブカのやつ置いておくから使ってね〜〜」
気を回してもらった。
人様の家なのですぐに出ると
「服は大丈夫そうだね!」
「一応ね・・あったかい飲み物用意したから飲みたかったら飲んでね!いらなかったらそのままでいいからね!じゃあ・・私入ってくるね。」
これで飲まなかったら人として失格な気がした。
全て飲み干し、由美さんはまだシャワー中。
とりあえず床に座る。
「そういえば由美さんが一人でベランダでオナニーしていることいつ言おう・・かな」
「あの時使ってた大人のおもちゃってどこだ?」
部屋の中を探した。
タンスの中やテレビ台の付近など色々探したが浴室の扉が開く音が聞こえたので断念。見つからず。
何もなかったように部屋の真ん中に座って待つ。
「テレビとか付けて良かったのに〜」
すっぴんでも由美さんは綺麗。
お互い明日は学校と仕事ということで、
「ちょっと狭いけど、一緒にベッドで良かったら・・」
「俺は全然床でもそこのソファでも大丈夫なんで!由・・久野さんは広く使ってください。」
別々で寝た。
朝
目を開くと、既に太陽の日差しが部屋に入ってきているのがわかる。
キッチンの方からは音がする。
起きよう・!!!ストップ!!!!
男ならよくある朝勃ちしていた。
治るのを待つが個人的に朝勃ちは戻るのに時間を要する。
一番良いのは小便を無理矢理だすとあっという間に戻るがこの状況ではそれは使えない。何せトイレが遠い。
一旦体を起き上げる。
「久野さんおはようございます」
「優斗くんおはよう!朝ごはんちょうど出来上がるけど、ご飯で大丈夫?」
「全然大丈夫でーす!!」
とりあえずこのまま座って朝ご飯も食べれば時間で元に戻る。
既にお化粧や着替えを済ませた由美さんは、ご飯、味噌汁、卵焼きとのり。ザ・朝ごはんセットを運んできてくれた。
「ほんとありがとうございます」
「久しぶりに誰かと朝ごはんで嬉しくてついついねっ!」
「優斗くん・・下の・・」
由美さんが俺のムスコに視線を向ける。
「えっっ!?」
「寝てた時から膨らんでたから、ちょっと心配で・・」
起きる前に既に見られていた、、
「これは・・生理現象で!!自分でなんとかできるので全然ほっといてくれれば!はい!!」
由美さんがこっちに来る
「優斗くんね・・私30過ぎてるし、一応結婚も経験したから男性の・・ちんちん・・とかの事情はそれなりに理解はしてるつもりだよ。無理は良くないよ」
「流石に恥ずかしくて・・」
「優斗くんはいつもこういう時どうするの?」
「治るのを待つか・・一人で抜くかです。」
由美さんは、俺のズボンに手をかけパンツごと一度に下ろされた。
昨日は夜テンションだから何とも思わなかったが、いざマジマジと見られると恥ずい。
「今は身支度済ませちゃったから、セックスはできないけどね・・手なら大丈夫だからこれからは我慢せず教えてね♡」
由美さんは、手コキを始める。
皮を被っていて滑りが悪い様子を見ると、謝りながら自分の唾液を垂らしてくれてあっという間に手玉に取られていた。
「出る時は教えてね」
机からティッシュの準備までしてくれる。
昨日2回出していることもあり、すぐに射精とはいかなかったが何も言わずに手コキを続けてくれて、果てることができた。
こっちが賢者モードに浸っている間に、慣れたようにお掃除までしてくれた。
ひと段落がついた頃には朝ごはんの温かさは冷めて二人で笑った。
由美さんは仕事へ。俺は一度自分の部屋に戻り学校へ。
学校にいる間も由美さんの我慢せずに教えてね!発言を考えて今度は言おうか悩む。
次の日の木曜の夜。由美さんに金曜の夜ご飯でもどうですか?と誘いをしたところオッケーの返信。
外食して流れでホテルに・・という目算。
学生でも払えそうないい店を予約し当日。
仕事終わりの由美さんと待ち合わせて店で食事。格好良く奢る。
家の方向は一緒なのでバレバレな遠回りをしてホテルの方へ。
「久野さん・・少し休憩しません?」
「ふっ♡ふっ♡休憩ね!」
俺の行動を見透かされたように笑われる。
初めてのラブホだが下調べはした。
受付に休憩か泊まるの二択を聞かれ、
「泊まるで」
部屋に入り荷物を置いてすぐ由美さんにキス。
「由美さん〜」
「うん♡」
「俺今日めちゃくちゃしたくて・・」
「じゃあ私も覚悟しないとだね♡」
服なんてあっという間に脱いで、脱いでくれていた。
挿れたい気持ちを抑えて、前戯へ。
M字に開いた由美の陰部と顔を合わせる。
「優斗くん私としてから・・他の人とは?」
「もちろんしてないです」
「初めてですけど・・由美さんに気持ちよくなってもらえるように頑張ります!」
毛は生えているが、綺麗に手入れされている感じがする。
ビラビラを開き、挿入口が見える。
後でこの穴に俺のを・・我慢我慢!
まず上に付いてるクリトリスを下から上に開くように。
「んっ〜〜〜♡」
クリトリスもピクピク反応。
優しく優しく繰り返す。
「上手♡はぁっ〜♡」
次は、某有名男優の動画で見た。
中指の腹から穴に挿れ、軽くくの字にする。
ゆっくり引き、溝みたいな場所があるらしい・・ここかな。
そこを試しに優しく押す。
「やっっ!」
正解な気がする。
ここがGスポットで、後は手で押すではなく、肘で動かすイメージで刺激を繰り返す。
「優斗♡そこ・・いいかも♡」
次第に温かい汁が手にビッチョリにつき始め、楽しむように手マンをしていた。
「優斗くんストップ!ストップ!ダメっ〜〜♡」
クリトリスから汁が四方八方に飛び散る。
おしっこのような感じではあったがこれが世に言う潮吹き?
「ごめんなさい!色々汚れちゃったよね!」
実際俺の手やシーツはびちゃびちゃだが、これはご褒美でしょ。
「大丈夫です!だいじょ〜ぶ!」
この状態でちんこ挿れたら・・
「由美さん挿れますね!」
「えっ・・うん・・」
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