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【超高評価】訳ありご近所さんとの嬉しい話!(3/3ページ目)

投稿:2024-12-04 16:26:19

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本文(3/3ページ目)

由美さんがこちらのちんこの様子を伺ってくる。

「心配なさそうだね・・うん!」

腰を由美さんの陰部まで近づける。

「由美さん」

「何??」

「今日全部由美さんの中で出しますから」

「うん♡お願いね♡」

少しくらい抵抗して欲しいが由美さんの場合、本心で出して欲しいと願っているからどうしようもできない。

亀頭で陰部をなぞる。既に糸を引いている。

優しくはせず、一気に合体した。

このお互いの一番汚い場所が繋がっている瞬間はたまらない。

「とりあえず出します!」

「頑張って!」

ただ射精するために腰を振った。

「ピクッピクッしてる♡出そう?」

「バレましたか(笑)はい」

「じゃあ!!一発目!!!ふんっ!!!」

最高の支配欲の満たし。

そのまま体を前に倒す。

「いっぱいでた?」

「まだまだこれからですよ・・」

体を起き上げ、ちんこを抜く。

精子は垂れてこないが、時間が経てば垂れてきてしまう。それはヤダ。

「由美さん後ろ向きで」

「うん」

四つん這いで待ち構える由美さん。

やばいこれはそそるものがある。

すんなり入り、腰が動く。

「はぁ♡・・んっっ・・はぁ♡」

ちゃっかり全て出す。

「やばい・・はぁ流石に疲れました」

ちんこを抜いて、その場に倒れ込んだ俺。

由美さんはベッドから降りて、何やらゴソゴソとしている。

「優斗くんお水」

倒れ込む俺に水をくれた。

一度起き上がり、水を飲む。

沢山汗をかいて頑張った体に水は染み込む。

気付けば500を全部飲み干していた。

「すみません。全部飲んじゃいました・・」

「私のは別であるからいいよ!」

由美さんは全裸のままベッドに座ってきて水をゆっくり飲む。

「優斗くん、休憩なしでするからおばさんの私もうお疲れだよ」

「あっ」

由美さんは、股に手を入れ中から精子が垂れてきたのを確認。

ティッシュを持って行き、一度拭いてあげるとすぐにまた・・

「これ当分出てくるからいいよ」

「すみません・・」

「ごめんね!そういうつもりじゃなくて・・仕方ないことだから」

由美さんの陰部を見てふと俺は思う。

「これっておしっこはどこからでるんですか?」

「おしっこ?・・」

恥ずかしそうに陰部のクリトリスの小さな穴を指差し教えてくれた。

「女性は色々穴あるから分かりずらいよね(笑)」

テレビをつける。

最初は、通常の地上波の番組が流れたがチャンネルを変えるとAVが流れており、そこで止めた。

ちょうど女優さんが壁に手をつき立ちバックで攻められている。

「・・・」

「すごいですね・・」

そして男優がイキそうになり、抜いて女優はすぐにしゃがみ男優の射精を顔で全て受け止めていた。

「ふ〜〜〜・・」

「あんなに出てるんだよね・・」

由美さんは男優が出していた精子の量に驚く。

「僕は一回であんなに出せてないですよ・・多分。」

「でも優斗くんは2回出してくれたから合計であの男優さんと同じくらいはでてるんじゃない?」

「・・・流石に合計なら・・出てる気がします」

由美さんは不安そうにお腹の下あたりをさする。

由美さんなりに思うことがあるのだろう。

シャワーを一緒に浴びにいったが、俺が回復してしまいさっきのAVに習い、立ちバックでもう一戦済ませて色々掃除をして出た。

由美さんは化粧落としがあるということで先に俺は爆睡。

朝はぼんやり起きて由美さんは・・既に起きていた。

化粧もバッチリ済ませて、椅子に座りコーヒーを飲んでいた。

チェックアウトまでまだ1時間程あった。

「おはようございます」

「おはよう!」

再度整えていた由美さんはまた可愛く見えてしまい・・

「由美さんしよう〜」

「・・ん〜〜〜朝から・・どうしよう・・」

時計を見る由美さん。

お互い今日は休日。気にするのはチェックアウトの時間のみ。

「30分くらいでできそう?」

愚問である。

流石に勃ってはいなかったので、由美さんに尽力してもらい、必要最低限脱ぎ、太陽を浴びて立ちバックで頑張る。

膣の具合はまたリセットされていて、今日も今日とて素晴らしい。

ただ昨日3回も出しているので時短で腰を振り、精巣の精子を出せる分出し切った。

快感は相変わらずだか、精巣がいたい。

ラブホの支払いは由美さんに払ってもらい、帰り道。

「由美さんが妊娠したら結婚でいいですよね?」

「それは・・優斗くんがいいならだけど」

「じゃあ今は交際中でいいですよね?・・・あっ!好きです!付き合ってください!」

「え〜〜!待って!・・嬉しいけど優斗くんにはまだ学校の女の子とかいるだろうしね・・」

「ダメですか?」

「じゃあ仮交際でどう?優斗くんは全然他の子と関係持ってもらってもいいから!」

「由美さん以外とは誰とも関係持ちませんよ!」

「私が納得できないからそれで!」

「分かりました・・仮交際で。」

大変だ。

-終わり-
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  • 1: コウさん#MzQhMQA [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きを読みたいです!楽しみにしてます(^_^)

    0

    2024-12-25 15:57:24

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