体験談(約 10 分で読了)
【高評価】僕のマンションに、妹の友達(JK)がやってきた!(1/2ページ目)
投稿:2024-11-05 13:40:35
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
僕は都内の大学に通う2年生。
単位取得も順調で、のみ。毎日、アルバイトに勤しんでいた。
ある日、夕方、大学から帰り一人暮らしのマンションでくつろいでいると、ドアのチャイムが鳴った。
「はい、はい、今でますよ。」
我が家には、ドアホンにカメラ機能は無く、それどころか通話機能も無い。
急いで出ると、そこには妹の同級生の沙織ちゃんが立っていた。
沙織ちゃんは、うちの妹と小中学校の同級生で、高校は異なるものの、昔から実家にもよく遊びに来ており、お泊まりにも来たので、よくよく知っている。
もちろん、妹の友達として。
「お兄ちゃん、今夜は忙しいの?」
彼女は、小さい頃から僕をお兄ちゃんと呼ぶ。妹の影響であり、妹と常に一緒で、我が家の小旅行にもよく同行していたのだから、仕方がないのかもしれない。
「どうしたの。こんなところまで来て?」
「家出してきたの。」
「ご両親は、知っているの?」
「もちろん知らないはずです。」
「とりあえず、部屋に上がってよ。汚い所だけど。」
「ありがとうございます。」
うちに上がらせ、さらに状況を確認しました。
「何かあったの?」
「模試で失敗して、家に居づらくなって。」
「そうなんだ。でも、ご両親は心配しておられるんじゃないかな。」
「探しているみたいです。妹さんからも、さっきLINEがあって、うちの両親が探してるって。」
「そうだろうね。うちの妹にはなんて言っておいたの?」
「とりあえず、東京に行くってだけ。」
「ここに来ていることは?」
「妹さんなら、たぶんここだと、気づいてくれると思います。」
「そうなんだ。なら、尚更、ご両親にも安心させてあげなきゃ。」
「ここに泊めて貰えるなら連絡します。」
「ここに泊まるの。それは不味く無いかな?」
「お兄ちゃんさえ大丈夫なら、私は平気です。むしろ、嬉しいって感じかな。」
「僕は構わないけど、沙織ちゃんのご両親は余計に心配しないかな?」
「父は分かりませんが、母は私の気持ちを理解してくれているので、大丈夫だと思います。」
「私だって、この前18歳になったのだから、成人ですよ。親がなんと言っても大丈夫ですよ。」
「うちの妹も、沙織ちゃんがここに泊まったと聞いたらビックリすると思うなあ。」
「妹さんも私の気持ちを理解してくれているはずだから、大丈夫だと思いますよ。」
「よく分からないけど、みんな大丈夫だったらいいけど。」
と言っている時に、まさに妹から電話が鳴りました。
「妹だけどどうする?」
「私が出てもいいですか?」
「構わないけど、スピーカーで頼むよ。」
「OKです。出ますよ。」
と言い、私のスマホに出ました。
「もしもし?」
「もしもし、もしかして沙織。やっぱりお兄のところに行ってたんだ。お母さん、心配して探していたよ。」
「心配かけてごめんね。」
「東京って聞いて、もしかしてと思ったけど、お兄のところだったんだ。」
「今、押しかけたところ。泊めてくれるって。」
「沙織の思い通りみたいだね。お母さんには言ったの?」
「まだだよ。」
「うちのお兄、近くに居るの?」
「スピーカーで聞こえているよ。」
「お兄、沙織のこと宜しくね。」
「ああ、泊めてはあげるよ。今から帰しても辿り着かないしね。」
「やっぱり、分かって無いなぁ。」
「何が?」
「女の子の気持ちだよ。」
「分かってるよ。今から帰ると辿り着かなくて不安だってことくらい。」
「そこ?」
「やっぱり、バカだわ。」
「やめて。お兄ちゃんを悪くいうのは。今夜、泊めてもらって、ゆっくりお話しするから。」
「まあ、沙織がいいなら、私は構わないけどね。お母さんたちへの連絡はどうするの?」
「何なら、連絡しておいてあげようか?」
「助かるよ。適当に上手く言っておいて。」
「お兄のところってのは、言ってもいいよね。」
「お母さんは、ある程度知ってるから、伝えてくれても大丈夫だと思うよ。」
「理解してないのは、沙織のお父さんとうちのバカ兄貴ってことかな。」
「お兄ちゃんはバカじゃ無いけど、そういうことになるね。」
「うちの両親も心配していたから、ついでに言っておくね。」
「任せたよ。宜しくお願いしますね。」
「沙織もうちのバカ兄貴を宜しくね。」
「うん。」
と、私をバカバカと言っていた妹との電話が終わりました。
「沙織ちゃん、泊まるなら晩御飯も無いよ。何か食べるもの買いに行かないといけないよ。一緒にスーパーにでも行こうか?」
結局、近所のスーパーは閉まっていて、コンビニで食料を調達して戻りました。
帰宅早々、スマホに知らない、でも地元の市外局番の着信が入ってきました。
沙織ちゃんに見せると、沙織ちゃんの自宅からみたいです。
「もしもし。」
「お世話になってます。沙織の母です。ご迷惑をおかけし、申し訳ございません。」
「ご無沙汰しております。なぜかこういうことになってしまいまして。すいません。」
「いや、お兄さんのところだと聞いて、ホッとしています。沙織がいきなり居なくなって、ビックリしていたのです。」
「お母さん、ごめんね。」
「沙織、心配かけて本当に。お兄さんにくれぐれも宜しく言っておいてね。」
「ちなみに、お父さんは横で1人でぶつぶつ文句を言っているけど、心配いらないから。」
「ありがとう、お母さん。」
「沙織も、頑張ってくるのよ。」
「お兄ちゃん、横で聞いてるよ。スピーカーだから。」
「あっ、お母さん、余計なことを言ったかな。」
「もう黙ってよ。切るからね。お兄ちゃんのところに泊まるから、安心しておいてね。お父さんにも宜しくね。」
と言って電話を切っていました。
晩御飯は、沙織ちゃんが作ってくれました。
高校生の手料理。期待はしていませんでしたが、腕前は......でした。
食後、沙織ちゃんとゆっくり話をしました。2人っきりで話をするのは、たぶん初めてのことです。いつも妹と3人でしたから。
「ねぇ、沙織がどうして来たのか分かる?」
「電車だよね。」
「交通手段じゃ無くて、理由ですよ。」
「模試の結果が悪くて居心地が悪くて家出なんだよね。」
「それは、理由のあと付ですよ。」
「そうなの?」
「本当に分かって無いのですか?」
「ああ、沙織ちゃんの言葉を額面通りに受け取っていたよ。」
「うちのお母さんの話や、妹さんとの話を聞いていても?」
「そうだよ。素直に聞いていたよ。」
「じゃあ、まだ理由は分かっていないのですね。」
「......ごめん。」
「はぁ。それなら仕方がないですね。」
「まずは質問させて下さい。」
「何でもいいよ。」
「お兄ちゃんには彼女はいますか?」
「残念ながらいないんだよね。」
「ここに泊まったことのある女性は?」
「妹とオカンくらいかな。」
「その他には?」
「いないよ。だって、大学に入って以来、彼女もいないんだからね。」
「もしかして、童貞なのですか?」
「うん。恥ずかしながらそうだよ。」
「では、今、好きな女性はいますか?」
「......いないなぁ。」
「じゃあ、さっきの質問に戻りますね。私が来た理由は......」
「理由は?」
「お兄ちゃんに会いたかったからです。」
「会いたいなら、実家に帰った時でも、妹に声を掛けてくれたら、いつでも会えるじゃん。」
「いえ、2人っきりで会いたかったんです。」
「そうなの?」
「もう、分かって無いなぁ。」
「沙織はお兄ちゃんのことが好きなのです。お付き合いして欲しいんです。彼女にして欲しいんです。」
「でも、お兄ちゃんに彼女でもいたらってドキドキしてて、クリスマスの前までに会わないと、タイミングを逃してしまう気がしてたんです。」
「......そうなんだ。」
「ずっと前から好きだったんです。だから、今日は意を決して、お泊まりしたくて来たんです。」
「こんな狭いところに?」
「狭くったっていいんです。お兄ちゃんと一緒なら。」
「......そうなんだ。」
「もう、焦ったいなぁ。じゃあ、もう一つ言いますね。」
「今夜、沙織を抱いてくれませんか?」
「それは構わないよ。昔も公園で寂しくて、泣いていた沙織ちゃんを、抱いて慰めた事があったよね。」
「もう、そうじゃ無くて。今夜、ここで、沙織とSEXして下さい。」
「えっ、そうなの!」
「そんな事、考えた事なかったよ。」
「うちのお母さんでも分かってましたよ。だから、電話で頑張ってって言ってくれたのだと思いますよ。」
「妹さんだって分かってましたよ。だから、沙織のこと宜しくねって、お兄ちゃんに言ってくれてたもん。」
「そうなんだ。そうだんだ。みんな沙織ちゃんの気持ちを理解していたんだね。」
「そうですよ。分かって無いのはお兄ちゃんだけですよ。」
「で、さっきの答えは?」
「答えって?」
「彼女にして欲しいってことですよ。」
「沙織ちゃんが言っている意味は理解したよ。でもね、相手が僕で本当にいいのかな。」
「もちろんです。」
「じゃあ、いったんさっきの沙織ちゃんの質問、リセットさせて。」
「ダメって言うこと?」
「そうじゃ無くて、改めて言うね。」
「沙織ちゃん、僕の彼女になって下さい。」
「えっ、いいのですか?」
「もちろん、喜んで、宜しくお願いします。」
「じゃあ、もう沙織ちゃんは僕の彼女だね。」
沙織ちゃんは、私の胸に頭を寄せ、上目遣いに聞いてきました。
「今夜、沙織を抱いてくれます?」
「本当にいいの?」
「こんなところだよ。それでもいいの?」
「うん、ここがいいの。お兄ちゃんの匂いのするこの部屋がいいの。」
沙織ちゃんは、頭を胸に預け、上目遣いのまま、目を閉じました。
私も、そっと沙織ちゃんの唇に唇をつけました。
軽くキスをしました。
沙織ちゃんはさらにキスを求めてきました。
繰り返し、何度もキスをしました。
そして、私の手を取り、沙織ちゃんの胸にもっていきました。
私はそのまま、手のひらで沙織ちゃんと乳房を包み込みました。
優しく触ってみます。
もちろん童貞の私にとって初めての体験です。
ただ、沙織ちゃんの心臓の音も伝わってきます。
「もしかして、沙織ちゃんも......」
「うん。」
と小さく頷き、
「私も触られるの、初めてです。」
「ボタン、外してもいい?」
「......はい......」
上から順番に、1つづつゆっくりとボタンを外していきました。
そして、そのままの勢いでブラジャーにも手をかけましたが、背中のホックを外すのに手間取りました。
が、何とか外すこともできました。
「うわー、可愛い胸だね。白い肌に、ピンク色の乳首、本当に可愛いね。沙織ちゃん、そのものを表しているみたいだよ。」
沙織ちゃんは真っ赤になっていました。
「もう、お兄ちゃんのバカ......。」
「いや、本当に可愛いよ。触ってもいいかな?」
「そんなこと、わざわざ聞かないで。」
両手を沙織ちゃんの両方の乳房に当ててみます。
先ほどよりもさらに大きな鼓動も感じられます。
少しだけ手に力を入れ、乳房を優しくマッサージする様に揉んでみました。
「お兄ちゃん、気持ちいい。あー、気持ちいいよー。」
沙織ちゃんは呟きました。
沙織ちゃんの息遣いも少し荒くなってきました。
乳房にそっと口づけをしました。
沙織ちゃんの身体が、ビクッとしていました。
今度は乳首を舐めてみました。
さらに息遣いが荒くなり、沙織ちゃんは何度も何度も、前日で喜んびを表してくれていました。
勢いで、沙織ちゃんのスカートに手を伸ばしました。
「お兄ちゃん、ダメ。お願い、先にシャワーを浴びさせて。」
沙織ちゃんはお願いしてきました。
私がいったん手を止めると、沙織ちゃんはシャワーを浴びに行きました。
その間に、一応ベッドを綺麗に片付けておきました。
そして、お風呂の前にバスタオルを用意しておくと、お風呂から上がってきた沙織ちゃんは、バスタオルを身体に巻きつけていました。
沙織ちゃんと交代に、私もシャワーヲ浴びにいきました。
もちろん、念入りに、下半身を洗って部屋に戻ると、部屋の照明が半分ほど消されていました。
沙織ちゃんは、さっき私が綺麗にしておいたベッドで寝転んで待っていました。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 食ザー日誌(文化祭準備編:恵先生)
- 彼のアパートで裸エプロン姿を曝した挙句に彼の兄に目撃され兄弟の女にされた私
- 旦那にも言えない出来事
- 女子バレー部に入った僕が、女子と一緒にシャワー室で汗を流すことに………(完)最後の女子バレー部
- 元ヤン年上彼女京子の誕生日 京子女王様の甘くて厳しい調教
- 近所の仲いい夫婦4組で行った旅行先で、寝ている美人な奥さん達の身体を楽しんだ夜
- 初体験の時の彼氏のアソコのサイズが凄かった
- 5年前にチャットで知り合った女の子
- 中3の部活帰りに我慢できずにオナニーした話の続き4
- 子役とロケの夜、とんでもない事をしてしまった話
- 抵抗するも抱かれるニューハーフ3
- 修学旅行の夜、私たちの部屋に男子が1人やってきた
- 美優14歳。「至極」人生最大の喜び。少女は泣いた。新幹線の中で逝かされる少女。【中学編】ヒロさん公
- シャワー室を使ってる女子大生の裸をマジックミラーで覗く
- Mっ気のある風俗嬢を縛った話し
作品のイメージ画像設定
話の感想(3件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
