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ある日の偶然の出来事のから始まる近所の女性との体験 1(2/2ページ目)

投稿:2024-10-30 18:15:58

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本文(2/2ページ目)

「社長と言っても社員は3人だけよ、それで物件が見付かったからね」

「あとどれくらいで移転するんですか」

「ここは今週いっぱいよ、荷物は殆ど処分するから」

僕は驚くと共に、ガッカリしていた、せっかく知り合いになれたのにと思う。

しばらく学校の事とか、海外の仕事の事等を話した。

「日本で思い残す事はありませんか、心残りとか・・食べ物とか」

松下は日本最後の思い出が、学生の手コキで終わる事を面白く思っていた。

「そうね、別に無いわねこれからの事に興味があるから」

それからも会話は続いた、でも僕の心の中には別のモヤモヤしたものがあった。

「あの・・・言い難い事なんですが、言っても良いですか」

「良いわよ何でも話してくれて・・・」

「今日が最後になるなら・・・思い出に貴方のアソコを見せて貰いたいんです」

「それは・・ダメよ・・恥ずかしいじゃない会ったばかりだし・・・」

「それはお互い様じゃないですか、僕は見せてるのに・・・」

僕は松下さんが僕のアソコを口に咥えてくれたから、もしかしたら見せてくれる

かもしれないと期待していた。

「ダメ、やっぱりダメよ絶対に嫌だわ」

断るのには恥ずかしい事もあったが、自分のアソコとパンティーが濡れている

事を知られる事がもっと恥ずかしかった、多分グッチョリと濡れていると

感じていた、大きなシミを見られると思うと、ゾッとしていた。

「だったらパンティーの臭いを嗅ぐだけでもいいですから・・・・」

僕はすがるような気持ちで訴えた、すると松下さんは

「チョット待っていて・・・」

そう言ってリビングから出て行った。

松下は寝室に入るとクローゼットの引き出しからパンティーを選んだ。

今履いているのはおしゃれな細いタイプのパンティーだった、それなら直ぐに

横にずらされてアソコが丸見えになってしまうと思った。

薄いピンクの絹のパンティーを手に取るとトイレに向かった。

今履いているパンティーを脱ぐと、やはり濡れている部分が色が濃くなり

光っていた、座ってオシッコを出した後、アソコを丁寧に拭いて用意した

パンティーを履いた。

リビングに戻ると、その男の子がギンギンの眼で私を見た。

「チョット見せるだけだからね、おさわりは無しよ・・良いわね」

どうやって見せたらいいのか分からなかった、取り敢えず彼の前の席に座った。

「じゃあチョット失礼します・・・」

そう言ってテーブルの下に潜り込んだ、その時に私はここが正解だと気付いた、

寝室やソファーだと押し倒されるかもしれない、ここなら、スッと立ち上がって

逃げる事も可能だと思えた。

男の子がスカートをめくり脚の間に頭が中に入っていくのを感じた。

「暗くて何も見えません、脚をもっと開いて貰えませんか」

そう言われて仕方なく脚を大きく開いた。

「やっぱり良く見えません脚を上に上げて貰わないと・・・」

そう言うと、彼は私の脚を上に持ち上げ、テーブルの上に乗せて開いた。

「チョット~恥ずかしい恰好させないでよ」

丁度スカートで彼の顔は見えなかったが、彼に向かって怒る様に言った。

ダイニングチェアーに付いている肘掛に摑まらないとズリ落ちてしまいそう

でした、彼は丸見えになったパンティーのアソコに鼻を押し付けて、上下し

ながら臭いを嗅いでいました、鼻息が太腿に当たる程の勢いです。

「さあ、もう気が済んだでしょう・・・」

「もう少しだけお願いします・・・」

彼は鼻でクリトリス辺りからアソコ全体を愛撫する様に動かしていました。

クリトリスに鼻が当たる度に気持ち良さから、ウッと声が漏れていました。

彼が押さえていた両脚から手を離すと、お尻の下に手を差し込み、パンティー

のふちを引っ張って脱がそうとしました。

「駄目よ脱がさないで、約束したじゃない」

「チョットだけ見るだけですからお願いします」

抵抗して動いているうちにパンティーを太腿の辺りまで脱がされてしまい、

仕方なく自分で片脚だけパンティーを持ち上げて脱ぎました。

ダイニングチェアーの肘掛に摑まっていないと倒れそうだから、逆に自分の

自由が効かなかった事が原因でした。

彼は丸見えになったアソコを舌でぺロペロ舐め始めました、お腹を空かせた

犬か猫が餌を食べる勢いです、クリトリスを見つけるとソコを音を立てて

吸いました、私は押し寄せる快感に喘ぎ声を出していたと思います。

こんなにクン二って気持ちが良いものだと知りました。

ジュルジュルと音を立てては、ペロペロと舐めていました。

さっき済ませたのに、急に尿意が感じられ、目の前が真っ白になると同時に

身体がフワ・フワとなって来ました、そう絶頂しそうなのです。

「嫌っもうダメ・・逝きそう・・イク・イク・・アアッイク・・」

私はガクガクと震えながら絶頂してしまいました、彼はそんな私にお構いなし

に舐め続けていました。

ピュッとオシッコが少し漏れた気がして、慌てて彼を止めました。

僕は松下さんのスカートの中に四つん這いになって潜り込むと暗い中に、

パンティーが見えました、でも前だけで肝心なアソコの部分は見えませんでした

脚を開いて見ても同じです、椅子に隠れて見えないので脚を思い切って、上に

持ち上げました、丁度上にテーブルの端があったのでそこに足首を乗せたら

松下さんが九の字になってアソコが僕の目の前に移動出来たのです。

ズリ落ちそうになった松下さんは両手で肘掛を掴んでいました。

思い切って鼻を押し当て、臭いを嗅ぎましたがあまり臭いはしませんでした。

僕は両足のふくらはぎ辺りを掴んでいたので手で形を探る事は出来ません。

鼻で形を探る事にしました。

割れ目は感じられたのですが、ハッキリと形は分かりませんが、クリトリスの

位置辺りを探ると、反応が有りました。

感じてくれていると思うと夢中になって鼻を忙しく動かしました。

手の力を緩めても大丈夫な事を確認して、脚から手を離しました。

お尻の底の辺りにパンティーの端が見えたからです。

スッと手でパンティーを脱がそうとすると、強い口調で叱られましたが、

パンティーは太腿の位置まで持ち上がり、アソコが丸見えになっていました。

松下さんの両手が肘掛を掴んでいたから、アッと言う間でした。

諦めたようにパンティーを自分から脱いでくれた喜びと、目の前にあるアソコに

飛び上がるように喜びました、下から両手で持ち上げる形で指でアソコを開き

ました、ひし形のアソコは綺麗な色をしていました。

クリトリスが皮に隠れて少し見えています、その下に小さな穴が見えましたが、

入口は塞がっているのか見えませんでした、舌で探ると穴が有りました舌を

差し込むと舌の先がギュッと締め付けられました。

僕は夢中になって舐め続けました、松下さんの感じてる声が聞こえました。

クリトリスを吸う・舐めるを繰り返すと声が更に大きく聞こえました。

松下さんが何かを叫ぶ様に言うと、脚が痙攣した様に震えて、ピュッと

少しオシッコが出ました、僕はそれを口で受け止め出た穴を吸いましたが、

もう出る事は有りませんでした。

6章いきなりの童貞卒業

僕を突き放すようにして、テーブルから脚を降ろしスッと立ち上がると、僕の

手を引いて何処かに向かいました、ドアを開けるとベッドが見えたので寝室

だと判りました。

「私は自分で脱ぐから、貴方も自分で脱ぎなさい」

そう言うと、スカートを脱ぎ、Tシャツも脱いだ、綺麗な裸体だと思った。

僕が服を脱ぐと、ベッドに横になるように促された。

松下さんはクローセットの中から、小さな箱を持ってきた、一目でスキンだと

思った、その途端、僕はこれからセックス出来るんだと確信した。

絶頂を迎えて、私は何かが吹っ切れた気がしました、彼のアソコを口に咥え

アソコを舐められて絶頂し、オシッコまで漏らしたのです。

ここでセックスまで行かないと、中途半端な気がしました、もう恥を通り越し

た気分です、年端も行かない彼に翻弄されて終わるのも嫌でした。

「付けてあげるからジッとしていてね」

松下さんは袋を破って中身を取り出すと、僕のアソコを垂直に立て亀頭を

一度口に含んでから亀頭にスキンを被せた、ぎこちない手付きでスキンを

下まで被せると、僕に跨って来た。

「貴方のせいだからね、責任は取ってもらうわよ」

そう言うと、アソコに先端をあてがい腰を少しづつ降ろしていった。

狭い入口を過ぎると、中は少し広く感じた、指の輪っかを通るみたいに感じた。

広いと言っても中を押し広げながら進む感じで、腰を上下させながら少しづつ

入って行った。

全部が入り切らない所で腰を前後に動かし、僕の方に倒れ込むと僕にキスを

求めて来た、僕は初キスより先に、童貞を卒業出来たのか、その時にそう思った

がまだ射精していないので、ギリギリ初キスが先なのかと思っていると、舌が

僕の口の中に入って来た、僕も夢中で舌を絡めて吸った。

僕が腰を下から突き上げると、松下さんが声を上げてガクガクっと

脚を震わせた、最初は痛かったのかと思いましたが、耳元で小さな声で

「もっと突き上げて・・・お願い」

腰を少し持ち上げたので、精一杯下から上に突き上げました。

僕のアソコがギュッと締め付けられ、動かせなくなると同時に、松下さんが

上から僕を抱き締めました全身痙攣したようにピクピクしています。

「セックスってこんなに気持ちが良いんだね・・・」

松下さんは、そう僕の耳元で囁きました。

僕は松下さんの上に乗り、正常位になり続きを始めました、3回目なので

少し余裕があります、アソコはまだカチカチですが、スキンの締め付けが

少し強すぎる気がしました、それでも正常位になると射精感がやってきます。

腰を強く打ち付ける様にアソコを突き立てていました。

松下さんも下から腰を上下させ、荒い息で僕の動きに合わせてくれています。

「僕、もう出そうです・・・」「いいわ、そのまま出して・・」

スキンを被った僕のアソコが松下さんの中で弾ける様に射精しました。

ベッドの上で並んでしばらく休んでいると、松下さんが僕のアソコのスキンを

外して縛るとティッシュに包んで捨てました。

「シャワーでも浴びようか・・・一緒に」

僕の手を掴むと僕を浴室に連れて行きました。

7章別れのセックスとその後

浴室で僕達は抱き合い、松下さんは僕のアソコを握り上下にやさしくしごいて

くれていた、僕は胸の膨らみを揉みながら反対の手で松下さんの割れ目を

指で前後に愛撫した。

「何回出したらおとなしくなるのかしら・・・」

「僕のせいじゃないかも・・まだ出したくて仕方ないです」

そう言うと笑ってキスをしてくれた。

「中に出さないでね・・約束よ」

そう言って後ろを向き、僕の前にお尻を突き出した、僕は直ぐにそれを理解して

割れ目に僕の亀頭を押し付けた、うまく入れる事が出来ずにツンツンしていると

松下さんが手で誘導してくれて、ズルッと言う感じで挿入する事が出来た。

大きな鏡に両手をついていたので、松下さんが目を閉じで感じている顔を

見ながら腰を何度も突き、シャワーの飛沫が当たってる背中にキスをした。

両方の乳房を揉むと喘ぎ声を漏らした。

僕はもっと感じて欲しくて、松下さんの片脚を浴槽のふちに持ち上げた。

そして腰を振りながらクリトリスを愛撫した。

「チョット待って・・ダメダメ・・逝きそう・・待ってお願い・・・」

ブルブルッと松下さんが震えた、僕は感じているのだと思い、腰を振るピッチ

と指の動きを速めた。

バシャっと松下さんがオシッコを漏らしたようだった、バシャバシャっと

また続いたかと思ったら、ジャーっと出た、全身を震わせて松下さんが

絶頂したのでした。

「もう・・・無理・・・立っていられないわ、ベットに行きましょう」

ベッドに行くと、僕は横になるように言われ、松下さんが逆向きに跨ってきた

シックスナインの態勢です、開いた松下さんのアソコが目の前に有り、僕は

それを指で開いて舐め回しました、舌を膣口に差し込み舌で中を探るように

動かしてクリトリスも撫でると、僕のアソコをしゃぶっている松下さんが

顔を上げて大きな声で唸りました。

松下さんに四つん這いになってもらい、お尻を突き出してもらいました。

バックでやってみたかったのです。

手でアソコを開いて入口を目で確認してから、僕のアソコをあてがいました。

ニュルっズルズルっと入っていきました。

奥に突き当たるとゆっくりと途中まで抜いて、また押し込みました。

松下さんは枕に顔を押し付けて荒い息をしていました。

中がヌルヌルして動き易くなると、腰を打ち付けるように動かしました。

中が締まったり緩んだりするのを感じました。

松下さんの声が大きくなって来た頃、僕も我慢出来なくなって、抜いて

松下さんのお尻の辺りに射精しました。

二人でそのまま横になっていると。

「セックスってこんなに気持ち良いんだね・・・知らなかったわ」

そう僕に言いました。

松下さんによると、結婚生活では射精する為の行為だけだったそうです。

「じゃあね、もう会う事は無いかもしれないけど、会えたらいいね」

別れ際、僕達は使う事は多分無い連絡先を交換して別れた。

その時に初めて自分の名前を知って、松下さんは笑った。

「へ~卓くんて言う名前なんだね、変よね最後に名前聞くのって」

「奈緒さんって言うんですね、雰囲気に合ってます」

「どんな雰囲気よ、エッチな事しかしてないのに・・・・」

そう言って二人で笑った。

僕は部屋を出て、そう言えば晩御飯も食べていないし家に連絡もしていない

事を思い出し、慌てて家に向かって帰って行った。

一カ月程、過ぎた頃一枚のはがきが僕に届いた。

松下奈緒さんだった、体格が良い黒人の背広を着た男性と写っていた。

「彼が今の私のパートナーよ」

そう書かれていた。

終わり・・・・・最後まで読んでくれてありがとうございました

この話の続き

デリヘルで戸田恵梨香似の女性とリクエストしたら、そっくりの女性が来て驚きました、言ってみるもんだな~と思った。プレイが終わって、来た女性がベッドで大の字で股を開いたまま僕に「貴方って女性にモテるでしょ」「モテてたらデルヘルに電話しないですよ、彼女が出来た事もありません」「そう・・…

-終わり-
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