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高校のキャンプで学年一可愛い子がお漏らしするとこを目撃

投稿:2014-03-14 09:00:00

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名無し

高校時代の話。

うちの高校は、2年の時に2泊3日のキャンプに行く。

自分達男子の間では夜中に女子のテントに夜這いにいく、などと妄想で盛り上がっていたが、実際は先生達の見回りも厳しいし、狭いテントの中に3〜4人いるのに気付かれずに夜這い出来るわけもない。

それが分かった1日目の夜の男子達の落胆は語りつくせない。

かくいう自分も期待してたわけではないが、妄想で盛り上がった分、多少がっかりした事は否定出来ない。

そして2日目の夜・・・。

自分は一番入り口側で寝ていたのだが、夏とはいえ高原の夜のためどうも隙間風が寒く、夜中に目が覚めた。

腕時計を見ると3時だった。

あるいは目が覚めたのは尿意のせいだったかもしれない。

とにかく尿意を感じ、トイレに行く事にした。

トイレは同学年全体が泊まっているところから100mほど離れた麓にあり、自分のテントからは200m近く離れていた。

真っ暗な中を歩いていくのは気味が悪かったが、女子のテントは麓側、男子のテントは頂上側だったので女子のテントの間を通っていく事になるのには軽い興奮と妄想を抱いた。

しかし何が起こるわけでもなく、何が出来るわけでもなくトイレへと辿り着いた。

先生達も寝静まっているのが不思議だった(前日は交代で徹夜で見回りをしていた)が、恐らく1日目の夜にプレッシャーを十分かけたし抜け出すものもいなかったので安心したのだろう。

トイレを済ませ、出てくると暗い中から人影が近づいてくる。

真っ暗な中向かっていく勇気はなく、トイレの入り口近くの明かりの傍で見ていると、学年で一番人気のあるA子だった。

しかも、パジャマ代わりのTシャツとスパッツがとても色っぽい。

A子は可愛く清楚な顔立ちで、セミロングの黒髪がよく似合っている。

性格も大人しく、内気で良い感じの女の子だった。

接点があまりなかったので、好きというほど積極的な感じではなかったが、好ましくは思っていた。

ところでそのA子であるが、トイレの側まで来たはいいが入っていかない。

今思うと、どうやら傍にいる男(自分)の目が気になっていたのだろう。

自分が離れればよかったのかもしれないが、自分としてはA子と話せる機会など滅多になかったのでこの機を逃したくなかった。

トイレに入らないのは、自分に気があって話しかけようか悩んでいるからじゃないかなんて、勘違いもした。

そこで、壁によりかかったまま話しかけた。

確か

「やっぱり空気が綺麗だから星がよく見えるよね」

といった感じの事を話しかけたと思う。

返事はなく、A子の方を見ると胸の方に手を当てて、顔を真っ赤にしてプルプル震えている。

体調が悪くなったか何か持病の発作かと慌てて駆け寄り、

「おい、大丈夫か?先生呼んでこようか?」

と訊くと

「呼んでこなくていい!あっち行って!」

と搾り出すような声で言われた。

「大丈夫なわけないだろ。今呼んでくるから」

と背を向けて駆け出そうとすると水音がし始めた。

怪訝に思って振り返ると、お漏らしだ!!

後で周りから聞いた話によると、A子は酷く怖がりらしいので、夜中にトイレに行きたくなってもギリギリまで我慢していたのだろう。

ようやくの思いで来てみたら男の目が気になって入れなかった、あるいは限界がきてそれ以上歩けなかったというところだろう。

一瞬気付かなかったフリをして去ろうかと思ったが、A子が

「見ないでぇ…見ないでぇ…」

と泣き出したのを見ると興奮した。

そこで、腕を掴んでそばの草むらに引っ張っていった。

初めてが汚くて臭いトイレの中なんてごめんだ。

「高◯生にもなってお漏らししたのをバラされたくなかったら、ヤラせろ」

と言うと

「イヤッ!!」

と言って逃げ出そうとした。

声が大きくなかったのは、お漏らしした姿を人に見られたくない気持ちがあったのだろう。

こっちにとっては好都合だ。

後ろから飛び掛かって押さえつけた。

スパッツとパンティを下ろすとオシッコの匂いがした。

それを言うとますます泣き出した。

自分にこんな加虐趣味があったとは・・・自分でも驚きだ。

何にせよ、もう女の秘所を見てしまったら止まらない。

童貞なので前戯なんてせずに、ただいきり立ったモノを後ろから強引に突き入れた。

もちろん処女だ。

A子が一瞬悲鳴を上げそうだったのですかさず、キスして舌をむちゃくちゃに弄んでやった。

征服感に酔いしれ、夢中で腰を振り中に出したら、小さな悲鳴のような泣き声を上げた。

可愛くて堪らなくなり、今度は仰向けにしてTシャツを捲り上げ、乳房にむしゃぶりつく。

柔らかくて甘い匂いがして、それだけで射精しそうだった。

外に出すのはもったいないと思い、そのまま正常位で挿入・中出し。

その後、憧れのパイずり・顔射とフェラ・精飲をし、さらに側位で挿入・中出しをした。

その間、A子はずっと泣きながら震えていた。

5回も射精したら流石に落ち着いたが、A子を手放す気はなく、

「バラして傷つくのはお前だし、こんな時間に密会してたんだから合意だったと言えば通るんだ。それに退学になるかもしれないぞ。なに、高校の間だけ我慢して俺の相手をすればいいんだ」

と言った後、

「それでもバラしたいならバラしてもいいけど、その時は中学時代の不良の仲間連中にお前を襲わせるからな。10人20人じゃ済まないぞ」

と脅してやると、小さく頷いた。

一緒のテントの奴には流石に誤魔化しきれなかったらしく、その後

「A子が修学旅行で処女捨てした」

と噂が流れたために、A子に近づく男は減った。

自分としては好都合で、残りの1年半ほど、飽きるほどに思う存分彼女の身体を堪能し、写真やビデオも撮った。

約束通り大学に入ってからは解放してやったが、今でも時々写真やビデオで楽しんでいる。

-終わり-
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