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体験談(約 22 分で読了)

主婦の不倫告白(夫の部下とその友達を相手に・・・)(1/2ページ目)

投稿:2024-11-16 13:11:59

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本文(1/2ページ目)

Lily◆ExgkkEA
前回の話

夫の部下(森田君)と不倫していたことがバレてしまいました。夫は私を許す代わりに、森田君との出来事を全て告白させた上で、何と関係を続けるように命令したのです・・・。この文章は森田君との情事の一部始終に加えて、過去の男性経験についても告白するようにと夫の指示に従って書いたものになります(夫が一部…

夫に夫の部下との不倫がバレてしまい、許す代わりに体験談を書けと命じられた主婦の後日談です。

夫の部下の森田君は180センチ以上の長身でおっきなオチンチンは夫の倍くらいありました。(夫にこう書くように強要されています。)

顔もイケメンで鈴木伸之さんに似ていて口の上手いタイプです。

彼に抱かれてからと言うもの私の身体は若くて逞しい彼の虜になってしまいました。頭で良くないこととは分かってても身体が疼くんです。

森田君に呼び出されたらすぐに出向き、言いなりに彼に抱かれました。彼の部屋には一度も呼んでもらったことはありません。

最初の2人きりのデート(?)は私がお金を出してホテルに行きましたが、それ以降は車の中やショッピングモールのトイレなど性奴隷のような扱いです。

それでも身体は喜んで、森田君に抱かれに行こうとするのでした。

そんな日々が一カ月ほど続いたある夜、夫から突然、

「森田とは今、週に何回くらい会ってるの?」と尋ねられたのです。もうドキドキが止まりませんでした。最初は森田君から伝わったのかと思いました。

ところが・・・夫は最初の夜から知っていたと言うのです。

「あの夜、森田とウチで飲んだ夜。見てたんだよ。お前が居間で森田のチンコを美味そうに舐めるのを。そうだろ?その後、風呂場で立ったままヤッてるのもドア越しに見てたんだよ」

私は恥ずかしくて、申し訳なくて夫の前で顔を隠すように土下座しました。

「ごめんなさい。・・・許してください。なんでもします・・・」

森田君に抱かれながらも恥ずかしながらそれは性欲だけで、愛しているのは間違いなく夫です。離婚される、それもこんなことで・・・。両親や親戚のこと、友人たちのことが頭を駆け巡り・・・恐ろしかったのです。

私は何度も謝罪の言葉を口にしました。

しかし、夫は意外なことを提案してきたのです。

「そんなに謝る必要はないって。で、今週末、森田の友達と3P?、スルんでしょ?・・・それ、ウチでしてくれない?俺は○○(娘)と実家に泊まるから・・・」

(何で知ってるの・・・)実は数日前、森田君と夫の会社の車でエッチした後に、彼の昔の友達と3人でエッチしたいと頼まれていたのです。

「・・・どうして、知ってるの?」

「浮気の証拠集めに社用車の車内を録音していたんだよ」と夫は言いました。私が奴隷のように森田君の男性自身を求める果したないサマを聞かれていたのです。

言い訳が効かない会話だったと思います。顔から火が出るほど恥ずかしくなりました。さらに森田君の申し出、彼の友達との複数プレイにイエスの返事をしていたこともバレていました。もう、取り繕うことはできないと思いました。

「ふーん、3Pに興味あったんだ。ホント変態だねぇ、ふふ」と鼻で笑われました。

何も言えないでうつむいている私に、

「森田の友達の写真見せてもらったんだろ?どんなヤツだったの?」

そう、スマホで見せてもらった森田君の友達は福山雅治似のイケメンでした。実は私は福山君の大ファンだったのです。

「よく分からなかったけどキレイな・・・顔の男の子だったと思う」

「お前、面食いだもんな。フフフ、いいよ。ヤリなよ。その代わり、ウチですること。これが条件」と夫。

「・・・どうして?そんなこと言うの?」

「お前が森田に抱かれるのを見てさ・・・俺、凄く興奮したんだよ。初めての感覚だった」

「・・・!」

「森田のチンコにいいようにされてるお前を見て・・・ホントはめちゃくちゃ辛くて嫌なのに勃起してさ。俺もお前に負けないくらい変態だったんだ」と告白してきたのです。

「分からないようにカメラをセットする。お前がカラダを若い男たちのオモチャにされる喜ぶのをどうしても見たいんだ」

夫は私たちの性行為を盗撮する気でした。

「しっかりカメラに撮れるように協力すること!それも条件だ。頼む」

・・・私には断ることができませんでした。

観念してその場で森田君に連絡。「今週末、夫たちが帰省するからお友達と家に来ない?」と提案しました。

すると「マジ?行く行く!ラッキー♪、ホテル代浮いたよ!」と二つ返事で彼は了解しました。

こうして夫の了解の上で浮気することになったのです。

その夜、夫は久しぶりに私を抱きました。ドラレコで撮った森田君と私の車中の行為をテレビで流しながら・・・。

画面の中の私は森田君の上で、自分でも恥ずかしくなるくらい淫らに腰を動かし、『あっあっあっイクッ、イッちゃう!、』となどと言って絶頂に達していました。

そんな画面の私を横目に夫は私の中で果てたのです・・・。

実は私は夫とのSEXではイッたことがなかったのです。夫は辛かったはずです・・・。

それなのに・・・申し訳ないという気持ち以上に、森田君の逞しい男性自身を思い出しながら夫のモノに突かれる背徳感に興奮していたのです。

翌々日、夫は隠しカメラを居間に取り付けました。スマホでライブ映像が見られるタイプだそうです。

「いいか!?必ずリビングでヤルんだぞ」と3台取り付け、私に行為がちゃんと写るようにと場所を念押ししました。

「ヤッてる間、リアルタイムでずっと見てるからな」

「・・・うん、、」

週末に若い男たちの慰み者になる。それもこの自宅で・・・。そう考えただけでアソコがジュンとしました。複数プレイなんてAVの世界の話。まさか私が経験するなんて・・・それも乱れた姿を夫に覗かれながら。倒錯したSEXですね。

(ここからの会話部分は夫が録音を聞いて手直しを入れています。)

当日になりました。私は夫の命令でノースリーブでボディラインがわかるような黒のワンピースを着て彼らを待ちました。

夜8時に軽く飲んでから行くからとホロ酔い気味の森田君たちが家にやって来ました。ところが驚いたことに来たのは3人でした。

「ごめん、△美(私の名前)、もう一人増えちゃってさ。まぁ、いいよな?」と言うのです。頷くしかありませんでした。

一人は福山雅治似で福山君とします。実物も本当にイケメンでスラッとしていて・・・私の好みのタイプでした。

「今晩は、お邪魔します」ニコッと笑い、性格も紳士そうで安心しました。

もう一人は、お笑い芸人の秋山に似ている少しぽっちゃりした男性でした。ニヤニヤしながら私のことを舐め回すように見るのです。仮名として秋山君とします。

森田君が「コイツ、秋山。大学のサークルの後輩なんだ」と紹介すると

秋山君は「今晩はぁ。森田さんの上司の奥さんなんですよね?、キレイな人ですね・・・ぐふふ」とイヤらしい笑いをして私の胸元や股間を見ています。

(え・・・4P?、この男の相手もしないといけないの・・・)そう考えると気が重く感じました。失礼ですが生理的に受け付けないタイプです。

私は愛想笑いで「・・・いらっしゃい、さぁ上がって」と招きます。

すると森田君は私の後ろに周り、抱きしめてきました。

森田君は「今夜はヤリまくろうぜ!笑笑」と酒臭い息を吐きながら私の身体を揉み出します。

私はここで始まったらマズイ、夫との約束が・・・と思い、

「アァン、もう、奥に食べ物の用意もしたから。上がって乾杯しましょう・・・」と言って制しました。

「酒は?」

「ビールかシャンパンならあるわ」とリビングに導きました。

森田君は「ホントに課長(夫のこと)いないんだぁ」と言って部屋を見回します。

「安心して、明日まで帰らないわ」

ソファに座り、皆んなとビールで乾杯しました。森田君と最初にこの部屋で会ってからまだ1ヶ月半しか経っていないことを思い出しました。

森田君が「なんか、今日はエッチな服装じゃん。ヤル気マンマンってかい?笑笑」と馬鹿にすると

福山君は「お前、上司の奥様によくそんなこと言うね(笑)。ホントよく似合ってますよ。スタイルいいんですね」と褒めてくれました。

「ありがとう。でも恥ずかしいからあまり見ないで・・・」と福山君からはお世辞でも嬉しい・・・

「はは、あれ?絨毯引いたんだ。もしかして今日のため(笑)」と森田君が気づきました。

実はそうなんです。フローリングでエッチして身体が痛くならないようにと夫は絨毯を買ってきたのです。夫婦のベッドに行かせない対策でもあったと思います。

森田君は「ここで△美に初めてフェラしてもらったんだよな」と最初からドギツい下ネタです。福山君の前で・・・さすがに恥ずかしくてうつむきました。

福山君も「奥さんのフェラは上手だって聞きましたよ」と爽やかな顔で凄いことを話します。

秋山君は「あぁー、もうチンポ勃っちゃいましたよー。森田さーん」と自分の股間をさすりながらイヤらしく私を見ています。

森田君は制して「まぁ、待てよ。後で好きなだけシャブッてもらえ。ちゃんと仕事してからだ」

「ヘーイ!」と言って秋山君はカバンからビデオカメラを取り出したのです。

(・・・撮る気?)

森田君は「コイツは今日はカメラマンと雑用係で呼んだの。でも、後でコイツにもヤラせてやってね」と勝手なことを言ってます。

これは想定外で夫も裏で見てるし、どうしようかと思っているところに私のスマホが鳴りました。案の定・・・夫でした。

私は廊下に出て電話に出ます。

『アイツらの撮ったデータのコピーを渡すように言え!ワタシも楽しみたいからとか言って。絶対にもらえよ!。』と言って切りました。

部屋に戻って、コピーをくれるなら協力すると伝えました。森田君は了解しました。

これまでも森田君にはスマホで痴態を撮られていたのですが、夫が見るとなると興奮も緊張もします。

森田君は少し緊張気味の私を酔わせようとお酒を勧めますが、酔うことはありませんでした。隣に座り、

森田君は「△美ぃ、飲ませたげるよ」と言って口に含んだビールを私の口に移してきました。上手く飲めずに殆ど溢れてしまいました。私の胸元はびしょ濡れになり、

森田君が「ゴメン、ゴメン・・・秋山!お前もやってみ?」と勧めると、

秋山君は「はい♪」と言って私の隣に座り、「奥さん、ホントにキレイですね♪」私の顔をマジマジと見ながらビールを口に含みます。

そして私を抱きしめてキスしてきました。私は仕方なく口を開けて受け入れました。秋山君の唾液と混じったビールを飲むのは辛かった・・・終わった後もキスは続きます。

秋山君は「(ブチュ、チュチュ・・・チュ)グヒヒ、風俗以外で年上とキスすんの初めてっすわ笑笑、チュ」と嬉しそうに秋山君は何度も私の唇を吸い舐めまわしました。

反対隣に座る森田君は私の股間を服の上から触り、「今日はキスどころじゃないからな。頑張れよ!」と言いました。

「はい!」秋山君とのSEXを思い浮かべて私は胸がモヤモヤしました。

そこで福山君が「なぁ、森田、そろそろ・・・」と目で促します。

(始まるのかしら・・・)

森田君は「まずはコイツらに△美のキレイなカラダ、ナマで見せてあげてよ。まずは上から脱いでみて」と言いました。

(ナマで・・・と言うことは行為を撮影したスマホ画像はもう見せているようです。)

私は恥ずかしくて「えぇー、・・・暗くしても、いい?」と言うと

森田君は「ダメー!それじゃ見えないじゃん」と許してくれず、

私は仕方なく、ワンピースを脱ぎ、下着だけになりました。3人の前で立ってブラを取ります。男たちから歓声が上がりました。秋山君が立ち上がり、ビデオを回し始めました。福山君が横に座ります。

福山君は「巨乳じゃないけどカタチいいですね。これくらいだと何カップですか?」と聞いてきます。

「・・・B、恥ずかしいわ」、福山君は「ふーん。でも、乳首はそんなに黒くないし・・・。お腹に脂肪が全然ないですね。括れがセクシーです」と言って手を伸ばしてきました。

「ありがと、あっ♡・・・」

福山君は包むように私の乳房を揉み上げました。

(慣れた揉み方、相当遊んでそう)乳首を摘まれ、

私は「はぁっ、、あぁ、」と声が出てしまいました。

秋山君は「感度いいっすね。グフフ、人妻はエロいなぁ、」オレンジとビデオを撮りながらもう片方の胸を触りました。

両方の胸を別々の男に触られながら福山君がキスをしてくれました。私の舌と絡めて・・・こんなにイケメンと・・・キスで私はボウっとしてしまいました。

そこに森田君に「それじゃ、パンツ脱いでソファで脚広げて。皆んなに△美のオマンコ見せてあげてよ」と命令されました。

私は「・・・私だけ?んん、恥ずかしいわ。皆んなも脱いで」と脱衣を促しました。

森田君は「じゃあ、下半身だけな・・・」と言ってズボンとパンツを脱ぎました。秋山君と福山君もつられるようにパンツを下げます。

(スゴイ・・・)硬くなった3本のオチンチンが上を向いて並びます。

福山君も森田君並みに大きくて20センチ以上は優にありました。

秋山君のは長さはそれほどでもないけど太かったです。

若い、そそり立ったオチンチンが目の前にあるのです。(今からコレで私は・・・)そう思うと股間がジュンと濡れるのが分かりました。

どれも夫とは比べられないほど逞しい。カメラの裏の夫がどう思ってるか気になりました。

森田君は「へへ、良かったね。今夜はこの3本、好きなだけ味わえるよ。最初にイレて欲しいチンポにキスして」と命じます。

私は「・・・え、・・・・・・チュ、」と迷わず福山君のオチンチンの先にキスをしました。

福山君は「イェーイ♪」と言ってピースして喜んでくれました。

森田君は笑いながら「くそー、やっぱ福山かぁ。いつも、俺のチンポ欲しがるのによぉ笑笑」と言ってオチンチンで私の頬を軽く叩きます。

森田君「しゃあないか。さ、脚開いてマンコ見せて。秋山、ちゃんと撮れよ」

私は全裸になってソファの上でM字に脚を開きます。もう恥ずかしくって死にそうでした。

秋山君は「はぁ、はぁ、オマンコだあぁ・・・(ゴクッ)、やっぱ人妻は黒ずんでますね」と手で自分のオチンチンをシゴきながら凄い顔で見ています。

福山君は「毛は薄めですね。良かったぁ」と私の股間を凝視する3人の若い男たち。この辺りから、もう羞恥心が吹っ飛んでしまいました。

森田君に「自分で拡げて中見せてあげて」と言われるがままに私は指でアソコを拡げます。こんな果したない格好をするのは初めて・・・、

秋山君が「わぁっ、中、キレイなピンクじゃないすか・・・イレてぇ〜、もタマんネェっす」と言うと

森田君は「シマりも結構いいんだよ」と手を伸ばして私の股間を弄ります。ネチョネチョと濡れた音がして恥ずかしかった・・・。

森田君「しっかり濡れてるじゃん(笑)。チンコ見てヨダレ垂らしちゃったの笑笑」

福山君「スゴイなぁ、ベチョベチョ。奥さん、タマってるの?」#パープル

秋山君「うわ、糸引いてる!カメラでも濡れてるの分かりますよ!」

若い男たちに言いたい放題にされ屈辱でしたが、私の身体が男性自身を欲しているのは事実でした。

森田君に「これ濡れすぎだな。こんだけ濡れると気持ちよくないかも。おい、秋山、マン汁飲んでよ」と言われ、

秋山君はうなずくと嬉しそうに近づいてきて私のアソコに口をつけました。

秋山君が「んん、ジュルジュルルー、ジュル」と音を立てて吸います。ワザと音が立つように・・・、

(あぁ、ヤダ、こんなに濡れてたんだ、私・・・)そう思うと恥ずかしさ、快感が込み上げて来ました。

「んんー、んー、、はあぁー、んー、」

福山君は「感度いいじゃん笑笑。秋山、飲んだらどいて」と言って私の股間に手を伸ばしてきました。

森田君「おっ、福山の手マンが始まるぞ笑笑」

女の扱いに手慣れているのか、福山君は長い指で私の敏感なところを的確に探ります。

「あぁダメ、あっ・・・はぁ、はぁあっ!」

福山君は「うん、吸い付きいいマンコだ。ここ?ここ気持ちい?」と膣の上側の感じるとこを摩りました。

私は「うん、うん、うん、はぁ、んあぁー」何度もうなずいてしまいました。

(このコ、・・・ホント上手い・・・)指の出し入れが徐々に激しくなり、私の足腰に力が入ります。

福山君はクリトリスも一緒に優しく刺激してくれました。

私は「ああぁ、あああぁ、ダメ、ああん、気持ちすぎて・・・おかしくなる・・・おかしくなるぅ〜!」と気持ち良すぎて下半身が麻痺してきて勝手に腰が震えるのが分かりました。

森田君が「スッゲェ感じてんじゃん(笑)。相変わらずウメェな福山、、チュ、チュパッ、」と言って横から乳首に吸い付きます。

複数の若い男性に視姦されながら乳首、クリトリス、膣を同時に刺激されて、今までにない興奮です。アソコが張ってきてオシッコしたいような感覚になってしまいました。

(あぁわどうしよう・・・、何か出ちゃう・・・)

「あぁ、ダメ、、ヤメて、、なんか、、出そう、」

福山君は笑いながら、「ハハッ、よし、出して、出して、、コレが潮吹きだよ」

「あっ!ああぁ、もうダメ、イク・・・イ、イグ・・・あぁー、あっああぁー!」

私は羞恥心を通り越して頭が真っ白になり・・・その瞬間、アソコからピュッピュ、ピュッピュと何か吹き出します。

福山君は「よし!イッたぁ〜♪潮吹かせたぞ!」と自慢げです。

(これが潮吹き・・・)初めての体験。買ったばかりの絨毯を汚してしまいました。

秋山君「いい絵、撮りましたよ!」

森田君が「ヤベ、(絨毯)濡らしちゃったけど大丈夫かな?課長にバレない?」といきなり夫のことを気にするのでおかしくなりました。

「はぁ・・・はぁ、、大丈夫。後で洗うから気にしないで・・・」

すると隣に座ってた森田君は立ち上がって「へへ、なら、もうギンギンだし、、さぁ咥えて・・・」と私の口元にそそり勃ったオチンチンを出しました。

秋山君はカメラを近づけて「相変わらずデカいっすね笑笑」と言います。

(相変わらず・・・)やっぱりこのコたちこんなこと(輪姦?)よくやってるんだ。

カメラの目の前で森田君のオチンチンを咥えました。いつも森田君にするように吸い付き、顔を横に振りながら中で舌を使い頭をピストンします。

森田君からはいつも手を使わず口だけでイカせてとリクエストを受けてました。

「ジュップ、ジュップ・・・」

秋山君「うわっ!エロい人妻!気持ちよさそ〜♪」

福山君は「お前、上司の奥さんによくこんなことサセるねぇ笑笑」と鼻で笑います。

森田君が「へっへ、これ、△美の得意技のローリンフェラ♪チンポ溶けそうだよ笑笑。福山、お前もやってもらう?」と言うと、

福山君はウンと言って森田君と替わりました。(・・・スゴイ)マジマジと見る福山君のオチンチンは長さは森田君なみ、太さは細い身体に似合わず森田君より太かったのです。

福山君は「奥さん、お願いします」と腰を突き出します。

福山雅治似のルックスにこんなに大きなオチンチン・・・考えただけでもイッてしまいそうでした。

森田君に「デケェだろ?ほらっ俺のを握りながら咥えてやって・・・」と握らされました。

正直言って言われなくても!という気持ちで少し丁寧にフェラチオを始めました。男性の感じるところを舌先でチョン、チョンと刺激してからレロレロして焦らすようにオチンチンを咥えました。

頭で振りながら舌を動かします。夫に教わったローリングフェラです。

「ジュッ・・・ジュップ、ジュッ、ジュッ、」

福山君が「くうぅ、、奥さんのフェラ、マジ、スゴイ!ホント、チンコ溶けそう♪プロ並みじゃん!」と褒めるので森田君のオチンチンの手コキも頑張ると、

森田君は「よし、秋山、お前も握って貰え!」と秋山君も参加を促すのです。

秋山君も嬉しそうにオチンチンを差し出してきました。長さは福山君、森田君ほどではありませんが立派で何よりも硬いオチンチンでした。

私は口で奉仕しながら両手の2つのオチンチンをシゴきました。

森田君は「ヘヘッ、トリプルフェラだぜ!秋山、撮れよ!しっかり!」楽しそうです。

3人の若い、それもおっきなオチンチンに囲まれる倒錯感に私は高揚してきました。

「ジュッ!ジュッ!、ジュッ!ジュッ!」

福山君が「ああぁ、ヤバいよ。森田、奥さん上手くて、すぐ出そうだ・・・」と言うので、

森田君に「よおし、福山、そろそろ人妻の生マンコも味わえよ!△美、横になって!」と促されて、私はソファを降りて絨毯の上に仰向けになりました。

福山君が「俺が先でいいの?」と聞くと森田君は「ああ、俺はいつでもヤレるからな笑笑。デカチンでガンガンに突いてやって」などと勝手なこと言ってます。

福山君が正常位になって私のアソコにオチンチンを当てがいました。

森田君は「秋山!入るとこしっかり撮れよ!福山も見えるように、ホラ、そうそう」と指示して、

AVの監督みたいに盛り上がる森田君を見て、福山君は苦笑しながら徐々に腰を入れます。

(あぁ、、ついに、福山君が私の中に入ってくる・・・。)

メリメリッとアソコが拡がるのがわかりました。すでにほぐされ、濡れている私のアソコはスムーズに受け入れます。

福山君は「おおー・・・人妻初体験!奥さん、シマり、すごいよ。子供産んでもこんなにマンコ、シマるんだね♪」と喜んでもらえて何故かホッとしました。

オチンチンが全部入り、福山君が腰振りを始めています。

目の前には(私好みの)福山君のキレイな顔が見えます。アソコには硬くておっきなオチンチンを入れられて、私はすぐにでもイキそうでした・・・。

「あッ、はぁっ・・・あッ!、あッ!、おっきい!気持ちイッ、すぐイクかも、ああッ!」

スゴイ圧迫感で奥の気持ちいところを突かれて、森田君たちがいるのに構わず大きな声を出してしまいました。

この時、夫のカメラを思い出しました。リビングの壁に分からないようにセットしてあるカメラ。その方向を見つめて目を細めました。ごめんなさい、感じちゃうの・・・と。

福山君は腰を振りながら「アチい、脱ご」と言ってシャツも脱ぎました。引き締まったカッコいい身体でした。

「あぁー!あッ!あッ!あッ!あッ!」

福山君が激しく突いてきて私は壊れそうでした。もう夢心地でいつでもイケそうです。その時、またもやまたもや夫からの電話・・・。テーブルのスマホを見た森田君に気づかれました。

森田君「あれ?これ課長の名前じゃん。ヤベ、どうする?」さすがに焦る森田君。

福山君が腰を止めました。夫はカメラの裏(通信で繋がった外)からこの状況を見ています。

福山君「取り敢えず(電話に)出なよ」と森田君が私の耳元に通話状態のスマホを置きました。

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