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【高評価】同期の女子の家で飲み会したら生でした話

投稿:2024-11-11 05:46:13

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ミフミフモチ◆V2ZpMQ(埼玉県/20代)

僕(Kとする)が新卒でIT業界に入社してちょっとしてからの話だ。同期は女子2人、僕含めて男子4人の計6人いた。

女子は1人は少し芋っぽい雰囲気の子、顔はかわいい、名前はF。もう1人の子はスタイルがよく、高身長でお尻がプリっとしていて胸はほどほど(CかDぐらい)で、顔はキレイめで目がパッチリしており、ヘアスタイルは黒髪でおデコを出して後ろでポニテをしているような感じで清楚で美人だった。この美人の子が今回のメイン。名前はエレナ。

僕とエレナの関係性は、入社前は内定者講習会などで少し話した程度であまり親しくはなく、入社後は新人研修では研修項目が異なり、僕とエレナはあまり接点がなかった。(ITスクールに行っていた)

6月あたりになって新入社員全員で社内研修をする機会があり、エレナと話す機会が増えてきた。

「Kくんは、研修どうだった?プログラマーだっけ?」

「まあ、ボチボチだったよ〜」

「え!?すごいね!私は全然ダメだった、Linuxとか難しすぎる。ね、Fちゃん」

「ねー、でもなんとか資格取れてよかった」

「ほんとそれな!!Kくんは資格取れた?」

「取れたよ〜」

「さすが!!やっぱすごいね!!」

こういった感じで女子と話す機会が多く、謎に賞賛されたり持ち上げられたりすることが多かった。僕としては美人なエレナたちと話せるのは楽しかった。他の男子達は男子同士で会話していたと思う。

エレナとは帰る方向が同じだったのでちょくちょく一緒に帰ることがあった。黒のスーツにパンツスタイルの彼女は、見た目が綺麗だった。地下鉄の階段を登る時とかは彼女の後ろに回って、綺麗なプリケツを見たりしていた。

そして社内研修も数日経ち残りわずかといったところ・・・。

「なんか会社の近くによさげなカフェあるんだよね〜」

「ねえ、Kくんってコーヒーとか好き?」

「んー、あんまり飲まないかな、でも好きだと思う」

「え!?ほんと!じゃあ今度このカフェ行かん?」

この時、僕はアホだったのでエレナと2人でカフェに行くというよりもカフェに行く面倒くささが勝ってしまった。

「あーうん…気が向いたら」

「あー....ごめん」

「Fちゃん、Kくんに断られちゃったよー!」

「はは…残念だね」

Fは少し困りながら愛想笑いをしてたと思う。

その後は、特に進展なくそれぞれ部署のに配置され出会うこともなかった。

8月後半ぐらいに、会社の偉い人と新人で飲み会をする機会があり、そこでエレナと再び再会した。

「お、Kくんおつかれさまー!」

僕が飲み会場所に到着すると、先にエレナが店の前に居た。他の人はまだ居なかった。

この時のエレナは、黒のスキニージーンズに上は白のブラウスだった。スキニーで強調されたプリケツが妙にエロかったのを覚えている。

「おつかれさまー、久しぶりだね、最近どう?」

「めっちゃ大変!!私就職先間違えたかもしれん笑」

「そんなことないっしょ笑」

「いやー私はKくんほど馴染めてないから笑」

「僕も大変だよ、覚えること多いし笑」

「へえー、Kくんでもそう思うんだ!じゃあまだ私もイケるかも笑」

「Kくん、エレナさんおつかれ!」

「おつかれー!」

「おつかれ!」

僕とエレナで会話を膨らませてると、他のみんなも集まってきていた。

みんな集まって店の中に入ると、僕はエレナの横に座ることになった。最初は社長や取締役達と現状や悩みなどについて話した。そして2時間ぐらい経過した時…

「ねー、Kくんって彼女いるのー?」

エレナは少し酔っているような気がした。

「ん、いないけど...?」

「ふーん...でも居たことはあるでしょ?」

「まあ大学の時とか...」

「やっぱりー笑」

こんな感じで恋愛話をちょいちょいした記憶がある。話し方がいつもと少し違っていて、ちょっとエロく、たまに近くに寄ってきた時に香る匂いがとても良く、僕は少し興奮していた。

そして楽しい飲み会の時間はあっという間に過ぎ、すっかり終電がなくなっていた。どうしようと思っていたが、社長がタクシー代を出してくれることになった。

その際、帰る方面が近い人は同じタクシーで帰ることになり、エレナと一緒にタクシーに乗ることになった。

「いやーめっちゃ楽しかった〜」

「エレナさん大丈夫?」

「ちょっと酔っちゃったかも笑」

「とりあえずタクシー乗り場行こう」

「はーい笑」

僕達がタクシーに乗ると、先にエレナの家が近いのでエレナの家の近くまで寄ってから帰ることになった。

「ねー、Kくーん、私まだ飲み足りないかも笑」

この時、僕はエレナが2人飲みを誘ってるのかと思い興奮した。

「え、どゆこと?笑」

少し意地悪してみる。

「だーかーらー、飲み足りないってこと笑」

「家にないの?」

「あるよー!買い置きしてある!」

「じゃあうち帰ったら飲みなよ笑」

「そーじゃなくてさ!」

「え?笑」

「Kくんと一緒に...飲みたいなって笑」

「あー」

「ねーお願い!」

「わかったよ笑」

「さすが!!!できる男は違うね!」

僕はエレナとの今夜を考えて興奮した。

タクシーがエレナの家に近づく。降りるとエリカは楽しそうな表情でマンションの入り口へと向かった。エレナのスキニージーンズで強調されたケツが揺れながら歩くのを見ると、少し勃起しそうになった。

そしてエレナについていくと彼女の部屋に着いた。彼女はドアを開け部屋へと入る。

「ちょっと散らかってるけど気にしないで笑」

1Kの一人暮らし独身女性の部屋という感じだった。

「ここ座っていいよー」

そう言われるがままに部屋の中央にある背の低い小さいテーブルの前に座る。

「ほら、ビール、ほろ酔いとかもあるよー」

「ありがとうー」

「じゃ、さっそく飲もー!」

エレナは僕の横に体育座りをしながら飲む。

2人で身の回りのことなど話していた時

「ねーKくんて最後に彼女いたのいつ?」

「えーと1年半前くらい?」

「結構間空いてるね!寂しくなったりしない?」

「まーそういときもあるけど....」

「ふーん、寂しいときは風俗行ったりするの?」

「いや行かないよ笑」

「え!?性欲ある?笑」

「ある時はあるよー笑」

「じゃあ今は?」

「あ...るかも?」

そう言うとエレナはニヤけながら間をおくと

「はー、結構酔ってきたかも」

そう言いながらエレナは僕に寄っかかってきた。

「ほんとに?笑」

「うん笑」

そしてエレナは僕の太ももを手で撫でてきた。

「え、エレナさん?」

「なーに?♡」

「足触ってるから...」

「なんでだと思う?♪」

僕は黙り込んでしまうと…

「私もそういう気分だから♪」

と耳元で小声で言われ勃起。

「あ!ちゃんと性欲あったね笑」

エレナは僕のズボン越しに膨らんだ股間を見て言う。すると、エレナの手が股間まで伸びてきた。

「わ!おっきい///」

「Kくんのへんたーい!///」

エレナはそう言いながら僕の股間を触り続けた。僕は興奮で我慢できなくなり、エレナを押し倒す。

「え、ちょ、Kくん...?」

「我慢できない、、続きしてもいい?」

「う、うん...いいよ///」

エレナは押し倒されて顔を赤ながら、そう言った。この時の彼女は超可愛かった。

そして僕はエレナにキスをする。エレナは目をつぶって受け入れる。続けていると、エレナが舌を出してきたので僕も絡ませる。

「れろ...れろ...んんっ♡」

ベロの先同士が当たるとエレナは体をビクッとさせていた。

僕は我慢ができなくなり胸の方に手を伸ばすと

「あぁ...♡」

エレナは吐息混じりの声を出していた。

「ブラウスのボタン外すね」

僕はそういうとボタンを外す。

外していくと、黒いブラが見えてきた。そして胸も思ったよりでかい。DかFカップぐらいだったと思う。

「えっろ...」

そう呟くと胸の周りを責めながら、首筋を舐めた。

「あぁ....気持ちいい♡」

首筋が弱いのかすごいエレナは喘いでいた印象がある。そしてブラ越しに胸の乳首あたりを刺激すると

「ああ...んんっ...」

「ね...ねえ...ブラ...取って...♡」

言われるがままにブラホックを外してブラを取ると、大きいややピンクよりの赤色の乳輪が見える。乳首の周りを触っていくと、エレナの乳首はすぐに硬く大きくなっていた。

そして僕が乳首を舐め始めると

「ああん♡すごぉおい....気持ちいい...\\\」

とエレナは興奮しているようだった。

僕は我慢ができなくなり、エレナのジーンズを脱がすことにした。ジーンズのチャックをおろし、ズボンを脱がせると、黒い紐パンツが見えた。

僕はズボンとパンツを一気に脱ぎ、ちんこをエレナの股に擦り付けた。

「わ、すごい大っきくなってる...///」

あーはやく挿れたい挿れたい挿れたい。

そんな気持ちでいっぱいだったが、避妊しなきゃという考えが頭によぎる。しかし、ゴムは持っていない...。

「ねえ?そういえばゴムってある?」

「んーん、持ってないよ」

「あーまじか」

「でもゴムなくていいよ!っていうか生がいい♡」

「え?でも生はやばいよ」

「私ゴム有ると乾きやすくて...」

「それに生の方が気持ちいいし♡」

「あと私ピル飲んでるから大丈夫///」

「え?まじ?」

「まじまじ!だから生で挿れて♡」

まさかの生挿入OKでさらに興奮する僕。

彼女の紐パンを解いておまんこを確認するともうヌルヌルだった。試しに指を入れると

「あん...♡もう大丈夫だから挿れていいよ♡」

と僕のおちんちんをねだるエレナ。

僕はエレナの股を広げ、股間にスリスリさせながらブツを挿れていく。

「あ...ああぁーーー!!!!....おっきい...」

僕が動かそうとすると

「あダメダメダメ♡まだ...あん...まだ」

「はぁ...はぁ...Kくんのおっきい♡」

エレナは一息ついてから

「動かして、いいよ♡」

そう言うと、僕はゆっくり動かした。エレナのおまんこは締め付けがすごくすぐイくんじゃないかってぐらい気持ちよかった。

「あぁー...いいぃぃ♡」

「もうちょっとはやくしてみて?」

僕が動きを早めるとエレナはすごい喘ぎ声を上げた。

「あああああ♡すご♡すごいっ♡すごいっ♡」

「Kくんのが奥まであたって...あぁっ!」

「やばい!あ....ああ!..ぃっちゃう..!」

そう言うとエレナはすごい体を震わせてイった。

「Kくんのおちんちん優秀すぎっ...あぁん♡」

僕は高速でエレナのおまんこを突いた。

「あぁ、エレナちゃん!イきそう」

「い、いいよ♡そのまま出してえええ!」

ビュルッビュルっとエレナの中に出す感覚が僕の征服感を満たした。エレナに中出しをしたという高揚感でいっぱいの気持ちになった。

「すごい気持ちよかった...」

ちんちんを引き抜くと彼女のおまんこから精液が漏れ出してきた。急いでティッシュでつめる。

「ティッシュつめすぎ笑」

「カーペット汚したらやばいなと思って笑」

「ありがとう笑」

「でも久しぶりにセックスした〜!」

「同じく笑」

「そうなんだ、気持ちよかった?」

「まじ最高だった!」

「私も!Kくんのおちんちん太くて気持ちよかった♡」

「ねえ、またシない?♡」

「もちろん!」

僕はこの後、記憶が曖昧で眠気がすごくそのまま眠ってしまったらしい。

翌日、再びエレナと一戦交え僕は帰宅した。

その後、エレナと付き合うことはなくセフレのような関係が続き、彼女は1年半ほどで会社を辞めた。

今でもエレナとはたまに会っている。彼氏が出来たらしいがセックスが上手くないと愚痴をこぼしていた。

この話の続き

前回の記事を見ていただいた方、ありがとうございました!想像していた以上に反応があったので、続きを書いてみます。--------【登場人物】僕=K。細身、高身長。顔はふつう。エレナ=別部署にいる新卒の同期。高身長で細身でお尻がプリッとしている。黒髪ロング。普段はおでこを出してポニテ…

-終わり-
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    0

    2024-11-29 22:53:57

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