体験談(約 5 分で読了)
かわいい変態幼馴染とのイケナイ関係
投稿:2025-08-07 14:58:49
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スペックです
ルイ(自分)高校3年男顔はそれなり
さくら高校3年女かなりかわいい
かずき高校2年男留年したので歳は同じだが学年的には1個下
さくらとかずきはお互いが高校2年の時に付き合って今1年経つところ。少し肌寒くなってきた頃、さくらから自分に相談を持ちかけられた。
「ねえ、男の人ってすぐそういうことしたくなるの?」
「は?」
普段そういうことを話さないさくらが唐突に意味のわからないことを言うので素っ頓狂な声を上げてしまった。
「だから、すぐえっちな事したくなるの?」
「なると思う、高校生だし」
「私たち受験じゃん?だからできるだけそういうことに時間かけると大変なの。でも会うとすぐそういうことしようとしてくるの。どうにかしてくれない?」
そんなことを俺に言われても
「言えばいいんじゃない?正直に」
「そんな、かずきがかわいそうだよ」
男ならわかる。本能的にそういう気分になってしまうのだ。高校生ならなおさら。毎日シコるし常にそういうことを考える。
「我慢してもらうしかないのかな?」
「受験だし、しゃーない」
「てか、そういうの嫌いじゃないんだな」
「うん、むしろ好きだよ」
おいおい聞いたか?エロい事好きだってよ、そんなこと彼氏以外の前で言うなよ。
「....それなら少しくらいやって上げろよ」
「うん、そうする」
なんだったんだろうと当時は思っていたがこれは一種のアピールかもしれないと今ではそう思う。
また別の日、かずきとの事について相談してきた。
「ねえ、ルイはした事ある?えっち」
「あるよ」
「どんな感じだった?」
謎に興味津々のさくら。
「初めは全然だったけど慣れたら割と美奈も気持ちよさそうにしてたよ」
美奈は俺がはじめてセックスした元カノである
「へー」
上目遣いで見てくるさくら。さくらは胸も大きい方なので少しびっくりしてそっぽを向いてしまった。
「どんな感じなんだろー、私もしてみたいなー」
「なんだよ、かずきとしてるんだろ?俺で試そうとするなよ」
「そうなんだけど、かずきの全然気持ちよくない、すぐ終わっちゃうし」
「ああ....」
かずきのは大きくない。そして話を聞くとすぐ出すので満足にできていないらしい。さらに前戯もすっ飛ばしてすぐ挿入したがるんだとか。人の事情は聞きたくないな。
「ねえ、1回でいいからさ」
正直さくらはかわいい。胸もある。愛嬌もある。今すぐにでもヤリたかったくらいだ。でも....
「流石に浮気は出来ないよ、かずきのこと好きなんだろ?」
「うん、かずきの事は大好き」
「ならするべきじゃないよ」
受験シーズンが終わり今度はかずきが受験生になった(留年のせい)かずきは受験勉強が忙しいからと、LINE以外のやり取りを一切遮断しているらしい。もちろん俺もあいつとは会ってない。そしてさくらから「会おう」との連絡が入った。
「最近かずきが全然構ってくれない」
惚気ならやめて欲しいが違うのは薄々わかっていた。
「まああいつが留年したのが悪いし仕方ない。」
「ねえ、私ずっと待ってたんだよ?わかってるんでしょ?」
「ほとんにいいのか?」
ぶっちゃけ俺も内心期待してた。なんせさくらはかわいい(2回目)
「今日私の家誰もいないから、来てよ」
浮気確定☆
さくらの部屋に入るなり彼女は俺に抱きついてきた。
「いいのか?ほんとに」
「意地悪言わないでよ、ばか」
なんだかかわいらしく怒られてしまった。
俺は優しくキスして頭を撫でた。
「んっ、ん~」
彼女の方からも舌を絡めて頭に手を回してきた。
「もう、我慢できなくなってきた」
そう言って服を脱ぎ始めるさくら。上下ピンクの下着(少し気合い入ってそうな)をするする脱ぎ、一糸まとわぬ姿になった。少し見とれていたら
「ルイも脱いでよ?」
ハッと我に返り自分も服を脱ぐ
「ルイって筋肉すごいよね...かっこいい」
「筋トレは欠かさずやってるからね」
腹筋、胸筋色んなところを触られて、その手はとうとう大事な所に.....
「ん、硬い....」
完全に脱ぎきってお互いの肌を触り合う
ふたつのメロンに優しくゆっくりと触る
「すごい、柔らかいね」
後で聞いたらFカップもあるらしい
「あっ、すごいっ、焦らさないでもっと触ってっ」
初めはゆっくり焦らすように触る。前戯の基本である。
「気持ちよさそうだね、ここももう」
女の子にとっていちばん大切な部分。さくらのはもうびしょ濡れのグチョグチョだった
「んあっ気持ちぃ、かずきと全然違う」
目を閉じて手で「もっとして」とせがむさくら
この言葉、表情、仕草で完全にスイッチが入っ
た。
「仰向けになって、もっと気持ち良くしてあげる」
無毛の綺麗なまんこにゆっくり指を第2関節まで入れて指の腹を押し当てる。
「んっ、やだっ、気持ちいい」
なかなか感度がいい。まだ元カノとしかやったこと無かったがそれよりも反応は遥かに良かった。
「かわいい、もっとリラックスして」
「んんっ、ルイ、そこっ」
クリも刺激するためにクンニをしてみることに
「んっ、あっ、あ、クリ、気持ちいい」
「やばい、イッちゃう!」
「いいよ、いっぱいイッて」
「あぁぁ、イクっ、イクっ、イクぅ〜!!」
ハアハア息を切らしながらこちらを見てくるさくら
「こんなの初めて....」
「もう挿れてもいい?」
「うん」
ピンクで毛のない綺麗なまんこはもうぷにぷにぐちょぐちょにとろけていた
「あっ、入っちゃった♡」
やばい、めっちゃ気持ちいい、ゴム越しではあるものの伝わってくる温かさと締め付けは今まで感じたことない快感だった。
「やばっ、めっちゃ気持ちいい」
「んふふ、嬉しい」
また腕を絡めてキス、こちらも負けず大事な息子をおっ勃ててGスポを刺激する。
「痛くない?」
「いや、気持ちいいっ、でもっ、かずきのより大きいっ、」
めちゃくちゃ興奮するようなことを煽ってきたので危なかった(?)
「んっ、んっ、あ、あ、」
さくらの口からかわい声が漏れてエロい
「んぁ、あぁん、ルイ、すk」
言わせまいと唇で塞ぐ
「んっ、んはぁ、んー」
そろそろこちらも限界なのであっちにも思いっきりイッてもらおう。
「待ってルイやばいっ!」
耳を舐めながら指でクリと乳首をいじり亀頭でGスポを擦られてさくらも限界らしい
「イクっ、イクっ!!」
「ん゛ーっ!!!」
足をピンとしながら大きな絶頂をしたさくらはぐったりしてしまった。
「俺もっ、イクっ!」
だんだん余裕がなくなり腰振りが早くなる
「いっぱい出して♡」
「うあっ、射精るっ」
ぷにぷにの幼馴染まんこにどくどくと射精した。
「すごい気持ちよかった」
「そんなに気持ちよかったんだ?なんかこっちも嬉しい」
「ルイとのえっち、気持ちよすぎ....ダメになりそう....」
「こんなにイケたの初めて、ありがとっ」
「かずきにはバレないようにね」
「もちろんっ」
2人の関係は続く...
あの日を境にさくらは俺はお互いの欲を満たし合うようになった。一度きりだと思っていたが未知の快感に目覚めてますます変態っぽくなってきた。「今週は忙しいから来週の土曜日出掛けない?」#ピンク来週の土曜日はゼミなどもないので了承することに。その前に少しイタズラをしたくなってきたので「出掛け…
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