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【高評価】パパ活を阻止したら頂けた女の子 2(1/2ページ目)

投稿:2024-11-22 21:09:12

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名無し◆JmZWclA
前回の話

私の住む地域によってでは、ボランティアの人不足が甚だしい。子ども達の見守りに福祉の委員会、民生委員に保護司、町内会に補導員、配食サービスとあらゆる分野のボランティアが不足しています。私は自営業で時間もそれなりに自由となるからって理由で借り出されてしまっていました。私が参加したのは、子ども…

私のボランティア活動、子ども達の登校の見守り活動と、放課後の子ども達の預かり保護活動中で出会った中3の星菜ちゃん。

前回、星菜ちゃんのピンチを救って、逆に星菜ちゃんを頂いた話を書かせていただきました。

今回は、星菜ちゃんとのその後について書かせていただきます。

星菜ちゃんとは、若干のギクシャク感はあったものの、概ね良好な関係で、放課後の預かりボランティアのヘルプにも毎日欠かさず来てくれていました。

1カ月ほど経ったある日のことでした。星菜ちゃんが相談してきました。

「おじさん、相談があるの。」

「どうしたの。お小遣い無くなったの?」

「それは大丈夫だよ。おじさんに助けてもらってからは、上手く使っているよ。」

「また、パパ活でもしよとしているんじゃないよね。」

「しないよ。おじさんから怒られたし、それに星菜の裸、おじさん以外には見せたくないよ。」

「良かった。それは安心したよ。で、相談って?」

「実は、星菜の妹、1つ下の月菜のことなんだ。実はこの前、おじさんに貰った10、000札を月菜に見られちゃったんだ。」

「どういうこと?」

「財布に入れてたんだけど、月菜が勝手に星菜の財布をみて、10、000札を見つけて聞いてきたの。」

「お姉ちゃん、どうして10、000円札を持ってるの。貯めてもお札が大きくなるはずないよね。誰かから貰ったの、って。」

「もちろん星菜、否定したよ。でも、お母さんに伝えるって言うからついつい.......」

「言っちゃったの?」

「言うしかなかったの。お母さんにバレたら、ここにも来れなくなるし、おじさんにも会えなくなるし.....」

「そうなんだ。」

「それで、月菜もおじさんに合わせろって言い出して。」

「月菜ちゃんも知ってはいるから、会うぐらいは構わないよ。」

「また、連れておいでよ。」

「それが実は、今日ここに来るの。もうすぐ来ると思うの。おじさん、話をしてくれる?」

「仕方がないよね。星菜ちゃんは何まで月菜ちゃんに話をしたの。それだけは先に教えておいて。」

「星菜が話をしたのは、パパ好みで知らない音の人と会おうといたこと。おじさんに止められたこと。おじさんから10、000円貰ったこと。お礼に星菜から強引なSEXしたこと。だいたいこんな感じかな。」

「星菜ちゃんは、ほとんど最初から最後まで話したんだね。」

「だいたいですけど、そうなるのかな。」

「分かったよ。お母さんに言わない様に口止めをする。これが一番の目的だね。」

「ちなみに、月菜ちゃんは家でお小遣い貰っているの?」

「星菜と一緒だけ貰っているよ。スマホ代を引かれるのも一緒だし、全く同じだよ。」

「分かった、頭に入れておくね。」

しばらくして、月菜ちゃんが星菜ちゃんを伴ってやってきました。

「やあ、月菜ちゃん、久しぶりだね。」

「おじさん、ご無沙汰!」

「一段と可愛くなったね。」

「やだぁ、そんな」

「ねぇねぇ、月菜、お姉ちゃんより可愛くなった?」

「月菜ちゃんも、星菜ちゃんも両方ともすごく可愛いよ。」

「そうだよね。おじさんはそうしか言えないよね。」

「おじさんのお気に入りは、お姉ちゃんだもんね。聞いてるよ。」

「それは......誤解だよ。」

星菜ちゃんを見ると少しだけ悲しそうな顔をしていることに気がつきました。

急いで、

「誤解って言うか、なんて言うか......」

「でも、おじさんはお姉ちゃんを買ったんだよね。」

「それは少し違うんだけど......」

「お姉ちゃんは、ちょっと黙ってて。」

「月菜ね、別に怒っているんじゃないんだよ。軽蔑もしてないよ。」

「ただね、ただ星菜にもお願い出来ないかなって。私もお小遣い、少なくて困っているし。」

「月菜ちゃんにも、星菜ちゃんと同じだけ、お小遣いをあげるよ。」

「それだけなの?」

「もっと欲しいってこと?」

「そうじゃなくて......あの、そっちの方は......」

「そっちの方って?」

「エッチはしてくれないのですか?」

「星菜ちゃんには......」

「おじさん、私が言うよ。月菜、おじさんからは何もしてきてないの。私が、おじさんの手を縛って、無理矢理、おじさんのペニスをアソコに入れたの。」

「えっ、お姉ちゃんがおじさんにお金と交換に、エッチなことをさせてあげたんだと......」

「だから、おじさんからは手を出して無いの。私が無理矢理、入れさせたの。」

「そうだったんだ。おじさん、月菜、勘違いしていたみたい。」

「実は、そうだったんだ......」

「じゃあ、分かった。おじさん、月菜もおじさんの手を縛って、それから、月菜から入れてもらえばいいの?」

「そんな......」

「月菜もお小遣いも欲しい。でも、SEXもしたいんだ。」

「どうして......」

「だって、おじさんとSEXした時の話をお姉ちゃんがしてくれた時、嬉しそうだったんだ。」

「お姉ちゃん、たぶん気持ち良かったんだと思うんだ。」

「だって、お姉ちゃんとは月菜、長年一緒じゃん。顔を見ていたら、お姉ちゃんが嫌だったのか、嬉しかったのかぐらい、すぐに分かるんだから。」

「おじさんとじゃなくても、いいんじゃないかな?」

「お姉ちゃんが気持ち良かったってことは、月菜も気持ちいい確率が高いと思うんだ。おじさんなら、昔から知っているし、無茶をしなさそうだもの。」

「同級生とか、必死になってきそうで怖いもん。初めては、おじさんみたいなベテランの方がいいと月菜は思うんだ。」

「それでも......」

「もし、おじさんが拒否するなら、お姉ちゃんとおじさんがSEXしてるってお母さんに言ってもいいかな。」

「月菜、なんてこと言うの。おじさん、何も悪いことしてないよ。巻き添えにしないでよ。」

「月菜もそんなつもりはないんだよ。だから、おじさん、月菜ともSEXしてよ。」

「.........」

「分かったよ。星菜ちゃん、構わないかな?」

「私は......いいですよ。おじさんさえ良ければ......」

「お姉ちゃん、おじさんの許可も得れたんだからいいよね。」

「どんな風にしたのか、月菜も分かんないし、教えてよ。」

「......いいのですか?」

「星菜ちゃんに任せるよ。」

「じゃあ、お姉ちゃん、よろしくね。」

「お姉ちゃんの時と、同じ様にしてよね。月菜、本当に分からないから......」

一連の会話の中で、月菜ちゃんともSEXすることになってしまいました。

私は椅子に座ったまま待っていると、星菜ちゃんがタオルで私に目隠しをしてきました。

そして、後ろ手に、タオルで私の手を縛り上げてきました。

「お姉ちゃん、すごい。そんなことをしたんだ......」

「月菜、おじさんのズボンは、自分で下ろせる?」

たぶん、月菜ちゃんが私のズボンを脱がしている様です。

「月菜、次はパンツを下ろすんだよ。」

続いてパンツが脱がされました。

「大きい......。こんなに大きいんだ......」

「お姉ちゃん、このあとどうするの?」

「舐めるの。分かる?」

「月菜、したことないよ。」

「どうやってするの?」

「もう、分からないの?」

星菜ちゃんが、すっと私のペニスを手に取ると、パクッと咥えてきました。

「ホーヤッヘ、フハヘフホ。ハハヘハ、ヘッハヒホ、ヒハホフホハフホホ」

「こうやって咥えるの。中では舌を動かすのよ。」

と、ペニスを咥えながら、月菜ちゃんに教えていました。

「うん、うん。」

頷きながら聞いている月菜ちゃんが目に浮かぶ様でした。

ペニスが口から出されると、すぐにタオルの様なもので拭かれました。

自分が咥えていたものが、妹であっても別の女性に咥えられるのに抵抗を感じた星菜ちゃんだと思います。

ペニスをツンツンと恐々触る感触に続いて、ギュッと握られました。

そして、先っちょをぺろっと舐められたかと思うと、亀頭を中心にペロペロと舐められます。

初めての感覚なので、月菜ちゃんでしょう。

そして、パクッと咥えてきました。

中は、星菜ちゃんの時よりも唾液がねっとりとしています。緊張しているのでしょう。

月菜ちゃんは、教えられてもいないのに、ディープストロークで口を前後に動かしている様です。

舐められ初めて10分ほどの時だったでしょうか。

初フェラの少女に、負けてしまいました。

「ごめん、月菜ちゃん。おじさん、出そうだよ。出ちゃうよ。ごめんね。」

そう告げて、月菜ちゃんの口の中で果ててしまいました。

月菜ちゃんの咽せる声が聞こえて聞こえています。

喉の近くで出してしまったのでしょうか。

月菜ちゃんが咽せる中、再び私のペニスが口の中に入る感覚がありました。

射精したての私のペニスを、星菜ちゃんが咥えてくれているのです。

咥えて、吸い出してくれています。

「あ〜。それは気持ちいいよ。」

「星菜ちゃん、ありがとう。」

そう伝えると、星菜ちゃんが頷いた様に感じました。

この前は、星菜ちゃんのフェラでは射精しなかった私。妹の月菜ちゃんのフェラでは射精した私。

それに対する星菜ちゃんの主張だったのかも知れません。

先ほどまで咽せていた月菜ちゃんが言ってきました。

「おじさん、苦かったけど、月菜飲んだからね。こぼさず全部飲んだからね。」

「飲まなくても良かったのに。」

「男の人って、飲んでもらった方がいいんでしょ。」

「月菜ちゃん、そんなこと知ってるんだ。」

「お姉ちゃんの隠しているレディコミに、そんなの書いてあるよ。」

「......月菜❗️」

「星菜ちゃんもお掃除フェラしてくれてありがとうね。」

「......いや、それも本に書いてあったので......」

「気持ち良かったよ。」

「良かったです。」

「お姉ちゃん、月菜そろそろ入れたいのだけど......」

「おじさん、入れてもいいよね。」

「もう、月菜ちゃんが後悔しないなら構わないけど、本当におじさんでいいのかな?」

「うん」

「お姉ちゃん、教えてよ。」

「教えるって、私も一度しかした事ないし、我流だよ。」

「それでもいいよ。お姉ちゃん教えて。」

「教えるって....私もどう教えたらいいのか分からないよ......」

「そうだ。見本を見せてあげるよ。それならできるよ。」

「うん......それでもいい。お姉ちゃん、お願い。」

「分かった。」

「今、月菜ちゃん、少し間があった気がするけど?」

「少しだけ、あっお姉ちゃんのあとなんだって思っただけ。でも構わないよ。お姉ちゃんのあとなら月菜も安心だし。」

「月菜、見本を見せるよ。」

「お願い。でも、お姉ちゃんは見本だけだよ。最後まで気持ち良くなったらダメだからね。」

「おじさん、入れさせてもらっていいですか?」

「いつでも構わないよ。」

星菜ちゃんがズボンを脱ぐ気配があったあと、先日同様に星菜ちゃんが太ももにのってきました。

ペニスを掴まれたかと思うと、星菜ちゃんの膣に吸い込まれていきました。

星菜ちゃんは自身で入れながら、

「あっ、あっ、うぅ〜。」

と、少し大きな声を出しながら、挿入していました。

「お姉ちゃん、これで入ったの?」

「月菜、ちょっとだけ待って。今は、話せないの。」

「あぁ〜、おじさん気持ちいい。」

星菜ちゃんは少し腰を動かしだしました。

膝の上で弾む様に腰を動かし、

「あっ気持ちいい、あっ気持ちいい......」

星菜ちゃんは繰り返し言っていたした。

「そろそろ、お姉ちゃん交代してよ。今日は月菜が入れさせてもらうんだから。お姉ちゃんばかり気持ち良くなってないで退いてよ。」

「あっ、待って、あと少し、あっ.....」

星菜ちゃんはもう少しで絶頂というタイミングで、月菜ちゃんが強引にひっばって私から、剥がされていきました。

「もう少しだったのに。もう少しで逝けそうだったのに。」

「気持ち良くなったらダメっ言ったでしょ。気持ちは月菜の番だからね。」

星菜ちゃんの荒い息遣いだけが聞こえていました。

続けて月菜ちゃんが私の膝の上にのってきました。

そして、月菜ちゃん自身の手で、私のペニスを掴み、頑張って挿入を試みている様です。

でも、なかなか入りません。

「お姉ちゃん、入らないよ。」

月菜ちゃんが星菜ちゃんに応援を頼みました。

「もう、このタイミングで私に助けを求める?」

「本当にもう......」

そう言うと、たぶん星菜ちゃんの手が私のペニスを掴みました。

「月菜、腰を少し浮かせて。」

「そう、そのまま、腰を下げてきて。」

「あとは、月菜次第だよ。体重をかけて、ゆっくりと身体を沈めていきの。」

星菜ちゃんがペニスを月菜ちゃんの膣口に合わせてくれた様です。

「お姉ちゃん、ありがとう。」

「月菜も立派な女性になるからね。」

と言って、一気に体重をかけてきました。

「うぅ〜、うぅ〜......うん。」

「あ〜、痛い。痛いよ〜。」

月菜ちゃんは痛みの為でしょうか、泣いてしまいました。

それでも、泣きながらもゆっくりと腰を動かしています。

月菜ちゃんの膣は、星菜ちゃんよりも熱く、さらに強い締め付けがあります。

月菜ちゃんの膣の奥の壁にも当たっています。

泣きながら、ゆっくりと動かしていた腰は、相変わらず泣きながらですが、少しずつ動きが早くなってきました。

それとともに、ペニスと月菜ちゃんの膣が馴染んできたのか、気持ちいい締め付けと変わってきました。

月菜ちゃんが、泣きながらも

「気持ちいいかも。奥、奥に当たってるのが気持ちいい。」

「すごいの。おじさん気持ちいい、月菜、こんな感覚初めてだよ。おじさんのチンチン最高だよ。あ〜気持ちいいよ〜。」

「あっ、逝きそう。おじさん、月菜、逝きそうだよ。」

さらに強く腰を上下させ、

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