体験談(約 4 分で読了)
とんでも初体験。そして巡り会った女性たち⑦ 番外編
投稿:2024-11-15 15:15:29
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中学生の頃は一生懸命に辞書を引いて、性に関する言葉や図表などを見て興奮していたようで、また、友人の情報なども聞いて、妄想をふくらましていた日々。そんな15歳の時でした。相手は私の母の妹・叔母アヤ29歳。叔母は4女で、自分とは歳も比較的近く姉弟のような関係。仲がよく、自分は好きだった。叔母…
香苗さんとの逢瀬は月に1~2回ほど、いまのところ店舗の同僚たちには気付かれていない。アルバイトのスタッフは男女大学生、浪人生、就職浪人、主婦と混成である。勤務期間はまちまちで、結構出入りが多い。都度、手順を教えるのはきつい。そこへ二人の女子音大生が入店した。声楽科だそうだ。はきはきして結構動いて…
今回は、とんでも初体験①~⑥まで書かせて頂きました。番外編として、叔母とのある出来事です。
何人かの女性との逢瀬を楽しんでいましたが、やはり、叔母との繋がりは深いものでした。他の女性とセッ○スの後でも叔母を抱きたいと思うことがしばしばありました。直ぐに飛んでいきたいと思うぐらいでした。ある日のこと、珍しく叔母からのお誘いがあり、都合をつけて家に行きました。
「珍しいね、叔母さんからなんて・・」
「良ちゃん、うれしい!」
いきなり私に抱き着く。これは何かあったのかな?と思うぐらいの興奮度でした。
「どうしたの?今日はいつにもないことだね」
言う間もなくキスの嵐。
うグッ、ジュバ、いやらしい音が響く。聞くと一昨日、旦那からのお誘いがあったのだが、淡泊な旦那は、自分が終わるとサッサと寝てしまったらしい。まだ、叔母は自分が逝っていないところを中断されて、昨日からモヤモヤしていたそうなのである。なるほど、そこで自分の出番が回ってきたわけか。納得。
「シャワー浴びてもいい?」
「うん、私は済ませたから、良ちゃんごめんね・・都合よくて・・」
「いや、いつでも気持ちは出来てる、叔母さんのことだけは・・」
「ベッドで待ってるね」
妙にしおらしい叔母を見たのは初めてである。余計に期待してしまう。
ベッドに向かうとすでに素っ裸。少し型崩れが始まっているが、ボリュームは変わらない。白い肌に黒々とした茂みは、何度見てもドキドキする。少し変則的に愛撫をしてあげようと思い、いきなり、茂みに口を付け、果肉に舌をねじ込んだ。
「良ちゃん、ああ~ん、いい~、あふぅ~ん!」
鼻のかかる声で少し喘いだ。叔母は脚を拡げたので、秘所の割れ目を開くとすでに愛液が滲み出ていた。フリルをなめ上げると一段と喘ぎが大きくなった。
「良ちゃん、いつもと違うね」
「だって、そんな話を聞いたら、早く逝かせてあげたい気分になるじゃん」
「うふッ、嬉しい」
そこからゆっくり指を入れた。子供を産んだ彼女の膣の中は、嫋やかな弾力があり、指が遊ばれてる感じであった。ふと、ある光景を思い出した。
エッチビデオで拳を中に入れている映像である。自分の中で悪魔のささやきがあり、このことを叔母に話をしてみた。
「え、中に入れるの?」
「うん、やってみるけど?」
「う~ん、確かに子供が出てくるくらいだから、大丈夫なのかしら?それに気持ちいいの?」
「ビデオは見世物だから、何とも言えないけど、嫌だったらしないから大丈夫だよ」
「入れてみて、私がだめなら途中で止めてね」
「分かった、手洗ってくる」
手に少し多めのゼリーを塗り、指全部で何かを摘まむような形にして、秘孔にゆっくりと差し込む。直感的に左右に回転しながら入れてみた。すると叔母が自身の膝を拡げ開脚した。お腹全体で息をしている。
「ふー、はー」
指の付け根まで入ったが、ここが最も大きい部分になる。中から押し返すような圧力もあるが少し強めにねじ込んだ。中で親指を内側にしてグーを作る。
「ああ~~!あーん」
「気持ちいい?」
返事はない。拳をゆっくり左右に回すと、叔母の腰がガクンとなり、ブルブルと痙攣しているのが分かった。気が付くと、下腹に小さくポコッとしたふくらみが見えた、あ、これ自分の拳だな。と興奮したの憶えている。こんなに中は薄いものなんだと。
果肉を目いっぱい吸い上げながら、今度は前後に少し動かす。叔母の発した声が今までに聞いたことはなかったものだった。それは、何かの動物が唸るような、低く、短くそして長いものでした。
「あうー・・、う・う・うー、ウォ~」
次の瞬間、開いていた膝を一気にバタンと投げ出したので、
元の順に手を引き抜いた。手は愛液でベチョベチョに、匂いを嗅いでみた雌の匂いと思った。
「大丈夫だった?」
気を失っている様だった。その時、自分のジュニアに痛みが走った。叔母は無意識のうちに私のジュニアを握りしめていたのである。頭の部分が赤黒く色変わりしていた。
「叔母さん、手を放して、」と叔母の手を無理やり外した。
顔を覗くと、虚ろな目をしてかすかに微笑んでいる。
「よかった?逝けた?」
かすかに頷いた。添い寝すると手が伸びてきて、再び大きくなったジュニアをまさぐる。ゆっくりしごいてくれたが、起きる気力がないのかジュニアの頭を親指でナデナデする。
「はァ、こんなに出てる、もう少し待ってね」
「いいよ、ゆっくり味わったら、今の気分」
「うん」
「なんか、叔母さんが雌の獣のように見えたよ」
「そうなの?じゃあ雄の良ちゃんが私を犯してくれる?獣スタイルで」
ゾクッとするような会話である。しかも、バックで挿入した時はそんな気分になった。放出すると、叔母は自身の股間に手をやり、私の白い液を手で掬いながら舌を浸けた。何だろう?今日の叔母は少し違う様な気がする。
「いつもの叔母さんらしくないね、何か思うことがあるの?」
「良ちゃん、これから私のことアヤって呼んで、いい?」
「私、リョウって呼ぶから、ねえ呼んでみて」
「アヤさん」
「いや、アヤって言って」
「アヤ!これで?」
「なぁに、リョウ!」
と言いながら私に抱き着く。
「離したくない、どっかに行っちゃいやよ、リョウ」
「僕がこの先結婚して嫁さんを愛しても、同じようにアヤを愛していく!」
アヤは、異次元の僕の愛おしい彼女、腹は決まってる。
彼女はぽろっと涙を流す、その姿は脳裏に焼き付いてしまった。午後娘を幼稚園に迎えに行くので、帰り支度をして叔母と別れることに。今度はいつもと違うキスでした。快楽ではない愛情のこもった感じでした。それが分かった。
この時、叔母から約束させられたことは、他の女性と遊んでも病気と妊娠は絶対ダメだからと。愛するからこその約束である。
お読みいただき有難うございます。
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